ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

人間の平等を破っている皇室制度

2010年07月17日 22時26分08秒 | Weblog
2007年2月14日
ラセン星雲、ヘビの星に絞め殺されかかった地球、ビジョンなど

2007年2月13日
《イメージ》
“一瞬だけダイジャの腹部?らしき緑の模様”
以前から次元が分かれると言われていましたが、(足がチクチクする=真実)エネルギー体が増強しているというのは、現実に大蛇が何度も事件を起して出てくることであらわれていると思います。
書きたくはないですがあまりに異常な事件が多いので取り出しますと、大蛇が飼育係を絞め殺したり、犬を11匹も飲み込んだりして、昨日のニュースでは子供を絞め殺そうとして祖父に殺された大蛇は5mもあったそうです。
これは絞め殺された飼育係の女性はいて座をあらわし、犬はシリウス、子供は地球をあらわし、ヘビの星のイシキに地球は乗っ取られているということを知らせたようです。
ヘビの星は支配星で、シリウスは98年にプレアデナイが消滅させたことがありました。

#)モンスターの瞳状の星雲 NASAが画像公開(2007年2月13日ニュース)

この惑星状星雲は「らせん星雲」と呼ばれ、みずがめ座の方向の約700光年かなたにあるということですが、これがイシカミの頭に乗せるお汁を入れるカメの中にヘビを送り込んだ星の集団のようです。
これに関連していたお知らせがされていました。

2007年1月13日
昨夜はこの冬一番の寒さ(-7度)なのに、朝起きるとありえないことに畳の上で寝ていました。
なぜかと聞くと
「悪者(の星のものここに)が来ていたからです。
タマキの星です。
ムウラを殺したものはタマキの星から来た者です。
それが嫌だったので、畳の上まで逃げていったのです」
右わき腹がチクチクと5、6回サインあり。

「誓うことは真実を述べていると言うことです。
ワの国の)イトをさらった人もタマキと同じ星のものでした」
(チクチクとしたサインはなくなる)

*)ムウラとイト=ノアの息子とヒミコの娘の生まれ変わり。

マックノート彗星が今日、地球に近づくと知らされて、そのサイトを見ていると。
「マックノート彗星は悪い星です」と書いていましたが
「この彗星もタマキの星と関係していました」
タマキの星と言うのが何という星かわからなかったので公開していなかったのですが、このラセン星雲だそうです。

口内にポリープが出来て知らせるように催促をしてきました。
2007年2月14日 2時
左手のひらが痒くて目が覚める。
ラセン星雲が頭に浮かぶ
「ようやく見つけてくれました。
その星が タマキの星なのです。
タマキとはタカイところにいるマの星で、マの仕事をしてキロクをしている、という意味です。
それが人間に降りて悪さをしていたのです」
と伝えてきました。

明け方
【ビジョン】
“小さな丸の中にさらに小さな白っぽい丸に黒い紐が巻いている。次に小さな丸が動いて、黒っぽい紐を振り払っている。ちょっと細めの雪だるまのようなのが、小さな丸に近づいていく。小さな丸が大きくなって細めのだるまと同じようになって並んで座っている、白黒のマンガ”
意味は
「小さな白っぽい丸は、ラセン星雲の送り込んだヘビに巻きつかれた地球。
ラセン星雲を消滅したので地球がヘビを振りほどいたのです。
そこへいて座のイシジン?がやってきて、仲良くなりました」

地球がラセン星雲のヘビに巻きつかれて半殺しになっていたが、ヘビがいなくなったので地球はこれから元気になる。という意味のようです。
イシキの世界ですので、現実はすぐに元気になるかわかりませんが、、、。

