まるは の ココロ

ああだこうだの工作日誌

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Mini-Zレーサー ブレーキランプ制御回路

2019年02月17日 | Weblog

 「通称名:8時間耐久組」の御二人の要望で、スカイラインGTR R32用・4灯ブレーキ点灯のための

制御回路を急遽組む事となりました。

ふと思うことあって、他のLEDを暗く点灯させるための基板が利用できるので、他の使わない基板の

一部を切り取り上に貼り付けて部品を2個追加する事で動作可能となりました。

試験点灯です。スイッチはミニッツシャーシのICS信号を擬似的に出すためのものです。
4灯とも明るく(正面から見た場合ですが)点灯しています。


通常は・・・カメラの都合上、他が明るくなってしまったので比較になりませんが、通常は

4灯とも暗く点灯しています。

熱収縮チューブも被せて、やっと納入可能となりました。

明日、おっと今日の日曜日に御会いできればいいのですが。

 

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ナイトライダー フラッシャー その6

2019年02月02日 | Weblog

 まる1ケ月遅れで、ミニッツレーサー ナイト2000を組みこむことができました。

 

これで、通称:8時間耐久組 に納入できます。

 

こちらの設置方法のほうが収まりが良いので、基板は裏返しとなりました。

 

 

ただ、これにはオプションが存在していまして。

今晩から製作です

 

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ナイトライダー フラッシャー その5

2019年01月26日 | Weblog

 やっと活動再開です。

ミニッツレーサー、Knight 2000用フラッシャーの製作に入りました。

 

懸念していたICSコネクタも無事入手できました。

しかし・・・

何か変です。おかしいです。

ちょっとピンボケとなりましたが、明らかに赤と黒の線の位置が間違っています。

ということは。。。。袋全部間違っているということに。(必要なのは2個なので手作業で修正します)

ICS用コネクタから電源が供給できるのは分かっていましたが、シャーシ(正確には基板側)から

そのまま電源が取れるのか(つまり電池入れるとそのまま電圧掛かるのか)、シャーシ底の

電源スイッチで電気が供給されるのか分からなかったので、電圧測定してよかったです。

うっかりそのまま繋いでいたら、フラッシャー用の基板に逆接続するところでした。

あぶないあぶない。

 

とりあえず試験点灯です。

電池入れていても、シャーシ底のスイッチOFFでは点灯しません。予定どおりですね。

(しかしここで発覚。このLED基板はミツワホビー用でした。ということは、もう1個ミニッツ用の

LED基板を製作しなければなりません。これまた集中しなければならないので、辛いところです)

 

 

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ナイトライダー フラッシャー その4

2019年01月20日 | Weblog

最後の基板が届きました。

 

しかし体調不良でどうにもなりません。

高熱がでたり下がったりの有様です。

この基板で、ミニッツレーサー用ナイトライダーフラッシャーと、ミツワホビー用の同フラッシャー制御基板と

LED基板となりますし、今回はミニッツレーサー用のフロントライト、サイドマーカー部分のチップLED用

基板も付属させてみました。

また、右端の2枚(同じ物ですが)は、フロントライト、サイドマーカー用の輝度調整回路用基板です。
この基板を使用する事で、LEDを任意の明るさ(正確には暗さかも)に調整可能となります。

 

今月中にはせめて、ミニッツレーサー用は完成させたいのですが

 

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ハンダコテの修理

2019年01月07日 | Weblog

 丸3年使ってきたコテが、どうも調子よくありません。

柄の部分にLEDがついていて、温まると点灯から点滅になるのですが、たまに消えています。

しかしコテを持ち上げると点灯します。

断線? どうもゴムブッシュ付近が気になるので開けてみることにしました。

いきなり開いていますが、どうもこのねじり部分の内部が折れている様子です。

中の線はけっこう細いながら数は多いのですが、被覆が厚すぎるのか中で折り曲げるには

厳しいカーブだったのかもしれません。

流石にAC100Vでこの状態はまずいので、切れた所より手前で切って基板に付け替える事にしました。

「はんだコテを修理するときは、別にハンダコテが必要なのですね」

 

そういえば、以前にも同じような修理をしたような記憶がありますが。

ということで、ちょっと線が短くなりましたが、中はインシュロックで縛り、

極端な折り曲げをしないようにして組み立ててみました。

 

直っていません。はて?

