PLANET LULU GALAXY!

ルルの日記

沖縄旅行に行ってまいります☆

2007-08-26 01:47:12 | お知らせ&伝言
今日は、坂東玉朗ちゃんの舞台、「今様須磨の写絵」を国立劇場で観た後、新宿のオッシュマンズで日焼け予防の“ラッシュガード”、吉祥寺のUNE NANA COOLで可愛いインナーを買って、うどんを食べて帰ってきました~~

玉朗ちゃんの舞台、臨場感があって凄かったです。。
前回に比べて、花道のすぐ近くで役者の息づかい、汗、見栄切りがリアルに伝わって来る場所だった・・というのもあって、それとダンナさんが居たからモノホンのセレブさんが来る国立劇場でいつも緊張しまくりだった(?)私も、五感を解放して鑑賞することが出来て、かなりドキドキするほど感動しました・・・

実は、この間の舞台は、付けてたリップグロスにむせてしまって、水を打った静けさの中、咳き込まないように努力するのが死ぬる想いで(あと、場所も遅くにチケットをお願いしたので、そうとう後ろの方であった。。+四方八方ヒトが居るとツライノダ。。。今日は端っこだったのでヨカッタです~☆)舞台にもあんまり集中出来ませんでした・・・(あのBODYSHOPで買ったアプリコット味のリップグロスがとんでもない事態を引き起こすとは。。)

ダンナさんも相当文化好きなんだよなぁ...ってことを再実感したのは、手に汗握るほど熱中して観てたことですね・・・(拍手の時手が滑って結婚指輪落としてた・・笑 危ないなぁ~~

伝統芸能に人生をかけてる人たちの、凄み、心意気、プロ意識も伝わってきました
ダンナさんは「一生懸命やってる人、一つの道に打ち込んでる人の姿を観るのは気持ちがいいね。」と言っておりました・・・

なかなかタイミングが合わなかったり(バランス崩し中だったり)したけど、また今度玉朗ちゃんのたずさわる歌舞伎について想うことを書けたらいいなぁ・・と思います・・

えーと。。
バタバタしていてお返事が出来ませんでしたがリチャード・ギアの恋人さま、体調が良くなりますように~~ムネカタさん、いつも節目節目にコメントをありがとうございます~~ギタバさま、チック・コリア風カモメのお写真で元気が出ましたよ~~ありがとうございます!(そういえば今日の歌舞伎の舞台でもカモメを観ました☆演出が細かいんです♪)りょうくん、Re-Trick&SugarSalt業etc.頑張ってね~~D's Bar予約しましたよ~~

沖縄からは8月30日に帰って来る予定です~~

ポール・ウィリアムス版で身に染み付いた大好きな曲、“アウト・イン・ザ・カントリー”の(ポール・ウィリアムス版は無かったのですが。。)スリー・ドッグ・ナイト版を貼り付けます~~

ではでは、皆さま、しばしのお別れです~~行ってまいります
残暑まだまだ厳しいですがお体にお気をつけて~~

Three Dog Night - Out In The Country
↑終始自然の映像と共に流れる音楽・・・
Three Dog Night - Out In The Country
↑幾つになっても音楽出来るって素敵オヤジらかっこいい~~

ジョイ・トゥ・ザ・ワールド ~ベスト・オブ・スリー・ドッグ・ナイト
スリー・ドッグ・ナイト
ユニバーサルインターナショナル

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↑実はアルバム持ってなかったりしますが、色々聴いてみたいです☆

A Collection 1969-1979: Songs for the Family of Man
Paul Williams
Raven

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↑私が親しんだのは彼が歌ったものの方...♪♪

以前書いたポール・ウィリアムスの記事はコレコレデス・・・(←かなり濃ゆいです・笑)

沖縄から帰ってきたら、“Out in the Country”の歌詞も載せたいなぁ..と思います

そしてこれを聴くのだ・・・

2007-08-23 13:15:04 | 音楽
最近、あまりにもバランスが取れなさすぎ&やることなすこと裏目に出る(伝わらない&解りにくい)のでだんだん鬱状態になってきました・・・(ブログやめたい病も発症...ほとんどは自家中毒なんだけど。。)

26日から沖縄に行くので、ブログに対する姿勢とかも旅から帰ってきたら何とか良い心境の変化とか出来てるといいなぁ・・と思います。

(なんでたびたびダークサイドのエアポケットにはまり込むのかなぁ...)

