国際情勢の分析と予測

地政学・歴史・地理・経済などの切り口から国際情勢を分析・予測。シャンティ・フーラによる記事の引用・転載は禁止。

英ヘンリー王子夫妻の引退声明と愛子内親王の学習院大文学部日本語日本文学科進学決定が意味すること

2020年01月16日 | 欧州
●愛子さまが学習院大学の日本語日本文学科へ?関係者から驚きの声も - ライブドアニュース 2020年1月10日 6時0分 女性自身

「12月末に愛子さまが『文学部日本語日本文学科』に内定されたと聞き、とても意外に思いました。文学部の史学科は候補の一つとして報じられることがありましたが、これまで一度たりとも日本語日本文学科の名前が挙がることはなかったからです」

そう語る学習院関係者は、驚きを隠さない。

今年3月に学習院女子高等科を卒業される愛子さまは、今年4月には大学へ進学される予定だ。

「学習院女子高等科では約3割の生徒が、学習院大学以外に進学します。眞子さまや佳子さまの国際基督教大学など、近年では皇族であっても、学習院以外を選択されるケースも増えています。これまで愛子さまの進学先候補については、東京大学、一橋大学、上智大学などが報じられてきました。しかし、昨年の夏休み前の“外部受験”希望者のための説明会にも愛子さまのお姿はなく、“内部進学説”が濃厚となったのです」(本誌皇室担当・近重幸哉記者)

学習院大学には5つの学部があるが、これまで関係者のあいだで最有力候補とされていたのが国際社会科学部。学習院女子高等科の保護者は次のように語る。

「国際社会科学部は’16年に開設されたばかりの新しい学部で、女子高等科からの内部進学生にもいちばん人気があります。3年生の秋に志望先を第1から第3まで提出するのですが、国際社会科学部は第1志望にした生徒でも、成績が優秀でないと進学できないほどです。愛子さまが高等科2年生の夏休みにイギリスの名門・イートン校に短期留学されたことから、“国際社会科学部に進学される準備ではないか”と評判になり、“愛子さまと同じ学部に入りたい”と、同学部への志望者がさらに増えていました」

しかし、最終的に愛子さまが選ばれたのは、文学部日本語日本文学科だった。学習院大学はホームページで、この学科について次のように紹介している。

《本学科では、古代から現代に至る日本語・日本文学を中心とする日本の文化(日本語日本文学系)、及び日本語教育(日本語教育系)に関心のある学生を受け入れ、研究と教育を行っています》

女子高等科の生徒たちは、秋に志望届を提出した後、保護者も交えての先生たちとの面談を経て、12月20日ごろにそれぞれ内定した学部を通達されたという。この過程で判明したのが、愛子さまの“進路変更”だったのだ。

雅子さまは、昨年12月9日の誕生日に際して発表されたご感想で、愛子さまの今後についても綴られていた。

《これから高校を卒業しますと、今まで以上に、様々な経験を積み重ねながら視野を広げていく時期になると思いますが、これからも感謝と思いやりの気持ちを大切にしながら、いろいろな方からたくさんのことを学び、心豊かに過ごしていってほしいと願っています》

愛子さまは雅子さまの言葉どおり、新しいステージでも輝かれるはず――。


「女性自身」2020年1月21日号 掲載


「愛子様複数説」のブログ記事一覧-ザウルスでござる






両陛下、春に国賓で英国へ 即位後初の外国訪問(時事通信) - Yahoo!ニュース 1/14(火) 16:37配信時事通信

 天皇、皇后両陛下が英エリザベス女王の招待を受け、今年4~6月ごろに国賓として英国を訪問される方向で調整が進んでいることが14日、分かった。

 政府と英王室が同日、明らかにした。両陛下にとって即位後初の外国訪問となる。

 菅義偉官房長官は記者会見で「わが国と英国は長きにわたり友好関係を進展させてきており、わが国皇室と英国王室の交流は両国の友好関係に重要な役割を果たしてきている」と述べた。

 日本の皇室と英王室の関係は深く、昭和天皇が1971年に、上皇さまが98年に国賓として訪問。女王は75年に国賓として来日している。

 天皇、皇后の英国訪問は、エリザベス女王の即位60周年祝賀行事出席のため上皇ご夫妻が訪れた2012年以来。両陛下そろっての外国訪問は、皇太子夫妻時代の15年に国王戴冠式出席のためトンガを訪れて以来となる。

 英王室によると、両陛下はロンドン郊外のウィンザー城に滞在する。女王と会見するほか、歓迎行事や晩さん会などに臨むとみられる。

 天皇陛下は学習院大卒業後の83~85年、皇后さまは外務省時代の88~90年にいずれも英オックスフォード大に留学した経験がある。18年夏には長女愛子さまがロンドン郊外のイートン校に短期留学した。 






