ポメ日記

シニア犬のポメラニアンの愛之助との生活を綴っていきます。

『時間』

2019-03-31 16:39:36 | 日記
『その銀行は、毎朝 あなたの口座へ86400ドル振り込んでくれます。
同時に、その口座の残高は、毎日ゼロになります。
つまり、86400ドルの中で、あなたが、その日に使い切れなかった金額は、すべて消されてしまいます。
あなただったらどうしますか?
もちろん、毎日、86400ドル全額引き出しますよね。
私達一人一人が同じような銀行を持っています。

それは、「時間」です。

毎朝、あなたに86400秒が与えられます。
毎晩、あなたが上手に使い切れなかった時間は、消されてしまいます。
それは、次の日には繰り越しされません。
それは、他人に貸し付け出来ません。
毎日、あなたのために新しい口座が開かれます。
そして、毎晩、その残りは燃やされてしまいます。
もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、あなたは、それを失った事になります。
過去に遡る事は出来ません。
あなたは、毎日、与えられた預金の中から、今を生きないといけません。

だから、与えられた「時間」を最大限に投資しましょう。
そして、だからこそ健康、幸せ、成功のために、最大限のものを引き出しましょう。
時計の針は、走り続けています。
今日という日に最大限のものを作り出しましょう。

1時間の価値を理解するには、待ち合わせをしている恋人達に聞いてみるといいでしょう。

1分間の価値を理解するには、電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。

1秒間の価値を理解するには、たった今、事故を避ける事が出来た人に聞いてみるといいでしょう。

10分の1秒の価値を理解するには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。


だから、あなたの持っている一瞬、一瞬を大切にしましょう。
そして、あなたは、その時を誰か特別な人と過ごしているのだから大切にしましょう。
その人は、あなたの時間を使うのに、十分にふさわしい人でしょうから。

そして、時は、誰も待ってくれない事を覚えましょう。
昨日はもう、過ぎ去ってしまいました。
明日はまだ、分からないのです。
今日は、与えられるものなのです。
だから、
英語では、「今」を「プレゼント(=present)」と言います。』

この詩は、私が大切にしている詩です。
本日をもって、このブログを終了するのにあたり、この詩を紹介したいと思いました。
この詩の原本を知らないので、読みやすいように、若干、言葉を変えていますが、この詩の本質である「時間」の大切さや、その価値を改めて感じて頂けたのなら嬉しく思います。

この詩の通り、もし、このブログの事を気に入ってくれて、あなたの大切な時間を、このブログを読む事に費やしてくれたのなら、光栄な事だと思っております。

そして、今まで我が家で触れ合ったワンコ達との時間は、私にとっては、ワンコ達からのプレゼントだったと感じております。



今まで、このブログを読んで下さってありがとうございました。🙇

どうぞお元気で・・・
さようなら。

覚悟と希望。

2019-03-30 15:03:53 | 日記
最初に「愛之助の死」というものを意識したのは、2017年9月に膵炎で1週間の入院を余儀なくされた時で、それからというもの、私の中では、漠然と愛之助の方がジェイよりも先に天国へと旅立つんだろうなぁという考えが頭の中を占めていて、愛之助が居なくなって、ジェイだけになったら思う存分可愛がってあげよう、と思っていただけに、2018年1月にジェイが息を引き取った時には、ものすごい喪失感と後悔の念に苛まれましたが、今回、愛之助の死というものに直面した時には、やはり、ジェイが居なくなってからの愛之助との日々の中で、ある程度の覚悟が出来ていましたので、そして、今年に入ってから、愛之助に長生きして欲しいと願いながらも、もう頑張らなくても良いよ、と言ってあげたいような気持ちになる事もありましたので、不思議とジェイを失った時ほどの喪失感が無くて、愛之助が居なくなってからも、私がこうして元気に過ごせているのは、愛之助が、常に私に希望を与えていてくれたからだと思っています。😊

