鹿児島生まれの開発者便り~無職&復職日記~

生活保護受給・無職・復職を繰り返す50代独り身の両足に障害があるおばあちゃんです。

人間が地球を汚したと考えは正しいのか?

2020年05月22日 22時40分36秒 | 日記
私は科学者ではありません。

理科も化学も苦手でした。

数学も大の苦手で。

でも、地球温暖化は自然現象であり
人間もその1つだと思えます。

もちろん、願望出し、妄想です。


でも、人間が燃やさなくても
発火したと思います。
毒ガスが地球を覆ったとも思います。
空は山火事でススが覆い、
光は差し込まず、
食料は尽きる。

飢えて、病気が流行り、
異臭が刺す世界になるのは
自然に身を任せる宇宙の摂理にも
思います。

焼けただれ死にはて、また、生き物に
覆われる自然現象の繰り返しです。

その循環は人間によって
留まった。

何もしなければ、発火して、燃えて
火の海の中、死に絶える世界を
生き続ける大地に変えたのが
人間の開拓だったと思います。

自然に身を任せる命は残酷な世界
人間に身を任せ、死を待つことなんて
出来ません。

🌍🌍🌍🌏🌎
地球は人間によって、
発火する自然現象から逃れ
流れ星の衝突で粉々に
大爆発する可燃物を
消化しました。


人間は山を削り
谷を固め
水を塞ぎ

崩れたら元に戻す


地球を保守点検する役割を
いつのまにかして
地球を安定稼働している
生命体だと思えます。


人間が燃やさなくても
自然発火し

人間が作らなくても
毒ガスは地球を覆ったでしょう。

2度と毒ガスを作るまいと悔い
他の生命体も救おうと知恵を働かせる人間は
地球を壊しているのではなく

地球を延命しているようにも
思えます。


快適な環境を自ら生み出し
安定稼働を求め続けながら


自然現象の繰り返されてきた運命に
地球は辿り着こうとしているのかも
知れません。

地球には住めなくなる日が来たら、
人間は木星にまで逃げたり
地球🌏環境を調査したり
様々な工夫をするのではないかと
思います。


私は50代
あと10年生きられるか?
わかりません。


雨のように降る隕石、
大爆発、

ほとんどの人間が
死に絶える絶滅寸前の時を
避けることは不可能です。

しかし、人間は
天気を予測して
運命を受け入れ

身を委ねることなど
ないと信じています。

新しいビジネスが生まれ
適応する人が生き残ることでしょう。

運命は変えられると
人間は知っているのです。


今まで見たこともない景色が
見られる世界は不幸でしょうか?

人間は団結することを
商売にして
報酬を得ることを仕事として
経済を維持することも
可能だとも思えます。

雷が落ちる日々、
稲妻が走る空、
嵐が吹き荒れる世界の中で
あるべき姿を変えられるのも
人間です。

宇宙船、地球号が宿命とする
宇宙の行方に向かいながら
知恵を絞って

地球号の安定稼働を
目指して

すべての人に救いを

迷わず救いを

誰一人命を失わない世界を
維持して欲しいと
願うばかりです。

この星に、何が訪れるのか?
心配です。







頑張れ!

何か方法があるはず

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