MHwilds まったりプレイで開始20日でやっとチャプター5終了なのです。
まず、チャプター5を始めるには各地の調査クエストや新規解放クエストをこなしてHR32まで上げなければなりません。
このHR上げがなんとも面倒です。。。
チャプター5のモンスターは全て上位モンスターで下位モンスターと違ってこちらを的確に攻撃し、チャカチャカ動いて的を絞らせてくれません(-_-;)
それに下位の同じモンスターには無かった広範囲攻撃を持ってる奴や、エリア丸ごと射程範囲な『MAP攻撃かよ!?』と思わず叫んじゃうような反則技を持ってる奴もいるし、これ絶対上位の難易度じゃないだろって言いたい。
過去のMHシリーズに比べて難易度上がり過ぎでソ(-_-;)
でも、ソロオンラインプレイ追加のおかげで、ソロプレイでもNPCハンター呼べるからソロ討伐の敷居は、今までのMHシリーズとバランス取れてたりしますw
さすがのプロの開発陣と言うべきでしょう。。。
最初はジンダハドの討伐です。


内緒ですが、最初いつものように双剣で行ったのですが、予備動作に気を付けてても、腹の下で乱舞かましてると予備動作を察知しづらく、回避が数回に1回間に合わない事が続いて、また、当時の鎧は下位鎧だった(鎧玉が足りなそうだったので、上位鎧はまだ作っていませんでした)ので、即死して3乙でクエスト失敗しているのです。
今回も、爺の最も得意な武器種は双剣という意地もあって双剣で行ったのですが、前回よりは削れたもののまだジンダハド君が元気印なのに2乙してしまいました。
その時の予備武器は双剣同様今作の不人気武器ランスだったのですが、過去作では双剣、太刀、ガンランス、ヘビィボウガンの次に得意武器だったランスで2乙からジンダハドに挑みました。
今作でも、ランスは一応そこそこ育てましたが、一度も使っていませんでした。
当然、新たに加わったコンボなど知る訳も無く、過去作のコンボを出していたのでしたが、過去作では、ランスの必殺技ガードからのカウンター突きが今作から無くなっていて泣きそうですた(-_-;)
それでも我慢して、ガード重視でチクチクしながら画面右上に表示されるコンボコマンドをなぞって、ぶっつけ本番でコンボを繋げて、時間は掛かりましたがなんとか倒す事ができました。
もしジンダハド君が塔のような岩によじ登ってくれなければ、岩直撃の大ダメージが与えられず、2回目のクエスト失敗になっていたかもしれません。
だってランスも今作では双剣同様激弱与ダメ武器種なんですもん( ;∀;)
ガンランスの攻撃力は満足していますが、足が遅いので早いモンスターには使いづらいし、太刀も今作のコンボを覚えていない上にガード出来ないから基本コンボだけで下位モンスターには通用しましたが、過去作の強攻撃のコマンドが変わっていたら万事窮すですし、入力タイミングはほぼ過去作との差がありそうだったので、トレーニングエリアでの練習無しでジンダハドにぶつけるのは自殺行為だと思ったので。。。
太刀は今作の花形武器だからこそ色々変更があるんじゃないかと邪推したのです。
これは、ダウンした所をランスで頭を狙いに行った所です。

まあ、後は比較的安全な腹の下の真ん中辺(最も、範囲攻撃の射程内なんで安全でもなんでも無いんですが、ガードが間に合えばガード抜かれても、即死じゃなく瀕死で済んでましたので、回復薬Gと回復薬、支給の応急薬も粉塵と大粉塵使い切る勢いで回復しまくりましたw
ガード性能とガード強化の珠欲しいっす。
まあ、贅沢を言えば怒り時には強壮薬も欲しいですね、にゃはは(*'▽')
そんな悪戦苦闘の後、やっと止めが刺せました。

