ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

ヤマタイコク(その28)

2006年01月28日 23時56分53秒 | Weblog
1月21日のTV世界ふしぎ発見!で“アタカマの地上絵”を放映していました。

(地上絵の人物像は、頭に何本か管があり、イシカミの巨人はお汁を吸う管があることを知らせています)

「アータカマの巨人が知らせてきました。
一番の悪者がわかったのです。
お腹が痛かったのは悪者がいたからです」

「チリの国(細長い)を真似たのです。
支配星はその形になって、大蛇を地球に送り込んだのです。
そしてアータカマから、日本へ向かったのです。
それを(イシカミが)石で(地上絵にして)知らせたのです。
大蛇のイシキが生まれ変わったのが、神武なのです。
そして、アータカマ=タカマガハラに降りたのです」
タかマがはラ=タマラ

ホシノミナです。
このことは(著者が)死んでも伝えることはできないと思っていました。
それほど支配星の大蛇のイシキは大きかったからです。
アタカマのイシカミが伝えてくれたのです」

*神武は御池(高千穂峰の横)のリュージンのエネルギーを受けたので、強力な力を持ったと知らされています。

「大国主とヒミコのイシキがイシカミのつくった人間に生まれ変わるのを見て、支配星が人間(目を閉じていると赤くなる)のまねをして、身体を(再度赤くなる)・・・・・・。
クローン人間にしたのです」

*神武は支配星が、対抗するために送り込んだ人間と伝えられています。
*神話のトヨタマヒメワニであったということは、神武にもその血が流れていることを神話を通して知らせています。

「ワニを神としたのはプレアデナイです。
(プレアデナイからのチャネリング本“地球を開く鍵”では、ワニの王との会話がある。またワニはプレアデナイが地球に送り込んだとも)
それでワニを神聖視するのです。
ワニは輪(ワ)を食い破り、二つ(ニ)に分けます」

「人間に生まれる前に、支配星はその操作(クローン技術)をしていたのです。
何事にも抜きんでる能力を与えた人間にしたのです。
その反対の人間も、支配星は創りだしました。
その人たちが異常な事件を起すのです」

以上、ソラからの伝言より。
写真は1月28日のソラ。