相変わらずR1200GSに乗っていないわたしです…
バッテリーは完全に上がってるし、オイルは下がりきってるだろうな~
プレスリリースで見て
どう使うかは考えてないけど、とにかく欲しい!
って思ったのが、これ。

ホンダの「エネポ」です。
家庭用カセットガス燃料により手軽で簡単に扱えるハンディタイプのガスパワー発電機
ですよ!
900Wってのがちょっとハンパですけど、いいなあ~
何に使えるか分からないところがワクワクです!
ちなみに、エスティマハイブリッドには1500WのACコンセントが付いています。
←クリックしていただけると嬉しいです。
バッテリーは完全に上がってるし、オイルは下がりきってるだろうな~
プレスリリースで見て
どう使うかは考えてないけど、とにかく欲しい!
って思ったのが、これ。

ホンダの「エネポ」です。
家庭用カセットガス燃料により手軽で簡単に扱えるハンディタイプのガスパワー発電機
ですよ!
900Wってのがちょっとハンパですけど、いいなあ~
何に使えるか分からないところがワクワクです!
ちなみに、エスティマハイブリッドには1500WのACコンセントが付いています。
わたし、どれだけ休んでないんだろ?
ある一日の0時から24時まで、全く仕事場に足を踏み入れなかった日は4月からこっち、ぜんぜん無いかも。
ま、このご時世、仕事があるのはありがたいことです。
とはいえ決して儲かっているわけではないのですが、何かアクションを起こしたくなったので、
物欲に走りました
もちろんマトモな理由もあるんですよ。
2年前に買ったリコーCaplioR6のレンズが、やたらと壊れるんです。
2年に満たない期間に4回も、レンズ収納できず
という故障が起きて、もうさすがにイヤになったんですね。
今回はあまり迷わず、わたしののメイン機カシオEX-F1の末弟、EX-FC100です。

レンズが35mm換算37~185mmというのは、ちょっと広角側が弱くて残念ですが、まあハイスピード連写・ハイスピードムービーというほかの機種にはない機能が付いていますしね。
大きさはR6より一回り大きいですが、携帯性に問題なし。

収納時のレンズ部の出っ張りも、思った以上に気になりません。
シャッタースピード/絞り優先などの機能は付いていませんが、EX-F1と同様に写真を撮るボタンとムービー用のボタンが別なのは、非常に使い勝手がいいです。
カーソルキーの左右キーに好きな機能をワンタッチで切り替えられるように設定できるので、そこは「顔検出」を割り当てました。
スナップ撮るときには便利なのですが、たまに邪魔になってしまうので、これがワンタッチで切り替えられるのはありがたいです。
画素数はEX-F1の600万画素に対して900万画素!
いや、もちろん画素数が多ければ高画質ということは考えていませんが、縮小するための余裕が大きい方がいいにはいいです。
まだあまり使ってはいませんが、画質は少しノイジーなものの、EX-F1に比べるとシャープネスは出ている感じがします。
ま、画質優先ならこのカメラは選びませんけどね。
ポケットサイズで最大1000FPSのハイスピードムービー・最大30枚/秒の連写、それにパスト連写などの高速撮影を生かす機能が満載で、けっこう楽しみです。
画質はこんなもんです。
あまり評価対象にいい写真ではないですが…
しかも結構ノイズがひどい

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ある一日の0時から24時まで、全く仕事場に足を踏み入れなかった日は4月からこっち、ぜんぜん無いかも。
ま、このご時世、仕事があるのはありがたいことです。
とはいえ決して儲かっているわけではないのですが、何かアクションを起こしたくなったので、
物欲に走りました
もちろんマトモな理由もあるんですよ。
2年前に買ったリコーCaplioR6のレンズが、やたらと壊れるんです。
2年に満たない期間に4回も、レンズ収納できず
という故障が起きて、もうさすがにイヤになったんですね。
今回はあまり迷わず、わたしののメイン機カシオEX-F1の末弟、EX-FC100です。

レンズが35mm換算37~185mmというのは、ちょっと広角側が弱くて残念ですが、まあハイスピード連写・ハイスピードムービーというほかの機種にはない機能が付いていますしね。
大きさはR6より一回り大きいですが、携帯性に問題なし。

