鹿児島生まれの開発者便り~無職&復職日記~

生活保護受給・無職・復職を繰り返す50代独り身の両足に障害があるおばあちゃんです。

再就職の希望を失いました、、、🛸

2020年06月30日 23時24分40秒 | 日記
どうせ叶わない

どうせ報われない

東京都はコロナウィルスで病院が感染した中

大震災と津波が来て

助けることも出来ないまま

焼け死んだり

溺れ死んだり

阪神大震災の時と同じく

痛いよう、怖いようと

泣きながら沢山の人が死にます


やはり、分割して助ける仕組みが
必要です。

貧困層は低い場所に
密集して住んでいるから

災害に弱いことは
覚悟していることだけれど

貧困層だから
沢山の人が死にますと
何もしないのもどうなんでしょうか?

病院に行ける人はもはや
貧困層ではありません

貧困層は病院にすら
行かない

ここは危険⚠だと
今、すでに、指摘出来る場所に
暮らしている貧困層

鹿児島県でも
噴火する桜島の人々を
どうかしていると
理解しない人々は
大勢いるのだから

そんな危険な場所に
何故住んでいる?と
本人はおろか、
周りも危険は承知していることが
現実だとも思う。

もしも大震災や津波で
死んでも

そんな危険な場所に住んでいたから
死んでも仕方ないということは
残酷な話だし

だからと言って
引っ越しを命じることは
出来ないし

危険な場所を
優先することも難しい

どうやって逃げるのか?
真剣に考えるとしたら
空き地を公共の場所が
買う以外になく

税金を投じて
都民税を
あげていくしかない

管理されない公園は
恐怖の場所で
犯罪に巻き込まれる場所になっていく


やはり、引っ越した人々だけが
生き残るという結論であり

ここに留まる人々は
死にますよ!と
言うこと
でしょうか?

痛いよう、怖いようと
泣きながら死ぬなんて
嫌だけど

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