絵じゃないかおじさん

言いたい放題、自由きまま、気楽など・・・
ピカ輪世代です。
(傘;傘;)←かさかさ、しわしわ、よれよれまーくです。

おぼけ封じ@012 また言った さっきも言った 再生機

2018-10-15 06:51:46 | つぶつぶ


  copyright (c)ち ふ
絵じゃないかおじさんぐるーぷ
    

                   
 
012 また言った さっきも言った 再生機




   同じことを何度も何度も。
   イライラ。

   でもね、
   アンタも小さい時、
   何度も、同じことを
   言ってたね。










     この項おわり



つぶつぶ(22”22”)・・・・・


コメント

あ@オレとXX妄想集001 オレと君この後どうなる明日見えぬ

2018-10-15 06:49:29 | つぶつぶ

                         copyright (c)ち ふ
                         絵じゃないかグループ
                         

                       

   001 オレと君この後どうなる明日見えぬ






  (もと文 → 無料 英訳 → 無料 和訳戻し)

    

            ↓
    The unseen tomorrow what happens after this you and I 

            ↓           
    このあなたと私の後に何が起こるか見えない明日 
 
 


                               おわり




コメント

あ@KD子だったとは! 031 人なんて そふいふものさ 嘘暗示

2018-10-15 06:48:09 | つぶつぶ




多層構造ぶろぐ→Multilayer structure blog

ピカ輪世代(世に団塊とも)の一断面を目指して。


  copyright (c)地  宇
                                  ち ふ
絵じゃないかぐるーぷ
                       


*  English translation 



  031 人なんて そふいふものさ 嘘暗示







        ↓
      (ほんやっ君のとある無料の英訳)

    People are softer it is impolite lies
         ↓
      (ほんやっ君のとある無料の和訳戻し)

人々はより柔らかいですそれは無礼な嘘です





     この項おわり



ぶつぶつ(2”22”2)・・・・・

コメント

絵じゃないかおじさん あ@つぶ短歌(勤め)098 お勤めが休みの日には何となく我田引水花鳥風月

2018-10-15 06:46:53 | つぶつぶ


多層構造ぶろぐ→Multilayer structure blog

ピカ輪世代(世に団塊とも)の一断面を目指して。


  copyright (c)地  宇
                                  ち ふ
絵じゃないかぐるーぷ
                       英訳短歌version0.01


*  Tanka English translation 


  
 098 お勤めが休みの日には何となく我田引水花鳥風月

  

        ↓
      (ほんやっ君のとある無料の英訳)

    The beauties of nature somehow seeking one's own interests
    on the day of rest is Employed
         ↓
      (ほんやっ君のとある無料の和訳戻し)

    自然が何とか休みの日に自分の利益を求めての美しさが採用されている

       


     この項おわり



つぶつぶ(22”22”)・・・・・

コメント

あ@西国 1/8(33-3)粉河のセンティとハスの実

2018-10-15 06:45:05 | 仮想はてな物語 

            copyright (c)ち ふ
絵じゃないかおじさんぐるーぷ



 * 粉河のセンティとハスの実(仮想はてなのお話)


  
    風猛山 粉河寺 03


 ゴエーカ;
  ちちははの めぐみもふかき こかわでら
   ほとけのちかい たのもしのみや

 ぴゅーっと、昔のことであります。

 河内の国に庄屋の夫婦が住んでおりました。
 二人には、目に入れても痛くもないほど、
 可愛がっている、一人娘がいました。
 その娘が、全身が腫れあがる不思議な病にかかって、
 寝込むようになりました。


 二人は、近くに住む医者という医者を、
 呼んできて診させたのですが、
 どの医者も首をかしげるばかりで、
 病気は、一向になおりませんでした。

つづく

コメント