そんなわけで今日もサンバランソ・トリオを聴くのでした

(そしてこの後、Re-TrickのNew StepsとBeautiful Blackも聴きまーす
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切り替え

2007-08-23 10:56:08 | Weblog
今日はダンナさんの誕生日なので、(でも彼は休み前で仕事てんこもり。。かわいちょう...

切り替えていろいろ頑張ります~~(彼、お誕生日なのにさっきウジウジ電話して話聞いてもらっちゃった。。↓下の記事は「はっきり書いた方がいいよ。」という彼のアドバイスにより書きました~~...やっぱ私ダンナさん居ないと全然ダメね。。
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アフィリエイト投稿についてのお知らせ

2007-08-23 10:50:11 | お知らせ&伝言
リチャード・ギアの恋人さま、りょうさまコメントをありがとうございます


〈PLANET LULU GALAXY!をご覧になってる皆さまへ〉


当PLANET LULU GALAXY!は、gooブログサービスを使っていますが、

使ってる“アフィリエイト投稿”についてのご説明をさせてください。

“アフィリエイト投稿”(旧おすすめ投稿)を使うと、画像の貼り付けが(機械音痴である私にとって)すんなりと出来るので、いつも使っていますが、それによる収入は一切いただいておりません。(ここのCottonwoodhillさまへのコメントにもそのことが書いてあります。)

“このアイテムの詳細”を見ることで、その作品がどう語られているか、ということが解る・・ということも“アフィリエイト投稿”を使っていた理由の一つです。

私の、スタンスと信念が、もしかしたら、説明不足、誤解によって、うまく伝わってなかったら悲しい・・と思って、ご報告させていただきました・・・

文化と人間と事象に深い愛を感じているので、それがブログを書く理由です・・・

(でももちろん、安心して生きていくための(程度の)“お金”もとても大切なものだとは思いますケドね♪)

(でもやっぱり誤解って悲しいですよね。。(T_T)うまく伝えられない私がいけないのかもしれなけど...←めちゃくちゃ落ちこみ中。。)

ウォーク・オン・バイ

2007-08-22 19:34:58 | 素晴らしき歌詞
If you see me walkin' down the street and I start
to cry
Each time we meet

Walk on by
Walk on by
Walk on by

Make believe that I can't see the tears just let
me breathe in private
'Cause each time I see you,
I'm just wanna cry

Walk on by
Walk on by
Walk on by

I just can't get over losin' you and so if
I seem broken in pieces
Walk on by
Walk on by

Foolish pride that I can't see the tears
So let me hide the tears and the sadness
you gave me when you said good-bye

Walk on by
Walk on by
Walk on by...

〈 訳詞〉

ーBoys sideー

もしおまえが通りを行くオレを見かけて
出会うたびにオレが泣き出したら

そのまま黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ

涙に気付いてないふりをしてるのさ
こっそり息をつかせてくれよ
だってお前を見るたびに
泣きたくなるんだ

そのまま黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ

おまえを失ったことから立ち直れないんだ
だからもしオレが
バラバラに崩れてるように思えたら
そのまま黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ

涙に気付かないなんて馬鹿げたプライドさ
だからお前がサヨナラを言ったときに
オレにくれた涙と悲しみを隠させてくれよ

そのまま黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ
黙って行き過ぎてくれ...