レザルトでっす、最初からランスで行けば良かったです・・・

次は、各地を調べながらHR35まで上げると、3つの任務クエストが解放できるようになります。
爺が最も信頼しているwikiには、爺の討伐した順番と違う解放順が乗っていたのですが、モンスターの討伐順は覚えていても、出現場所とか把握してませんでしたので、右上の一番上に表示されている地域からクエスト解放してしまいました。
運悪く、お世話になっているwikiには3つのクエストの内、最後に倒すべしな、レダウ討伐任務クエストを引いてしまったのですが、私は前回同様3クエスト共ランス担いで行きましたが、幸いどのクエストも難易度の差はほとんど感じませんでした。
順番よりむしろ武器種の相性の方が重要そうな感じです。
ということで、次の任務クエストはレダウの討伐です。


上位レダウと下位レダウの討伐難易度の差は、もちろん攻撃力・防御力・機動力・HPが上がった事ですが、爺的には、滞空時間が長く近距離武器には、攻撃のチャンスが極めて少ないことでしょうか。
そして近接武器種(空を飛べる操虫棍は除く)比較的多めな攻撃チャンスは、レ・ダウの強力な滑空攻撃を相殺からの反撃でしょうが、プレイ時の爺はランスに相殺があるかどうかも知りませんでしたので、自分が狙われたら、横方向に突進してレダウの技ホーミングの無理な位置まで逃げて、反転してまた突進してレ・ダウ滑空技が地面に炸裂中にフィニッシュ突進突きをかます、美しくない作戦で行きました。
まあ、まだレ・ダウの動きが見切れてないので成功率は決して高くないですが、被弾しないだけマシというものです(-_-;)
そしてNPCハンターを狙って、嘴突き攻撃をかましている時は、最大の攻撃チャンスなので、突進フィニッシュ突きから、画面右上に表示されるコンボを適当になぞってました。
そして下位では、しばしばあった着地しての休憩頻度は激減した上に時間もかなり短くなりましたが近接武器種にとっては貴重な攻撃チャンスですので、突進で彼の体の下に潜り込み安全にチクチクしましたw

手強い割には、わりとあっさり討伐できた感あります。

レザルト
討伐時間18分はそこそこの時間だけど、ランスは選択肢が少ないから、ほとんど頭使わず反射的に狩猟してたので疲れはそれほどでもありませんでした。

次に解放したのは緋の森のウズドゥナ討伐です。


異常気象のせいで、どこもかしこも水浸しで動きが鈍くなるのに、所々急流があってプレイヤーキャラの移動を阻害する事さへあります。
そこで、高台の地面を突進して助走、ウズドゥナのベールにジャンプもどき突進ファイナル突きなのですw

ここでちょっと小ネタを、ウズドゥナのベールは水で守られていてダメージ半減してダメージ表示の数字が水色になりますが、ベールの下に潜って胴体を攻撃すると本来の攻撃が通ってダメージ表示も白色になりまうす。
こうして彼も割と簡単に天に召されたのでした。

レザルト
なぜかこの子も討伐時間が18分台でしたw

最後に解放した任務クエストは油涌谷のヌエグドラ討伐です。

口と顔の左右の触腕を掻い潜って弱点にフィニッシュ突きその後全力でチクチク!?
下位の時は、双剣で行ったので同じ位置で左右の触腕を根本から切断、後は安全位置となった口の前で乱舞やりたい放題でしたが、今回はランスなのでそういう訳にいかずマージン取ってダメージが累積して追撃くらっもギリギリ生きてるだろうなHPに減るまで逃げずに弱点チクチク、余裕を持ってダッシュで脱出(親父ギャグじゃないお)炎タコの死角になる離れた場所で安全に回復しました(-_-;)

爺てきには、リアルで出会いたくないモンスターの上位にくる彼だけど、狩猟だったら楽しかったり、これが爺の不条理だったり!?

