印象に残ったところ
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅤ 豊穣の女神篇
第14話 女神の勇士達(エインヘリヤル)
第14話 女神の勇士達(エインヘリヤル)
北欧神話スキーには垂涎の戦いだったわな
ここまでの準備が異常、ベルくんを取り込んで、鍛えさせて
フレイヤファミリーにも十分に知見と親愛の情をもたせて
このウォーゲームにのぞんでいるわけで
前期で「ダンジョン」として最高レベルの探検を提示して
今回は「肉弾戦争」としてまた最高レベルを提示するという律儀さ
そしてこのちりじりになった英雄達がまたこの「ダンまち」の
世界を色濃く支えていくんだろうねえ。
沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる
第1話 好きな人はうちなーぐち
のっけからロシア語並に意味不明なことを言うヒロインw
それとそれを翻訳するもうひとりのヒロインというしかけの巧妙さ
でもまあ優しくてかわいければモウマンタイだからね
そこもダブルヒロインのおいしさでいかったね。
もめんたりー・リリィ 第1話 ひとりぼっちの後のさんまのひつまぶし
と 第12話 こんなに楽しいフルコース
「主要キャラが死ぬ理由」ね「社会」が存在していれば
その喪失も「社会的」に慰撫され、処理されるのだけど
その社会そのものが滅茶苦茶になっていたものね
そしてその状況でようやく「死別」がどういうものか
少しは理解できるということだ。このおはなしは
ちゃんと生きて、ちゃんと死ねた。割烹!!
声優部門
鬼頭明里さん
(蝶野雛「アオノハコ」 八尋寧々「地獄少年花子くん」
ひーなー 「沖縄で好きになった子が方言すぎてツラすぎる 」
座敷紅子「妖怪学校の先生はじめました! 」など )
おそるべきうちなーぐちヒロインやね
総じて「面倒見がよい」キャラを担当していて
まあ「お姫様」なんだよねえ
それは立場がちかい「推し」とは違う
何段か上のモノに対するあこがれ。








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