ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

地震雲、月の異常、オーキナワ

2009年09月03日 23時56分12秒 | Weblog
地震雲などの画像より
2009年9月2日 三田市(21:55) 青い雲と月【ジャワ島M7.1、ニュージーランドM6.4、北海道沖M4.6、宮崎沖M6.0】
怒った顔のようです。
チャネラーが自分で地震や台風をコントロールしているようなことを書いている人がいますが、それを信じている人のブログが先日紹介されてきました。
飄(つむじ風):「日本とは何ですか」-ふるいちまゆみさんブログ
(関連記事「飄(つむじ風):ふるいちまゆみさんには、驚いた!!」)

そのことで、抗議をしているようです。
インドネシアのM7.1もそれと関係?
ジャワ島の地震は2008年5月6日のお知らせのことも関係あるようです。

02-SEP-2009 07:55 M7.0 深さ62.8 JAWA, INDONESIA
02-SEP-2009 18:00 M6.2 深さ261.3 KERMADEC ISLANDS, NEW ZEALAND
発生時刻 2009年9月2日 21時25分ごろ
震源地 北海道東方沖 深さ30km 規模 マグニチュード 4.6
震度1 北海道
発生時刻 2009年9月3日 22時26分ごろ
震源地 薩摩半島西方沖 深さ170km 規模 マグニチュード 6.0
震度4 宮崎県

2009年9月2日 三田市 ハート型の月の警告
月光冠のようだったのでデジカメを用意してから見ると、この前にちょうど月の前をはっきりとした三角の黒い雲が通り過ぎました。
(右上にその一部が写っている)

三角の黒い雲(=悪いことを知らせる)は、台風や地震をコントロールできると思わせる、リュージンに支配されたチャネラー↑とその仲間のグループで、ふたご座と関係あり。
ふたご座はイエスマホメットを送り込んで地球を争わせる星にしたと、言葉になっていき、始めてわかったことです。
やはりイエスに関することが紹介されています。
飄(つむじ風):不思議な少年!! その52

今気づきましたがハート型でなく、双子を意味する形で月が警告しているようです。

2009年9月2日 札幌 22:37【ニュージーランド島M6.2】
うろこ雲と月。暈をかぶったように見えました。

02-SEP-2009 18:00 M6.2 深さ261.3 KERMADEC ISLANDS, NEW ZEALAND

2009年9月2日 札幌 17:59 西【インドネシア付近M7.1】
発生時刻 2009年9月2日 16時55分ごろ
震源地 インドネシア付近 深さ ごく浅い 規模 マグニチュード 7.1

2009年9月1日 東京 15:29 北【インドネシア付近M7.1】
発生時刻 2009年9月2日 16時55分ごろ
震源地 インドネシア付近 深さ ごく浅い 規模 マグニチュード 7.1

2009年9月1日 札幌 10:17 西【北海道東方沖M4.3】
発生時刻 2009年9月2日 14時18分ごろ
震源地 北海道東方沖 深さ 30km 規模 マグニチュード 4.3
震度1 北海道

2009年9月1日 山梨 18:12 南【奄美大島沖M4.5】

2009年9月2日 帯広 16:19【宮城沖M4.9】
発生時刻 2009年9月3日 18時33分ごろ
震源地 宮城県沖 深さ 50km 規模 マグニチュード 4.9
震度1 岩手県 宮城県

2008年5月6日
大きな輪=オキナワのリュージン、鷲の木遺跡、サルの星、白リュー=籠神社、海洋の酸素欠乏

2008年5月4日
寝る前に右目の下に違和感があり、床に入って目を閉じると丸い蛍光灯のような黒い形が見え、何者かと聞きました。
なかなか答えなかったですが「しんがりのモノだ」と言って「オキナワ=オーキナワ(大きな輪)になったリュージン(ヘビの大将)」と名乗ったので「オオキナワのリュージンを切り刻みました。

《夢》
“畑でイチゴが沢山実っているので摘んでいるが、時々腐りかけているのもある。一株は廻りが前方後円墳の形に土の土手で囲ってあり、風が通らないせいか、完全に苗も枯れて大きなイチゴも腐っている”
意味は
「イシカミの親がかわいがりすぎ、岩陰で創り出したものは、イシジンの遺伝子が完全に死に、ヘビの星の遺伝子だけになることを知らせています。
岩陰でヘビが発生するということです。
セーファーウタキなどでもイシカミの遺伝子がないヘビの化身がうまれるということです。
それが神として人間を支配してきたのです」

イメージで大きな丸の中に小さな丸が浮かび「私の子供と離れたくなかったのです」と言葉になるも意味がわかりませんでした。
次の日、それが鷲の木遺跡のストーンサークルの模様とわかり、イシカミがストーンサークルになったイシジンを、人間が壊してしまうと嫌なので、噴火湾のイシカミに噴火してもらって灰でストーンサークルを隠したことがわかりました。
鷲の木遺跡4には崖に横穴がありそこでイシジンが生まれ、ストーンサークルの中で人間が創られたので、イシジンは世話をしていたそうです。