レザルト
討伐17分と3種のモンスターともほぼ同じスコアになりました。
狙ってないよwただの偶然でっす(-_-;)

チャプター5最後の任務クエストはゴアマガラと狂竜化ドドブランゴの同時討伐です。



今回もランスで行きました。
『誰か〇〇の一つ覚え。』って連想しましたか!?
違います、不人気武器ランスでのソロ狩りが思いのほか楽しかったからです~♪
快感~♪

ゴアマガラを攻撃しては、エリアチェンジする彼を追っていたら偶然、狂竜化ドドブランゴと鉢合わせ。
すぐさま縄張り争いが始まったのでどっちも頑張って相手を削れ!!と思いつつゴアマガラの後ろからチクチクしてたら二匹の戦闘はすぐに終わってしまい、ゴアマガラが逃げました。
もっと根性みせんかい、それでもチャプター5のボスモンスターかい?と言いたかったけど、取り合えずくみし易い狂竜化ドドブランゴを先に袋にして、お亡くなりに

それからゴアマガラを追ったけど幸いそれほど遠くには行ってないし、睡眠取る程削ってもいなかったので、仕切り直しでいつものせこせこランス攻撃。
程なく、おなくなりに。。。。

レザルト
二頭クエストで22分針は結構良い感じかな??

あんまり今作いまいちのめり込めなかったのは体調が思わしくなくって疲れやすかったのもあるけど、ストーリは確かによく出来ていて小説に書きおろして増補改訂したら世界観はしっかりしているし、展開もワクワク感が出ると思うけど、映像媒体としてはテンポが遅い上に早く狩りに行きたいのに、深く考えなければ頭に入って来ない複雑な設定をゲーム媒体でやられると、エンターテインメントしてどうなんだと思うけど、爺は60軽く超えてるから若者の価値観と違ってしまっているのかな?
爺的には、MHシリーズの最高のストーリはMH3の村クエストのエンディングで村を救った事を祝ってもらって、やったぜ俺が救ったぜい!!みたいな感じ、シンプルながらインプレッシブなストーリがシリーズ屈指の出来だと思っているんだけど皆さんはどうでしょうか??
『みんながMHwildsを心から楽しめますように~♪』
まず、チャプター5を始めるには各地の調査クエストや新規解放クエストをこなしてHR32まで上げなければなりません。
このHR上げがなんとも面倒です。。。
チャプター5のモンスターは全て上位モンスターで下位モンスターと違ってこちらを的確に攻撃し、チャカチャカ動いて的を絞らせてくれません(-_-;)
それに下位の同じモンスターには無かった広範囲攻撃を持ってる奴や、エリア丸ごと射程範囲な『MAP攻撃かよ!?』と思わず叫んじゃうような反則技を持ってる奴もいるし、これ絶対上位の難易度じゃないだろって言いたい。
過去のMHシリーズに比べて難易度上がり過ぎでソ(-_-;)
でも、ソロオンラインプレイ追加のおかげで、ソロプレイでもNPCハンター呼べるからソロ討伐の敷居は、今までのMHシリーズとバランス取れてたりしますw
さすがのプロの開発陣と言うべきでしょう。。。
最初はジンダハドの討伐です。