ハリー王子夫妻、王室主要メンバー退く意向 公務は継続:朝日新聞デジタル 2020年1月9日 8時28分

 英国のハリー王子(35)とメーガン妃(38)は8日、英王室の「主要メンバー」の立場を退き、財政的な自立をめざすという声明を出した。メーガン妃が以前住んでいた北米で過ごす時間を増やすが、公務は続けるという。夫妻はメディアから過度に注目され、いらだちを強めていたとされる。

 夫妻は公式インスタグラムに「何カ月も検討した結果、今年は新たな役割を開拓し始めることにした」と投稿。「王室の『主要な』メンバーとしては身を引き、財政的な自立に努める」とした。

 「女王や英連邦に対する公務や(慈善事業などの)後援は引き続き果たしながら、英国と北米で過ごす時間のバランスをとることを計画している」とも表明し、英国から離れる時間が増えることで「新たな慈善事業の立ち上げを含む次の活動に集中する余裕ができる」とした。詳細は今後、明らかにするという。

 米国出身で元俳優のメーガン妃は、代表作のドラマの撮影でカナダに住んだことがある。夫妻は昨年誕生した第1子のアーチー君とともに、年越しの休暇をカナダで過ごした。

 英BBCによると、今回の声明について、他の王室メンバーは事前の相談を受けていないという。王室の広報担当者は「議論は初期段階にある。異なるアプローチを取りたいという彼らの望みは理解するが、複雑な問題で、時間がかかる」としている。

 ハリー王子夫妻は慈善活動への熱心さが称賛される一方、環境保護を訴えながら温室効果ガスを大量に排出するプライベートジェットを頻繁に利用していると批判されるなど、毀誉褒貶(きよほうへん)が激しい。ハリー王子は昨秋、英民放の番組で「大半が正しくないのに私と妻を傷つける報道がたくさんある」と報道への怒りをぶつけていた。(ロンドン=下司佳代子)

「パートタイムの王族」に?
 「主要なメンバー」から退くということの意味は明らかではない。ハリー王子は王位継承順位は6位だが、王位継承から外れるかどうかなどの点について声明は触れていない。

 ただ、夫妻が露出を減らしたい考えであることは明らかだ。英メディアでは、夫妻がめざす「新たな役割」について「半分私人で半分王族」(英紙テレグラフ)「パートタイムの王族」(英BBC)などと解釈されている。

 王室担当記者は「新たな役割とは何か。どこに住み、誰がその費用を払うのか。他の王室メンバーとの関係はどうなるのか。疑問が多い」と指摘している。(ロンドン=下司佳代子)





メーガン妃 米国テレビ番組ですべて“暴露”する可能性 ウイリアム王子が恐れる妃の主張とは(Hint-Pot) - Yahoo!ニュース 1/13(月) 19:37配信Hint-Pot

8日にロンドン国立劇場をこっそり訪問 再びカナダへ渡った妃の行動は先読み不可能!?
 英王室どころか全世界に衝撃を与えたヘンリー王子夫妻の“引退宣言”。しかし英王室が今、それ以上に恐れていることがあるという。英大衆紙「デイリー・メール」が報じたところによると、それはメーガン妃とヘンリー王子のアメリカでのテレビインタビュー。特にウイリアム王子は、メーガン妃が人種差別や性差別をほのめかすのではないかと懸念しているという。“引退宣言”をした8日、メーガン妃は婚約指輪を外してロンドンの国立劇場を訪れていたと報じられており、妃の不可解な行動は英国内でさまざまな憶測を呼んでいる。

◇ ◇ ◇

「メール」紙によると、すでにメーガン妃が契約するアメリカのPRチームが米テレビ局数社と接触。アメリカで最大のトーク番組「オペラ・ウィンフリー・ショー」にもコンタクトを取っているという。
 アメリカでのインタビューは、英国内のように王室に対する敬意がなく、質問の制限がないとされる。ウイリアム王子はヘンリー王子がうまく誘導され、王室に対する不満を一切合切引き出されてしまうのではないかと不安視しているという。
 特に問題となるのがメーガン妃の王室内での孤立の裏側に、人種差別や性差別の雰囲気があったとほのめかされることだ。
 メーガン妃とヘンリー王子の友人筋には王室内にある“いじめ”で、夫妻がロイヤルからはじき出されたと訴える声もある。
 また王室関係者も、これまでメーガン妃は沈黙を強いられてきたが“もう黙ってはいない”という姿勢であり、王室内は今も封建的で、人種差別的で性差別も容認されていると考えているという。
 さらに米テレビ司会者のオペラ・ウィンフリーは、アメリカを代表する黒人女性で人権運動家。もしもメーガン妃の皮膚の色が原因で、そうした王室内のいじめに遭遇していたとしたら、その話を引き出さないわけがない。
 海を渡ったとはいえ、言語が同じ兄弟国であるアメリカで英王室が差別主義者というレッテルを貼られたら、それこそ王室存続の危機。未来の国王たるウイリアム王子が戦々恐々とするのも無理はない。
 衝撃の王室引退宣言はこれから巻き起こる嵐の単なる前触れなのか。今後のメーガン妃とヘンリー王子の行動からは一切目が離せなくなってきた。