「イシジンから人間になるのにはとても時間がかかりました。
なぜなら人間になるのをイシカミの原子が嫌がったからです。
今の人間の仕組みの肉体はとても弱く何もできなかったからです」(ラップ音)右足にサインあり。

ホシノミナです。
はるかイニシエには良い人ばかりでした。
けれども支配星が人間を支配しました。
そしてサルから人間が進化したと支配星が言うようになり人間が劣っていると思うようになったのです。
サルの星が自分はだめだと言う思いを送り込んでいるのです」

【サルの星を切り刻んで硬化剤で固めて大地とした】

ソラ画像より
オキナワ=オーきな輪のセーファーウタキ
岩陰で支配星(ヘビ)が神と名乗って人々を支配してきた。
岩陰を神の宿る場所と教えたのは、岩陰にはイシカミがいないから。
夢で
「廻りを土手で囲ったように大切にしたイチゴは完全に腐って死んでしまっている」
を見る。
意味は岩陰は死角になり、そこ隙間にヘビが入り込み悪さをする。

2008年5月2日
画像にイシキ、沖縄、ウタキ、ムー大陸、イルカの化石=小型クジラ、クロップサークル

《イメージ》
“人相の悪い男性?の顔が二枚続けてアルバムに張られている”
意味は
「画像にも悪い星のイシキが逃げ込んでいるし、星たちに混じりこんでいる」
と警告してきました。
暑いのはムーノイアが、タコの王がムーの王だと言っていることに対して抗議していることをしらせているそうで、アリューシャンのM7の地震なども同じです。

2008年5月1日 名古屋の地震雲

《ビジョン》
“口を開けている人のマンガ(人=地球)が見え、口の中に黒い線がある”
意味は
「地球の中に黒リュウがいる」
ということでした。
地球の中に悪者がいる=ムー大陸にいる=ムー大陸の入り口が沖縄のサーファーウタキで、そこからムー大陸の悪いイシキが入っているようです。
ナムのもの(仏教のリュージン?)がセーファーウタキ(巨石遺跡)のイシカミを捕まえていたそうです。
左中指にサインあり

「セーファーウタキのことです。
そこのイシカミです。
(読者が今日)来てくれてありがとう。
(ここの宗教は)死ぬことを怖がらせました。
人間は死ねばこのようになると(何年か後に)死体を掘りだし洗わせたのです。
洗骨。子供などの骨も洗わせるので母親は半狂乱になると)
それがプレアデナイでした。
死んでからも支配するために大きなお墓を造らせました。
そして生きながら一緒に死後の世界へ誘っていたのです。
それが悲惨な戦争を招きました?
死んでいく人を間近に沢山見させたことです。
人間の死に対する恐怖心をエネルギー源とした支配星たちの企みでした。
それはムーの神官、巫女たちが誘ったのです。
マヤの宗教も同じでした。
セーファーウタキはムー大陸の入り口です。
そこからムーの神官や巫女のイシキが出てきているのです。
ムーの神官や巫女はリュージンの化身でした。
人間がいかに残酷になるか体験をさせたのがリュージンのエネルギー体でした。
そのリュージンを崇めているのでエネルギー体が大きくなっていくのです。
そのことをムーノイアは一生懸命知らせています」

2005年8月3日
リュージン信仰

今朝メールでリュージン信仰のサイトを紹介してくださいましたが、危機感を覚えました。
この内容を読み、リュージン信仰者が集まって出雲でリュージンを起こしに行った時、尼崎の電車事故が起きたことを思い出しました。

2006年10月27日
ベガの王女、パナウエーブ

2006年10月26日 寝る前
《ビジョン》
“草の生えた小高い丘の斜面の一部が動いていて、よく見るとダイジャの尻尾のようである”
意味は
「丘はイシカミの身体の中に、ベガが蛇として入り込んで隠れていたが、正体を暴かれたことをあらわします。
仕事をしたくない星は、ベガの部下でした」
(昨日亡くなったパナウエーブの千乃会長が仕事をしたくない星に支配されていた)

今朝、PCの前に座ると異常な眠気が来て何かが来ていることがわかりましたが、その後ある人からのメールが来ていることで意味がわかりました。
それはベガの王女のイシキと関係があるというきくちゆみさんのメールでしたが、そのメールをとおして、ベガのイシキが肉体を支配しようとしていたからのようでした。
顕在意識のメールで、沖縄出身の議員の選挙の応援のメールでしたが、このことでもイシキの世界では通じていることがわかります。
沖縄はムー大陸の神官のエネルギー体が強力に支配していることは何度も書いています。
昨夜の丘は中米のピラミッドを連想させましたが、ベガは広い範囲で巧妙に支配していたことが、草むらの中に潜んでいたダイジャであらわしたようでした。
地球を支配してきた星の王女のイシキと言うのは、その星の地球を支配してきた付けを払うために肉体を持ってきたと伝えられ、読者としてたどり着かれる方があります。
けれども彼女の場合は地球の平和を願うと言いながら、自分が先頭に立ちたいという星の意識のまま生きているようです。
亡き千乃会長がベガの悪を知らせてきたようです。
その後
【ベガの王女のイシキを消滅した】

