Hone.のたま~に戯言

パソコン好きなおじさんのブログ。一言「私はジャンクスキー(笑)」

まだまだ7はやれるぞ~www

2015年06月10日 11時52分59秒 | 日記
不思議な中華NETBOOKをゲット!wで紹介した中華NET BOOKに
Windows8.1Update x86をインストールしてテストしていましたが、

Windows8.1はNET BOOKにはちと重い(色々な意味で使えない機能が多い)ので
結局Windows7 Starterをインストールして使い始めました。

いや~Windows7 Starterは軽い!

さすがメインメモリ2GBの比較的低いパフォーマンスのPC向けのWindowsだけはある。
立ち上げて素のメモリ使用量が700MB以下でメモリが半分以上使える状態なのはうれしいですね。

Windows8.1のスタートアプリ関連を使わない「デスクトップオンリー」な使い方がメインな人は
まだまだWindows7で十分戦えるwww(延長サポートが2018年まであるので)
現在のWindows8.1専用ソフトを除いて、ほとんどのコンシューマー向けソフトウェアは
Windows7に対応しているので、今のところは安心してWindows7が使えます。

ATOM N2600の性能的にもWindows8.1の画面表示は重いと感じていましたので、
(パフォーマンス設定でかなり改善しますけどね~)
思い切ってWindows7にして正解だな~と思います。

ただし・・・

CPU:ATOM N2600 1.6G 2コア4スレッド(FSB400MHz)
メモリ:DDR3-8500 2GB × 1
HDD:160GB HDD 5400回転(最大連続転送速度45MB/s程度)
LAN:内臓無線LAN(リンク速度:65MBps)
LCD:1280×800 32Bit 61KHz(固定)

上のような構成で・・・

Windows7 Starterのインストールと2015年05月現在までのWindowsUpdateの適応までかかった時間は
なんと12時間以上wwww

Windows7 Starter自体のインストールは1時間かからないのですが・・・

WindowsUpdate1発目192個の更新をインストールするのに
1回のインストール無反応(OS自体は動作しているがUpdateが無反応)
3回のインストール失敗。
フレームワーク?か何かインストールした途端にUpdateの数が急増し1つの更新を適応する速度が
めちゃ遅くなった。(エンドユーザーのマシンつかってコンパイルするなという話)
フレームワークのCPUパワー占有のおかげで他のUpdateがスムーズに進まなくなる。

ま~更新しようとするファイルがことごとく「使用中」なので更新できませんわな。

そんなこんなでUpdateの時間がものすごく長いw
最終的に240個以上更新をインストールしたと思う・・・
CPUパワーそこそこFSBが遅い、HDDも遅いでさらに長い戦いだったwww

そんなWindows7のなが~い通過儀礼も終わって、さてHDDの中身を最適化しましょうか?
という段になって、HDDをディスククリーンアップしたのは良いのですが・・・

さらに2時間ほどかかりましたともwww

でもOSの占めるHDD容量はドライバー込でも12GB~13GB程度とほんとに小さい。
Windows8.1のWIMブートのDISK総容量(WIMBOOT本体やOSイメージ含んだ容量)と同じくらいです。

スタートアプリ使わないならWindows7で十分ジャマイカ!w

Windows10ではさらに重くなること必至ですね。Microsoftのどっかの基調演説でも
現在から遡って5年以前のマシンへの対応は考えていない(切り捨て)的な意味を含む
内容もあったことですし。
(Microsoftとして新規マシン購入での市場活性化を狙ったつもりでしょうけど)
実感できる事柄としておおよそ5年以前のマシンにはWindows10のアップグレードアイコンが
タスクバーに表示されていない気がします。
UEFIの対応具合や載せているCPUの世代的な意味も含めて。
何とかというセキュリティ技術が必須なのも、この「振るい落とし」の指標かもしれない。


ただし・・・(またかよ)

