詩人PIKKIのひとこと日記&詩

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言論弾圧企業JALは即破産させないとJALでの9・11だろ&「辺野古が危ない!」

2009年10月24日 | 政治
JALはあまりにも問題が多すぎる伏魔殿的な企業で、膨大な我々の血税が浪費され、膨大な血税が詐欺的にネコババされのがおちだと思う。
創価学会妻一家(創価学会社員は約一万人とかで学会員スチュワーデス等を利用した政官財閨閥化による日本支配層の目論見の一環と思う)にいいなりの前原大臣、小泉・竹中政治で中心的な役割を果たしたメンバーがほとんどのJAL再建チームは全く信用できない。
◆近い将来、米国CIAや小泉売国奴一派によるJALでの9・11再現だろと思った記事はー『JAL日本航空を、小泉純一郎2代目(前原)大臣から守れ』
◆JALの様々な圧力にも負けず完成した映画はー『映画『沈まぬ太陽』公開、JALがマスコミに圧力か【週刊金曜日】』

◆より詳しくは『真価を問われる前原誠司国土交通大臣(植草一秀の『知られざる真実』)」』
一部だけアップするとー
《日本航空の再建策検討の専門家チームが創設されたが、その構成メンバーの多くは、竹中平蔵氏に近い「市場原理主義者」で占められている。りそな銀行、ダイエー、ミサワホームなどの再建処理では、不良債権処理の名の下に、特定資本による企業乗っ取りが政府主導で実行されてきた。

日本航空再建策検討においても、同様の手法が用いられる可能性が高まっている。特定資本への利権供与を政府が主導することは正しい選択ではない。
日本航空が経営に失敗したのなら、その処理は法的整理を中心に据えるべきである。市場原理を重視するなら、企業の破綻処理は法的整理を軸に置くべきだ。密室での私的整理検討には、必ず利の腐臭がつきまとう。

ダム建設凍結を適切に指揮すること、空港整備事業を根本から見直すこと、また高速道路整備において、無理に4車線化を推進しないこと、などは正しい政策と評価できるが、格差拡大推進の贈与税減税、不透明な日本航空再建協議は、正しい施策と考えられない。進化がJR西日本に対する厳格な対応も求められている。前原国交相の真価が問われている。》

◆早速これから民主党や民主党幹部たちに抗議したい記事はー『緊急辺野古が危ない(辺野古浜通信から転載:転載歓迎』
一部分だけアップするとー
《10.22沖縄から18名の陳情団を迎えて緊急集会が
開かれました。沖縄の思いは80%が基地撤去です。

普天間基地閉鎖、辺野古新基地阻止を願っているのに、
岡田外相の「県内移設やむなし」、鳩山首相の同調発言、
嘉手納に統合とはあんまりではありませんか。

民主党は沖縄の負担軽減を掲げていたはずです。
オバマに「ノー」と宣言してください。

辺野古通信をお届けします。
岡田克也外務大臣への抗議をお願いします。

琉球新報2009年10月24日
◇岡田外相「県外考えられず」 普天間移設、嘉手納統合案を支持
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-151734-storytopic-53.html
◇「普天間」放置を危惧 岡田氏、移設先検証 官僚丸投げ
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-151738-storytopic-53.html

前政権と同じく、米国の恫喝に屈し、官僚に取り込まれ、拭うことが出来ない沖縄への差別の視点…わたし達の怒りをストレートにぶつけましょう。メールフォームからだけでなく、同時にfaxを送ること、電話をすることも有効です。》
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