まさかと思って今度はコンセントプラグをみると1本がグラグラしています。

どうも樹脂内部で外れている様子で、これは流石に修理できませんのでプラグそのものを

交換することにしました。当然、線は切ります。

そして部屋にあったのが、壁用の可動式のものでした。

このブログを見たメーカー担当者がいたら(まずいないでしょうけれど)泣かれるのではないかと

思われるほど酷い工作となってしまいましたが、手持ちにこれしかなかったのでどうしようも

ありませんね。

電気が通じないハンダコテでは使い物になりませんので。

 

 

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段ボールアンプ その3

2019年01月06日 | Weblog

 段ボールアンプ。

自分の基板はやっと出荷された様子でした。1週間放置されたあげく、ツイッターで呟いたら即レスが来るなど

いったいどうなっているのやらと思ったら、翌日基板を出荷したとメールが。

まさか突貫工事で作ったのじゃないでしょうねぇ。(放置していたら風評被害が拡大しそうと上部が判断したのかと伺えますが)

年末までに基板が届けばよいのですが。

 

さて、自作したサイコロスペーサ。流石に4個作るだけで精一杯です。(そもそも試作ですから)

そして、これまた3Dプリンターで製作されている、catねこまる氏にお願いして、試作品を製作して

頂きました。(毎度ながらお世話になっています。ありがたや、ありがたや)

さっそく送っていただきました。

加工ありとなしと、3種類も。

 

そして、あえて加工無しを自分でネジ切りしてみました。

楽勝ですね

熱で溶かして作るためか、底に近い部分が若干横に広がるようですが、大目なのは削ればよいので

問題ありません。
用紙にネジ留めしてみると、わずか0.2mmほど飛び出しています。用紙を削らないように注意して

ヤスリで真っ直ぐになるように修正しました。

ぴったりと収まるようです。(便利な器具ですねぇ)

 

 

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次なるヘッドホンアンプ  314「CA-A」トランジスタバッファアンプ+Class-S回路アンプ

2019年01月03日 | Weblog

・8月9日付け 修正バージョン「CA-A仕様説明書_Ver1.0.4.pdf」の説明書を以下のリンクに

アップさせていただきました。

C20、C70が抜けていました。

C9,C19 正確な値は222、0.0022μFでした。

Cxの取り付けピン番号が間違っていました。正しくは6-7ピン間でした。

CA-A仕様説明書_Ver1.0.4.pdf

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・8月7日付け 修正バージョン「CA-A仕様説明書_Ver1.0.3.pdf」の説明書を以下のリンクに

アップさせていただきました。

一部、部品のリンクが間違っていまして、3極ジャックが4極ジャックのリンクとなっていました。

コミケで基板を購入された方には、謹んでお詫び申し上げます。

QRコードはこちらです。


CA-A仕様説明書_Ver1.0.3.pdf

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 試作のための試作基板を作ってみました。

トランジスタバッファアンプ+Class-S回路のアンプと、切り替え式でA47アンプが載っています。

仮想GND回路もありますが。

QRコードはこちらです。

CA-A仕様説明書_Ver1.0.1.pdf
https://yahoo.jp/box/3PmtmA

(説明書に不備があると思いますので、随時バージョンアップする可能性があります)

 
ずいぶん、ごちゃごちゃしてしまいましたが、勢いで作ってみました。
 
驚いたのはA47アンプの方でした。原典に近い回路が、これほど低域が豊かで音量もかなりあるとは
思いませんでした。
逆に、トランジスタバッファアンプ+Class-S回路がゲイン不足に感じられたので、ゲイン増大やら
発振対策など、あれこれと触ることとなりましたが、そもそも試作の試作ですから、当然のことかも
しれません。

切り替えてみると・・・多少、トランジスタバッファアンプ+Class-S回路の方が高域の伸びが悪いかな?
という感じが見受けられますが、中低域は勝っているかな?というところでしょうか。
 
ちなみにトランジスタバッファアンプは、なんとこんな回路です。
名づけて「タンデム」 (名前を付けていただきましたので)
 
元はゲルマニウムトランジスタのような音を出すために工夫された、シリコントランジスタを
使ったアンプでしたが、中低域が素晴らしいので、あえて採用してみました。
PNPトランジスタを使用していますが、単に手元に大量に余っているからでした。
「Y」ランクですが、2個組み合わせる事で、何故かhFEが低くなる(R5の関係上)ので
無選別でも、左右chが許容範囲のゲインに収まるのは、不思議といえば不思議でした。
 

 

 

