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鳥海山 元滝!

毎日うだるような・・・干上がってしまいそうな気温、異常気象です。
わざわざお昼食べに仁賀保へ来たので食後はせっかくだから涼を求めて元滝へ!

元滝、秋田県にかほ市象潟にあります。ここには鳥海山の伏流水があふれ出しております。
滝に近づくと・・・涼しい~
ここも人気スポットになっているのか駐車場にはクラブツーリズムのバスも1台待機しておりました。




シャッタースピード優先、手持ち撮影なのでちょっとボケ気味ですね(Canon G1X MarkⅡ)。
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カーブドッチワイナリー!

久々に女房の実家へ。何度も走った慣れた道をただ目的地に向かって走るのも芸がない。
どこか立ち寄るところないかな~・・・水族館は先週行ったし・・・

そう言えば・・・普段お世話になっておりますワイン屋さんのオーナーから聞いたワイナリーが
新潟にあったな~ちょっと遠回りになるけどランチには間に合う。行ってみるべ~

カーブ・ドッチワイナリー(HPより抜粋)
海と砂に囲まれた新潟ワインコースト。ここは個性的な5軒のワイナリーが集まる今もっとも新しいワイン産地です。
新潟市街地の南西部、車で30分ほどの日本海に広がる海岸地帯に位置し、この海の砂のような特異な土壌から素晴らしいワインが次々に産み出されています。この地最初のワイナリーであるカーブドッチが、ぶどうを植えワイナリーを創設したのが1992年。「国産生ぶどう100%、かつ欧州系のワイン専用種100%のワインを造る」という当時では考えられなかった目標を掲げ、更にワイン未開のこの地を世界に誇るワイン産地とするという大きな挑戦を秘めたスタート。




自宅7:30出発、目的のカーブドッチ到着は11:55。お昼ギリギリ~
しかし・・・駐車場が・・・すごい台数、これはランチは無理か?

諦めムードに足も重くダラダラとりあえずレストラン方向へ。
敷地内にはお洒落なカフェやらパン屋さんやらいろいろあります。
直進するとカフェ、左に行くとレストラン。
最初わからずカフェに入ってしまい・・・ん~ここは・・・間違った。


気を取り直してレストラン。そしてドアを押すと、何と予想に反して席があるではないか。
駐車場の車の数は何だったんだ~・・・後で気づいたのですが、ここには温泉もあったんですね~。


ワイナリーですから、ワイン。しかし私は飲めないのでノンアルコールワイン。
女房はシャルドネの泡。瓶内二次発酵ですから・・・発泡が結構強かったな~!


ランチメニューは3種類、2200円~5000円の4種類。
ランチですからね~・・・当然2200円です。最近そんなに食べないし。

スイカとトマトの冷製スープ。トマトの酸味とスイカの甘さがなぜか絶妙にマッチ。


天然酵母パン。おかわりもあります。パンも美味い。お土産でも購入しました。


スパイスを効かせたモロッコ風子羊のパテ。


豚スペリアリブのロースト 焼きトウモロコシを添えて
トロトロのお肉、大変美味しゅうございました。


ココナッツのセミフレッドとパイナップルのマリネ。
久々にアイスコーヒーがとっても美味しく感じました。コンビとはやはり違うな~!


食後は周辺散策、写真の建物がレストランです。


そして・・・周辺一帯に広がる葡萄畑。雰囲気も良く気持ちも安らぎます。


そして最後はワインショップでお買い物。試飲も出来ないのでお店の方とちょっとお話して1本だけ購入。
まだまだ生産数量も少ない純国産ワイン、高額でしたが大好きなピノを選択。国産ピノ、楽しみです。


奥様実家で宿泊、翌日も快晴、そして朝から暑い。帰路は旅行気分で笹川ながれ経由。
この日も粟島がクッキリ綺麗に見えてました。


昨日道中で粟島の奥に見えた島?奥様興奮気味に「もしかして佐渡」
それしかないでしょうね~しかし新潟県生まれの奥様、佐渡が見えること知らなかったようです。


お昼は桑川駅向かいにある「ちどり食堂」にてお刺身定食。ちっちゃなお店ですが混んでましたね~
手際がいまいち、魚釣りに行ってるのか、結構時間を要しましたね~でも美味しかったです。


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加茂水族館!