2007年9月6日
巨大クモの巣、エルサレム、ペルーのイシジン=巨人、アセ(汗)ンションの意味、台風、次元の違い

先日も
「地球は“人間は決して地球に意識があると思ってくれない”という思いこみを持っている。
地球に安らぎを与えてやってください。
宗教による思い込みを止めてください」
というようなことを夜中にメモをしていました。

《ビジョン》
“1)小さなエルサレム?の地図。
2)次にエルサレム?を中心とした更に広い地図、左手に川がある。
3)1)と同じ形の小さなエルサレムの地図だが、中が白地になっている。
4)菊花紋の一部が中に織り込まれて、一部花びらがなくなったような形”
意味は
「エルサレムを支配していた支配星の仲間の悪者がいなくなったことをあらわします。
菊花紋*の後ろにリュージンが隠れていたが、そのリュージンがいなくなったことを知らせました」

*)菊花紋についてのお知らせ

先日、先史時代、特に南米ペルーなどの謎を解き明かそうとされている浅川氏の講演を聞きに行きましたが、折角とあちこち行かれているのに、木内鶴彦をはじめ支配星系の情報に傾きアセンションの話が主だったのは残念でした。
講演を聞いた夜、とてもリアルな《夢》を見ました。
“東洋風の顔立ちの巨人が現れてその巨人のそばに行くと、私の背は巨人の太ももにしか達しないという大きな巨人”
でした。
そのジーンズをはいた?5mからの巨人は、同行者がいて紹介してくれました。
それは
“後ろ姿の裸の若者で、その若者の背中の一部分の汗腺から、汗が噴水のように出ている”
という不思議な身体でした。
夢を見た時は全く意味がわかりませんでしたが、次の日に知らせてきました。

「若者は地球をあらわし、汗がオシッコのように吹き出ているのでアセンションというのです」
と言ってきました。
地球の体から
“汗が吹き出る地域が大洪水になり、全く汗の出てない地域が旱魃になる”
ということです。
なぜこのようになるかははっきりとは言ってきませんが、地球も人間と同じで意識があるのに、人間が認めないので、ペルーのイシカミが地球にしっかり知らせるように教えているからのようです。
(そういえば海水温が高くなるエルニーニョはペルーの近くの海です)
要するに地球は、
”若者の人間と同じで、いて座に助けられ、指導してもらって成長している”
ということを、やや年配の巨人と、若者の巨人であらわしたそうです。
(以前から、地球と名乗って言ってくる場合は、言葉数が少ない青年と思えた)
地球は意識があると言いながらほとんどの人たちが、地球の一番嫌がる宗教や精神世界、預言者などの言葉(そのほとんどがヘビなど)を信じて、地球の本当の言葉であるソラの情報を無視し続けているので、異常気象などで知らせているそうです。
これまで支配星は2000年が地球最後という恐怖の情報を与えて、その人間の恐怖心をエネルギー源としてきたと、ソラからの情報で何度も繰り返し知らせています。
けれども支配星の仲間の残存に支配された人達が、またアセンションで多くの人が亡くなると恐怖の情報を与え続けています。
今回の台風も、沖縄はダイジャの楽器で、ダイジャの言葉を伝えるのに、それを信じてアセンションという恐怖を与えているので、台風として浄化するために沖縄へ向かおうとしていたが、偏西風に乗ってあらゆる宗教のエネルギー体が進路を阻むので先に進めないとムーノイアが言ってきました。(この台風はスピードが10ないし15kmと非常に遅かった)

2008年7月15日
ローマ、ソラ画像、地震雲

イタリアのローマ、フィレンツェ、ミラノの遺跡巡りをしてきました。
ローマとは“マの言葉を伝える=現在伝えられていることはマのこと”。
コロッセオの近くで19世紀から発掘されてきた地下の遺跡のフォロ・ロマーノとは、“ローマをフォローする”と言う意味だそうです。
ローマ時代のことも全て人間が建設したとされ、イシカミのことが完全に消されているが、フォロ・ロマーノがイシカミ=イシジンが文明を築いたことをフォローしているということだそうです。

すなわち人間が都市を創ったというのであれば、折角都市を創りながら数百年でその都市を土で覆って、その上に新たに都市を作ることがありうるか?
現在の石造建造物は数千年も人間は利用しているのに。
イシジンは地下でも水が落ちてくれば生活が出来たが、人間は地下生活は真っ暗なので生活できない。
地下都市がなぜ沢山あるか?
それは人類以前にイシジンが文明をきずいていたということで、巨大で華麗な石像建造物がこれでもかというほどあちこちにあることで知らせています。

少しずつですが、ソラ画像で知らせて来た情報をお伝えしようと思っています。
より詳しい内容は会員のみとさせていただきました。
*)ミラノのイシジンなど

又、旅行中、オホーツク沖(M7.7)をはじめ茨城沖、沖縄沖などの震度5の大きな地震がありましたが、その前にやはり地震雲らしきものは必ず出ているのを、各地の読者の皆様から報告してくださっていますのでご覧ください。
*)地震雲などの画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は羊蹄山と地震雲。