Windows7 StarterからWindows8.1Update x64の共有ファイルへのアクセスができない。
これは
 ・32BitOSから64Bit Windows8.1ドメイン(ワークグループ含む)へのアクセス禁止
 ・Windows7とWindows8.1ではワークグループの参加方法が違う(セキュリティー強化の影響?)
  (設定次第で64Bit OS同士ならアクセス可能になる様だけど実践はしていない)
があってファイル共有は断念しなければいけないということです。

最初、なぜこのような「改悪」を行ったのか疑問でしょうがなかったのですが、
今考えてみるとセキュリティー意識の低いWindows7が「悪意あるアクセス」で乗っ取られても
Windows8.1のマシンに影響しないと考えれば、ある意味納得のできる「措置」ではあるな、と。


ま~Windows8.1とファイル共有できなくても間にNASを挟めばファイルの受け渡しは
LAN上で可能なわけで、NASが無い場合はSDカードでファイルをやり取りすればOKです。

使ってみた感触も8.1の時よりも全体の動きが軽く、使っていて不自由はないですね。
かといってGPUパワーが低いのは変わらないのでソフトによってはモッサリですがw

なのでパフォーマンス的に重たいWindows8.1を背伸びして使わなくてもWindows7でいいジャマイカ!w
というお話でしたw
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高熱の中華NETBOOK(笑事じゃない)

2015年06月04日 09時38分47秒 | 改造
3000円で購入したジャンクNETBOOKですが使っているうちに
発熱の高さといいますか放熱不良で本体内に熱が籠って最終的に本体内が高温になる
という事態に・・・


↑ヒートシンクはデカいのに・・・

簡単に言うと発熱を大きなヒートシンクに逃がしたはいいが、
排熱の為の手段(ここでは排気FAN)の性能が足りないために熱を逃がし切れていない。
さらにストレージも発熱源になりうるという事を設計に考慮していない。

Windows8.1 Update x86をインストールした本機のアイドル状態で1時間くらい放置すると
本体の発熱は65℃になります。低負荷状態でw
その時のCPUクロックは1GHz以下に下がった状態でwww

今回ストレージを160GB HDDからADATA SX900 64G SSDへ交換してテストしていたのですが、
(SX900もアホみたいに発熱するSSDなのですがこれしか手元になかったw)
Windows Update時にSSDの発熱が最高80℃近くまで上がってしまい、
放置していたら本体が再起動するというオチに・・・


↑四方が完全に囲まれて通気性の無いストレージ(写真はHDD搭載時)

本体内のSSDが入っている直上にむき出しのヒートシンクがあり、ストレージベイは
通気性ゼロ状態なため、ヒートシンクの熱+SSD自身の発熱でより熱が上がりやすくなっているわけですね~

なんというか中華の設計の甘さというか思慮が浅いといいますかwww
ま~自国がいろいろと寒い国なのでそこまで考慮しなくても動くであろうということでしょうねw
(現に日本国内ではほとんど出回っていない機種ですし)

これじゃ~素のままで使い続けるのは危険ですね~発熱対策が必要です。

本体の裏蓋を開けたままの状態で本体底面にノートPCクーラーを直結して
常時本体底面にFANの風を当てた状態で動作させれば、多少は改善できるかもしれませんね~

よ~し改造のし甲斐が出てきたぞ~wwww

追記:
 ・ちなみにこの中華なNETBOOKは2011年頃の製品です。
 ・現在外国の通販サイトで新品がオーストラリアドルで389ドル程度で売られているのが確認できます。
 ・発熱はATOM N2600よりもチップセットのNM10のほうが大きいのはCore2Duo世代と同じですね。
  そんなことないアルよw CPUめっさ熱出るよ~(放熱しきれていないだけだけど)
  CPU平均温度68℃程度。ATOM N2600のTcaseが100℃であることからCPUだけなら現状で余裕らしい。
  CPUパフォーマンスは決して悪くないのにな~OSがWindows8世代になるとGPUのパフォーマンスで
  本体の動きが引っ張られてしまう
あたりATOM N2600は非常に残念ですが、
  メモリをDDR3-10600の4GBを入れてやれば、もしかしたらGPUパフォーマンスが上がるかもしれません。
  メモリはDDR3の800MHz相当の動作。ATOM Dシリーズが1066MHz動作らしい。よって容量増やす以外無意味www
  (ハード的に4GB認識しても、Windows8.1 32Bitだと3GBの認識になります。)
 ・あとWindows8.1に拘るのは、Windows7の32Bitでは64BitのWindows8.1とのファイル共有が出来ないので
  (最低でも素の状態ではコンピューター名すら表示されない)同じWindows8.1を入れてます。
 ・HDD装着時にWindows8.1でディスククリーンアップ(システム)を実行したら8時間かかったのは内緒w

