Hone.のたま~に戯言

パソコン好きなおじさんのブログ。一言「私はジャンクスキー(笑)」

スマホも安心できない時代(メーカーが黒幕のウイルス)

2018年05月26日 18時42分31秒 | 日記
更新:2018年5月27日
 リンク修正


ZTE製品など数百種類ものAndroid端末のファームにアドウェアがプリインストール
「販売価格が安いからと格安SIM用に購入すると
こう言う物が入ってますよ」のいい例だと思います。

問題はファームウェア(Android本体内)にアドウェア
を内包する形でユーザーが安易にアンインストール
できない形で忍ばせている事で、端末メーカーが対処
しないと根絶は出来ない様です。

ZTE(中国?)の製品は日本へ持ち込むことも
使用することも避けたほうが良いですね。
昔から何かと変なもの入れてお騒がせなメーカです。
(アメリカも部品提供を永久的に停止すればよいものを)

あとはカスタムファームというパワーユーザーがビルド
したファームウェアに速攻で入れ替えてしまえば
件のメーカーの端末でもOSが違うのだからアドウェア
は根絶出来ます。

カスタムファームの適用はそれなりの知識が必要になり
素人には「失敗すれば再起不能」になるリスクがあるため
安易にお勧めはしませんが・・・。

中国製の安価な製品には今も昔も「何かある」という
お話でした。
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Panasonic Let's note CF-NX2を保護

2018年05月20日 19時56分49秒 | 日記
更新:2018年05月20日
 ACアダプタについて


 本日大須は某中古ショップで
Panasonic Let's note CF-NX2AWLCS
購入しました。
本製品はPanasonic本家ページで型番が探せない
企業向け特殊仕様の様です。
CF-NX2A***には指紋認証スキャナは搭載されておらず、
ドライバもありませんでした。

企業が不要と思われるデバイスを徹底的に排除した製品
のようです。
 ・光学ドライブなし
 ・Bluetoothなし
 ・WEBカメラなし
 ・内臓マイクなし

そしてセキュリティ対策として
 ・指紋認証スキャナ搭載

なぜか時代遅れの
 ・音声モデム搭載

とよくわからない仕様ではありますが、Windows10嫌いな
私には好ましい仕様と言えます。

某店では10台近くの在庫があり、
電源アダプタの有無で2000円程度の差がありました。
私は電源アダプタなしの品を16000円弱で入手。
後に電源騒動の元となりますw


全体的にスッキリした概観

光学ドライブ無しの軽量モデルのようです。




価格は16000円

分解の儀w
 本機は使用感バリバリの埃などが目立つ
キチャナイ(笑)製品でしたので分解して内部を
清掃します。


上蓋をあけた状態(モデムとその周辺を撤去済み)

 マザーボードが小さくコンパクトです。
ストレージをバッテリ装着面から「挿入」する
珍しい装着方式を採用しています。

正直SATA信号のフラットケーブルを破損しそうで
頻繁な交換は避けたいですね。

本機右半分の空き地は専用光学ドライブが載るように
出来ていますが未実装です。

軽量で省電力にもなるので無い方が私好みです。


即撤去したモデム関連パーツ

開けた瞬間にモデムとそれを支える子基板を
接続ケーブルごと撤去。


基板を外した状態

 筐体は金属で出来ており剛性が保たれています。
それでいて軽量というのがうれしいですね。
(硬いということは脆いということ。この手のPCは
落下させるとプラスチック製筐体のPCより酷い事に)


マザーボード表面

 マザーボードは小さくNUCほどです。
メモリは本体に内包する形でDDR3L-12800 4GBが
1枚。基板裏面の筐体増設スロットに1枚の
合計2枚 8GBが実装されていました。

