ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

イラクのテロ悪化【28日追記】

2006年11月27日 07時16分52秒 | Weblog
2006年11月25日
「何がいけないかというと、イシカミの情報を長い間見ているのに、(左親指にきついサイン一回)変わりなく罵倒する人たちです。
なんとしても書かずにおれないのは、悪い星に捕まっているからです。
それがイシキの世界では良くわかるのです。
人間として、地球で生きる時間はとても短いのです。
人間として生きている間に、地球に対して行った星の罪のつけを払うことが大切なのです」
プレアデナイ=昴、ヘビ使い座、ファルコンなどの星)

バグダッドの連続爆破テロ、死者202人に(2006/11/25付ニュース)

イラクであまりにひどいことになっているので、どうすればいいか聞いていました。
今のままでいいですと言うも、その後頭に浮かんだのがプレアデナイの復活でした。
それは今の激しくヤフーで罵倒しているというスバル・プレという人に乗り移っているそうで、プレアデナイの若い女王が復活したからだそうです。
(今これを書いていると右足に結構きついサインがあり、本当ですと)
それで星の名前をしっかりと見てほしいと言って来ました。

#)プレアデス7人姉妹の
【アステロペを消滅した】
【メロペを消滅した】
【エレクトラを消滅した】
【マイアを消滅した】(下のほうに黒い影があらわれる)
【タイゲタを消滅した】
【ケラエノを消滅した】(黒い四角の影があらわれる)
【アルキオネを消滅した】(より大きな黒い四角があらわれる)

それでプレアデナイの7つの星のイシキを消滅しましたが、3つははっきりと大きな真っ黒い四角があらわれ、消え去るように念じました。

このことを書く前に、読者の方がブログで
「8匹のに囲まれ、黒い猫が擦り寄ってきた」
とか、掲示板で
「昨日の朝、耳元ではっきりと猫の鳴き声がしたのでおかしいと思っているとプレアデナイとのことで納得しました」
「何日か前にやせて汚いネコが立ち上がっている夢をみました」
とか昨日のメールでは
「マンガのような(ヘタレな)ネコが浮かびました。
当然ネコでしたので直ぐさま消滅しましたが・・・。
(よく覚えていませんが、ヘビも見たような・・・。)
プレアデナイ復活?のお知らせを教えてくれたのでしょうか?
白いチョークで描いたような、顔が四角いネコ(?)でした」

24日プレアデナイの7人姉妹の消滅をしていると、そのうちの3人に“黒くて四角い光があらわれた”ことと、四角い顔とあっています。

黒くて四角い光とはプレアデナイをあらわし、↓のビジョンの反対ということです。
これら黒くて四角い光のプレアデナイは争いを好み、恐怖をエネルギー源としていたことでイラクのテロの悪化と一致します。
ちなみにヘビを首に巻いて喜んでいた人もプレアデナイのイシキと関係があり、四角い顔で、この時期に蛇を首に巻いた画像が公開されたことも関係があるのです。
蛇を首にかけられ驚く安倍首相夫人(2006/11/22付ニュース)

2006年7月25日
けれども支配星の悪い星は消滅しているので、(帰る星がないので?)そこからきた仲間同士で集まります。
そして同じ思いがたくさん集まって星になるのです。
それは自分さえ良ければよい思いのイシキの集まりです。
地球に戻る時には、宇宙の計画により、つけを払う人生を選ばされます」

(星の悪のつけを払うことが出来るのは、肉体を持った時だけと繰り返し伝えられています。その肉体はイシカミ原子で出来ているからのようです。
権力者で富を独占し豪勢な生活を送った人たちは、宇宙の掟で反対の体験をさせられるとは以前から知らされています。
イエスも2000年も前から“大金持ちが天国に行くには、らくだが針を通るより難しい”と言っているのに、どうして欲に駆られて権力を行使するのでしょう?)