(The Stranglers 「Walk on by」ー沼崎敦子・訳ー)

The UA Singles \'77-\'79

EMI Int\'l

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ーGirls sideー

私が通りを歩いていくのを見かけたら
あなたと会うたびに泣き出してしまうから
どうかそのまま
そのまま歩いていってほしい
涙は見なかったことにして
かなしみは自分のなかだけで
だってあなたの姿を見かけたら
そのたびに私は
崩れ落ちて泣き出してしまう

歩き続けて(止まらないで)
歩き続けて(止まらないで)

あなたを失ったことに
いまだに立ち直れないでいる
そんな私が自分を失って
ブルーでいるように見えるなら
どうか歩き続けて
歩いていってほしい
ばかげたプライド
そんなのは全部捨てた
あなたがグッドバイを告げた時
その時の涙と哀しみを
どうか私に隠させて

あなたはさようならって言ったんだもの

(ディオンヌ・ワーウィック「ウォーク・オン・バイ」ー駒沢敏器・訳ー)

Dionne Warwick - Walk on By



Walk on By: 20 Greatest Hits

Charly

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Walk On By

2007-08-21 22:57:59 | 音楽
The Stranglers - Walk On By

THE STRANGLERS - WALK ON BY

The Stranglers - Walk On By


Coast to Coast

CG

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永遠のリトルプリンセス

2007-08-21 00:37:34 | 事象への想い
(大興奮記事のあとですが、最近ずっと書こうと思ってた記事を書きます~~...)

去年の今ごろ、カーペンターズについての記事のことで、すごく嬉しいことがあったのですが、もじもじはにかんでしまいコメントさせていただけなかった方のページで、最近、私の大好きな女性として心の奥に存在してる唯一無二のIDOLの記事を載せていらっしゃいました・・・

私も彼女のことが大好きでした・・・。(その死によって彼女の存在が身にめり込んできた・・ということかもしれません...15歳頃、図書館で彼女の書いた詩、日記も読みました。)
つい最近、彼女の当時の心情についてあれこれ思考をめぐらせてました。(その憶測の内容・・をダンナさんに話してるうちに、「ホント、ルルちゃんってライター向きだと思うよ。勿体ない。」と言われてしまった。。)

YouTubeで、ずっと彼女のデビュー曲を聴いていたのですが、ほんと奇跡のような可愛らしさ・・・
彼女は亡くなってしまったからこそ、余計に彼女のピュアな可愛らしさ、美しさが響いてくるのかもしれないけど、やっぱり生きていてほしかったなぁ・・・。

そして、当時中学生で、彼女のことを「真面目すぎて面白くないなぁ」とか思ってしまってた私は、彼女の死を知って、混乱・・・。(後悔・・)

まさか死を選ぶなんて・・と思った時にはもう取り返しがつかなくなることがある・・ってこと・・生命の儚さ・・そして美しさ...

彼女の死をもって彼女の大切さ、かけがえのなさを知るなんて、やっぱり遅すぎました・・・。

「ファースト・デイト」岡田有希子

↑彼女のデビュー曲。ほんと大好きな曲・・・ほんと切ない・・・彼女はほんとうに奇跡のような可憐さ、美しさです...


岡田有希子 All Songs Request
岡田有希子
ポニーキャニオン

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シンデレラ
岡田有希子
ポニーキャニオン

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十月の人魚
岡田有希子
ポニーキャニオン

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ヴィーナス誕生
岡田有希子
ポニーキャニオン

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↑つい最近「ヴィーナス誕生」という記事を書いてたので、このアルバムを見てビックリしました。。


以前書いたこの記事のことも思い出しました。

もうひとつ、この記事も...貼り付けます。


追記:彼女についてNET上で心ない情報が溢れすぎてます。もう本当にやめてほしい...(全部消したい)


追記:2 昨日アップした記事を(いろいろ考えて)一度引っ込めてしまったのですが、もう一度出しました☆
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2007 8/19 Re-Trickが新宿ストリートで魅せたTrick&Magic☆☆☆

2007-08-20 13:48:54 | 音楽
昨日はPM4:00過ぎからRe-Trick氏たちの新宿ストリートを観ることが出来ました・・・

最近、いつもノンビリの私には滅多にないほどバタバタしてたので、いろいろ混乱したりストレスを溜めてしまったりしてたのですが、もーーーうっ!!!

呼吸を完璧に整えていただきましたっ!!!
ストレスリセット~~!!!