ケーブルをテープ固定してたりプラスチックパーツ
を多用している所が突っ込み所満載ですがw


マザーボード裏側

 冷却用のヒートシンクが小型でスッキリしています。
ただし冷却FANがフル回転すると結構煩いです。
黄色いのはバックアップ電池。


実装されていたメモリ。DDR3L-12800 4GB

 メモリは筐体内に内包されている分で
シングルチャネル動作、追加で増設すると
デュアルチャンネル動作になりパフォーマンス
(特に表示能力)が向上します。


無線LANカード

電源アダプタ異常表示
 後から知った事ですがPanasonic製PCは純正以外の
電源アダプタを使用したり、故障してたりすると
起動時に警告メッセージを表示するようです。

今回も電源無し製品を購入したせいで警告表示が出ました。

PanasonicのLet's note専用アダプタでないと
警告表示が出るようです。
(小細工にコストかけるなと言いたい)

起動するたびにエラーが出るため正直なところ
電源アダプタ付の製品を購入すれば良かったとチョット
後悔しています。

改造:
 16V 4.5AのIBM製ACアダプタを用意し二次側プラグを
撤去した後、本機のACアダプタ用電源ジャックを撤去。
バッテリを撤去し、本機後側からACアダプタの二次側を
ダイレクトに入線し、マザーボードに繋がる電源線に
直接接続しました。

起動の度に件の警告がでるが動作には支障なし。

OS
 メモリが8GB入っていますので128GBのSSDを追加して
Windows7 Home Premium SP1 64Bitをインストール。

本機ドライバはCF-NX2AWGCSのドライバを使用し、
指紋認証ドライバはCF-NX2JDEYSのドライバを
使用しました。(Windows7 64Bit用)

パフォーマンス
 エクスペリエンスインデックス値


 普段使いには問題の無いレベルです。
ストレージをSSDにしたおかげで体感速度が速く
操作も快適です。

最終スペック
 購入後ストレージ交換や不要デバイスの撤去などを行い
最終的に落ち着いた状態の本機スペックです。

CPU:
 Core i5 3340M 2.7GHz 2c/4t 3M Cashe
 FCBGA1023(交換不可)
Memory:
 内臓(交換可能):DDR3L-12800 4GB
 増設(交換可能):DDR3L-12800 4GB
 合計8GB
Chipset:
 Mobile Intel® QM77 Express
ストレージ:
 250GB HDDから128GB SSDへ換装
 本機は9.5mm厚ストレージ用だが
 7mm厚のストレージでも保持される。
GPU:
 インテル HD グラフィックス4000
 CPU内臓
LCD:
 TFT 12.1型 HD+(1600×900) 1677万色 60Hz
 LEDバックライト
無線LAN:
 インテル Centrino Advanced-N 6205
 IEEE802.11a(W52/W53/W56)/b/g/n準拠
有線LAN:
 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T
モデム:
 音声モデムがあったが即撤去
 後にコネクタ撤去(吸気口確保のため)
音声:
 Realtek High Definition Audio
セキュリティ:
 TPM TCG V1.2
メモリカード:
 SDカード SDXC 最大64GB?
入出力:
 USB2.0 × 1
 USB3.0 × 2
 HDMI
 VGA
 SDカードスロット
 SOUND IN/OUT
 無線LAN ON/OFF
 指紋スキャナ
 スピーカー(モノラル)
 モデム
 有線LAN
特記事項:
 CF-NX2AWGCSと以下の点が異なる。
  ・Bluetooth無し
  ・カメラ無し
  ・内臓マイク無し
  ・WiMAX 6250無し
  ・指紋認証スキャナ搭載

 購入時
  ・バッテリーは軽量(S)バッテリ付属
  ・ACアダプタ無し

改造
 本機を分解して思ったのが「あれ?」と思う
場所に埃が堆積していたこと。
分かり易くいうと筐体継ぎ目や
コネクタと筐体の隙間、ヒンジ内側など

この現象が発生する原因は、本機冷却FANの
排気口の開口面積に対して吸気口の面積が
足りておらず筐体のそこいらじゅうの隙間から
吸気している為で「高負荷時の吸気不良」が
原因の熱暴走やFANの常時高速回転になる
原因といえます。