2017年の9月に膵炎で入院して以来、体力的には少しずつ衰えてきた感じがありながらも、何とか体調をキープしてきた愛之助。

私の中では、次に大きく体調がダウンしたら、もう危ないかも・・・という気持ちは、持ち続けてはいましたが、それでも、この1年は、このままの状態で毎日を過ごしていけるはず・・・という楽観的な気持ちで過ごしていました。

この3月6日に目ヤニの件で動物病院に行くまでは・・・


いや、3月6日に動物病院に愛之助を連れて行って、血液検査をした後でも、きっとまた、体調の回復が見られるだろうという楽観的な気分でいました。

明日で3月が終わり、また、このブログも明日で終了するので、何かしらポメ達との楽しかった思い出を綴りたいのですが、どうしてなのか、私の記憶の中では、この3月6日からの1週間の事柄しか頭に浮かんでこないのです。😥💦

3月7日に愛之助を動物病院に預けて、お出かけをして、


その時には、愛之助の体調が悪くなった事に関しては、どんより気分ではありましたが、心の底では、きっとまた、復活するだろうという希望がありましたので、それなりに楽しく過ごせて、この日は、愛之助が復活したら、お出かけ記事をブログに載せようと思い、写真も一杯撮っていました。😌💦

この時に食べたインスタ映えするリンゴのパフェ。


このリンゴの中は、ムースになっていて・・・😅

更には中心部には、ザクザクとした食感のフレークが入っていました。



この日、動物病院にお迎えに行った時に、スタッフさんが、どうしてもご飯を食べない、と言っていて、その時に私が愛之助の好きな腎臓にやさしいトリーツを開けると、パクパクと食べて、スタッフさんを驚かせた愛之助。

そして、3月9日のポカポカ陽気の日に、垂れ梅の下で、写真撮影をした時には、

心の中で、どうか来年もこうして愛之助とこの垂れ梅の下で写真が撮れますように、と願いながらも、それは叶わぬ願いなのだと、漠然とではありますがわかっていました。


この時には、まだ血液検査をしてからの治療はしていませんので、数値的には悪い状態での愛之助だったのですが、家に入る為の足拭きをしようと犬用のウェットティッシュを開けると、そのパリパリという音をオヤツの袋の音と勘違いして、テンションが上がった愛之助の姿を見せてくれて、

ここ最近は、お出掛けといったら動物病院に行く事しかしていなかったので、この日に愛之助を連れて垂れ梅を見に行けて本当に良かったと思っています。

私の中の最後の幸せな思い出です。

そして、その日の晩から、リン吸着剤を使うようになり、日曜日、そして、11日の月曜日には、その効果が出てきたのか、と思うくらいにご飯を食べられたので、少し気分的にも上向きな気分になっていたのに、12日の火曜日の晩には、全く食べなくなり、そして、いつもの呼吸では無い、大きな呼吸をするようになり、それでも、ジェイの時のようなハァハァという荒い呼吸でも無くて、まさか次の日には息を引き取るなんていう事を考えもせず・・・

いつもの循環が悪くなった時のような表情は、見られず、でも少し呼吸がいつもと違うので、とりあえず動物病院で酸素室に入れて貰って点滴でもして貰おうと思って、愛之助を動物病院へ連れて行った、13日の朝・・・

この時には、自力で立つ事が出来なくなってはいたんだけれども、それでも、苦しそうな感じには見えなかったので、病院で何らかの処置をして貰えれば、また、復活するだろう、と考えていた13日の朝。

この日、獣医さんも、愛之助の突然の体調不良に驚いた様子だったのだけれど、とりあえずは、酸素室に入れて、レントゲンを撮れたら撮影する、という事で愛之助を預け、夕方に動物病院に行くと、そこには肺が真っ白になっている愛之助のレントゲン写真があり、その時に、私は、愛之助は、もう今晩持たないだろうと、そのレントゲン写真を見て、愛之助の死を漠然ではありますが覚悟しました。

