娜佩の徒然日記

日記・心の呟き・詩

恐れていた現実

2017年08月06日 | 
おばあさんが。


昨日なんだけど。


まだ日が登らない朝方。


動けないはずなのに。


這ってきて台所にいてん。


わけわからんこと言いながら。


まじビビった。。


その後も幻覚が凄くて。


本日も朝から1人ぶつぶつぶつぶつ言ってたから。


とりあえず起こして。


今日もわけわからんこと言うし。


ほとんど食べてくれないから、また夕方先生にきてもらって点滴(´・×・`)


何か。。


足がダメだからベッドから動かないだろうとずっと思ってきたけど。


まさかまさかの這ってくるっていう。。


恐れていたことが現実に起こってきた。。


在宅介護にも限度がありますので。。


こういうことが続くようなら本当に何か考えないと。


そして食べないのも困るので…


また入院?


今日はずっと椅子に座って寝てはったし。


何だか死の一文字が浮かんでくるの。。


まじでイヤだ。


昨日のディルで何とか気持ちもたせたはずなのに。


つらいの。


まぁ片付けとか仏壇の掃除とかしたから。


おばあさんを守って下さい。


ボクが先に逝きたいの。


ムリなことはわかってるけど。


ボクはとてもダメな子だから。


狂四郎抱き締めて眠るよ。


本当は主水も抱き締めて眠ってあげたいの。


ボクはとてもワガママだね。。


今、が続けば。


それでいいの。


ムリなことはわかってるよ。


必ず訪れるものだよね。


壊れてしまえば、もう。


この身体は他の子にあげるよ。
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