
本日
の行動は毎月通っている内科に通院
モスバーガーで昼食を調達
コンビニでデザートも調達
帰宅⇒昼食(デザートは保留
)
で、家で少しまったりした後、
娘の上履き
を買いに近所の文具店
久しぶりにトイザらス(何も買わず
)
書店
(何も買わず
)
帰宅。
で、嫁さんの仕事が終わって帰って来た後、
昼食べていなかったデザートを食べ
食料品買い出し
ホームセンターで買い出し
今日は嫁が仕事だったので外食(といってもうどん
)⇒家電量販店でウィンドウショッピング(何も買わず
)
帰宅。
という感じの一日。
三回も外出したのに何もしていない感じです
本当は鳥栖プレミアムアウトレットのバーゲンに行きたいのですが、嫁さんと休みが合わないモノは仕方ありません
以下は映画観賞記録
、かつ2010年の残務整理…映画はやっと
昨年鑑賞分が終了です
「ヒックとドラゴン」
(監督:ディーン・デュボア、クリス・サンダース、声の出演:ジェイ・バルチェル、ジェラルド・バトラー、アメリカ・フェレーラ、2010年アメリカ・3DCGアニメ)
TSUTAYA DISCASさんから「パリより愛をこめて」と一緒に届きました。2010年12月26日(月曜日)の出勤前に観賞(ブルーレイ)。
ストーリー
クレシッダ・コーウェルの同名児童文学シリーズの映画化作品。
北の海に浮かぶバーク島ではそこに住むバイキングの一族と、彼らの家畜や財産を荒らすドラゴンとの長年に亘る戦いが繰り広げられていた。バイキングの族長ストイック(声:ジェラルド・バトラー)の息子ヒック(声:ジェイ・バルチェル)は戦いの役にも立たない冴え無い少年だったが、ドラゴン捕獲用に発明した投擲機で最も危険とされ誰もが倒した事の無いナイト・フューリーを墜落させる事に成功する。森の中で飛行用の尾びれを痛めたナイト・フューリー=トゥースを見つけるヒックだったが、止めを刺せずトゥースにえさを与え自作の尾びれを取り付けたりしていくうち、ヒックとトゥースの間には友情が芽生えていく。
詳しくは…http://www.hic-dragon.jp/

ピロEK的感想&点数
コレは少し予想外だった面白さでした

ドラゴンと少年の友情物語なんて題材は実にありきたり過ぎる気もして、実はあんまり期待していなかったんですけどね
。バイキングもベタに「小さなバイキング・ビッケ」みたいな出で立ちの連中だから、あんまり深く考えた様子の無いアニメだなぁ
…とか、下手したら「エラゴン」みたいな映画なんだろ…とか
その予想通りにベタな話ではあったのですが、上手く退屈しないようなテンポで作られているし
、映像のクオリティも高め・迫力アリ
…劇場の3D上映で観ておけば良かったかなぁと少し公開
する程度に高クオリティ
…なので楽しく鑑賞出来ました。
今まで観たドリームワークス系CGアニメの中では一番良かったかも
知れません
ドリームワークス系CGアニメの主な特徴である…私としてはちょっと苦手
な…アクのあるキャラ度合いも低めだったしね
大人の鑑賞にも耐えうる…ってところかなぁ
。単純なお話という印象(子供っぽさ)から敬遠している方がいらっしゃれば、まぁ観てもそこまで損では無いですよ
という感じ。
最後にヒックが障害者になっちゃう辺り
…まぁあの部分の意図する事は今一つ分かりませんでしたが
。ドラゴンと障害を共有して友情が深まるなんて話なら個人的には歪にも思えるけどね
…この辺りでも単純な子供向け作品では無い風味
だしな。
ブルーレイに入っていたオマケの特典映像「ボーンクラッシャーの伝説」も面白かったですね
こちらは途中、普通の(2D)アニメになっちゃうんで少しクオリティが心配
にはなりましたが、まぁ危惧に過ぎず良かったと。
ということで点数は4点…強ぐらい
(5点満点中)
出来としては普通に良い感じの映画
更に、私が泣ける要素が足されていれば5点満点だったかも
知れません。
補足・蛇足
特に無いです