私、昨日は大人しくしてようと思ってたんです・・(笑)
たまには落ち着いて聴かなくちゃ。。このあとダンナさんのご家族とお食事会だし。。

・・・とか、思ってたのに、やっぱ音楽の魔法にかかってしまうと自然に体が動き始めてしまうのじゃ~~~!!!!

ダンナさんが迎えにきたので、PM5:00頃まで、2ステージ分で泣く泣く新宿南口をあとにしなければならなかったのですが、それでも満足感を得ることが出来て、電車に乗ってる間ずーーっとうきうきにこにこしてました・・・(Re-Trick氏たちがLiveを演ってるところまで迎えにきたダンナさんが私の狂喜乱舞っぷりを見てドン引きになって(ギョッとして..)ダンナさんの姿に気付いた私に「おまえ変だよ!」って言ってたけど。。「失敬な!!」と返しときました。。
お食事会後、ダンナさんのお母さまにメールで「とても明るく元気で安心したわ。」と言っていただけました・・・

それだけRe-Trickの魔法の効き目は凄いということですねっ!!!
自然に笑顔になっちゃうんだよ~~!!!
音楽の魔法をめちゃくちゃ信じますっ!!!

エート。。。

その魔法を言葉に変換するとですねっ。。。

マーシー君のリムショット(←昨日ダンナさんに「何何!!??アレ、あの叩き方なんて言うのっ!!??うぎゃーーっ!!←大興奮」と聞いて教えてもらった、ドラミングの手法の名称☆ ドラムの枠の部分でカツカツってやる魂を揺さぶるあれ!!!)を酷使しためちゃくちゃ野性心をくすぐる凄すぎるテクニックにめちゃくちゃ大興奮っ!!!これがマーシートリックなのですね~~~!!!(マーシーマジックとも言う!!!
ブラジルにはアイアートが居たが、日本が誇るマーシー=渡辺雅之がここに在りっ!!!!ってのはこのことじゃ~~~~っ!!!!!

そして、最近うちのダンナさんがユーヤさんのギタープレイにめちゃくちゃ脱帽しておりますっ!!!(昨日も「イヤぁ~凄いねぇ~~。やっぱ上手いね~~」としみじみ言っておりました!!!
いわゆるこれが弾きまくりの極地と言った感じ!!!!脳天を突き抜けるようなすべての理性をふっとばすようなカタルシス感を呼ぶギターの音っ!!!!!カッチョ良すぎっ!!!!

そして、亮くんのベースを弾いてる姿はそれこそ“クールなたたずまい”と形容するのにピッタリ!!!
うちの兄ちゃんは自分のバンドのHPで「ストレートアヘッドなベースプレイを目指す。」と書いていたのだけど、亮くんのベーススタイルはハードバップ???なのかな???(用語がわからないので教えてくらさい。。)安定感のあるたたずまいで重くゴリゴリのベース音を響き渡らせる感じ~~~!!!!
地球の底まで響くぜっ!!!!!

そしてBinさんのゴッドハンドもいったいどうなってんだっ!!???って感じっ!!!これまた理性がどうにもならないことになってしまいます!!!←周囲の客はこんな感じっ!!! 内臓が裏返り、血が湧きあがるような感覚を覚えるサンバのリズムの鼓動っ!!!!! 明らかに“音楽大好き”といった感じのご夫婦が突き動かされて曲の途中でBinさんに向かって拍手をしてました~~!!!!


なんか大興奮記事でドン引きだったらごめんなさい。。。

2人の男の子のお子さんを連れてたお父さんが、ギターケースの中のフライヤーを持っていった後(子供たちがもじもじと、「お兄さんたちの傍に行きたいんだけど恥ずかしい...」とお父さんにお話してて、そしたらお父さん「お兄さんたちに“ください”って言ってみな~」と促してました・・)興奮が覚めやらないらしく「アァ~~~...感動したなぁ...」と呟いてたことをここでお伝えします~~



P.S.ダンナさんが前に撮ったRe-Trick氏たちのお写真をトップ画像に使いたいナ~~と思ってるのですけどご本人たちの許可をいただいてからにします~~


追記:ご了解いただけたので貼り付けました♪♪
冒頭画像はスタンバイ中のRe-Trick氏たち
この後燃えるようなプレイが

Cheek to Cheek(頬寄せて)Fred Astaire

2007-08-18 12:33:20 | 音楽
Cheek to Cheek


トップ・ハット

アイ・ヴィー・シー

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The Complete London Sessions