24日の日曜日、女房のご所望により行って来ました「加茂水族館」
自宅8:00、そんなに混んでもいないだろうとお気楽気分で向かいました。
10:20到着、えっ・・・何でこんなに混んでるの!
臨時駐車場もほぼ満車に近く、一番奥まで誘導されて・・・ビックリ仰天です。
車のナンバーも・・・遠くから来てましたね~混むはずです。

2014年鶴岡市のお荷物水族館がリニューアル、4年で来場者250万人達成だそうです。
計算すれば1日平均約1700人の来場者と言う事になります。すごいですね~。

館内あまりの激混みでクラゲ見るというより人の後ろ頭ばっかり・・・
ゆっくり時間をかけてみれば楽しいでしょうね~











クラゲを見て昼食。水族館出たのが11:30過ぎ。
これから近場にあるラーメンの有名店「琴平荘」行ってもたぶん相当待たされるだろうね~
悩んだ末向かった先は庄内町にある手打ち蕎麦「しま田」。加茂水族館から25分でした。
田園地帯の集落にある民家、その家の居間がそのままお蕎麦屋さんになってます。
とっても居心地の良い空間でした。場所柄なのかお昼時間でしたが空いてました。


十割蕎麦800円二人分に穴子天200円、かき揚げ200円、鰊煮つけ200円を各1人前・・・安!


お店出たのが12:30過ぎ。これからまっすぐ帰ってもちょっと早いので・・・
鶴岡にある「藤沢周平記念館」へ向かうことに。方向的には逆ですが、行きたいと言うのであればしょうがない。
目的地までは約25分、鶴岡市役所に車を止めて、ぶらぶら周辺散策しながら約1時間。

14:00過ぎに鶴岡出発して自宅到着は16:20。本日の走行距離は310km。お疲れさまでした。
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The Jim Thompson House!

5月下旬の出張中、午前半日時間が空いたので一人で観光。
ホテルから電車乗り継いで向かった先はバンコクでも人気の観光スポット「ジム・トンプソンの家」。
シルク王の異名で知られるアメリカ人実業家ジム・トンプソンが謎の失踪を遂げる直前まで住んでいた家です。
駅の乗り継ぎでも、駅降りてからも一言駅員さんに目的地を告げれば丁寧に進む方向を教えてくれます。
シーロム線ナショナル・スタジアム駅下車、駅からは歩いて5分くらい、しかし外は暑い。

駅の階段降りて逆方向に進むと右折する場所に案内板がある・・・
しか~し、私は木の枝で隠れていた案内板を見落としてしばし直進してしまった。暑かった~!


まっすぐ進んだ左側に受付があります。
受付で入場券150バーツ(約500円)を支払うと案内時間が書かれた紙が渡されます。
ガイドさんと一緒じゃないと建物内部の見学は出来ないようです。記載された時間に受付に行くと日本語対応のガイドさんが案内してくれます






案内してくれた可愛いタイ人の女性。
日本語は大学で勉強したそうです。
この日この時間の日本人は・・・1人。しか~し、数分後に関西弁の叔母様4名が合流~ちょっと残念。








見学は約30~40分位、丁寧な説明を聞きながらの見学でした。
シルク製品の売店、レストランもありますので時間に余裕があればゆっくり楽しむ事ができます。
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2018.旅の記録 Vol.3

近場ではもう行きつくした感もあり・・・地図と睨めっこした結果、ありました。
車中泊以外の旅行は滅多にない訳ですが、今回は高速利用も無いので・・・温泉ホテル一泊の旅です。

6月9日、朝6:00出発。天気は・・・雨は降らずも予報は下り坂。
向かった先は青森県三戸郡三戸町にあります「三戸城」。
特に有名でもなかった訳ですが寄ってみました。このお城も鉄筋造りですので外からの見学だけです。
まぁ見たことがある!それだけの訪問ですな!
小雨の中、傘をさして、寒いのでジャンバー羽織ってちょっとだけ散策。観光客は4人。




三沢市到着がお昼前。名物は何か?探したけどそれらしいものもなく結局いつも通り蕎麦。
※手打ち蕎麦屋「山と森と」


昼食後は今回の第一目的地「青森県立三沢航空科学館」へ。
本当は9月に開催される航空祭に行きたかったのですが、激混は嫌いだしね~
まぁ飛行機・戦闘機好きの私には十二分に満足出来る時間でした。