ヘンリー王子夫妻の決断を「全面的に支持」と発表のエリザベス女王、 衣装に異変 - フロントロウ 2020-01-14

高位王族としての地位を退くことを発表したヘンリー王子夫妻の今後について協議するため、ロイヤルファミリーの家族会議が開催。それに基づき、エリザベス女王が本件に関してヘンリー王子夫妻の決断を「全面的に支援する」と発表。また、女王が見せた衣装の「異変」に注目が集まっている。(フロントロウ編集部)

家族サミット後、声明を発表
 イギリス王室の高位王族としての立場を退き、今後は経済的に自立するとともに、イギリスと北米の国を行き来しながら生活することを発表したヘンリー王子と妻のメーガン妃。

 歴史上例を見ない2人の決断については、エリザベス女王をはじめとするほかのロイヤルファミリーへの事前の充分な相談なしに早急に発表が行なわれたとして、不穏な空気が立ち込めていたが、現地時間の1月13日、エリザベス女王やヘンリー王子、チャールズ皇太子、ウィリアム王子がサンドリンガム離宮にて顔を合わせ、家族協議が行なわれた。

 メーガン妃も滞在先のカナダ・バンクーバーから電話にて参加したといわれるこの“家族サミット”では、ヘンリー王子とメーガン妃が今後、王室や政府のために国内外で行う公務の量や、夫妻の称号などについて話し合われたほか、エリザベス女王やチャールズ皇太子から受け取る活動資金の金額や夫妻が今後どのように収入を得ていく予定なのか、また、国外滞在時の警備体制など、さまざまな取り決めについても協議されたと伝えられている。

 2時間半以上におよぶ家族サミットの終了後、エリザベス女王は、声明を通じて本件について初コメント。自身とロイヤルファミリーは、ヘンリー王子とメーガン妃の決断を全面的に支持すると発表した。

「本日、私の家族は私の孫と彼の家族の将来について、非常に建設的な話合いを行ないました。私の家族と私は、ハリーとメーガンの、まだ若い家族として新しい人生を創造したいという願望を全面的に支持します。私たちとしては、彼らに常勤のロイヤルファミリーメンバーでいて欲しいと考えていましたが、彼らの家族としてより独立した生活を送りたいという願いを尊重します。彼らは、今後も私たちの家族にとって重要な存在です。」

「ハリーとメーガンは新たな生活においては、公的資金には頼りたくないと明言しております。さらに、転換期においてはサセックス公爵夫妻がカナダとイギリスを生活の拠点とするということで合意しました。私たち家族には、解決すべき複雑な問題がいくつかあり、取り組むべきこともありますが、私は、それらについて数日中に結論に到達するよう要請しました。」

 声明の中で「私の家族」という言葉を多用して家族の絆を強調しつつ、ヘンリー王子に対し「私の孫」と親しみを込めた呼び方をで”祖母心”を覗かせたエリザベス女王。さらに、夫妻をあえて「ヘンリーとメーガン」と名前呼びしたうえで、「サセックス公爵夫妻」とも呼び、今後も夫妻の称号を変える意向がないこともアピールした。

 また、ヘンリー王子夫妻のインスタグラムでの発表では「北米」とされていたイギリス以外の滞在先を「カナダ」と明記し、今後は夫妻がカナダとイギリスを行き来しながら生活を送ることも明かした。


衣装に「異変」
 エリザベス女王は、家族サミットに先立ってサンドリンガム邸の近くにある教会へと礼拝に出かけたのだが、この日の装いには、いつもとは違う大きな変化が。

 それは、“どこに居てもすぐにわかるように”との理由から、公務でもプライベートでもつねに原色やパステルカラーといったカラフルな色合いの衣装を身に着けることを徹底しているエリザベス女王が、めずらしく、ニュートラルカラーである「キャメル」をベースにした落ち着いた色合いの着こなしを披露したということ。


 この突然の異変の理由は明らかにされていないものの、これを普段からニュートラルカラーの装いが多く、つい先日もキャメル色のコートにブラウンの上下という着こなしで公務に出席したメーガン妃への、“暗黙の友好のメッセージ”と見なす海外のロイヤルウォッチャーたちも多い。

画像: 左は王室離脱発表の前日にカナダハウスを訪問した際のメーガン妃。


 「単なる偶然では?」と疑ってしまう見解だが、王室専門ジャーナリストのエリザベス・ホームズは、「エリザベス女王のファッションは緻密に計算されており、全身を1色で統一することが多いため、とくに使用する洋服の色に関しては強いこだわりがあります。メーガン妃の先日の着こなしと色をマッチさせたのは、単なる偶然ではないでしょう」と分析。エリザベス女王は確かな思惑をもってこの装いを披露したと確信している。

 今回の騒動では、家族間、そして兄弟間の不和が大きく取り沙汰されたロイヤルファミリーだが、ヘンリー王子とウィリアム王子は共同で声明を発表し、「ヘンリー王子とメーガン妃がウィリアム王子のいじめのような態度によりロイヤルファミリーを追い出された」と伝えた英メディアの報道を否定した。(フロントロウ編集部)



