サラ公日記

余暇堂応援団長(?)


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腰不治社長殿

2006-08-20 02:36:46 | Weblog
写し  三田労働基監督署 新名監督官殿

前略
お手紙拝見しました。
何度も同様連絡を受け取り、都度回答しておりますが。

1.診断書提出について
「何度も診断書提出をお願いしておりますが・・」
とありますが、初診時、完治見込であった2週間経過後と
2通郵送しております。
コピーを送付した所、原本をとのことで再送付しておりますが
どういう事でしょうか。
理解しかねます。

2.退職届について
あくまで解雇された認識です。
前の手紙にあった「退職届を提出するまで社会保険、厚生年金の控除が発生する」
の件については、港保険事務所への相談により、当方何も心配しておりません。

上記1の「再三診断書の提出を指示しているが未だに提出がなく」
「無断欠勤を2週間した」
などの作り話をしているのは何故でしょうか。

この返事も欠くつもりでありませんでしたが、無視する行為が
そちらが書いている事を認めると第三者に受け取られてはいけないと思ってのことです。
また会社としては解雇と受け取られる様な書面は出していない、と新名様へ回答している様ですが、残念ながら全てのやり取りは新名様へも送付しております。

この一連の件につき法の定めに基づき、正しい判断をしていただきたいのみです。
私当てに送った手紙を「送っていない」欠勤せざるを得ない状況での連絡を「受けていない」等々、恥ずかしくはないでしょうか?
ご自身が一番分かっているでしょうし、社員も何も言わないだけです。
私へも色々な話が入ってきますが、新たな争い対立を起こさぬ様に何も語らないだけです。

今となり、金銭の問題より、なにが正しいのか、何が本当で何が作り話なのか
生き方の問題です。
私はスジが通らないことには我慢ならないのです。

労基署新名様にお任せし静観しておりましたが、有ることないことでたらめ放題で
呆れるばかりです。
話をあまり大げさにせず済ませたいのですが、申し立てから2ケ月が経過し
依然進展せぬ状況にあるため、専門家に事情説明を開始したと同時に
総務省調整課長である従兄弟にも相談を考えております。
非常に多忙な方であること、このような問題での相談は恥ずかしいかぎりです。

また法廷で争う考えのあることも耳にしておりますが、私は一向に構わないです。
何も恐れる事はありませんし、むしろ公の場にて白黒決着をつけるべき事態とまで
考えております。

以上 8月17日付けお手紙に対する回答です。
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