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ナイトライダー フラッシャー その3

2019年01月03日 | Weblog

 昨日は自分の工作の時間がとれなかったので、夜、目がショボショボしながら

LEDを付けてみたのですが

あれれ?何か1個変です。

見事に浮いていますね。(LED専用ガイドを使ったのに)

ということで、見たものはしかたないので手で修正しました。

しかし、何故か息切れしてきて1工程ごとに休まないと進めません

 

 

 

 

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ナイトライダー フラッシャー その2

2019年01月02日 | Weblog

 前回、LEDを真っ直ぐ並べるのに、えらく苦労しました。

人の目というのはシビアなもので、LEDの足を片側だけハンダ付けした仮固定の状態では

8個真っ直ぐ並んでいるように見えるのに、実際に点灯させると、3個目が右よりだなぁとか

6個目が曲がっているなぁというのが見えてしまいます。

こうなるとまた修正が大変なのですが、1度見てしまうと、そこばかりが気になるので余計に

曲がった状態が見えてしまうのかもしれませんので、直すしか方法ありません。

 

ということで、今回はCNCで基板を削ってLED用のガイドを作っていただきました。

(これまた catねこまる氏 にお願いしました。ありがとうございます)

 

さてセットしてみました。

ぴったりと合っています。僅かガタ隙間がありますが、逆に誤差がないとLEDが差し込めない事も

考えられるので、あとは適宜修正という事となりそうです。

拡大鏡の中を見えいて、自分でも目が寄っているのが分かるほどでしたが。何とか収まりました。

これはMINI-Zレーサー用ですが、次はミツワホビー用のも。

上のがそうですが、もっと間隔が狭いので、隣とくっつかないようにハンダ付けするため、

コテ先は刃の形をしたK型に差し替えています。

なんとかうまくいったようです。

 

とまぁ、ここで気づきました。ミニッツ用はとりあえず2個必要でした。

流石に今日は目を酷使したので、明日以降となりそうです。

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ナイトライダー フラッシャー

2019年01月02日 | Weblog

 以前、生基板からナイトライダーのフラッシャー基板を作りましたが、今回は中華基板屋に発注しました。

画面上の左側が正しい?基板ですが、何故かミニッツレーサー用の基板はレジスト(基板表面を

覆う黒い樹脂)に穴?を開ける設定をわすれていたので、手作業でゴリゴリと剥がしたのは内緒です。

久々なので、どのような回路だったのかも忘れているので、はて?????といいつつ、

以前に組み込んだ基板を外して自分で解析するという結果となりました。

1/10用はこのようなものを作っていました。



この正月の間に出来るといいのですが・・・

今回は秘密兵器がありますので、作業が非常に楽になると予想されます。

 

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ゲルマニウムトランジスタ その2

2018年12月29日 | Weblog

 過去に入手できたゲルマニウムトランジスタは 2SA12でした。


倉庫に何十年と寝ていたので、腐食しかけているのが見受けられますが、中身が動けば良いので

動作試験となりました。

hFE=12 なんとも微妙な値です。

先の2SA18より、まだ電流が流れない様子で、エミッタ抵抗を若干調整しなければ、

0.8mAを流す事さえ難しい様子でした。

こちらは、少し低域よりの音がしている様子です。

あえて言うなら、昔の小型テレビ(14インチくらいの)のスピーカから聞こえていた(ような)音が

しています。丸1日慣らしでおいていると、高域も伸びだした様子で、先の2SA18より個人的には好みの

音がしている(気)がしています。

ベース抵抗も変更して、多少大目に電流を流してみましたが、電流制限用につけてた定電流ダイオードが

効いているようすで、熱暴走する気配はない模様でした。(といっても気温が15度程度なので、夏になると気になります)
ということで、ハンダコテであぶってみる事にしました。

 

ほぼ限界値の1.05mAまで電流が増大しましたが、これから動く様子はないようでした。

(でも限界値で音をならすわけにはいきませんので、ある程度の余裕を持たせる必要があります)

ということで、結局、抵抗を元の状態にもどして、今度は多少電気が足りない程度で鳴らして

みる事にしました。

か細い音がするかと思いましたが、測定器ではシビアな波形となりますが、適当?な耳では

先ほどより低域が減ったものの普通に聞ける音になっていました。

ぐるっと回って元にもどったということでしょうかね。

 

 