収納時のレンズ部の出っ張りも、思った以上に気になりません。
シャッタースピード/絞り優先などの機能は付いていませんが、EX-F1と同様に写真を撮るボタンとムービー用のボタンが別なのは、非常に使い勝手がいいです。
カーソルキーの左右キーに好きな機能をワンタッチで切り替えられるように設定できるので、そこは「顔検出」を割り当てました。
スナップ撮るときには便利なのですが、たまに邪魔になってしまうので、これがワンタッチで切り替えられるのはありがたいです。
画素数はEX-F1の600万画素に対して900万画素!
いや、もちろん画素数が多ければ高画質ということは考えていませんが、縮小するための余裕が大きい方がいいにはいいです。
まだあまり使ってはいませんが、画質は少しノイジーなものの、EX-F1に比べるとシャープネスは出ている感じがします。
ま、画質優先ならこのカメラは選びませんけどね。
ポケットサイズで最大1000FPSのハイスピードムービー・最大30枚/秒の連写、それにパスト連写などの高速撮影を生かす機能が満載で、けっこう楽しみです。
画質はこんなもんです。
あまり評価対象にいい写真ではないですが…
しかも結構ノイズがひどい

サッパリ更新が滞っています…
バイクも全く乗ってません…
でも、お仕事はがんばって、健康に働いています~
さて、わたしが住んでいる立川市ですが、このたび
“立川魔法都市化プロジェクト”通称「たち・ぷろ」
ってのが立ち上がったようです。

「東京・立川を舞台とした、街と二次元系カルチャーの融合を目指す新感覚・参加型ムーブメント」
だそうですが、あまりにも有名になりすぎた西又葵氏のイラストを使うあたり、「新感覚」なのだろうか?という疑問があります。
…ってか、いったい何をするんだ、このプロジェクト?
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でも、お仕事はがんばって、健康に働いています~
さて、わたしが住んでいる立川市ですが、このたび
“立川魔法都市化プロジェクト”通称「たち・ぷろ」
ってのが立ち上がったようです。

「東京・立川を舞台とした、街と二次元系カルチャーの融合を目指す新感覚・参加型ムーブメント」
だそうですが、あまりにも有名になりすぎた西又葵氏のイラストを使うあたり、「新感覚」なのだろうか?という疑問があります。
…ってか、いったい何をするんだ、このプロジェクト?
ブログ更新がすっかりおろそかになってます…
仕事の環境が変わって、それなりに時間がなくなってきましたね~
さて、柏秀樹校長率いるRAS(ライディングアートスクール)が今年からKRS(柏秀樹ライディングスクール)と進化しましたが、ようやく初めて受講することができました。

あれ?タイアの数が多い?
ええ、わたしが受講したのはKDS(柏秀樹ドライビングスクール)とでも言うべき、クルマの講習です。
以前もRASならぬDASを一度受講しましたが、それのKRS版です。
いつものようにほっとプラザはるみに集合し、今年から会場として使用している東雲に移動します。
今回はクルマのスクールなので、うちは一家4人で参加しました。
免許を持っているのはわたしだけですが、家族ぐるみでKRSに触れるのにいい機会だと思ったからです。
ブレーキングなどの多少荒っぽい運転を体験するのもいい経験ですし。
まずは座学で正しいドライビングポジションやクルマの運転に関する基本的なことを学び(ママさんはちゃんとノートをとってました・わたしよりずっとマジメ!)、そのあと実技です。
最初は四角いコースを走りながらコンパクトに曲がることを練習し、そのあとは車両感覚を磨くトレーニングです。

黄色いバーにどれだけ近付いて走れるかという練習です。
当然ながら右側は簡単ですが、左側はそれなりに難しいです。
わたしはミラーを畳んでギリギリまで寄せて走ることができました。
ま、それは前回のDASのおかげなんですけどね。
タイアがどこを走っているのかを正確に掴むトレーニングもあります。