色々考えたんだけどねぇ…バイキング関連なら、ビッケ(※記憶薄
)とか、冠二郎(※YouTubeで動画を探し聴き直すもネタに結び付かず
)とか、「ヴィンランド・サガ」(※そもそも読んだ事が無い
)が思い浮かぶもネタとして膨らむはずも無く
…で、ヤッパリ特に無いです
今日はこのあたりで
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goo 映画
の行動は毎月通っている内科に通院
モスバーガーで昼食を調達
コンビニでデザートも調達
帰宅⇒昼食(デザートは保留
)で、家で少しまったりした後、
娘の上履き
を買いに近所の文具店
久しぶりにトイザらス(何も買わず
)
書店
(何も買わず
)
帰宅。で、嫁さんの仕事が終わって帰って来た後、
昼食べていなかったデザートを食べ
食料品買い出し
ホームセンターで買い出し
今日は嫁が仕事だったので外食(といってもうどん
)⇒家電量販店でウィンドウショッピング(何も買わず
)
帰宅。という感じの一日。
三回も外出したのに何もしていない感じです

本当は鳥栖プレミアムアウトレットのバーゲンに行きたいのですが、嫁さんと休みが合わないモノは仕方ありません

以下は映画観賞記録
、かつ2010年の残務整理…映画はやっと
昨年鑑賞分が終了です
「ヒックとドラゴン」
(監督:ディーン・デュボア、クリス・サンダース、声の出演:ジェイ・バルチェル、ジェラルド・バトラー、アメリカ・フェレーラ、2010年アメリカ・3DCGアニメ)
TSUTAYA DISCASさんから「パリより愛をこめて」と一緒に届きました。2010年12月26日(月曜日)の出勤前に観賞(ブルーレイ)。
ストーリー
クレシッダ・コーウェルの同名児童文学シリーズの映画化作品。
北の海に浮かぶバーク島ではそこに住むバイキングの一族と、彼らの家畜や財産を荒らすドラゴンとの長年に亘る戦いが繰り広げられていた。バイキングの族長ストイック(声:ジェラルド・バトラー)の息子ヒック(声:ジェイ・バルチェル)は戦いの役にも立たない冴え無い少年だったが、ドラゴン捕獲用に発明した投擲機で最も危険とされ誰もが倒した事の無いナイト・フューリーを墜落させる事に成功する。森の中で飛行用の尾びれを痛めたナイト・フューリー=トゥースを見つけるヒックだったが、止めを刺せずトゥースにえさを与え自作の尾びれを取り付けたりしていくうち、ヒックとトゥースの間には友情が芽生えていく。
詳しくは…http://www.hic-dragon.jp/

ピロEK的感想&点数
コレは少し予想外だった面白さでした


ドラゴンと少年の友情物語なんて題材は実にありきたり過ぎる気もして、実はあんまり期待していなかったんですけどね
。バイキングもベタに「小さなバイキング・ビッケ」みたいな出で立ちの連中だから、あんまり深く考えた様子の無いアニメだなぁ
…とか、下手したら「エラゴン」みたいな映画なんだろ…とか
その予想通りにベタな話ではあったのですが、上手く退屈しないようなテンポで作られているし
、映像のクオリティも高め・迫力アリ
…劇場の3D上映で観ておけば良かったかなぁと少し公開
する程度に高クオリティ
…なので楽しく鑑賞出来ました。
今まで観たドリームワークス系CGアニメの中では一番良かったかも
知れません
ドリームワークス系CGアニメの主な特徴である…私としてはちょっと苦手
な…アクのあるキャラ度合いも低めだったしね
大人の鑑賞にも耐えうる…ってところかなぁ
。単純なお話という印象(子供っぽさ)から敬遠している方がいらっしゃれば、まぁ観てもそこまで損では無いですよ
という感じ。最後にヒックが障害者になっちゃう辺り
…まぁあの部分の意図する事は今一つ分かりませんでしたが
。ドラゴンと障害を共有して友情が深まるなんて話なら個人的には歪にも思えるけどね
…この辺りでも単純な子供向け作品では無い風味
だしな。ブルーレイに入っていたオマケの特典映像「ボーンクラッシャーの伝説」も面白かったですね

