メダリスト 第9話 西の強豪(後) 〇
自分が今まさに獲得している経験をとっくに済ませている
ものの「つよさ」が目の前に提示されているね
しかも自分が文句の無いデキだったからこそ一層
はっきりとするという、しかも相手とはもう親しいからね
というわけで「完璧」に「差」が見せつけられて
むしろスッキリするぐらいという
あと「ケガ」ね、最高のパフォーマンスの隣には常に
ケガがつきまとっていて、なんちゅうリスキーなこと
やっているのかということも分かる
とまあ「学び」ばかりなんだよね、すばらしいことだ
「始める時期が遅かったことを絶対に言い訳にしない」とか
小学生の時点でオトナを越えた達観で、すごい
とまあ、満足感たっぷりだけどこんだけやっても光ちゃんが
トリプルアクセル決められたら一瞬で全部もってくものねえ。
甘神さんちの縁結び 第21話 白日の逃げ水~異(ことなる)~ △+
仲良くしてた幼馴染みが別のオンナ達と仲良くしてて
穏やかにしてるオンナノコなんていねーわな
まあ、油断もあったし、何でくっつこうとしてる
男女が同じ時間と場所を共有しようとするのか
ようやく分かるわけだ。
まあ、結構時間も経ったので今までもチクチク
刺さっていたとこもあるわな
今回のきっかけは「模試の判定」をめぐっているので
「受験生のくせに恋愛モード」のぬるさを補っているかと
まあ「神様のいうとおり」なハナシなんで「理不尽」に
ウリューを盗られたような体裁ですわな
そして「理不尽」なら「理不尽」な方法で対抗してもよいはず。
天久鷹央の推理カルテ 第9話 天使の舞い降りる夜 後編 △(+)
いつもあんだけイキってたタカオ先生が今回は
しおらしくてなんか気持ち悪いね
しかし本来はこれでいいのよね「医療」は限界があって
今回はタカオさんも無力だからね
「謎とき」はできても本当の願いは
子供たちにも天使にも神様にも誰にも叶えられないから
「自分たちにできること」の無力さが「事件」になっている
そういう寂しさだったかとおもう。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅤ 豊穣の女神篇
第15話 『初恋』(シル) とまとめ 〇
ベルくんが「ごめんなさい」って言ってるとおり
英傑とはいえ多数で一人と闘うのはオトコノコとしてはねえ
しかし最高に映える絵面ではあるのよね「1対多」って
双方ともに誇りをもって闘争しているんで許されるものだ
あと、「1対1」の「戦士の儀式」は最初に済ませていたね、そういや
もしかしたらオッタルさんそこまで見越してたのかもしれん。
その後最後に「鬼ごっこ」させる緩急もすごいねえ
まあベルフに花もたせる為だったっちゅうかんじだが
別人格とはいえ2度も告白をお断りするとか男としては
すごい胆力だとおもいますよw その「恋心」と覇権をかけた
「闘争」が同じテーブルにのっているのがえげつないのよねえ
でもこんな馬鹿な騒ぎこそ「理想の女神」が望んだ
結論だったのだろう。








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