写真では分かりにくいかもしれませんが、コース上の突起物を踏むと振動が伝わってくるのでタイアがちゃんとコース上を走っているか分かります。
スタッフののむらさんのご協力もあり、直線ならタイア半分だけをコースに乗せて走ることができましたが、写真のような曲線ではなかなかそこまでのコントロールは難しいですねえ…
バックで真っ直ぐ走る練習もしましたが……エスティマハイブリッドはバックのときはバッテリー&モーターだけで走るのですよね。
で、あっという間にバッテリーが空になってしまい……すぐリタイアしてしまいました
ブレーキングの練習もしましたがタイア痕が残ってしまうのでABS作動の練習はほとんどせず、トライカーナもやりましたが同様の理由によりタイムアタックなどは無し……ちょっと不満かなあ~
非常に興味深かったのは、途中まではちゃんと3点式シートベルトをして同乗していたママさんが、2列目シートの真ん中・2点式シートベルトしかない席に移ったとたん車酔いしてしまったことです。
日本車にはありがちなことですが、
2点式シートベルトは、安全性からも乗心地の面からもダメですねえ。
トレーニングでの走行距離は約30Kmでした。
東雲会場ではフル加速しても50Km/hくらいにしかならず(速いクルマはもっと出せたのでしょうけど)四輪にはちょっと狭い感じがしましたが、その割には走った感じはします。
ライディングスクールに比べて地味なドライビングスクールですが、いろんなことを学べ、また家族にもいろんな体験をさせられて非常に有意義な一日となりました。
ママさんも兄チビも弟チビも「楽しかった」と行ってくれたのは嬉しかったですね。
また次の機会があれば、ぜひ受講したいと思っています。
でも、普通のKRSに行けるのはいつになるんだろ……?
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さて、柏秀樹校長率いるRAS(ライディングアートスクール)が今年からKRS(柏秀樹ライディングスクール)と進化しましたが、ようやく初めて受講することができました。

あれ?タイアの数が多い?
ええ、わたしが受講したのはKDS(柏秀樹ドライビングスクール)とでも言うべき、クルマの講習です。
以前もRASならぬDASを一度受講しましたが、それのKRS版です。
いつものようにほっとプラザはるみに集合し、今年から会場として使用している東雲に移動します。
今回はクルマのスクールなので、うちは一家4人で参加しました。
免許を持っているのはわたしだけですが、家族ぐるみでKRSに触れるのにいい機会だと思ったからです。
ブレーキングなどの多少荒っぽい運転を体験するのもいい経験ですし。
まずは座学で正しいドライビングポジションやクルマの運転に関する基本的なことを学び(ママさんはちゃんとノートをとってました・わたしよりずっとマジメ!)、そのあと実技です。
最初は四角いコースを走りながらコンパクトに曲がることを練習し、そのあとは車両感覚を磨くトレーニングです。

黄色いバーにどれだけ近付いて走れるかという練習です。
当然ながら右側は簡単ですが、左側はそれなりに難しいです。
わたしはミラーを畳んでギリギリまで寄せて走ることができました。
ま、それは前回のDASのおかげなんですけどね。
タイアがどこを走っているのかを正確に掴むトレーニングもあります。

写真では分かりにくいかもしれませんが、コース上の突起物を踏むと振動が伝わってくるのでタイアがちゃんとコース上を走っているか分かります。
スタッフののむらさんのご協力もあり、直線ならタイア半分だけをコースに乗せて走ることができましたが、写真のような曲線ではなかなかそこまでのコントロールは難しいですねえ…
バックで真っ直ぐ走る練習もしましたが……エスティマハイブリッドはバックのときはバッテリー&モーターだけで走るのですよね。
で、あっという間にバッテリーが空になってしまい……すぐリタイアしてしまいました

ブレーキングの練習もしましたがタイア痕が残ってしまうのでABS作動の練習はほとんどせず、トライカーナもやりましたが同様の理由によりタイムアタックなどは無し……ちょっと不満かなあ~
非常に興味深かったのは、途中まではちゃんと3点式シートベルトをして同乗していたママさんが、2列目シートの真ん中・2点式シートベルトしかない席に移ったとたん車酔いしてしまったことです。
日本車にはありがちなことですが、
2点式シートベルトは、安全性からも乗心地の面からもダメですねえ。
トレーニングでの走行距離は約30Kmでした。
東雲会場ではフル加速しても50Km/hくらいにしかならず(速いクルマはもっと出せたのでしょうけど)四輪にはちょっと狭い感じがしましたが、その割には走った感じはします。
ライディングスクールに比べて地味なドライビングスクールですが、いろんなことを学べ、また家族にもいろんな体験をさせられて非常に有意義な一日となりました。
ママさんも兄チビも弟チビも「楽しかった」と行ってくれたのは嬉しかったですね。
また次の機会があれば、ぜひ受講したいと思っています。
でも、普通のKRSに行けるのはいつになるんだろ……?