こちらは途中、普通の(2D)アニメになっちゃうんで少しクオリティが心配
にはなりましたが、まぁ危惧に過ぎず良かったと。ということで点数は4点…強ぐらい
(5点満点中)出来としては普通に良い感じの映画

更に、私が泣ける要素が足されていれば5点満点だったかも
知れません。補足・蛇足
特に無いです


色々考えたんだけどねぇ…バイキング関連なら、ビッケ(※記憶薄
)とか、冠二郎(※YouTubeで動画を探し聴き直すもネタに結び付かず
)とか、「ヴィンランド・サガ」(※そもそも読んだ事が無い
)が思い浮かぶもネタとして膨らむはずも無く
…で、ヤッパリ特に無いです

今日はこのあたりで

goo 映画







わはははは。
私も年越えてから年内の感想終らせたので、気持ちがよく分かります。いや、消化しきって良かった。私、今年の分が貯まって来ちゃって、お互い頑張りましょう。
主人公のヒックが極めて普通でいいですね。
これは3Dをうまく生かしてたと思いましたよ。
ヒックの最後は、およ!そこまでするか!と思いましたが、ドラゴンとおんなじに、、、と表したかったのでしょうね。
でも、鑑賞モードは完全にお子ちゃまモードだったので、ドキッとしました。
いつもコメントありがとうございます
>私も年越えてから年内の感想終らせたので、気持ちがよく分かります。いや、消化しきって良かった。私、今年の分が貯まって来ちゃって、お互い頑張りましょう。
我ながら何に追われているのかと疑問ではありますが、これが(多分)ブログの楽しみ方のひとつなんだろうなぁ…と。
で、私も今年の分が溜まって来ちゃっているので、すでに焦っています。頑張りましょう。
では、また来てくださいね。今後とも宜しくお願いいたします。
★sakuraiさんへ★
いつもコメントありがとうございます
>今まで見た、というか見せられた3D中で、1,2ですわ。
残念です。3Dで観たかったなぁ…といっても後悔は先に立たず。3Dテレビなんて買う予定も無いしなぁ。
予告編で若林と春日がトゥース!って言ってるときには面白そうに思えなかったものですから
>ヒックの最後は、およ!そこまでするか!と思いましたが、ドラゴンとおんなじに、、、と表したかったのでしょうね。
なんでしょうねぇ…ただアンバランスに急に重いなぁと思いますね。
では、また来てくださいね。今後とも宜しくお願いいたします。
各キャラの名前の付け方もまずまず良かった。
惜しむらくは、Toothlessをトゥースとしたこと。
「歯が無い」の気の利いた言い方は思いつきませんが、
トゥースじゃ真逆です。
いつもコメントありがとうございます
>各キャラの名前の付け方もまずまず良かった。
>惜しむらくは、Toothlessをトゥースとしたこと。
オリジナル版の持つ名前の意味よりも、覚えやすい名前にすることを優先したのでしょうが、こういう部分って勿体無いとか惜しいとか思っちゃいがちですよね。…オードリーに予告編をやらせる事を優先したネーミングじゃないといいなぁ。
では、また来てくださいね。今後ともよろしくお願いいたします。
あまり期待しないで見たのですが、予想外に面白かったです!
ま、ストーリーはベッタベタでしたけどね^^;
でもまぁ、ワタクシ的にもDW製作アニメの中では今までで一番面白かったです!
ではでは~、これからもよろしくお願いします♪
いつもコメントありがとうございます。
>あまり期待しないで見たのですが、予想外に面白かったです!
ドリームワークスも普通に良い感じのCGアニメを作れるようになって来ましたねぇ。
今後に期待ですわ。
では、また来てくださいね。今後とも宜しくお願いいたします。