ヘンリー王子夫妻「離脱」発表に女王激怒 英報道 - 社会 : 日刊スポーツ [2020年1月9日19時4分]

英王室のヘンリー王子(35)は8日(日本時間9日未明)、メーガン妃(38)と連名で、近い将来、王室中心メンバーの立場や主要な公務から「引退」すると、SNSで電撃発表した。エリザベス女王らには根回しせず、英大衆紙デーリー・メール(電子版)は、女王が「激怒した」と報道。王室は声明で「王子夫妻との協議は初期段階で、この複雑な問題の解決には時間がかかる」と、結論は出ていないことを強調した。

王子の王位継承順位は6位。今回の計画は、メーガン妃の影響とみる向きが強い。昨年第1子が誕生後に取材が過熱、英国の生活に嫌気がさしたとみられる。王子は、一部の公務は続けながら経済的な自立を目指すとした上で、今後は英国と、同妃が女優時代に拠点とした北米を行き来すると主張。英メディアは今回の問題を、英国のEU離脱「BREXIT」に引っかけて「MEGXIT(メグジット)」と皮肉っている。

王室メンバーの生活には税金が投入されるが、王子夫妻は自宅改修に約3億円投じ、休暇にプライベートジェットを使い、批判された。王室内でも孤立、昨年末に公開された女王のクリスマススピーチでは、机にヘンリー王子一家の写真だけなく、波紋を広げた。9日は兄ウィリアム王子の妻キャサリン妃の誕生日で、祝福ムードに水を差した。




仏、駐イラク軍部隊削減の計画なし 中東情勢悪化受け=政府筋 - ロイター 2020年1月8日 / 05:23

[パリ 7日 ロイター] - 米軍によるイラン革命防衛隊・精鋭組織のソレイマニ司令官殺害を受けて中東地域の緊張が高まっているものの、フランスは現時点でイラクに駐屯する同国の軍部隊を削減する計画はないと、政府筋が7日明らかにした。

パルリ仏国防相はツイッターへの投稿で、ソレイマニ司令官殺害を受け、イラクに駐屯する160人の兵士のセキュリティーを強化したことを明らかにし、「フランスはイランに対し、状況の激化に寄与せず、核合意の義務履行を再開するよう求める」と述べた。




Unknown (Unknown) 2020/01/13 11:23:39 
ソレイマニ爆殺の件で興味深いのは、事件の直後、プーチンとマクロンが電話会談を行った事。

<クレムリン(ロシア大統領府、Kremlin)は、ウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領とフランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領との電話会談の書き起こしを公表。この中でプーチン大統領は「この攻撃により、地域の状況が大いに悪化する恐れがある」との見方を示した。
 フランスのエリゼ宮(Elysee Palace、大統領府)によると、マクロン氏はこの電話会談で「新しく危険な緊張の拡大」を招くべきではないと述べ、「すべての当事者に対し、自制を伴った行動を求める」と呼び掛けた。>
https://www.afpbb.com/articles/-/3262030

イラク戦争にフランスが反対した事は良く知られているが、この地域で起こる出来ごとに対し、フランスは米国と異なる立場を有している。

関連して、ゴーン逃亡の背後にも、米仏対立があると見るべきだ。もっと言えば、ロックフェラー(海軍)vsロス茶(陸軍)の構図か。

庵野が企画中の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』には、パリを舞台にエッフェル塔が真っ二つ吹っ飛ぶシーンがある。そのシーンが明らかにされた後、ガイナックスの社長が逮捕された昨年の事件、これも無関係ではない。

舞台はパリ上空、エッフェル塔でぶっ刺して倒す! 『シン・エヴァ』冒頭シーン



ガイナックス社長の巻智博が逮捕 声優業界の枕営業疑惑が確信へ


ゴーンの逃亡会談に丁度合わせたようにトランプがイランからのミサイル攻撃に対する会見を行い、ゴーン独演会のニュースに被せて来たのは偶然ではないだろう。ヘンリー王子のニュースも同時に被っていた。これらの事象は何かのポイントで関連している。


ゴーン被告、“逃亡劇”のハリウッド映画化に前向き






米軍による革命防衛隊幹部の暗殺にサウジとイランの関係修復の動きが関係 | 《櫻井ジャーナル》 - 楽天ブログ 2020.01.07

 イラクのバグダッド空港はアメリカ軍が安全に責任を負っている。その空港でアメリカ軍はイランの要人を暗殺した。その要人とはイスラム革命防衛隊の特殊部隊とも言われているコッズ軍を指揮してきたガーセム・ソレイマーニーだ。この暗殺によってイランでアメリカに対する怒りが噴出しているが、それだけでなく、イラクでもアメリカへの反発が高まっている。