内緒ですが、最初いつものように双剣で行ったのですが、予備動作に気を付けてても、腹の下で乱舞かましてると予備動作を察知しづらく、回避が数回に1回間に合わない事が続いて、また、当時の鎧は下位鎧だった(鎧玉が足りなそうだったので、上位鎧はまだ作っていませんでした)ので、即死して3乙でクエスト失敗しているのです。
今回も、爺の最も得意な武器種は双剣という意地もあって双剣で行ったのですが、前回よりは削れたもののまだジンダハド君が元気印なのに2乙してしまいました。
その時の予備武器は双剣同様今作の不人気武器ランスだったのですが、過去作では双剣、太刀、ガンランス、ヘビィボウガンの次に得意武器だったランスで2乙からジンダハドに挑みました。
今作でも、ランスは一応そこそこ育てましたが、一度も使っていませんでした。
当然、新たに加わったコンボなど知る訳も無く、過去作のコンボを出していたのでしたが、過去作では、ランスの必殺技ガードからのカウンター突きが今作から無くなっていて泣きそうですた(-_-;)
それでも我慢して、ガード重視でチクチクしながら画面右上に表示されるコンボコマンドをなぞって、ぶっつけ本番でコンボを繋げて、時間は掛かりましたがなんとか倒す事ができました。
もしジンダハド君が塔のような岩によじ登ってくれなければ、岩直撃の大ダメージが与えられず、2回目のクエスト失敗になっていたかもしれません。
だってランスも今作では双剣同様激弱与ダメ武器種なんですもん( ;∀;)
ガンランスの攻撃力は満足していますが、足が遅いので早いモンスターには使いづらいし、太刀も今作のコンボを覚えていない上にガード出来ないから基本コンボだけで下位モンスターには通用しましたが、過去作の強攻撃のコマンドが変わっていたら万事窮すですし、入力タイミングはほぼ過去作との差がありそうだったので、トレーニングエリアでの練習無しでジンダハドにぶつけるのは自殺行為だと思ったので。。。
太刀は今作の花形武器だからこそ色々変更があるんじゃないかと邪推したのです。
これは、ダウンした所をランスで頭を狙いに行った所です。

まあ、後は比較的安全な腹の下の真ん中辺(最も、範囲攻撃の射程内なんで安全でもなんでも無いんですが、ガードが間に合えばガード抜かれても、即死じゃなく瀕死で済んでましたので、回復薬Gと回復薬、支給の応急薬も粉塵と大粉塵使い切る勢いで回復しまくりましたw
ガード性能とガード強化の珠欲しいっす。
まあ、贅沢を言えば怒り時には強壮薬も欲しいですね、にゃはは(*'▽')
そんな悪戦苦闘の後、やっと止めが刺せました。

レザルトでっす、最初からランスで行けば良かったです・・・

次は、各地を調べながらHR35まで上げると、3つの任務クエストが解放できるようになります。
爺が最も信頼しているwikiには、爺の討伐した順番と違う解放順が乗っていたのですが、モンスターの討伐順は覚えていても、出現場所とか把握してませんでしたので、右上の一番上に表示されている地域からクエスト解放してしまいました。
運悪く、お世話になっているwikiには3つのクエストの内、最後に倒すべしな、レダウ討伐任務クエストを引いてしまったのですが、私は前回同様3クエスト共ランス担いで行きましたが、幸いどのクエストも難易度の差はほとんど感じませんでした。
順番よりむしろ武器種の相性の方が重要そうな感じです。
ということで、次の任務クエストはレダウの討伐です。


上位レダウと下位レダウの討伐難易度の差は、もちろん攻撃力・防御力・機動力・HPが上がった事ですが、爺的には、滞空時間が長く近距離武器には、攻撃のチャンスが極めて少ないことでしょうか。
そして近接武器種(空を飛べる操虫棍は除く)比較的多めな攻撃チャンスは、レ・ダウの強力な滑空攻撃を相殺からの反撃でしょうが、プレイ時の爺はランスに相殺があるかどうかも知りませんでしたので、自分が狙われたら、横方向に突進してレダウの技ホーミングの無理な位置まで逃げて、反転してまた突進してレ・ダウ滑空技が地面に炸裂中にフィニッシュ突進突きをかます、美しくない作戦で行きました。
まあ、まだレ・ダウの動きが見切れてないので成功率は決して高くないですが、被弾しないだけマシというものです(-_-;)
そしてNPCハンターを狙って、嘴突き攻撃をかましている時は、最大の攻撃チャンスなので、突進フィニッシュ突きから、画面右上に表示されるコンボを適当になぞってました。
そして下位では、しばしばあった着地しての休憩頻度は激減した上に時間もかなり短くなりましたが近接武器種にとっては貴重な攻撃チャンスですので、突進で彼の体の下に潜り込み安全にチクチクしましたw

