
気管支拡張症の治療は抗生物質の内服や注射だ
17年も治療を続けたが薬剤長期使用の体への悪影響はないのだろうか
多い時は年に200日は抗生物質を使っていた
当時のメモを見るといろんな薬を使った
バクター ビブラマイシン PIPC ABPC
ゲンタマイシン セフペラゾン BACACIL
TARIVID ミノマイシン クラビット クラリシッド
内服薬や筋肉注射 点滴で使ったものもある
月に20日くらい内服していたこともあった
長期使用の人体被害はないのだろうか
肝臓のエコー検査をしたときに石灰化部分があるとのことだった
これも長期治療のせいなのだろうか
脳に蓄積された有害物質などはないのだろうか
気になる

