ソラから来たよ

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

ヤマタイコク(その25)

2006年01月25日 23時15分51秒 | Weblog
四国の山の台地に作られたヤマタイコク
そこに大国主とヒミコが住み着くまでには、少しお話があります。

「大昔、アトランティスの子孫である大国主は、アトランティスが滅びる時に母親の女王に云われて、宇宙の大元の分身であるホシノミナが降りた日本に行く事にしました。
アトランティスを出る前に、日本をムー大陸からの大蛇が襲って来ると言われたので、その大蛇をやっつけるために、ギザギザの鎌(ギザギザのノコギリのような稲刈り鎌)を持って行きました。
大国主は巨人であったアトランティス人の血を引いていたので、とても大柄な人で色も白い人でした。

同じ時期、イシカミの子孫で巨人だったヒミコは、サマルカンド(現ウズベキスタン共和国)にいました。
アトランティスが崩壊し、地球を覆っていた水の膜がなくなり、サマルカンドも砂漠になっていきました。
それでヨルダンぺトラのイシカミに呼ばれて、そこへ行きました。
そこの(エル・カズネの建物の)柱を真似た棒を持って、訪れた大国主と一緒に日本へ向かったのです。
ペトラのイシカミには、食べても減らない食べ物マナを、同じく飲んでも減らない水の入った瓶を与えてもらいました。

しかし、途中のインドで支配星の送り込んだ大蛇にやられて、死んでしまいました。
支配星に大国主とヒミコを殺ろすように命令された大蛇の原子たちは、もとはイシカミの原子たちで、逆らえなかったのです。
そのことを後悔して、大蛇の原子たちは自ら硬い鉄=アショカ・ピラーに変わりました。

そして、大国主とヒミコのイシキは日本へ行きたいと思っていたので、そのことをテレパシーで知った道中のイシカミの巨人達は、大国主とヒミコの遺体、大国主の稲刈り鎌とヒミコの鉄棒を手渡しで、日本の四国へ運んだのです」

以上、ソラからの伝言より。
写真は1月21日のソラ。