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LED スタンド その4

2018年12月28日 | Weblog

 卓上LEDスタンドにも様々な種類があるようです。

最初のはセリアにあったもので、ついに百円で輝度調整可能とは驚きました。

しかし中をあけると唖然とします。ボリューム1個で連投のLEDを制御とは。

点灯させるとLEDの裏の金属板がほんのり暖かくなりますが、ボリュームも同じく

暖かくなっていました。(おそるべし、中華パワー)

流石にこれでを使うのは気が引けますので、先の制御基板も余っているので組み込むことにしました。

 

狙ったわけではありませんが、基板が丁度入りました。

不思議なことに、このボリュームですと輝度調整が非常に滑らかなことに気づきました。

どうも、ラジオに使われるギザギザノブつきのボリュームは、可変部分が非常に荒い仕様のため

抵抗変化もカクカクとなっていました。ちょっと残念でしたが、値段しだいというところかもしれません。

 

そして、もう1個は。

これは足が付いているので床にも置けます。

制御しているMOSFETを表面実装ながら0.8Wの物に交換して、それを元から並列化しているので、

パワーLEDでもほとんど熱くならず、見事に輝度調整できています。

最大輝度で正面からみると、プラカバーがあっても目が痛いほどの明るさで、夜はもっと威力?が

増す様子でした。

これはこれで利用価値がありますね。

 

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段ボールアンプ その2

2018年12月27日 | Weblog

 とりあえず組み立ててみましょう。

添付されていたのはこれ。ネジ穴のあいたサイコロスペーサでした。

10mm角で6面に3mm径のネジ穴が開いています。

 

しかし問題発生です。このサイコロスペーサを使うと、基板の位置が高くなりすぎる事が分かりました。

高いなら削ればよい。流石にこの季節、知人宅の波板トタンの作業部屋?で今だに慣れないフライス盤を

使うのはちょっと辛すぎるので、プラ角棒(5mm)で試作品を作ってみることにしました。

タミヤプラ角棒ですが、難点があります。うまく接着できません。

出来ないなら出来るように工夫するしかないので、接着面だけ軽く紙やすりで擦るか、ブレーキクリーナーで

剥離剤を溶かすか。臭いがきついので、紙やすりを机の上に引いて、机の端から角棒を押し付けるように

軽くシャッシャッと削ってから、セメダイン社のABS接着剤を塗布して接着させてみました。
あとはマスキングテープをぐるっと貼り付けて固まるまで放置です。

実寸を計ると9.85mmしかありません。一番広い所でも9.9mm。う~ん。

誤差とはいえ太いのは削れますが狭いのはどうしようもないですね。(間に紙を1枚接着してもよかったかも)

嘆いてもしかたないないので、穴あけしてネジ切りして、フロントパネルも用紙に印刷してカッターで

穴を適当に切りすべてを組んでみました。

なかなか良い感じがします。

この基板は先に発注していた、青樹氏の物を送っていただきました。

自分の基板もこの配置で製作する予定です。

いつもながら、軸の高さに悩まされるのですが、今回はぴったりとはまるようでした。

 

あとは、このフロントパネルを何で製作するか。中華基板にしてしまうか、このまま透明厚手テープを

両目に貼って強度?を上げてしまうか。

まだ時間があるので、あれこれ考えてみなければならないようです。

 

 

 

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コンデンサ

2018年12月26日 | Weblog

 ヘッドホンアンプを作っていると、入力側のコンデンサを何にしようかと悩む事があります。

正確にはどういう音になるのだろうかという事ですが。

marcon マルコン CS04E タンタルコンデンサ

 

松尾電機NCC_タライズドポリエチレンテレフタレートフィルムコンデンサ553M5002-105K1

 

なにやら古そうなコンデンサをつてを頼って入手させていただきました。

 

 

 

 

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段ボールアンプ その1

2018年12月25日 | Weblog

 いつもながら分けのわからないタイトルとなっていますが、今回は何やるの?という感じが

ありありとします。

来年2月のポタ祭り(つまりポータブルアンプ祭り?)で展示するため、段ボールのケースに何かを

詰めて展示しようという規格に、巻き込まれ、もとい、参加させていただくことになりました。

何を入れるのか? 10cm x10cm x 3cmの箱に入るものならなんでもOKとかで。

内側が厚紙をレーザーカットされて組み合わせるようになっていますが、外側も何故か

取っ手のようなものがついています。

さてこれをどうするのか。悩みますが、出来るものはタイトルに書いてしまいました。

お約束でしょうか????

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