そこで使わないデバイスを撤去して筐体の
開口部を吸気口へ転用する改造を施しました。


使わないモデムと有線LANのコネクタ撤去


現在の様子。

 使わないモデムのコネクタを筐体から
外し、もうひとつ吸気用開口部を追加。
大きすぎる穴と開口時にあけ過ぎた穴を埋めて、
後は塗装待ちの状態です。適当に銀色塗装
しましょうかw

これだけの「大穴」が開いていれば吸気は
ばっちりです。どうせ本体内の至るところに
埃が堆積するならばどこから吸気しても同じ
ということです。

これにより冷却FANへの空気流入量が改善され
筐体各部のコネクタ周辺の埃の付着や
同箇所基板面への埃の堆積による誤動作を
軽減できると思います。

また冷却FANも高回転からの通常復帰への時間も
短縮できると思います。筐体内の温度が早く
下げられるので高速回転の時間も短縮される。

まぁ問題があるとすれば「ゴッキー」とかが
居る環境では入り込まれやすいので金属網などを
追加して対策するといいかもしれません。

PanasonicのノートPCは冷却に対しての考えが
甘いような気がします。(音煩いしw)
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テックウィンド T11B タブレット入手

2018年05月03日 21時24分30秒 | 日記
友人から
テックウィンド T11B タブレット
を頂きました。


起動した様子(ゲームが動いています)

CPU:
 Celeron N2810
  2コア 2.0GHz 1Mキャッシュ
メモリ:
 DDR3L 1066 4GB(シングルチャネル)
ストレージ:
 ・eMMC 64GB
 ・SATA接続M.2スロットあり
   2242
   加工により2260
   加工により2280
  の装着が可能。
液晶:
 11.6インチ 1366×768ドット
 1760万色 LEDバックライト
 TNパネルらしい。(私は気にならないけど)
 10点マルチタッチパネル
USB:
 USB3.0 Type A ×1
メモリカード:
 MicroSDXC 64GBまで対応?
画像出力:
 MicroHDMI×1(使いませんけどw)
その他:
 画面回転ロックスイッチ
 音声ボリューム
 ヘッドホン端子
 カメラ(正面・背面)
 本体にステレオスピーカ(背面向き)

不具合:
 ・音声ボリュームキーによる音量制御に不具合あり。
  1回押すと押されっぱなしになる事がある。

 ・シャットダウン時に電源が切れない時がある。
  特に充電時。
  シャットダウン選択後10~20秒後、
  電源ボタン長押しで電源が切れる。

 ・内臓マイクの筐体開口部がカメラを挟んで反対側w
  音声を拾い難い構造になっている。
  穴が開いているように見えても塞がっている。

M.2 SSD(SATA接続)増設可能
色々な所に記事が散見される
ストレージ増設記事を参考に本機を分解。


マザー側筐体内部

 内部の大半はバッテリで占めており
バッテリはネジ止めされているだけの様なので
もしバッテリが鉛化して膨らむ様な事があれば
取り外して電源を常時接続して使用するように
改造も可能です。

バッテリ無し状態で電源アダプタ接続での
起動を確認。ただしこの状態で電源が失われると
BIOSが初期化されて増設SSDなどを見失う。
(BIOS再設定が必要)
電源アダプタを常時接続していれば問題なし。



中央にM.2スロットと取り付けねじのボスが縦に3つ

 そのままだと現在流通量の多い2280タイプの
M.2 SSD(SATA接続)を取り付けるには
3つのボス(ねじ取り付け台座)のうち2つが
邪魔になるため2つのボスを撤去。

M.2 SSDの表面(コントローラ実装面)が
下向きになります。
発熱が気になる方は筐体SSD接触面から
バッテリ下にかけて銅箔テープなどを張り
SSDと銅箔面に導熱シートなどを
挟むと良いでしょう。



ねじボスを2つ撤去した様子

M.2 SATA SSD取り付け
 加工したネジボスにより2280タイプのSSDが
取り付け可能になりました。
そこでM.2 SATA 2280タイプのSSDを購入しました。