2006年9月21日
イシジンと人間の結婚、その合いの子=オオクニヌシとヒミコ、台風14号、モラルハラスメント、両面宿儺など

《ビジョン》
“超微粒子が集まってきて一斉に斜め向こうの上にあがっていく。その後、入り口は石を積み上げた石室のような中に、茶色の大きくて四角い頭のイシジンと白い小さな人間?が一緒にいるマンガ”
意味は
「イシジンと人間が結婚したのです。
半分人間で半分イシジンというのもいたということを知らせました。
石像のイシジンは水分が多かったので、肉体は人間と同じでした。
人間との結婚はイシジンの願いでした。
あまりに人間が弱くて傷つきやすかったからです。
(書いていると頭にサインあり)
そしていろいろな体験が出来る人間になりたかったのです。
(人間は)五感を感じることが出来たからです。
死んでも生まれ変われることを知っていたからです。
(書くとサインがなくなる)
イシジンは嫌になるほど創れるのに、人間はなかなかできませんでした。
イシジンの遺伝子が大きく働くと、巨人になりました。
けれども巨人は命が短かったのです。
人間はイシジンが違う食べ物を与えたので長く生きれたのですが、巨人は死ぬしかないと言われたのです。
巨人のお汁がなかったからです。

人間とイシジンのあいの子がオオクニヌシヒミコでした。
オオクニヌシは死ぬまでにホシノミナの降りた日本へ行こうと思いました。
同じくヒミコも合いの子で一緒に日本に行くことになったのです。
低い山になったイシカミは早くに死にました。
けれども高い山(エベレストなど)になったイシカミはお汁が出たので、それを貰いながら日本を目指したのです」

「なぜイシジンの精子が人間の卵子に入ったかというと、イシジンの原子が精子になりたがったからです。
それで男性のイシジンと女性の人間と結婚したのです。
人間同士は結婚が出来なかったのです。
なぜなら人間は男性としての機能が働かなかったからです。
イシジンの男性はたくさんいました。それに対して人間の女性が少なかったのです。
それで女性は子供を生む女神として大切にされたのです。
それに対して男性は粗末に扱われて、そのことを潜在意識に残っている人が、今生では女性に威張るのです。
イスラム教やアフリカなどで女性に自由を与えないのも、同じ理由からなのです。
それで未だに中世さながらの悲劇が起きているのです」

「人間は男女関係なく一人ひとりが平等です。
人間の平等を破っているのが皇室制度です。
それをさらに(男子優先という制度で)先頭に立って皇室が破っているのです。
これらがなくならない限り無理なのです」

(アフリカの女性の割礼や、本「生きながら火に焼かれて」のヨルダン西岸の女性の悲劇)

#)「台風14号は誰?」と聞いていると

2006年2月10日
癌細胞、遺跡の保存、田、オオモノ=オオクニヌシ、カゴメ紋など。【追記】緑=カロン

以前から
「山(イシカミ)のことを口伝えに伝えることを、(支配星に協力をして)ヤマイダレで隠す(邪魔をすると)と、その人のイシキがお知らせしてなる」
という意味の漢字であるとは知らされましたが、癌はどのようにしてなるのかと思っていました。
以下のこともチャネリングですので、真偽のほどはわかりません。
ただ、顕在意識潜在意識はとても違うということは確実です。

「癌になるのは、その人のイシキが知らせるからです。
イシキは思い出してほしいと思っているからです。
何を思い出すのかというと、イシキが肉(肉体)をなぜ、まとったかということです。
イシキは人間の肉体を身につけることで、(五感を通して)いろいろな体験をすることができます。
けれども、今生ではこの体験をしたら、違う肉体を持ちたいと思うのです。
それで早く生まれ変わりたいと、思うようになります。
一番手っ取り早く断ち切るのが、事故や(急病による)急死です。
けれども、今生に未練がある場合は、(去ろうか残ろうか)どうしようか迷います。
それでその人は長患いをするのです。
癌などの痛みがあるのは、未練を断ち切りたいので、その人のイシキが星たちに痛みを起してと、頼んでいるのです」

《ビジョン》
“境界線がはっきりしない光で、赤っぽい丸の左上に小さな欠損がある”
「(赤い丸は)細胞です。
その一部が口をあけているのです。
その口が知らせるのです。
そして、食べ物を入れて欲しいと頼み、そこに入れてもらいます。
そしてそこがどんどん大きくなっていきます。
それが癌細胞です」

「人間は地球と同じ仕組みになっています。
地球も傷を受けると治そうと、地球のイシキは思って働きます。
それが自然の変化(異常気象)です。
地球の傷を治すために、(細胞の?)増殖をしようと雪を降らせるのです」