 その暗殺でイスラエルの果たした役割とサウジアラビアのイランとの関係修復の動きが話題になっている。

 ソレイマーニーと一緒にPMU(人民動員軍)のアブ・マフディ・ムハンディ副司令官も殺された。そのPMUの施設をアメリカ軍は12月29日に空爆、25名以上の戦闘員を殺したと伝えられているが、この攻撃にもイスラエルが関与していたと言われている。

 アメリカやイスラエルがPMUを憎悪する理由のひとつは、この2カ国が手先として使ってきたダーイッシュ(イスラム国、IS、ISIS、ISILとも表記)を殲滅する上で重要な役割を果たしたからだという。

 今回の暗殺でサウジアラビアも注目されている。その切っ掛けはイラク首相のアディル・アブドゥル-マフディの発言。昨年の10月上旬にサウジアラビアはイランと緊張緩和について話し合うことをイラク首相に約束しているが、そのサウジアラビアからの申し出に対する回答をソレイマーニーは持ってイラクを訪問したというのだ。中東の緊張緩和をアメリカとイスラエルは嫌ったということになる。

 サウジアラビアはアメリカやイスラエルと手を組み、新自由主義的な経済政策を推進、シリアやリビアへの侵略を支援、イエメンへ軍事侵攻してきた。そうした政策の中心にはモハメド・ビン・サルマン皇太子がいたのだが、そうした政策はことごとく失敗、サウジアラビアを苦境に追い込んだ。そこで皇太子は父親である国王のサルマン・ビン・アブドラジズ・アル・サウドからの信頼も失ったと言われている。

 そのサルマン国王が最も信頼していた警護責任者のアブドル・アジズ・アル・ファガム少将が9月28日に射殺された。ジェッダにある友人の家で個人的な諍いから殺されたとされているが、宮殿で殺されたとする情報がある。その殺害に皇太子が関係していたとしても不思議ではない。イランとの関係修復にサウジアラビアが動いたということは、皇太子の力が衰えたことを意味するのだろうが、そうなるとアメリカ政府やイスラエル政府にとっては好ましくない展開だ。

 本ブログでは繰り返し書いてきたが、アメリカの親イスラエル派に属すネオコンは1980年代からイラク、シリア、イランを制圧する計画を持っていた。まずイラクのサダム・フセイン政権を倒して親イスラエル体制を築き、トルコ、イラク、ヨルダンの親イスラエル国帯でシリアとイランを分断、その上で両国を破壊するというものだった。

 ウェズリー・クラーク元欧州連合軍(現在のNATO作戦連合軍)最高司令官によると、ネオコンの中心グループを形成するひとりのポール・ウォルフォウィッツは、1991年の段階でイラク、シリア、イランを殲滅すると語っている。(​3月​、​10月​)

 イスラエルに中東全域を制圧させようというわけだが、それが実現できればイスラエルが中東のエネルギー資源を握ることになる。必然的にイスラエルは圧倒的な支配力を手に入れることになるが、そうした野望は崩れ、ウォルフォウィッツの世界制覇プランは破綻した。アメリカ政治の表舞台で主役を演じてきた民主党と共和党の芝居は幕が下り始めている。





サウジがイランや中国に接近、石油のドル決済が揺らぐことを米国は恐れたとの説 | 《櫻井ジャーナル》 - 楽天ブログ 2020.01.09

 イラクを公式訪問したコッズ軍のガーセム・ソレイマーニー司令官をアメリカ軍はバグダッド空港で暗殺したが、その理由としてドルの問題が語られている。

 本ブログでも書いたことだが、9月14日にはイエメンのフーシ派による攻撃でサウジアラビアの石油施設が大きなダメージを受け、9月28日にはサルマン国王が最も信頼していた警護責任者のアブドル・アジズ・アル・ファガム少将が射殺されている。イエメンへの軍事侵攻を主導してきたモハメド・ビン・サルマン皇太子に対する国王の信頼度が低下しているとも言われている。

 サウジアラビア国王は2017年10月にロシアを訪問して防空システムのS-400に関心を示し、昨年10月にはイランと緊張緩和について話し合うことをイラク首相に約束している。その半月ほど後にロシアのウラジミル・プーチン大統領がサウジアラビアを訪問した。アメリカの強い影響下にあると考えられているサウジアラビアだが、その影響から逃れようとしているようにも見える。

 アメリカは基軸通貨を発行する特権で生きながらえている帝国で、製造能力は放棄している。基軸通貨発行の特権と金融市場を操作する能力が支配力の源泉だと言えるだろう。

 ドルを基軸通貨に留めておくため、アメリカの支配層は発行したドルを回収、あるいは吸収する仕組みを作った。そのひとつがペトロダラー。どの国も必要としている石油を産出するOPECに決済をドルに限定させ、貯まったドルをアメリカへ還流させる仕組みだ。産油国の中心がサウジアラビアである。

 そのサウジアラビアがイランに接近することはペトロダラの仕組みを揺るがすことになる。しかも、そこへロシアだけでなく中国も接近している。

 今回の暗殺はアメリカから自立することは許さないという脅しだという見方があるのだが、そうした脅しにはアメリカ離れを加速させるという側面もある。

 脅すためにアメリカは実際に武力を使わざるを得ない情況なのだが、それによってアメリカの軍事力が見かけ倒しだということが明らかになっていることも大きい。ここにきてのアメリカによる脅しはイランだけでなくイラクでも反米感情を高めてしまった。