購入したSSD


SSD本体 小さくなったものですw

このタイプのSSDは
 ・NVM Express(PCI Express)接続
 ・SATA接続
の2種類があり、概観がまったく同じです。

購入する際は「よく見て」間違えないように
種類を確認して購入する必要があります。


取り付けた様子

発熱が気になる場合は筐体に面積の広い
「銅箔テープ」などを貼り、SSDと筐体の間に
放熱シリコンパッド(導通無しの物)を挟むと
多少発熱を拡散できます。

筐体とSSDとの間に噛ませ物をする場合
厚みに注意。SSDがマザーボードを押し上げる
様な取り付けは接触不良の原因となります。

装着したSSDはややマザーボード側が高くなっており
取り付けネジボス側に噛ませを入れて
浮かすと良いのですが、面倒なのでそのまま取り付け。

後は本体を組み付け直して起動確認で無事認識。
ただしBIOS画面でSATA PortをEnableに設定する
必要があります。

あとは自動的に
 M.2 SATA SSDがPort0、
 内臓eMMCがPort1
扱いで認識するのでM.2 SATA SSD側にWindows8.1を
インストールすると起動やその他の動作が少しだけ
高速になるようです。

速度的にはBIOS画面にSATA Gen.2までの設定が
可能でSATA2の3Gbpsでの接続となるようです。

Windows8.1無印64Bit版をインストールし
各ストレージの状況をチェック。


ディスク0に今回増設したM.2 SATA SSDが認識されている

増設したM.2 SATA SSDのアクセス速度をチェック

内臓eMMCより高速

SATAインターフェースがSATA2なので
3Gbps相当の速度が出ています。

ちなみに内臓eMMCはというと

SSDと比べるとかなり遅い部類になります。HDD並みか

SSD増設時の注意
 SSDは結構電気食います。
当然のことながらバッテリ動作時のバッテリの減りが
早くなります。どの位早くなるかは製品により異なる
ので一概には言えません。

分解の際のアレコレ
 本機は下面(側面ドック接触子側)のネジ
4本を外し、同面の隙間に「-」ドライバなどの
平たい物で隙間をゆっくりとこじ開けると
内部の爪が離れパネル側筐体が浮き上がり
全体を同じようにこじ開けることで分解できます。

ですが・・・

一度開くと閉じるときに爪の当たりが
シビアなためなかなかうまく閉じてはくれません。
組み立てなおすにはチョッとコツが必要です。

慣れてない人は不用意に開けないほうが賢明ですw

 組み立て時にパネル側タッチパネルコントローラが
増設したSSDに干渉しパネル面が浮き上がる場合が
あることを確認。この場合パネル面側のタッチパネル
コントローラの位置をマザー側筐体の無実装部分
(空き地)へうまく合わせて固定し組み立てると
干渉しない。

干渉したまま使い続けると破損するかも。

OS
 Windows8.1 Pro 64Bit版がインストール
してありましたが、本機の機能と使用目的では
Proは必要ないと考え、Windows8.1無印 64Bit版を
再インストール。

WindowsUpdateを含め総てインストールするまでに
10時間
(内臓eMMC使用時)掛かってしまいましたがw

パフォーマンス
 良くも悪くもAtomなSOC版Celeronだな
という感じです。決して使えないわけではないが
メインマシンとしてガシガシ使い込むには
聊かパワー不足は否めません。

が、遅いPCに慣れている私は
「どうにでも使ってしまうだろう」
という所です。

結構役に立ちそうで色々と楽しみです。

改造メモ
 ・M.2 2280 SATAタイプSSD増設
 ・タッチパネルコントローラ干渉回避
 ・内臓マイク撤去
   Microsoft個人情報収集対策
 ・フロントカメラ撤去
   Microsoft個人情報収集対策
 ・ドック端子配線撤去
   電気的保護が無いため
 ・ドック固定磁石撤去
   磁気で周辺に影響したため
 ・実装部分の不足ネジ追加
   ネジが無かったため追加
 ・音量ボタン不具合修正
   バラして組みなおしたら直ったw
 ・無線LANカードを
   Intel Centrino Advanced-N 6200
   に変更。Bluetooth無しモデル。
   高負荷時Bluetooth誤動作のため
   WiFiのみに変更。ついでに高速化w