2006年11月23日
「ヘビ使い座に、気の狂った形の紋章にさせられたイシジンのイシキが、今そのことに対して抵抗をしているのです。
ヘビ使い座、ファルコンと共に、プレアデナイの一味のポラリスが、若いイシジンを笑いものにしたのです。
そのポラリスのイシキの持ち主が、スバル(=プレアデナイ)プレというHNで攻撃をしていることで、今証明しているのです。
なぜ、何でも捨てるという息子を育てなければならなかったことは、スバル・プレというHNで自ら、星の罪を知らせているのです。
スバル・プレ=ポラリスの星の罪を持った母親こそ、イシジンだったイシキと関係する息子に謝るべきなのです。
それをしない限り、息子はこれからも全てのものを捨てていくことで、知らせていくのです。
ましてや息子の星のイシカミを攻撃し続けることで、息子のイシキは許すことはないのです」

同じく攻撃者のn_wというHNは、ヘビの形を真似たHNとして、やはり自ら蛇使い座のイシキと関係あることを知らせています。
このHNの人は、どのような時間帯でも必ず「こんにちは」と書き出しで始まる強迫神経症的なとこがありますが、これはヘビ使い座がイシカミを固めたので、言葉も固めてしまってどうしても止める事が出来ないそうです。

火山の科学=カザンノカガクのHNの人も、3年前?から私が立てたトピ「ふしぎな岩」の書き込みから、言葉尻だけ捕まえて嫌味を書き続けています。
そして科学とHNに取りいれながら科学的?な反論はたった一度だけでした。
この円形はどうして起きるか説明してほしいと書いた時、意味のわからないことを書いて、要するに科学では、水流で小石が周りを削って穴が出来るとだけ書いていました。
さらに1mもの甌穴、川の中の甌穴、川より7mも高い所にあるこの甌穴が、どうして出来たか反論をしてほしいものです。
ちなみに“カザンノカガク”とは“カ”が4つも重なり合うことで、科学=カガクとは、力=チカラで抑え込んで、苦しむの“ク”をつけたそうで「この世のすべての事は科学で解明できる」という科学万能主義が現代の科学の行き詰まりを感じさせます。

ついでにkayokayozzzというHNは、以前の私の名前がカヨコだったので明らかに嫌味のHNですが、その人の書き込みに月が柔らかかったと書かれているそうですが、なぜ月が柔らかかったかという意味が全く書かれていません。
ただ、科学雑誌から借りてきた言葉の羅列です。

2006年11月22日
以前に数10年間、阿含宗の熱心な信者であって、全財産をそこに貢いで、その後もタマラという精神世界に入り込み、ソラの情報に出会ってやっと目覚めたとメールが来て、阿含宗の内側を知らせて来た主婦がいました。
その主婦はメールやブログで想像を絶する息子さんの精神的な障害を知らせてきていましたので、何とかその障害の原因を聞いて、それを取り除き人間として楽しく生きてもらいたいと思っていました。

けれどもソラから知らされたことは、母親はポラリスの星と関係があるということでして、言われてみるとそれまでのメールのやり取り、ブログでの書き込みが本当にポラリスの性質とぴったりだったので、それを乗り越えることが大切と告げました。

そのことで激怒してここから去って行きましたが、息子さんのストレスから、それまで阿含の桐山や、タマラの人たちを激しく攻撃していましたが、その矛先をこちらに向けて、ヤフーであることないこと全く反対のことを書いているようです。

そのひとつにその主婦のブログに、心身障害者の息子さんの巨大な画像を貼り付けていたことです。
当時はまだソラの会員だったので、その主婦のブログでの異常な書き込みが気になりチェックしていました。
夜中に見つけて、画像は即座に削除するようにメールしたのに、全く反対にその画像をこのHPに貼り付けたというように書かれているそうです。