 イラン軍はアメリカ軍が駐留しているイラク西部のアイン・アル・アサド空軍基地やエル・ビルを攻撃した。アメリカ側は犠牲者が出ていないように説明しているが、イラン側は約80名のアメリカ軍関係者が死亡したと主張している。

 アイン・アル・アサド空軍基地は暗殺に使われたUAV(無人機。ドローンとも呼ばれる)が飛び立った場所であり、エル・ビルはシリアを占領しているアメリカ軍向けの物資が保管されているのだという。




ソレイマニ司令官殺害作戦の真相(1)(=イラン内DS細胞の摘出オペだった)



イランで墜落したウクライナ機にカナダ人が多く乗っていた理由―中国メディア|レコードチャイナ




【私のコメント】
2019年12月29日に保釈中のカルロス・ゴーン元日産社長が関西空港から密出国し、イスタンブール経由でレバノンに12月31日に到着している。この密出国について日本政府側の内密の承認が会ったのかどうかは定かではない。しかし、ゴーンがブラジル・レバノンの他にフランス国籍も保有すること、民営化された関西空港の経営にはフランス企業が関与していることから、フランス政府またはマクロン大統領の背後の国際金融資本が深く関与している可能性が考えられる。

レバノンはフェニキア商人の発祥の地である。ゴーンの生育歴や守銭奴的行動はフェニキア商人の伝統を継承している様に感じられる。そして、フェニキア商人の極悪非道の行動がアレクサンダー大王によるティルス攻略と破壊、ローマ帝国によるカルタゴ攻略と破壊の原動力になったことから、フェニキア商人はカルタゴ滅亡後に姿を隠してユダヤ人(ユダヤ教徒)やキリスト教徒になりすましたのだと想像する。商売上手で知られるアルメニア商人だが、現在の版図の他に中世には地中海東岸のアンティオキア付近にキリキア・アルメニア王国という国が存在したことが知られており、これもフェニキア商人の後継ではないかと想像する。また、フェニキア人と同様に地中海沿岸に多数の植民土地を建設したことで知られる古代ギリシャ人も実はフェニキア人に支配されていたのではないか。大陸国家による占領を恐れるフェニキア商人にとって、金や脅しでコントロール可能で軍事力を有するギリシャ都市国家は有用だったと思われる。ペルシャ帝国とギリシャ都市国家連合が戦ったペルシャ戦争はマラソンの起源として知られ、古代オリンピックはギリシャ都市国家の祭典として知られる。現代のオリンピックもまた、フェニキア商人の後継達である国際金融資本が支配する西側先進国が中心になって運営している。これらの西側先進国は古代ギリシャ都市国家と同様に選挙で指導者を選んでおり、その指導者は表向きは民主主義と称して有権者を大事にするように振る舞うが実際には金や脅しにより国際金融資本の命令に従って有権者を迫害し、有権者達を兵士にして有色人種の住む地域に侵略し虐殺と簒奪を続けているのだ。

年が明けて2020年の1月3日にはイラン革命防衛隊のソレイマニ将軍がバクダッド訪問中に米軍の無人機の攻撃により暗殺された。これは明らかな国際法違反でありイランに対する宣戦布告に等しいが米国はそれを正当化し続けている。ただ、この行動が米国の国益になったかどうかは微妙なところである。イランのみならずイラクでも米国に対する憎悪が高まっており、1月5日にはイラク議会で米軍撤退の決議が行われた。1月7日には米軍がイラクから撤退するとの通達が誤ってイラク陸軍宛に送付されたとされるが、これも住民の憎悪を浴びて占領を継続することに耐えられなくなった現地米軍部隊の反乱の様に思われる。

ソレイマニ将軍はイランとサウジの交渉を目指していたとされる。米英国際金融資本陣営のサウジがロシア陣営のイランと友好関係を結んでロシア陣営に寝返ることは国際金融資本の世界覇権の危機及びイスラエルの国家存亡の危機を意味する。従って①イスラエルと国際金融資本の命令で米軍(米国国防省支配下の軍の他に国務省支配下の部隊も存在するらしい)またはモサドが暗殺、というシナリオが最も考えやすい。私が連想したのは、日露戦争後に日本とロシアの交渉を目指した伊藤博文がハルビン駅で暗殺された事件だ。実行犯は朝鮮人であったが、ロシアに寝返る日本を脅迫するための米英陣営、つまり国際金融資本が暗殺命令を下したと思われる。

その他、②ソレイマニ将軍の暗殺そのものがイランと米国トランプ政権による演出で実際には死んでいない、との可能性も考えられる。③ソレイマニ将軍が国際金融資本のスパイだったのでイランと米国トランプ政権が協力して暗殺した、との仮説も提唱されている。