そんなこんなでちと大型だが決して悪くない
タブレットPCをゲットしたというお話でした。
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富士通LIFEBOOK T734/Hを保護w

2018年05月02日 10時43分52秒 | 日記
更新:2018年05月02日

本日大須の某中古PC店にて富士通のコンバーチブルノート
LIFEBOOK T734/H(製品情報)を保護してまいりました。


富士通のマーク

12.5型液晶回転式コンバーチブルノートPCです。
液晶画面はタッチパネル式になっていて
デジタイザペンが付属していたモデルです。

概観は「工人舎の液晶回転ネットブック」に近いです。

今回は
 ・CPU付
 ・メモリ4GBオンボード
 ・320GB HDD 東芝製7mm厚
 ・デジタイザペン欠品
 ・電源アダプタ付
 ・工学ドライブ無しモデル
 ・液晶画面に軽度の焼き付き
 ・M.2 SSD 2242 SATAタイプ取り付け可能

で17800円(-1000円)+消費税という価格で購入。
なぜか表示価格から1000円引いてくれました。
ゴールデンウィーク特価かな?


全景。

特徴的なパネルヒンジ(開閉部)が中央にあり
液晶パネルを360度反転して
分厚いタブレット(笑)風に使えるようになっています。


パームレスト。

いらない装飾などが無くスッキリしています。


液晶部

何故かPSO2インストール中ですがw
CPUに第四世代Core i5を搭載しているので
設定次第でネットゲームなどもプレイできます。

写真ではWindows7 Home Premium SP1 64Bit版を
インストールしています。


エクスペリエンスインデックス値

増設・変更箇所
メモリ:
 DDR3-12800 4GB 一枚追加で8GBに
ストレージ:
 240GB SSDに換装(プライマリ)
 320GB HDDをセカンドストレージとして増設

値としてけっこういい数値だと思います。


強引にセカンドストレージを追加

メクラ板で塞いであった
光学ドライブ/セカンドバッテリーベイに
HDD/SSD増設ブラケットを使い本機に載っていた
HDDをセカンドストレージとして増設。

メクラ用のプラスチックパーツの
補強用仕切りをニッパーなどで切り取って
HDDブラケットが納まるように加工して
強引にブラケットが固定できるように
加工してあります。

セカンドストレージはBIOSからDVDとして認識され
起動も設定できます。
(起動情報ではPort2接続HDD扱い)

OS
Windows7はインストールDVDまたはUSBメモリに
変更を加えた専用インストールメディアが必要です。
これはIntelのUSB3デバイスに起因する現象で
素ではインストーラー起動後USB装置が使えない
不具合に見舞われます。

本機はDVDドライブを搭載していない為
USBメモリなどでWindows7をインストール
することになりますが、USBメモリもアクセス
できなくなります。

Windows7 インストールDVD XHCIドライバ
などでGoogle検索すると対処法が見つかるようです。

私は他機種でWindows7をインストールし、
ドライバもコピーしておいたSSDを本機に移植して
本機を起動後、ドライバをインストールする方法で
Windows7をインストールした形になっています。


ドライバ
 例によって富士通の一部機種は日本の富士通サイトでは
ドライバがすべて揃いません。
海外の富士通サポートサイトを機種名でGoogle検索し
ドライバページを探してダウンロードしました。

たぶんこの辺りが「難あり」としてジャンク扱いで
価格が安かったのかもしれません。

画面回転
 「Ctrl」+「Alt」+「↑」
 「Ctrl」+「Alt」+「→」
 「Ctrl」+「Alt」+「←」
 「Ctrl」+「Alt」+「↓」
でそれぞれ表示方向の変更が可能でした。
表示方向を変更した後に液晶を回転させて使用する
スタイルになるようです。

そんなこんなで我が家では一番世代が新しい
「ノートPC」を入手できました。
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