 ・本機はWindows8.1 Update Pro x86上からWindows10へアップグレードできないようですwww
  件のタスクバーアイコンが表示されないw まぁ余生はWindows8.1で過ごすしかないようですね~
  その後新規Windows8.1インストール時にアップグレード予約をするかの問いが出るようになる。
 ・4GBのメモリ買うまでは文鎮として放置だなこりゃwww
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驚愕の中華NETBOOK(笑)

2015年06月03日 09時26分45秒 | 日記
ジャンク扱いで販売されていた製造元不明の中華NETBOOKを先週日曜に購入してテストしています。
試しにバラしてみたwww


↑大きな1枚板のアルミヒートシンク(放熱板)

ここで驚愕の事実が!
なんと写真のアルミヒートシンクの固定ネジが全部緩んでいて固定されていなかったwww
いや~まさかの分解品だったとはwそして仮組でジャンク売りしたと?www
本体の「たわみ」は放熱板が補強代りとなっていて、その取り付けが甘かったのが原因。

あぶないな~CPU焼ける前に気づいてよかったよw

本体開けるときにネジ穴1か所破損、ネジ一本ネジ穴破損に伴い欠損というのも見つけたw
さすがジャンクだ、何があるかわからないところが楽しいなw


↑別基板。SDカードスロットのほかに・・・

写真の子基板にはMini-PCIeコネクタのランド(部品未実装半田部分)がありますね。
SATAの線が配線されていたらMSATAのSSDが内蔵できたかもしれませんね。
(マザーから子基板までの配線がUSB2なので載りませんが・・・)


↑マザーボード。コンパクトです

緩んでいた放熱板を外し、マザーを確認。DVD程度のサイズで小型なマザーです。
大きなチップが3つあり、ATOM N2600、NM10、IOかな?が見えます。
マザー裏側にはメモリ、無線LANモジュール、電池が付いています。


↑ATOM N2600。コアが小さいwww


↑チップセットのNM10。


↑おそらくスーパーIO。 ↑この辺りの大き目のチップ


↑スピーカーがねちょ(ホットボンド)固定wさすが中華www


↑本体IOはフラットケーブルでずる~~~~と延長w


↑開閉式IO。これもフラットケーブル接続。


↑LANコネクタ基板。有線LANは無線LANより速度が遅いので使わないw

ちょっと語弊があるかもなので補足ですが、本機の有線LANはパフォーマンスがよろしくなく、
Windows8.1上でファイル転送をすると3~6MB/sの辺りをふらふらして安定しないのです。
比べて無線LANの方が7MB/s程度に安定した転送ができるので「有線LANが遅い」という訳です。


↑マザー裏側。


↑SDカードスロット。まさかのSIMスロットが存在。

子基板のSDカードスロットの横にSIMカード用スロットのランドがありますね。
ということは子基板表側のMini-PCIeコネクタにはG3モデムもしくはLTE通信モジュールが
載る可能性がありますね。必要ありませんがwww


↑本体蓋側のタッチパッド基板。

ま~あれですね、さすがは中華というところでしょうかw
すべての固定ネジのネジ穴部分が脆い作りです。ちょっとの衝撃でぽろっといきそうな感じが
とてもチープですよw

色々と突っ込みどころ満載のNETBOOKです。

あ、それとジャンクな商品を買ったら、一度分解して中を調べましょうwww
今回よい教訓を得ましたw
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不思議な中華NETBOOKをゲット!w

