イザ!より引用。
JR福知山線脱線20年を前に「悲惨さ忘れず安全な社会を」 事故負傷者らが兵庫で集い
負傷者や支援に携わった弁護士らが語り合う集いが
語り合って何の意味があるのでしょうか?
しかも事故発生と同じ月日にw
仮に毎年実施していたとしても、1年に1日間だけw
「悲惨さを忘れず、安全な社会をつくらなければならない」
えっ?
もう20年が経つというのに、安全な社会を作り上げていないのですか?
その言い方からしますと、「作らねばならないと思い続けているだけ」のように聞こえますがw
いつまで経っても、安全な社会は完成しませんねw
「ちゃんとした体を返してほしい」と吐露。
「きちんと…」ではありませんが…。
こういう無理を言うのは、一般的に女性ですw
→ビンゴ!
無理を言われた相手は、困ってしまいますねw
私と仕事、どっちが大事なの!とかw
担当するJR西日本の社員が2、3年ごとに代わり、そのたびに一から話すのは大変だった
どれ位の大変さは知りませんが…w
過労で倒れる程の大変さではあるまいw
担当に任命された社員の方は、心労が大変そうだがw
多分 JR 西日本としては、わざと担当をローテーションさせて…。
・当事者の話を直接、聞かせる。
・本件に関わり過ぎてストレスになってしまう事を防ぐ。
そういう趣旨があるのでは?
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