ぽてぽてたまご

PCと猫など

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IIS7.5

2010-09-23 06:27:10 | インポート

夜中にIIS7.0からIIS7.5への入れ替えを行ったのですが、
・32bitアプリケーションの実行をtrueにしておくと、アプリケーションプールが一瞬で死ぬ
・perlのCGIがことごとく502になる→スクリプトは実行はされているようだが、何かが気に入らないらしい

はやまったか。。。アップグレードだけですぐ終わるつもりだったのに徹夜です。。。

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1 コメント

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原因は、32bitがつかえなくなったことでperlを64bi... (ぽてまよ)
2010-09-23 07:31:42
原因は、32bitがつかえなくなったことでperlを64bit版に入れ替えたのですが、その関係でperlis.dlからperl.exeに変更しました。perl.exeで実行するとカレントディレクトリが根元になるらしくて、requireで相対パスで読み込むところでことごとく失敗していたようです。面倒なのでrequireしているものをperl64/libに放り込んで解決。
調べると絶対パスで書いたり、仮想ディレクトリのプロパティの[仮想ディレクトリ]タブ-[構成]ボタン→[アプリケーションの構成]ダイアログ-[オプション]の[親のパスを有効にする]をチェックでもいけるそうです。

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