2015年06月02日 00時33分38秒 | 日記
先週の日曜なのですが、名古屋は大須のとある中古PC販売店で不思議なNETBOOKを購入w

価格はなんと3000円www

ま~HDD無し、メモリも無しだったんですがね。


↑見た目は普通のノートPC

ですがよ~~~~く見ると、筐体、デザイン、デバイス構成がやたらにチープwww

プラモデルと同じようなプラスチック成型の筐体と
やっつけ仕事なデザイン
 ・LED表示窓などが単なるバカ穴あいていて覗くと中にLEDが素のまま見えている状態w
 ・タッチパッドのボタンが固くクリック音がデカいw
筐体の強度不足で素手で本体がたわむw


↑まさかの英語キーボード

キーボードは英語キーボードなので日本語Windowsをインストールした場合、
キー配列を変更しないといけません。
(途中まで気にせず日本語を入力してましたが・・・)

あ、「¥」キーがないじゃんwww

最悪IMEパッドから入力できますけどね。

日本語Windowsで英語キーボードを使用する方法(ノート編)
 Windows8.1でテスト。これを行うとIMEの入り切りがショートカットキーか
 タスクバークリックのみとなるので注意が必要。

 Windows8.1上からレジストリエディタ(regedit)を起動。
 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters
 上のレジストリエントリを開き LayerDriver JPN の値を変更。
  ・kbd106.dll になっている場合には、kbf101.dll に変更。
  ・OverrideKeyboardIdentifier を PCAT_101KEY に変更。
  ・OverrideKeyboardSubtype を0に変更。
 あとはWindowsを再起動するとキーレイアウトが変更されています。

注意事項:
 キーレイアウトを変更した場合、IME起動や日本固有記号がキー入力できなくなります。
 IMEパッドやスクリーンキーボードのオプション機能などを駆使して入力してください。
 一番いいのは日本語入力しないのがベストです。


↑見えないですけど・・・

Intel ATOM N2600 1.6GHz 2コア 4スレッド です。
ちなみにTDP 2.5wで最近のATOM Zシリーズ並みですな。型番のNはNETBOOKを表すようです。
なので初代ATOMなNETブックよりCPUパワーがあります。(だがしかし・・・)


↑値札と機種詳細(うそ八百ですが・・・)

いや~店の詳細札の内容を鵜呑みにして買ったので見事に騙されました。
機種詳細にはATOM D2500 1.86GHzだよって書いてありますが、


↑モデルナンバー

デカデカとG133WB2600と書いてるだろうwwww
おそらくジャンク売りするので通電すらしていない、機種判別はモデル名のG133で検索してHITしたのが
ATOM D2500搭載の同型NETBOOKだったというオチでしょうね。

なんとも手抜きな判別の仕方をする店ですな(PC-NET)


↑中国製

購入時、電源アダプターが付属していなかったのでDELL(19V 4.74A)のアダプターを代用して動いています。
しかも電源表示が16V~19Vで3.5A固定?とめちゃアバウトな書き方w
CPU2.5w チップセット2.1wで何気に65w級の電源表示?デカすぎやろwww


↑HDDとメモリを追加。無線LANは交換しました。

HDDが入ってなかったので適当な160GのHDDを入れ、DDR3-8500の2Gメモリも入れました。
このATOM N2600はDDR3世代ですがメモリのサポートはシングルチャネルの2GByteまでとなっています。
(噂では4GByte認識するけどx86 OSしか対応しないため3GByteしか使えないとか)

無線LAN入ってますけど、元の無線LANモジュールに適技が付いてなかったので、有るものと交換しました。


↑USB2接続のSDカードスロット


↑開閉式のI/O

本体の入出力は
 ・100MBps LAN
 ・Mini-HDMI
 ・USB2×2(本体左右に1個づつ:起動対応)
 ・ヘッドホン出力
 ・USB2接続SDカードスロット(起動対応)
あとは・・・
 ・30万画素程度のフロントカメラ
 ・1280×800ドットの液晶ディスプレイ
 ・タッチパッド(クリックキー反応が悪い)
 ・ステレオスピーカー(音が軽い・・・軽すぎる)
 ・マイク(穴が開いている程度で使ったことはないw)

ま~NETBOOKに必要とされる物は一通りそろっていますね。
初代NETBOOKと違い、液晶画面が1280×800ピクセルの13インチなのでWindows8.1のスタートアプリも実行できるかも?

