牡丹に蝶のブログ

政治・経営・宗教的な話に興味があります。過去から現在までの出来事とかを綴ってみたいなと思います。

正に 愚者につける薬はないといったところか?

2018-01-17 17:46:11 | 政治


稲田朋美氏「もう一度、防衛大臣をやりたい」

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>政治家として日本をとりまく非常に厳しい国際情勢の中で、しっかりと日本の安全保障を進めていきたいという気持ちだった。
 
貴方の安全保障政策は
夜警国家的そのものだと
言えるのではないでしょうか?

しかも 良心的ではないですから
なおさら
夜警国家的だと感じるだけではなく
一歩間違えば
国 そのものを潰してしまいかねない
危険性を含んだ安全保障政策だと
言わずにはいられません!


>にとって、政治家としての原点は真の日本を取り戻すことだ。


真の日本を取り戻すとは
どういう意味であり
また どのように
何をどう取り戻すというのか?
具体的に述べてみよ



>そして自分の国は自分で守るという当たり前の原則に立った安全保障、そうしたことを一つひとつ具体的に進めることで、名実ともに日本を主権国家にすべく政治家になった。

自分の国は自分で守るといいながら
今一つ ビジョンが見えず
空振り状態
元々は 極右が
言っていることなのでしょう
タカ派につられて
日本会議までもがいうお決まりの台詞

自分の国は自分で守るというのならば
何故 領域内での議論ができないのか?
何故 領域内での議論を避けるのか?
という矛盾点があるではないか?


>もしもう一度防衛大臣になれるとしたら、喜んで再チャレンジしたい。


何のblackjokeなのでしょうか? 
 
はっきりと言わせていただきます

ふざけるな! 
なめるな!
馬鹿にするな! 
自惚れるな!

と はっきりと
言わせていただきます…

ましてや
防衛の素人が
一体 何を言っているのやら…  
冗談きついですよね?

二度と内閣府の大臣には
なってほしくはありません!


貴方達を見ていたら
町内会の
集まりみたいではないですか?

内閣は 互助会ではありません!

稲田朋美議員は
精神鑑定が必要なのかもしれません
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