ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

懲りない人

2006年11月03日 12時50分06秒 | Weblog
2006年10月30日
ソラの情報をカルトだと書いている中学教師がいるとメールでサイトを知らせてくれました。

読み終わった後、映像のようにとてもはっきりとした《ビジョンNO3》が見えました。

“中年の男性の横向の口だけはっきりあらわれ、歯の裏側が黒い歯がしっかりと見える”
(口のすぐそばで見ているようなビジョン)

意味は
歯が汚いように、(サイトの中学教師は)汚い言葉を吐いているのです」
と言葉になる。

あまりにはっきりと見えてびっくりしましたが、目に見えないニウたちが応援してくれるようになり、このように知らせてくれたそうです。
ニュートリノなどが、地球の応援をすることになり、人間のそばで見るので、悪いことをしていても見つけ出す)

部落指導者には知らせることは知らせたので役目は終わったと思っていたのに、なぜこれまで見たこともないはっきりとしたビジョンで、ソラのものは知らせて来たかと聞きました。

「一番大切なソラの情報の意味を全く知らせないで、一方的にカルトの情報だと断定して(ネットで)公開しているからです。
ましてやそれが中学の教師として公開していることが許せないからです。
それはこの情報をヤマタイコクの子孫である、被差別部落の人々が一番先に気づかなければならないのに、それを(この教師は解放運動と称して)妨害しています」

奈良の解放同盟の役員が、市の給料泥棒をして問題になったことが5年も隠れていたのに、今表に出てきたのは、このことと関係していることと知らせたからだそうです)

頻繁に市庁に出入り-有力市議と関係も【奈良市の休職職員】
「部落解放同盟」幹部の奈良市職員を懲戒処分へ
「部落解放同盟」がらみの事件

そしてこの情報の一番の目的は、宗教によって地球が争いの星になっているので、宗教はなぜ生まれたかを知らせています。
又、争いの元になっているイスラム教の教えの一部の間違いを知らせているのに、それを全く知らせていないからです」
(“目には目を・・・・”は復讐の教えでなく、本当は地球の富を独占しない教え)
【ソラのイスラム物語】

パレスチナやイラクからは『友達物語』などを贈り、そのお礼のメールが来て、イラクからはイラクで印刷すればと誘ってくださっているくらいです。
(自己資金がないのでできないと断りましたが)
自ら宗教は間違っていると知らせてくださっているイスラムの人々が、一番先に気づかれるのでしょう。
それに反して、これまでの殺し合いの歴史を裏に隠した伝統文化を重んじ、リュージンを崇めさせるわが国の政治家はついに核武装を唱えだしました。

部活の強制などで不登校になったり、最近は部活関連で自殺が増えています。
人間は楽しく生きるために生まれてきたので、健康のために身体を動かし、スポーツとして楽しむのには良いことと思いますが、部活は試合に勝つことばかり優先されるので悲劇が起こるのだと思います。

そして武道、特に剣道は多感な年齢の時に強制するのは、どう考えてもおかしいと思います。
いくら木刀とはいえ身体を切り、傷つけるためのものを、相手に振りかざすということを毎日無心にすることは、人間として生まれてきた目的からは、全く反対の方向に向かっていると思い、その思いのエネルギーは思いもよらない恐ろしい作用をしていると思います。
この中学教師は剣道の顧問だそうです)
礼儀作法を教えるのならいくらでも方法があるはずですし、最小の礼儀で人間関係を築いていくことは出来るはずです。

(スポーツが出来るのが優秀と思い込まされていますが、ソラからの情報では人間を創る時にDNAの情報を繰り込むのは星からだそうで、運動をする能力を一番発揮するのは動物でそのDNAがより強いだけのようです。
フィギュアスケートの無理な姿勢も、人間として必要なことではないですし、細胞たちが喜ぶことでもないのです。
バレエの発祥は、皇帝などに媚を売るために無理な姿勢をしただけで、それが出来るからと持ち上げすぎるマスコミも問題と思います)

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以上、ソラからの伝言より。
写真は11月3日のソラ。