「嫌なのはお米だけではありません。
ト、ト、ト、トモ・・・・・・・・(これは本当に長い時間わからなかった)
トモス(灯す)ものです。
(灯篭のこと?)そうです。
伊勢神宮の灯篭にカゴメ紋があります。
その模様は、(倭の国を作った)ノアの親子が伝えたのです。
それを知って伊勢神宮に使わせたのです。
3000年ウソで固めてきたのです。
それらは(オオモノや倭の国から)取り上げてきたものなのです。
ソラのモノ達は全て見ていましたが、これまで伝えることができなかったのです」

【2009年2月1日追記】
98年に行った時は、境内に苔むした灯篭があり、それにカゴメ紋が描かれていて、とても感動したのを覚えていますが、2008年10月、伊勢神宮へ行って来ましたが、境内の苔むした灯篭は(倒れるからと)全て撤去され、全て何の模様も無い木の灯篭?らしきものに入れ替えてありました。
伊勢神宮と皇室は大きな関わりがあり、この情報の証拠であったものが完全に捨てられていました。
参道には新しい灯篭にカゴメ紋がありますが、なんら意味のないものと伝えられるようになりました。
知り合いのユダヤ人は99年に伊勢神宮にダビデ紋を確認に行っています)

ソラ画像より
いて座の形の石器(綾部市)
右側の円形で中央が凹んでいるものは、いて座の星では皆平等で、中央が凹んでいるのは、中央に王などがいたが、率先して地球を固めるために飛び出したことをあらわしているそうです。
ちなみに、王とか女王とかいうのは、それだけ意識=思いが強いことをあらわしているだけです。
ラップ島の石貨も同じ形で、同じ意味をあらわしている。

中東のイシカミの女王(カツパトキア)
カツパトキ=勝つ、平等が強いことが友達と記録してある。という意味。
頂上も見事に平らです。
前夜雨が降って山肌がきれいなピンクでした。
訪れた時は、暑くなく、寒くなくさわやかな風を吹かせて迎えてくれました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
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宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
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ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
青い空に白く浮かぶ"雲"。たまにはのんびりと空を眺めてみませんか?雲ははるか遠くの私たち"ソラのもの"が、一生懸命心をこめて空に絵を描いているのです。なかなかうまく描けませんが、最近の雲は以前に比べて変わってきたと思いませんか?それはこの世が"カゴメ紋"になったからです。カゴメ紋とは、地上のものとソラのものが仲良くなったことをあらわしています。ソラのものは、自然界でいろいろなお知らせをして、人間が私たちの思いに気づいてくれるのを待っていましたが、どうしても人間はわかってくれませんでした。けれども今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
アト君とちきゅう君
アワ君
ミユ君
IshikamiTheMovie
地震雲画像
DATE LAT LON MAG DEPTH km REGION
17-JUL-2010 09:04:17 23.46 121.60 M4.7 47.1 TAIWAN
17-JUL-2010 08:59:33 18.44 -62.43 M4.9 35.0 LEEWARD ISLANDS
17-JUL-2010 07:01:44 19.35 -72.93 M4.3 37.9 HAITI REGION
17-JUL-2010 06:07:43 -24.81 -69.95 M5.7 52.7 NORTHERN CHILE
17-JUL-2010 04:34:00 -20.61 -178.90 M4.8 608.4 FIJI ISLANDS REGION
17-JUL-2010 01:03:50 -5.74 147.13 M5.0 69.8 EASTERN NEW GUINEA REG., P.N.G.
16-JUL-2010 18:53:11 39.35 24.01 M4.7 17.8 AEGEAN SEA
16-JUL-2010 18:47:39 9.46 126.27 M4.6 90.7 MINDANAO, PHILIPPINE ISLANDS
16-JUL-2010 18:47:26 -25.29 179.36 M4.7 525.2 SOUTH OF FIJI ISLANDS

発生時刻 2010年7月17日19時1分頃
震源地 岩手県内陸南部(北緯38.9度 東経141.2度 深さ80km)
規模 M3.9 震度2 一関市(岩手県)、南三陸町(宮城県)

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以上、地球の謎解きより。
写真は7月17日のソラ。