館内にはYS11の実機もありまして・・・コックピットざんす。


昭和18年9月27日、十和田湖に墜落した旧日本陸軍一式双発高等練習機。
2012年11月に引き上げられたそうです。


F4ファントム。生ファントム~感激~エリア88を思い出します。
基地以外のF4展示はここだけ、戦闘ファンであれば必見です。


F16ファイティングファルコン、F-104Jスターファイター、T3も並んで展示してありました。
昔プラモデル作ったな~間近で見られるなんて最高ですよ!
F14トムキャット、F15イーグルの展示もあれば最高なんだけどな~


観光も終了、ホテルに向かうには早いし・・・
灯台好きではありませんが、走ったことのない道路を北上して六ケ所村にある物見埼灯台へ。
寒いし、雨だし・・・車内から写真だけです。


灯台でUターンして本日のお宿の野辺地町へ。到着は15:40。本日の走行距離は354km。


到着後はすることも無いので早速お風呂。ほぼ貸し切り~全く癖の無い泉質です。
※無色透明、弱アルカリ性のカルシウム硫酸塩泉。お肌に優しいアルカリ性の源泉。


青森ひばの香りが心地よく漂う総檜の大浴場・・・


夕食は1階レストランにて。
わがまま言ってはいけませんが、海の幸???写真と大分違うな~!
二人で生ビールで乾杯して、白ワインボトル1本。
温泉ホテルでワイン頼んではいけませんね~あえて写真は載せません。


二日目~
温泉浸かって、朝食後ホテル出発が8:10。
フロントは団体さんの出発で混んでましたね~




8:10ホテル出発~天気は曇り、今日も寒し!
本日最初の目的地は夏泊半島、大島へ。時間も早いし、寒いし、人もいない。何もない。
夏は釣り人で賑わうんだろうな~


さらっと流して次へ・・・
次の目的地に向かう途中に女房が「あっ」。Uターンして寄ったのが「清龍寺」。
高野山の青森別院だそうでかなり立派でした。
1996年(平成8年)10月10日に完成した五重棟。高さ39mで日本第四位だそうです。
毎月10は住職の案内があり御開帳も行われるそうで、大変ラッキーでした。


広~い青龍寺境内にある昭和大仏。1984年(昭和59年)9月30日開眼だそうです。


そして今回最後の目的地の「山内丸山遺跡」へ。
昨年、函館の帰りに寄ったものの時間が早かったため入場出来なかった(観光は朝一番だ~が裏目)。
ん~何となく不思議な世界をぼ~っと散策。


昼食は予定していた弘前ラーメンでしたがどこも激混みのため中止してコンビ弁当。
今回の走行距離は623km、走ってない割には疲れたな~お疲れ様でした。

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2018.旅の記録 Vol.2

5月12日~13日、一泊二日で福島県へ。
女房から会津若松市にあるさざえ堂を見たいと所望されまして・・・そう言えばTVでやってたな~
それでは行ってみましょうとの結論に至りまして・・・
どうせ行くならまた走っていないルートを通って行きましょうと周辺観光地を調査。
ん~なかなか興味をそそる観光地がありましたね~・・・

自宅を7:00出発、まだ走ったことのない常磐道を南下。
休憩で立ち寄った南相馬鹿島SA。結構な賑わいでしたね~!
ここを過ぎると放射線量の測定機が設置されてまして・・・結構高い数値でしたね~!


灯台好きではありませんが、一応有名?観光地ですから寄りました。




美空ひばりさんの歌碑。竜飛岬の津軽海峡冬景色の歌碑を思い出しました。


お昼は小名浜港で海鮮丼。ん~ん~こんなもんでしょう。


味噌汁、普段より塩分控えめにしている私には・・・かなりキツイ辛さでした。


だいぶ昔ですが仕事で営業担当していた福島県、この辺も何度も来てましたが・・・観光は別です。
左奥に見えるのがいわきマリンタワー。


今回のいわき市観光での一番の目的地「白水阿弥陀堂」。国宝です。
JR東日本、大人の休日倶楽部CMで吉永小百合さんが訪れた場所~この日は観光客も数人、なかなか良かったです。