それで、私の事が、そして我が家の事が大好きな愛之助の最後の時を我が家で過ごさせたい、と思い、獣医さんに愛之助を連れて帰りたい、と申し出たのですが、獣医さんから、利尿剤が効いて、肺から水が抜けたら、呼吸も楽になるし、利尿剤がどれくらい効いているか、また、レントゲンで撮影して見たいから、と言われ、我が家には、酸素室も無いし、呼吸の苦しい愛之助を一晩我が家で過ごさせるのは可哀想だとの考えもありましたので、愛之助を入院させる事を決めました。

その後、愛之助と面会した時には、愛之助は、歩いていましたし、私が抱っこしても、特には変わりは無かったのですが、ただ抱っこしているうちに呼吸が大きな呼吸になってきたので、愛之助をスタッフさんに渡して酸素室へと戻って行った愛之助ですが、愛之助は、きっとこの面会の後で私と一緒に我が家に連れて帰って貰えるんだと思っていたのだと思います。

なので、その後、心配停止に陥ったのは、一緒に家に帰る事が出来ずに、病院に残る事になったショックからかも・・・と思ったりもします。

これは、動物病院のスタッフさんもそう思ったようで、私が連絡を受けて再び動物病院に行った時に、スタッフさんが、「もし、あの時に一緒に家に帰っていたら、どうやったのかと思う・・・」と言ったのですが、その時には、私は、動揺していたので、「家に連れて帰っていても、同じようになったと思うわ・・・」と、言ったのですが、今から思うと、愛之助は、やはり、家に帰りたかったのだと思います。

そして、私が病院に戻った時には、無事に蘇生して、意識もあり、脈も安定してきた感じではありましたが、その時にも、感覚的に、愛之助は、もう長くはないんだろうなぁと漠然とではありますが、ある程度の覚悟は出来ていたのだと思います。

そして、愛之助の側を離れられずにいる私を見たからか、愛之助の体調は、驚異的に回復し、人工呼吸器を外す事が出来て、酸素室に入る為に、酸素マスクに切り替えて体温を計ってみようという事になり、スタッフさんがペットシートで作ったオムツを外そうとして、手間取っていたので、私も一緒に手伝ってオムツを外してみると、愛之助が下痢していて、それをスタッフさんが普通のティッシュで拭こうとするものだから、私がカバンの中から、犬用のウェットティッシュを出して、拭こうとすると、そのパリパリという音に反応して、尻尾をパタパタと振った愛之助。

私の感覚では、愛之助は、動物病院に行くのを怖がったり、嫌がったりする事無く、いつも落ち着いて、お利口さんにしているんだと思っていたら、どうやら、愛之助は、動物病院では、いつも下痢をしていたそうで、愛之助にとっては、本当は、動物病院に行くのがストレスになっていたんだなぁと思います。

それでも、心配停止状態から蘇生して、酸素室に入れるぐらいにまで回復し、その上、尻尾を振るぐらいの元気があり、酸素マスクはしていたものの、意識もしっかりしていたし、目も輝いていたので、これなら明日の朝まで愛之助の体力は、持つだろうと思い、一筋の希望を胸に家に帰る事が出来ました。

この時に、もう長くは生きられないんだろうなぁと漠然とした覚悟をする中、絶望では無くて希望を持って家路につけた事は、幸せな事でした。

本当に最後の最後まで、愛之助は、私に希望を与えてくれました。

そして、こうしてこのブログで愛之助と過ごした濃密な時間の思い出を書く事で、気持ちの整理が出来ていきます。

明日の投稿で、このブログはおしまいになります。

長々とありがとうございました。🙇

晴耕雨読。

2019-03-28 12:53:11 | 日記
さて、このところのお天気は、ポカポカ陽気の次の日には、冬に戻ったかのような冷え込みのキツイ日になったり、はたまた急に雨が降り出したり、強風に見舞われたり、と日によって目まぐるしい変化を感じる毎日のお天気ですが、確実に春に近づいている気配が感じられ、私がこの春に向けて少しずつヤル気を出してきていた「ガーデニング」に、ここ最近は一生懸命取り組んでいるので、今日は、その成果をご覧頂きたいです!🤗