EMI Int\'l

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フレッド・アステアは私にとって一時期映画界の中での理想の男性でした


秋に向けてのファッション研究

2007-08-18 11:28:20 | 
今年はいちいち秋に沈み込むのはやめて、秋も盛り上げていこうと思うので、今から秋に向けてのファッション研究をしとこうと思いました・・・(昨日は二冊のファッション雑誌を買いました

装苑 2007年 09月号 [雑誌]

文化出版局

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↑今回の装苑の目玉特集のメインタイトルは『映画、アートに見るデザイナーたちのイメージソース』
装苑、大好きな雑誌なんだけど、この号は特に、イーディ・セジウィックの着こなしが載ってるので、私はまたも目頭が熱くなってしまいます・・・
イーディの着こなしのオマージュはPAUL&JOEとのコラボで「ポップアートを象徴するミューズとのクロスオーバー」という副題です・・・
イーディの他に、「ゴダール映画に登場するアンナ・カリーナへのオマージュ」との副題で、アンナ・カリーナの着こなし(こちらはアニエス b.とのコラボ)も載ってます
あと、なんと、マーロン・ブランドの着こなしを女性モデルが・・というのもとってもグッと来ちゃうアイデアじゃぁ~~~(やってみたいっ!!)
なんかノリノリになってきちゃいましたが、これからジックリ読み込んで行きます~~

FIGARO japon(フィガロジャポン) 2007年 8/20号 【雑誌】

阪急コミュニケーションズ

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↑なんか今回のフィガロも素敵なカンジ~~

最近、私の理想のイメージのヘアスタイルを、妥協することなく叶えてくださる美容室(代官山「PRAHA」。 大川さんもゴッドハンドの持ち主なんだな~~)に出会ったので(←ビックリしたよ~~まさか自分の髪が自分の思い通りになる日が来るなんて~~髪型に悩み続けた紆余曲折乗り越えて...具体的に言うと、太くて多くてゴッツくてヘンな風にクセがある私の髪の毛がなんと“華奢”に見えるようになったのです~~!!)ファッション面においても、どんどんセルフプロデュースを押し進めていくことをここで決意~~・・という言い回しは大げさかもしれませんが。。自分にほんとうに似合うものをどんどん知っていきたいです・・・(いまんとこ、いろんな意味で全然自分のことコントロール出来てない感じだからね...

どちらもジックリ読み進んで行きます~~

本屋でローリングストーンを読むルル

2007-08-18 11:17:27 | 
昨日はハーモニカ横丁の焼き鳥屋でダンナさんと少し飲みました

そのあとハブに行ってウィスキー、スプリングバンクを飲む・・・。
ハブって、タワービールっていう名物ビールがあるんだけど、私はまだ飲んだことがないです、飲んでみたい。(1.5Lは入ってそうな感じだけど...)

その前に本屋さんでダンナさんと待ち合わせをしたのだけど、ダンナさんはユーロ・ロック・プレスを立ち読みしてました・・・

そして、私は、「何と言われようと読むよ?」と前置きして、この前電車の中の中吊り広告に興味を示したときに「ルルチャン、イタイから~~!」と言われた、綾波レイが表紙のローリングストーンを立ち読み・・・

Rolling Stone (ローリング・ストーン) 日本版 2007年 09月号 [雑誌]

インター・ナショナル・ラグジュアリー・メディア

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↑ダンナさんになんと言われようと、“日本語ロック史”特集にはめちゃくちゃ目頭が熱くなったよ~~(目頭とか江頭とか・・ネェ...)


なんだかいろいろエキサイト気味(心情的に...)の今日この頃だったけど、音楽探索の熱が戻ってきて、しかも飽和してしまったジャンルではなく、全く新しいジャンルを開拓していけるのは幸せなことなんだ・・・。と電話でK君と話してて再確認した。(ヒトと話すことで、自分の考え、今居る場所が観えて来るってことありますよね・・??)ちょっとK君に向かって声を荒げちゃったケド。。。(スミマセン..ワトソン君...)