次に向かったのが「あぶくま洞」。白水阿弥陀堂から距離62kmで1時間10分。
ここも一度は行ってみたいと思ってはいたものの、女房が興味無く後回しになってました。


素直な感想といたしまして・・・龍泉洞の方がイイナ!もう来ないでしょう。


磐梯熱海で温泉浸かって、猪苗代町で夕食の買い物して
本日の宿泊地「道の駅ばんだい徳一の里きらり」到着が18:35。駐車場ガラガラの道の駅でした。
正面に左に見えるお山は「会津磐梯山」です。


二日目、道の駅出発が6:30。向かった先は「鶴ヶ城」。早朝のため駐車場もガラガラ。
時間が早いためお城は開いてませんので周辺散策だけです。鉄筋コンクリートのお城ですから、城内は見る必要なし。
会津も仕事で何度も来てますが、お城見学はお初です。予想よりすっごく大きいのにビックリ。




そして今回のメインイベント、飯盛山にあります会津さざえ堂へ。
階段上るの大変そうでしたので有料歩く坂道(スロープコンベア)を利用。


ゆっくり散策、さざえ堂の中に入って、その不思議感を堪能いたしました。


やっぱり観光地は朝が最高に良いです。空いてるからね~


おまけで東山温泉街へ。今度来るときはゆっくり温泉宿泊ですな!


帰路は会津から喜多方、米沢から高速利用で月山・鶴岡経由。走行距離は968km、お疲れ様。
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2018.旅の記録 Vol.1

GW前半、紀伊半島一周3泊4日車中泊の旅。走行距離2049km.
流石にお疲れさんでしたね~!

今回最大の目的地「高野山金剛峯寺」
永平寺、久遠寺、輪島総持寺祖院、延暦寺、そして残っていたのが・・・ここです。
自宅出発は4月27日午後12:40分。高野山近くの道の駅「くしがきの里」到着が翌日1:11分。
ここまでの走行距離966km。深夜の高速は怖かったですね~ビビリまくりでした。


道の駅を6:00出発、高野山到着が7:00。金剛峯寺、奥之院散策で滞在時間は2時間15分。






井戸を覗き込んで自分の顔が写らなければ3年以内に死ぬとか・・・綺麗に映ってました。
高野山にはその他にも心願成就の石として伝わる弥勒石などいろいろな伝説スポットがあります。


和歌山城。現存ではありませんが、とりあえず城はお邪魔してみます。
城内は流石に・・・現存ではありませんのでね~しかし結構広かった。




和歌山ラーメン。ご当地ラーメンも・・・一応食してみます。


白浜海岸から白浜とれとれ市場へ。近大マグロ~買おうかと思いましたが、止めました。凄い人でした。


「三段壁」。中国人?台湾人?多かったですね~時間が無いのでさらっと寄っただけです。


串本温泉サンゴの湯に浸かって、スーパーで食材購入して飲んで食べて車中泊。
お疲れモードですからグッスリです。
道の駅4:45出発
半島好きではありませんが、灯台・・・とりあえず押さえます。記念ですし、たぶん二度と来ないでしょうから!
車中泊の良さは朝一番で行動できる。空いている。これに限りますが、
デメリットも多々あります・・・早朝のため開いていない!


偶然遭遇した日の出、思わず車止めました。串本橋杭岩。ここにも車中組多かったですね~


7:00、那智の滝到着。この時間既に観光客もチラホラ。滝の前の無料駐車場に運よく止める事が出来て散策です。
滝から大社までは結構歩きます。
大社まで車で行っても止められるようでしたね~観光客は知らないから誰も行かんようです。
大社から下って駐車場まで帰って来たときにはすぐ側の有料駐車場は満車でした。


那智大社修復中~最近いろいろ行ってますが結構な確率で修復中に当たります。




大社からは伊勢目指してひらすら走る。昼食は調べておいた志摩市「網元の店八代」。
まったく混んでませんでした。でも入ってくるお客さんはほぼ県外客でしたね~。


昼食後、どこに行くかいろいろ考えましたが・・・伊勢神宮も見てるし・・・
そうだ「モネの池」へ行ってみるべ~と伊勢から高速乗って美濃へ。距離は230km。

まぁこんなもんでしょう。無料だし。しかしクラブツーリズムの大型バスなんかも来ておりまして、人気なんですね!
無料駐車場から歩いて数分。田圃1枚も無いくらいの池ですかね。