又、その母親は息子さんの障害者のグループのHPをメールで知らせてきましたが、そのようにネットで公開していることは、悪用されたら困るのにと心配していたくらいでした。
それなのに、そのサイトをこのHPでリンクした?とか書いているそうですがするわけありません。
その他、思いも寄らないウソを書き連ねていると連絡がありましたので、この場で訂正をしておきます。

長い間その母親は阿含宗のエネルギー体に関わり脳を操作され、妄想と現実が区別がつかなくなっているようで、それらをこの情報が出てくると困るヘビ使い座、ファルコンなど星のイシキと関係ある人が一緒になって攻撃しているそうです。
それらのエネルギー体が合体し利用して、強力な発言になっているようです。

ちなみに息子さんは、バチカンのヘビ使い座に支配されたイシジンと関係があるようで、昨日のお知らせのバチカンの紋章になった?体験があって、今生でも普通の人間生活が困難なようです。

以前その母親から知らされたことで、息子さんが絶えず描いていた図が、とてもこれらの紋章に似ているそうで、玄関、鍵などに異常な執着があるということでも、チャネリングで知らされたこととあっているようです。

バチカンの紋章
「この刀を抜くことが大切なのです。
子どものイシカミのイシジンの一人が、ヘビ使い座に脅かされたなった姿です。
ヘビ使い座に人間の姿はこのような姿だと教えられたのです。
イシジンは目が見えなく、ビジョンで知らされました。
それで気が狂ったような形になったのです。
紐が血管をあらわします。
刀が手をあらわすのです。
そして刀で争うように教えたのです」
ちなみにポラリスは、北極星の仲間で次のように知らされています。

【ソラ辞典より】
公園でアブが“つがっている”のを駆除しましたが、それがポラリスとファルコンのエネルギー体を現している姿で、人間には害を与えるという意味です。
どちらも自分勝手な思いの塊の星で、双子のようなものだそうです。

【ポラリスの花】
砥石山にあった花で、肉眼では黄色い花で、木の株が倒れた所など、少しでも他より高い所に好んで咲く目立ちがりやの花と思っていましたが、画像で見るとびっくり。
小さな花が並んで、グレーの口から文句ばかり言っているということを、砥石山がポラリスの花として知らせたのです。

又、昨日のお便り紹介で、読者が欝気味だったのが治ったというのも、このヤフーに抗議の書き込みをしてくださったからで、イシキの世界では激しい攻防を繰り返しているようです。

それでもビジョンでは、ポラリスとヘビ使い座をピエロのような小人で知らせてくるのは、いくらひどいことを書いていてもたいしたことでないと言うことのようです。
それに対して巨大な管のビジョンで知らせてくるのは、世界の流れが変わっていっているから、小さなことは心配ないということを知らせてくれているようです。

シリア、イラクが国交回復へ ほぼ4半世紀ぶり(2006/11/21付ニュース)

2006年11月27日
昨日プレアデナイの女王の復活があったということですが、いろいろなことで思い当たり納得できました。
すなわち、プレアデナイは残酷で争いが好きということで、イラクでの大きなテロの発生なども、プレアデナイのエネルギー体の仕業だったようです。

【プレアデナイの女王を消滅した】

2006年11月27日明け方
《イメージ》
“大きな蛾とそれよりちょっと小さめの蛾2匹と、小さな蛾2、3匹をジェット噴射の駆虫剤で駆除する。トンボなどがくもの巣に引っかかっている。アブの羽音がして弱っているのが一瞬見えるも、駆除できず気がかりと思っている”

夢の後すぐ目が覚めて、しっかりと駆除できたことで良かったと思っているが、弱っていたがアブが見つからずちょっと気なっていた。
蛾=プレアデナイの女王や王女の化身、アブは王?=一時は応援をしていたが、支配しようとする感じではあっても直接に害はない?と思っていたが

【プレアデナイの王を消滅した】
と宣言す。

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以上、ソラからの伝言より。
写真は、11月25日のソラ。