昨日本屋で買った本は2冊・・・

秋口に向けてのファッション研究をしときたいと思いました・・(次の記事につづく...)

REENCONTRO COM SAMBALANCO TRIO

2007-08-15 10:44:24 | 音楽
今、これを聴いて呼吸を整えてます。

(miuraさま、まだまだお返事お待たせしてます

家事ある程度終わらせたら自由が丘の歯医者に行ってきます


レインコントロ・コン・サンバランソ・トリオ
サンバランソ・トリオ
インディペンデントレーベル

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追記・・・いちお、JAZZ BOSSAの説明、ここが親切かな・・・??(いずれ自分でもちゃんと書けるようになりたいです・・・。)

ちなみに以前サンバランソ・トリオについて触れた記事はこれこれこれこれ・・・。(他にもあったかも...)

おはようございます~☆

2007-08-11 09:30:12 | お知らせ&伝言
miuraさま、コメントをありがとうございます~~!!

お返事も少しお待ち下さい~~

今から国立劇場まで行って、お友達の玉朗ちゃんの晴れ姿を観てきます~~

そのあと新宿にも行きたい~~

勝手に逃げろ、人生

2007-08-10 19:05:45 | 心象風景
いよいよ逃げも隠れも出来なくなってきました。

自分の中の矛盾がこれだけ自分を苦しめるってどういうことなんでしょうねぇ...??


勝手に逃げろ/人生

ハピネット・ピクチャーズ

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↑また直感で思い浮かんだタイトルだったのですが、同名の映画のジャケを貼付けようと思い見てみたらまたエロス路線。。何かの罠??


勝手にしやがれ デジタル・ニューマスター版

ハピネット・ピクチャーズ

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↑ついでだからこれも貼り付けとく。

「GO RIGHT」JAZZ FROM POLAND 1963-75

2007-08-10 18:15:45 | 音楽
いよいよダンナさんの拗ねくりかえりが一触即発の事態を招きそうだった今日この頃・・・

あらゆるところで思いやりを・・ですね。

ハイ、わかりました。

もうないがしろにしたりしませんから、どうかご機嫌を直してくださいね

(↑意味不明のひとりごと・・・。)

今日は自由が丘の歯医者に行ってましたよ

あぁ...暑い~~~。。。
暑すぎる~~~。。。

脳が溶けそうじゃ~~(これ以上◯痴になったら困ります...


以前自由が丘に行った時に、数枚のCDを購入したのですが、(ほとんどがJAZZものであります・・・。)

今日はその内の1枚をご紹介します・・・
(って、まだ気の利いたこと言える段階ではないのですが~。。)

私のことだから60年代調のジャケであること、メンバーにかわゆいスウィンギンガールが居ること・・からまたも直感買いしたというわけでしょうが、なかなかこのジャケ↓良い感じだと思います


 
60~70年代ポーランド産ジャズ(Polish Jazz)のオムニバス盤みたいですが、聴いてみて「オォッ!!」と思ったのは、バート・バカラックのトリビュートアルバムでBMX Banditsもカヴァーしていた、かの名曲“It Doesn't Matter”が入っていたこと

バカラックの楽曲の持ち味を損なうことなくピアノ、ホーンセクション、パーカスによる凝りに凝った丁寧なトキメキ溢れるアレンジを表現。そして男女混合のスキャットのハーモニーがとても美しいです。う~~ん...グッと来ちゃいます

この曲を演奏しているのはAleksander Mazur Quartet&Novi Singers。
私が一目惚れした上記のジャケ写真がNovi Singers。4人編成のコーラスグループです。・・Vocal Instrumentsグループと言った方が良いのかしら??(・・って書いてあるし...)
(Novi Singersのセカンドアルバムは「Novis in Wonderland」って題名みたい。Lewis Carrollの「Alice in~」のもじりだろうけど、すごく聴いてみたいです

今、手探り状態でこの盤を聴きこんでるところですが、また何か想うことがあったら書きますね~~
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