1月8日にはウクライナ機がテヘランで墜落、1月11日にはイラン革命防衛隊が撃墜を認めたがこれも謎が多い。私が連想したのは1980年の大韓航空事故や2014年3月のマレーシア370便事故(インド洋)、2014年7月のマレーシア航空17便撃墜事件(ウクライナ上空)である。ウクライナはハザール系ユダヤ人の故郷で、現在も国際金融資本のクーデターで占領されたままである。また、167人の乗客のうち63人がカナダ人であったことはイラン系カナダ人学生や教職員の利用と説明されているがこれも真偽は不明である。カナダのトルドー首相はフランス系で、マクロン仏大統領を通じて国際金融資本の影響下にある可能性は考えられる。あと、大韓航空機事故はイラン革命やソ連軍のアフガニスタン進駐で中東油田地帯の支配を通じた西側の世界覇権が大きく揺らいだ時期に起きており、現在の状態によく似ていると思われる。

これらの事件で私が気になっているのは、ソレイマニ将軍暗殺後にイラク占領軍を派遣する多くの国がその部隊の一部を撤退させる意思を表明したのに、フランスは一切撤退の意思を表明しなかったことである。マクロン政権とその背後にある国際金融資本が将軍暗殺に深く関与している可能性を示唆している。マクロン政権は新自由主義でNATOの麻痺状態を憂えるなど、国際金融資本の好戦的な姿勢を日本と並んで西側主要国の中で最も反映している政権だ。また、deeply japanの言うようにそもそも1979年のイラン革命はホメイニ師をフランスからイランに帰国させたことが引き金になっており、そこには国際金融資本の同意があったと思われるからだ。イラン革命後まもない1985年には敵対する筈の米国(レーガン政権)がイランに武器を輸出するというイラン・コントラ事件も起きている。更に、多くの人々が指摘しているが、レバノンには親イランのヒズボラが存在してイスラエルと戦っており、イランや日本赤軍を通じて北朝鮮=帝国陸軍も影響力を行使できる可能性がある。ゴーンの脱出したレバノンはソレイマニ将軍暗殺で危険な戦場に変化した。中東情勢は複雑怪奇であり、安易な判断は禁物だろう。

さて、前置きが長くなった。今回のテーマは前回に続いて日本の皇室と英国の王室に関するものだ。

1月8日に突然、英国のヘンリー王子夫妻が高位王族としての地位を退き、北米(後にカナダと判明)に拠点を移すことを表明した。これはエリザベス女王らの同意のない突然の公表であったという。メーガン妃が黒人の血を引く離婚歴のある女性であることは人種差別意識の強いアングロサクソン民族には大きな精神的打撃であったと思われる。家族会議後に「ヘンリー王子夫妻の決断を全面的に支持」と発表したエリザベス女王の衣装に異変があり、通常の原色ではなく茶色の服であったことも注目される。これは家族会議前日のメーガン妃の衣装と同じ色であり、メーガン妃への友好の意思表明との憶測記事もある。しかし、逆にメーガン妃への暗殺命令という可能性も考えられるだろう。メーガン妃が今後米国のテレビ番組で黒人女性運動家の人気司会者のインタビューを受ける予定とされるが、ここでメーガン妃が何を発言するかが注目される。単なる人種差別ではなく、かつてダイアナ妃が驚愕したであろう、国際金融資本の最高権力者としての様々な悪事を公表するのではないかと想像する。それは、侵略戦争・クーデター・核兵器・生物兵器・気象兵器・地震兵器・金融恐慌・マスコミ支配による世論操作・敵対人物の暗殺といったものだ。タイミングから考えて、イラン革命防衛隊のソレイマニ将軍の暗殺の命令を英王室が米軍に下して実行させたことを公表する、といったことも考えられる。そして、そのような秘密を暴露する前にメーガン妃を(場合によってはヘンリー王子も一緒に)暗殺してしまいたいとの意図は英王室には強いのではないかと想像する。兄のウィリアム王子一家の意向は不明だが、今後ヘンリー王子と共に王室を離脱、英王室滅亡というシナリオもあり得るだろう。

北米大陸は人種のるつぼ、あるいはサラダボウルと評されるとおり、世界各国からの移民が混じり合って暮らしている。最近では欧州諸国も国際金融資本の命令で多数の移民を抱えて同様の状態に陥っている。しかしながら少なくとも19世紀までの東欧や中近東では様々な民族の集団が混在していたが、彼らは同一の民族だけの村を作ってそこに居住する傾向があり、都市を除くと異民族間の接触は多くはなかったとされる。このような民族間の壁が安定をもたらしていたのだろう。しかし、現在の欧米社会ではグローバリズムが推進されており、都市人口の増加も加わって異人種間・異民族間の接触頻度が非常に高まり、それに随伴して対立感情も高まっている。人種差別傾向の強いアングロサクソン民族でそれが著しいとされるが、彼らは人種差別主義者との批判を恐れてそれを口に出せない。その鬱積した怨念は多くの白人男性の心の中に沈殿している筈である。米国またはカナダの白人男性から、敬愛すべき英国王室に黒人の血を入れたメーガン妃やその夫であるヘンリー王子を暗殺して罰するべきだとのプロパガンダを国際金融資本がネット等で流せば、暗殺のための実行犯を選び出すのは容易であろう。KKKなどの伝統的な白人至上主義者団体の男性は本音ではヘンリー王子夫妻についてどう考えているのか、知りたいものだ。