まずは、ブルー系のお花達。😉

愛之助がいなくなってからガーデニングに精を出しているので、まだまだ花の苗を植えたばかりで、写真で見ると、ちょっとショボイ感じに見えるけど、もう少ししたら、植木鉢一杯に花が咲くはず・・・😅💦

そして、ホワイト系は、こんな感じ。😘

これ以外にも、毎年花を付ける、植えっぱなしの花も咲き出して・・・😚

これからも白い花は、増やしていく予定です。😊

そして、こちらも植えっぱなしで何も手入れしていないのに、毎年、たくさんの花を付ける、ピンクのガーベラ・・・😚

これにちなんで、ピンク系の花を集めてみた・・・😅


ちなみに、黄色系は、まだこれだけ・・・😅💦


そして、これらを玄関前に大集合させて、記念撮影。✌️


こうして、毎日、無心に花の世話をしていると、花の方もそれに応えて、日に日に綺麗に花を咲かせてくれ、幸せな気分になります。😊

そして、雨の日には、読書を・・・😚

2冊とも映画化された原作本で、どちらも「人の死」についての作品なんだけれども、フォルトゥナの瞳の方は、愛之助がいなくなる前に読んでいたんだけれども、その時には、映画化された事に関してキャストのイメージがちょっと違うかも、っていう感想しか抱かなかったのだけれども、今は、もし、私がフォルトゥナの瞳を持っていたのなら、愛之助の死というものが予見出来たのだろうか、と考えられずにはいられません。まぁ、だからと言って、どうなるものでも無いんだけれども、どうしても愛之助の身体が透けて見える映像が浮かんできて、そしたら、私は、どうしただろう、などと想像してしまいます。😅💦

ちなみに、2冊とも読みやすくて面白い本でした。😚 オススメです。😘

と、まぁ、こんな風にここ最近は、晴耕雨読な毎日を過ごしている私から、このブログに関してのお知らせがあります。

振り返れば2012年の7月から、愛之助、ジェイ、ケニーのアピールの為の預かりブログとして始めたのですが、あまり、ブログの効果が得られなかったのか、結局、愛之助とジェイには、里親さまが現れる事なく、数年が過ぎ、このブログも休止状態に陥っていたのですが、ジェイの体調不良をきっかけにブログを再開し、その後は、我が家の子になった愛之助とジェイとの日々を綴るブログとなり、愛犬ブログなのか食べ歩きブログなのか、わからないようなグタグタブログになりましたが、最初から愛之助とジェイの事を応援して頂いた頂いた皆さまには、このブログを通じて、愛之助とジェイの事を最後まで見守って頂けた事でこのブログの役目を全うする事が出来たと思っております。😚

そして、3月と言えば、卒業のシーズンという事で、私もこの3月いっぱいでブロガーを卒業したいと考えております。🙋

今まで愛之助やジェイを始め、このブログに登場したワンコ達の事を応援して頂いた皆さまには感謝しております。

ありがとうございました。🙇



愛之助へのお花。 その3。

2019-03-26 10:57:04 | 日記
私がレモピさんの所で預かりをしていた事がご縁で知り合ったボラ仲間の方達から愛之助へお花を頂きました。😊

私が、ボラ仲間さんにも花束の方が良いって言ってたのかどうかは分からないんだけれども、今回、送られてきたお花も、花束で送られて来ました。😘

この花束を頂いてから、連絡を取れる方にはお礼を申し上げる事は出来たのですが、また、皆さまには直接お会いしてお礼を申しあげたいと思っております。 ありがとうございました。🙇

