Tiny Happy Days

タイニー・ハッピー・デイズ。ささやかだけど幸せな日々。
そして日々を彩ってくれる音楽や文具などなど。

【無】商品タグ

2021-02-26 09:57:35 | 無印無間(限)地獄

ジーンズのラベル素材で作られたノートカバーについていたタグです。

最近無印で戸惑うのは、タグに値段のついていないものが多いこと。
商品を手に取った後、屈んで棚に貼られたプライスタグを見なければならないこともしばしば。膝が痛いのに。
なぜこういう方式なんでしょう。値段が変動するから?
手元に残っていた衣類についていたタグには値段もついています。

それとは別にタグ自体の雰囲気が変わりました。
昔のきっちりした感じが薄くなった。昔は商品の説明がしっかり書いてありましたが、今はご覧のとおり。
ジーンズのラベル素材を使っていることすら書いていない。これはすごい、というかおどろき。
フォントも何か雰囲気が変わりました。

マーケティング上の判断?管理上の問題?理由はわかりませんけどね。

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【無】ジーンズラベルのノートカバー

2021-02-23 10:30:03 | 無印無間(限)地獄

無印良品のジーンズラベル素材で作ったシリーズ(勝手にそう呼んでます)が好きです。

これまでいろいろ使いましたが、新書判のブックカバーや玉付き封筒は今でも重宝しています。軽くて丈夫、さらに使っているうちに擦れてテカリが出てくる感じも悪くない。

そんなジーンズラベル素材シリーズからノートカバーが出てたんですね。サイズはA5とB6、カラーはライトグレー、ブラウン、ダークグレーの3色。ダークグレーはほとんど黒にしか見えないので、ブラウンのA5とライトグレーのB6を買ってきました。

つくりは極めてシンプル。カードポケットがあるだけで、ペンホルダーなどはありません。

ちょっとボリュームのあるノートを入れてみようということで、A5にはクレールフォンテーヌのAGE BAGを、B6にはライフのノーブルノートを入れてみました。厚めのノートもちゃんと入りますね。

 

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【革】WILDSWANSのポーチ

2021-02-18 11:53:59 | 革・かばん

お気に入りのレザーブランド、ワイルドスワンズのポーチです。これはお店で買ったものではなく、ふるさと納税の返礼品です。

わが家のふるさと納税の返礼品はほ米やうなぎなどの食品やホテルの宿泊券ですが、何とかお願いして毎年自分の欲しい返礼品をひとつだけ選んでいます。

しかし、年金生活に入った今、寄付できる金額が限られているので、昔のように時計や漆塗りの万年筆の返礼品には届きません。茨木県河内町にはワイルドスワンズの革小物の返礼品があり、これまでコードバンのタングやパームを返礼品としてもらっていましたが、もう金額的に無理。

ところが、2万円の寄付でもらえるワイルドスワンズを発見。それがこのポーチです。
ワイルドスワンズの販売ラインにもポーチはありますが、それとは違うようです。金額からいってもこれは完全にふるさと納税専用品でしょう。

使われている革は飛騨牛のオイルレザーとのことで、かなりしっとりとした手触りです。製品名はマルチポーチ。外にも内にもポケットのないシンプルなポーチですが、サイズはH100×W220×D55mmと思ったよりも小さめです。ミニ財布のパームもギリギリ。さて何入れよう。

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【日】ボルボ

2021-02-05 09:32:08 | 日々のことなど

昨年、まだコロナ、コロナと日本中が大騒ぎになる前、12年間乗ったゴルフGTIを手放し、ボルボのワゴンに乗り換えました。

20070415 【物】初・外車

しかし、このコロナ下、なかなか乗る機会がなく、我が家のボルボは機械式駐車場の底で長い惰眠を貪っています。

ディーラーに行くため、ひと月振りに叩き起こしたところです。

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【文】次のライフログノート

2021-01-29 09:42:56 | 文具(ノート・紙類)

日々のあれこれを記録しているライフログノート。たいしたことは書いていませんが、日々記録していくことがもはや習慣になっています。

ここのところ3冊続けてロルバーンのⅬサイズを使ってきましたが、今月一杯で3冊目も使い切りそうです。そして、そろそろ白い紙が恋しくなってきた。イエローペーパーもいいんですが、インクの色がイメージと違ったりするので、次はホワイトペーパーのノートを使います。

方眼かつホワイトペーパーという条件で手持ちの在庫のなかから引っ張り出したのは、コクヨのソフトリングノート。
正式には「ソフトリングノート(ビジネス)方眼」。控えめな箔押しの黒の表紙がビジネスということらしい…

コクヨのノートはかなり久しぶりですが、リングはソフトで気にならないし、厚口の裏写りしにくい紙を使っているということで、万年筆との相性も楽しみです。

 

 

 

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