手強い割には、わりとあっさり討伐できた感あります。

レザルト
討伐時間18分はそこそこの時間だけど、ランスは選択肢が少ないから、ほとんど頭使わず反射的に狩猟してたので疲れはそれほどでもありませんでした。

次に解放したのは緋の森のウズドゥナ討伐です。


異常気象のせいで、どこもかしこも水浸しで動きが鈍くなるのに、所々急流があってプレイヤーキャラの移動を阻害する事さへあります。
そこで、高台の地面を突進して助走、ウズドゥナのベールにジャンプもどき突進ファイナル突きなのですw

ここでちょっと小ネタを、ウズドゥナのベールは水で守られていてダメージ半減してダメージ表示の数字が水色になりますが、ベールの下に潜って胴体を攻撃すると本来の攻撃が通ってダメージ表示も白色になりまうす。
こうして彼も割と簡単に天に召されたのでした。

レザルト
なぜかこの子も討伐時間が18分台でしたw

最後に解放した任務クエストは油涌谷のヌエグドラ討伐です。

口と顔の左右の触腕を掻い潜って弱点にフィニッシュ突きその後全力でチクチク!?
下位の時は、双剣で行ったので同じ位置で左右の触腕を根本から切断、後は安全位置となった口の前で乱舞やりたい放題でしたが、今回はランスなのでそういう訳にいかずマージン取ってダメージが累積して追撃くらっもギリギリ生きてるだろうなHPに減るまで逃げずに弱点チクチク、余裕を持ってダッシュで脱出(親父ギャグじゃないお)炎タコの死角になる離れた場所で安全に回復しました(-_-;)

爺てきには、リアルで出会いたくないモンスターの上位にくる彼だけど、狩猟だったら楽しかったり、これが爺の不条理だったり!?

レザルト
討伐17分と3種のモンスターともほぼ同じスコアになりました。
狙ってないよwただの偶然でっす(-_-;)

チャプター5最後の任務クエストはゴアマガラと狂竜化ドドブランゴの同時討伐です。



今回もランスで行きました。
『誰か〇〇の一つ覚え。』って連想しましたか!?
違います、不人気武器ランスでのソロ狩りが思いのほか楽しかったからです~♪
快感~♪

ゴアマガラを攻撃しては、エリアチェンジする彼を追っていたら偶然、狂竜化ドドブランゴと鉢合わせ。
すぐさま縄張り争いが始まったのでどっちも頑張って相手を削れ!!と思いつつゴアマガラの後ろからチクチクしてたら二匹の戦闘はすぐに終わってしまい、ゴアマガラが逃げました。
もっと根性みせんかい、それでもチャプター5のボスモンスターかい?と言いたかったけど、取り合えずくみし易い狂竜化ドドブランゴを先に袋にして、お亡くなりに

それからゴアマガラを追ったけど幸いそれほど遠くには行ってないし、睡眠取る程削ってもいなかったので、仕切り直しでいつものせこせこランス攻撃。
程なく、おなくなりに。。。。

レザルト
二頭クエストで22分針は結構良い感じかな??

あんまり今作いまいちのめり込めなかったのは体調が思わしくなくって疲れやすかったのもあるけど、ストーリは確かによく出来ていて小説に書きおろして増補改訂したら世界観はしっかりしているし、展開もワクワク感が出ると思うけど、映像媒体としてはテンポが遅い上に早く狩りに行きたいのに、深く考えなければ頭に入って来ない複雑な設定をゲーム媒体でやられると、エンターテインメントしてどうなんだと思うけど、爺は60軽く超えてるから若者の価値観と違ってしまっているのかな?
爺的には、MHシリーズの最高のストーリはMH3の村クエストのエンディングで村を救った事を祝ってもらって、やったぜ俺が救ったぜい!!みたいな感じ、シンプルながらインプレッシブなストーリがシリーズ屈指の出来だと思っているんだけど皆さんはどうでしょうか??
『みんながMHwildsを心から楽しめますように~♪』