スタートアプリ「天気」が実行不可能。青画面になり再起動することを確認。
その後スタートアプリを可能な限りすべて削除。Windows8.1の意味がないですなwww
ま~ゲームなんかをスタートから簡単起動できるのが便利なくらいでしょうか?


さ~て、お待ちかねの「変なところ暴露」と行こうと思います。

まず、
製造元の詳細データが一切無い。検索しても見つからないwww
製造元が不明なのでドライバがない。
 Windows7では有線LANのドライバが無い状態w
 Windows8.1ではWindows7用のチップセットINFとグラフィックスドライバで動作可能。
 NM10 ExpressでググればINFドライバー(Windows7 32Bit)が、
 GMA 3600 DriverでググればWindows7のドライバー(32Bit)が入手可能。
USBメモリからWindows8.1がインストールできない
 HDD/SSDが見つけられない(ドライバがないといわれる)
 外付けDVDドライブでも同じかも
SDカードからWindows8.1をインストールしようとすると・・・
 インストール開始後にファイルコピーで動いていない(暴走状態ではなくファイルコピーをしていない)

はははは、自力でWindows8.1インストールできない子wwww
このあたりはBIOSアップデートで改善するんだけど、メーカが分らない以上どうにもならないw

このPCにWindows8.1をインストールするには他のPCでHDDにWindows8.1の初期インストールしたものを
移植して続行するやり方でインストールできました。
(ファイルコピーして1回目の再起動時にHDD/SSDを移植する方法)

とりあえずWindows8.1 Update PRO x86をインストールしました。
ちなみにATOM N2600はチップセットの関係でx86(32BitOS)しか動きません。(x64は非対応)
チップセットはIntel NM10 Express ICH7です。TDP 2.1w

使用感はというと・・・

CPU部分の動作は意外に軽快。
しかしグラフィック性能が台無しにしている。
ATOM N2600のGPUはGMA 3600という種類で、今主流のIntel HDグラフィックスの前身というかご先祖様です。
中身はアンドロイドタブレットなどで偶に聞く、PowerVR GSX 545の改良品
コアクロック400MHzで最大グラフィックRAMサイズが512Mに拡張されたもの・・・らしいw
ちなみに型番DのATOMには650MHzのGMA 3650が入っているそうな。←でもパフォーマンスは大したことないw

Windows8.1上で実行できる今主流のゲームはほぼ全部モッサリwww
さらに3Dゲームは全滅。
2Dのエロゲーとかでもフレームレートやピクセルシェーダーやらの設定が必要なゲームはパフォーマンス不足で
どれも動きにモタ付きが出ます。テキストスキップがオートプレイ程度の速度といえば分りますかな?www

ですがモッサリでも一応動くゲームはプレイできます。
出来ないものは警告出て動かないか、暴走して青画面なので分かりやすいwww

追記:
 艦コレ~艦隊コレクション~が普通にプレイできます。
 多少のモタつき感はありますが問題なくプレイできます。
 ただ多少通信エラーが多いような気がしますが、本体のスペックによるものなのか、
 うちの無線LAN環境によるものなのかは分かっていません。


ただ意外なことに動画支援機能が働くので動画はサクサク動きます。
観ていて不都合はありません。

なのでSATA2なSSDを入れてWEBブラウジングやDVDや720p程度の動画再生用のマシンとして
使うのがベストかもしれません。

使っているメモリがDDR3-8500と遅いのでDDR3-10600当たりの4GByteを入れると
多少のパフォーマンスUPが見込めるかも?
メインメモリも3GByteまで使えるようですしw

まだテスト中ですが割り切れば結構使えるネットブックだと思います。
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