本日の宿泊地「道の駅古今伝授の里やまと」
郡上八幡市からちょっと北上した場所にあります。温泉あり、レストランも併設、最高ですね!
温泉浸かって飲んで食べて・・・寝るだけ。郡上八幡は昨年来ましたからね~素通りです。


晩酌ビールセット。


最終日。道の駅出発が5:25分。一般国道をダラダラと走ります。
高速乗っちゃうとあっちこっち寄り道できないので最近は余裕あるときは下道走るようにしております。

白川郷は以前観光してますので素通り。五箇山・・・ここも見てますが、国道沿いなので寄りました。


国道156号線、ひるがの分水嶺公園。標高875mの場所です。
日本海と太平洋の分かれ道だそうです。子どもの頃社会で習ったな~。


8:25分砺波ICより北陸道へ。自宅到着は15:30分。お疲れ様でした~車から降りるとフラフラです。
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冬の星座!

雪遊びに山へ行って、穴掘ってコーヒー飲んで、温泉浸かって・・・
たらふく食べて飲んで、そろそろ寝ようかな~雪はやんだかな~などとカーテン開けて外を見たら・・・
何と満点の星空が・・・
あわててカメラ出して、
このカメラで撮れるかな~両手で窓の淵に固定して、何度も設定変えて撮りまくり~。

鳥海山をいれたら冬の大三角形が入りきりませんでした。


オリオン座、こいぬ座、おおいぬ座、おうし座。昴も写ってました。
ホテルの部屋の中からの夜空観察、最高の夜でした。
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ピノ・ノワール!

以前は濃くて渋いワインが好きだった?んですけど・・・最近は軽いワインを好んで飲んでおります。
まぁ専門家でもないんで、その良し悪しはさっぱりわからず、自分で飲んで美味けりゃそれで良し。
そんなんで最近のお気に入りのブドウ品種は「ピノ・ノワール」
ワインは難しいですね~同じブドウで造られているのに、国によっても味わいがかなり異なる。
値段もピンキリ、家飲みように購入できる価格は最高でも3000円ちょっとが限界です。
昨年12月から今日まで飲んだピノ・ノワール約1000円から約3000円の8本です。

美味いワイン(自分好み)まず香りが違いますよね~あとまろやかさ、とんがった感じがない、そして色などなど。
開栓時と、ちょっと時間が経過して飲み終わるころとは全く別物になるワインもありますね~

これまでの結論としては・・・好みはブルゴーニュですな~ちょっと高いけど。
でも価格の差はあるよな~そんな感じです。
ピノ・ノワールの高額ヴィンテージワインは飲んだことないからね~

①◇コノスル オーガニック ピノ・ノワール◇チリ/セントラル・ヴァレー


②◇ビッグ・バンチ ピノ・ノワール◇ニュージーランド/ホークス・ベイ


③◇モモ ピノ・ノワール 2014◇ニュージーランド/マールボロ


④◇ニコラ・ポテル ブルゴーニュ ピノ・ノワール 2014◇フランス/ブルゴーニュ


⑤◇ディーン デ ボルトリ ピノ ノワール VATIO 2016◇オーストラリア/ヴィクトリア州ヤラ・ヴァレー地区


⑥◇クロ・デ・フ ピノ・ノワール スブソルム 2014◇チリ/マジェコ・ヴァレー


⑦◇コトーブルギニョン ルージュ レトルデロイーズ 2015◇フランス/ブルゴーニュ グランドルディネール


⑧◇サウス・ギップスランド カレドニア オーストラリス ピノ・ノワール 2015◇オーストラリア/ヴィクトリア州


また買って飲みたいワインは④と⑦。大変美味しいピノ・ノワールです。
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孫2号!

八か月~。ちょっと会わないうちにどんどん大きくなります。
普段は一重ですが、寝起きのせいか奥二重になっているような・・・
三週間も会わないと、会いたくなりますね~
孫バカなんですね~やっとジジババの気持ちがわかるようになりました。




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