1月10日には、愛子内親王が学習院大学文学部日本語日本文学科に内部進学することが公表された。最有力候補とされていた国際社会科学部ではなかったことに関係者は驚いているという。国際金融資本からは、皇族女性に英国などの王族の婿を取らせて日本の皇室を乗っ取る準備としてICUや上智などの国際金融資本系の大学への進学要求があったと想像する。ICUに進学した眞子内親王、学習院を中退してICUに再入学した(恐らく国際金融資本の命令でさせられた)佳子内親王はICU在学中に学生の身体検査、成績、交友関係、DNAなどありとあらゆる個人情報を収集され、それは米英諜報機関を通じてその頂点にある英王室に提出されたと思われる。

眞子・佳子の両内親王と異なり、日本皇室乗っ取りの最大の標的になると思われる愛子内親王はブログ「ザウルスでござる」が指摘するように影武者が存在し時々入れ替わっている。このことは生徒の健康診断などの記録にも反映されている筈である。それ故に、愛子内親王は影武者の秘密を隠すことに学校や同級生、保護者会までが協力してくれるであろう学習院大学に進学せねばならなかったのだ。また、国際社会科学部であれば英国などの王族男子が留学生やteaching assistantとして入り込みそこで既成事実を作って(強姦して妊娠させるなど)婚姻し皇室乗っ取りというシナリオも考えられたが、文学部日本語日本文学科では入り込むために日本語に習熟する必要があるためそれも難しい。これで国際金融資本による皇室乗っ取りはかなり困難になったと思われる。

1月14日には天皇皇后両陛下が初の外国訪問先として英国を4月から6月頃に訪問されることが公表された。そこで、愛子内親王の白人王子婿取りの拒否が日本側から通告されると思われる。また、英王室が行ってきたであろう数々の犯罪行為に対する糾弾と最終通告も行われるのではないかと想像する。



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107 コメント

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Unknown (Unknown)
2020-01-16 00:36:51
大変良い記事とおもいます。ランクリしました!
Unknown (Unknown)
2020-01-16 01:00:06
目が覚めると世界は崩壊していた……《映画・26世紀青年》【#ラッシュムービー】
https://www.youtube.com/watch?v=mBFg3FPyO8Q
Unknown (sam)
2020-01-16 01:50:18
良い記事ですね
更新ありがとうございます

‪どこまでも間違っている「女系論」~天皇がいるから日本は一番幸せな国なのです 産経新聞 川瀬弘至 倉山満【チャンネルくらら】‬
ttps://youtu.be/c25rojrzAlg

石破氏はこれを見てどう思うだろか
Unknown (Unknown)
2020-01-16 07:49:45
原田くん…今年の冬は豪雪どころか暖冬ですよw

断言しての予測は信用をなくすよ。
どんどんお客さんは離れていくよ。
今年、オリンピックが無事終了したら何と言い訳するの?

パンデミックは少しだけ当たってるけど…

Unknown (g-man)
2020-01-16 10:18:58
日本の左翼陣営がカルロスゴーン擁護一色になってるけどどうなんだ?

日本の司法にも問題はあるのは事実だが保守に攻撃材料を与えてまでやるのにはなんか意味があるんか?
Unknown (Unknown)
2020-01-16 11:42:36
>日本の左翼陣営がカルロスゴーン擁護一色になってるけどどうなんだ?

ゴーンのバックにフランスが居て、陸軍の利益と関係してるんだろ。
単にセクト的な立ち位置であり、他に深い意味は無いはず。
Unknown (Unknown)
2020-01-16 11:45:55
日本のアニメは危険? 中国メディア「日本のアニメによってある種の病気にかかってしまう」
https://snjpn.net/archives/175768
Unknown (Unknown)
2020-01-16 11:50:31
天皇、皇后両陛下の英国公式訪問は誰が決めたのか
http://kenpo9.com/archives/6458
Unknown (Unknown)
2020-01-16 12:03:58
【画像】 香山リカ 「日本が中国に乗っ取られても『中国の味方です』と言って生き延びるよ~笑」
http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1956335.html

これはこれで一つの見識。笑い物にする前に深く論じられるべきかと。
中国も一枚岩じゃなし。いろいろあるから。
一部の客家達は、ご皇室を中原にお迎えしたがっている。それにより中国は完全体の成虫になる。中華八紘一宇グローバリズムの宇宙観。
Unknown (sam)
2020-01-16 12:12:00
>天皇、皇后両陛下の英国公式訪問は誰が決めたのか

天皇陛下ご自身だと思います
どんな話をするんでしょうね

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