お礼のメールを差し上げた方からは、愛之助へのお花が途切れないようにと思い、少し遅くなりました。とのお言葉を頂き、その細やかな心遣いに感激しました。🤗

今回のお花は、もし、私が作ったらこんな感じにするだろうなぁと思えるお花で、

花束の長さも花瓶にピッタリ合う長さだったので、水切りしてからそのまま花束をバラさずに花瓶に入れたので、頂いたままの形でお供えする事が出来ました。😊

こうして、お花を送って頂ける愛之助と私は、本当に幸せ者だと思います。


皆さま、本当にありがとうございました。🙇

今、我が家の玄関には、最初に送って頂いたユリの花が咲いて、家に入ると良い香りが玄関いっぱいに漂っています。😘

そして、こうして、毎朝、頂いたお花の手入れをしていると本当に気持ちが落ち着きます。😊

さて、ボラ仲間さんからお花を頂いた、という事で、ボラ仲間さんやこのブログを読んで下さっている方達が、気になっているであろう、私の今後の生活に関してですが、私の気持ちの整理がついたら、そして、また、何かしらのお役に立てるのであれば、ポメ達の保護主でもあるレモピさんの力になりたいと思っています。🙋

それでも、まずは、愛之助へお花を送って頂いた方々へ直接お会いしてお礼を申し上げたいと考えております。🙋

また、近々、お会い出来たら、と思っております。🙋



愛之助へのお花。その2。

2019-03-24 16:32:08 | 日記
満腹シスターズの相方から愛之助に豪華な花束が届けられました。😊


相変わらず、インスタとお花に夢中の相方は、自宅にもお洒落な花を飾り、

インスタ用に花びらを散りばめた写真を撮影したり、

ベランダにも鉢植えを所狭しと並べて、花のある生活を堪能しているらしい・・・😅💦


そんな相方が愛之助の為にと送ってくれたのは、以前、インスタで見掛けてから気に入っている福島県にある花屋さんにオーダーして送られてきた花束で・・・🤗

何ともシックでセンス溢れる花束で・・・

私が以前、相方に、「お花を貰うんやったら、アレンジじゃなくて花束で貰う方が後々、いつまでも綺麗な状態で自分でお花を生けて楽しむ事が出来るから、花束の方が良いわ~」と言っていた事を覚えていてくれて、今回も、そして、ジェイの命日の時にも花束で、とお願いしてくれていたようで・・・😅💦 嬉しい限りです。😊

その上、今回は、今まで私が見た事も無いような花が花束の中に入っていて・・・😅

最初に花束で見た時には、シックな色目のダリアなのかと思ったら、何と!これが大輪の菊の花で・・・😱

驚いて、この事を相方に連絡したら、相方は、以前にこの「ココアマム」と言う名前の菊の花を見つけて、気に入って自宅に飾っていた、という事で・・・😅

この菊が好きな菊だったので、愛之助の為にお任せでオーダーした花束の中に、この気に入りの「ココアマム」が入っていた事を知り、とても喜んでいました。😉

早速、花瓶に移しかえて、愛之助と共に写真撮影を・・・


とても綺麗にブーケとして組んでくれていたので、そのままの状態で花瓶に入れたら良かったのだけれども、バラして私が花瓶に入れたものだから、せっかくのブーケの魅力が半減してしまったみたいだけれども、シックでセンスのある花束を頂き、愛之助は、勿論の事、私の方が嬉しくて、さすがは、満腹シスターズやわ!と相方の想いの深さに感激しました。😆

本当に相方には、親身になって相談に乗って貰ったり、色々と助けて貰ったり、いつもいつも私の事を気遣って貰い、感謝してもしきれないくらいです。🙇

「満腹シスターズは、永久に不滅です!」のスローガンのもと、これからも元気で活動を続けて行きたいと思っています。😋

本当にいつもありがとうございます。🙇

どうぞこれからも仲良くしてね!😉💕