Days of Pieria

奥沢の治療室Pieria 鍼灸&オーラソーマ&冷えとり…日々の気づきとメッセージなど

オーラソーマ第9回ワークショップ終了

2010年05月31日 | ワークショップ <オーラソーマ>
KIN53赤い磁気の空歩く者(目的 一つにする 引きつける/空間 探る 目覚めの状態)

遅くなりましたが、5/23の第9回のワークショップの開催報告です。

この間、個人的にいろいろ慌しくしておりました。入院中の家族の一時退院と再入院のサポートで実家に居たり、更に「72の天使とカバラ」コースの後半受講したり(このコースはあまりに素敵すぎ&ギフト大きすぎてまだ書けません!)、正直怒濤のように日々が過ぎてます

さて、ワークショップ。今回は定員集まっていただき初めての方が3名、そのうち私もオーラソーマも全く「はじめまして」の方が2名。とてもフレッシュでした
KIN45の「赤い律動の蛇」の日に開催したこのワーク、生命力と関連し、B45やその日のガーディアンエンジェル、ハートエンジェルなどからターコイズと関わりが深い日だと思っていました。
そしてスペクトルの月の22日、何か「解放」のきっかけになれば…?とも感じていました。
ターコイズは海、集合無意識、イルカ、遊び心、ハートで感じることと関係しており、「個性化」の色です。「私は何者か」を問うているのですね。
だからなのか、今回は各人がより一層自分の色を発揮していらっしゃる感じがしました。自分の色でいる時が、誰もが最も寛いでいられるはずです。

レッドの方は目覚めの意識と情熱を見せてくださり、イエローの方は喜びについて語り、コーラルの方はご自身の知恵を必要な方にシェアし、ディープマゼンタの方は奉仕の役割を果たし、グリーンの方はゆったりとしたハートでこのスペースと皆さんを受け入れていらっしゃる。。
ご縁があって集った皆さん、とても和やかにご自身の色を楽しんでいらっしゃる感じがしました
タロットリーディングをなさっている方がいらしたせいか、オーラソーマタロットとボトルを合わせて見るのが、皆さん気に入ったようですね。

そして、かくいう私自身は、1本目にB82カリプソ(グリーンオレンジ)を選んでいました。
これは私のインテレクト(知性)エンジェルボトルなのですが、この時点で私はこのエンジェルの受けとめ方がわかっておらず、自分でびっくりしていました。
実はエンジェルのコース受講後の今でも、きちんと言葉で語ることはまだできません…
オレンジという色はそういう色なのだと思います。過去を癒す色ですが、それはこういうことなのだ等きちんと言葉にできるものではなく、何かショックを受けてばらばらになっていたり、フリーズしてしまっているようなものを、「もう一度一つにまとめる」色です。
ショックを受けたままそれでも今を生きているつもりでも、どこか麻痺してしまっているような感覚…。それがわからないがゆえに逃れようとし、寛ぐことを知らないままハートのスペースをただ忙しくすることで埋めてしまいがちな生き方。。
…B82のチャレンジとしてはそんな性質と関係しているようです。
このテーマが共振する方が、もしかしたら私の他にもいらしたのかもしれません。

実はいつも思うのですが、ワークが一番必要なのは私自身なのだと思います。それを皆さんに助けてもらっているような感じさえするのです。ありがとうございます…

カリプソはお祝いの歌であり、海の女神であり(映画パイレーツ・オブ・カリビアンに出てきました!)、カリブ海で生まれた音楽スタイルだそうです。アフリカ人奴隷がコミュニケーションのために始めた音楽とも言われています(from Wikipedia)
個人のスペースを奪われた奴隷が歌うハートの真実、とすると一種「吟遊詩人」的な(つまり流浪の民っぽい)テーマもあるようです。
私が昨年から(いえ、もしかしたら生来ずっと…)取り組んでいる感じさえする「スペース」のテーマと関係していたようだ、とだけ記しておきます。。
グリーンのハートのスペースが、オレンジの歓喜と洞察に満ちるように、今を生きていたいと思う次第です。


次回は6/20日に開催します。既に残席1ですが、もしご希望の方はお早めにご連絡くださいね。(6/9満席となりました!ありがとうございます)
コメント (2)

DNA&RNAヒーリング

2010年05月22日 | オーラソーマ&カラー
KIN44黄色い倍音の種(輝き 力を与える 行動する/開花 目指す 気づき)

先日セッションを受けて感動し、即参加を決めた「72の天使とカバラ」コースの前半2日が終わったところです。

恐らくカバラの知恵でもかなりコアな部分であろうと思われるこの分野、最初イギリスでしか教えないと言われていたものを世界各地で学べるようになったことは、オーラソーマ社の新たな局面、それも大きな勇気と踏み込みを感じました。
…というのは、このコースはオーラソーマのコースを受けていなくても受講でき、ボトルの名前や色の言語などをわからなくても非常に深い部分にダイレクトに入ってくる叡智だからです。(つまり、本コースを受ける人が減るかもしれないとか、ボトルを使わなくても良くなるかもしれない?などという可能性すらあるからです。。)

何よりも、今の地球にこの叡智が顕現する必要があるからこその英断だったのでしょう。
オーラソーマのコースが全く初めてという人が、もう身体ごと感覚ごと、そのエネルギーを受け取っていらっしゃる様子は感動的でした!
そして、やはりこの知恵を深めて受け取るためにボトルの知恵やサポートを受け取りたい人も、結局は増えることになるでしょうし。私もやはり学んでいて本当に良かったと思いましたし…

このコース自体が遺伝的レベルに作用する、エーテル体ヒーリングです。
も~!強力ですっ!
72という数字、はからずしてB72(ブルー/オレンジ)がDNA&RNAボトルと呼ばれて強力なヒーリングエネルギーを持つのも、大きな計画の正確な細部です。

コース自体は本当に楽しい
個人のガーディアンエンジェル、ハートエンジェル、インテレクトエンジェルを学びチャンティング(詠唱)、そして毎日毎時のエンジェルボトルをチャンティング、もうチャンティング三昧
ビーマーライトペンが光で受け取るエネルギーなら、これは音。何より道具が要らないのは素晴らしい
そしてB72を何十本使ったらこうなる?ってほどの変容が一瞬で起こったりします そしてやはりシンクロ三昧~!

中でも私が感動したのは、ヘブライ語の書き取り!

まるで遺伝子のような形、全然読めないけどなんだか見てるだけでぞわぞわする文字
書きながら意味も全然わからないのに涙が出てきてびっくり。。

そして、強烈かつ幸福なデジャヴ感覚…
昨日の美しいお天気、雲一つない青空と新緑と爽やかな風、心地良い気温と湿度の感じ(ついでにランチのレストランも最高!
…この幸福な光の中で、かつて(大昔)私は「アイン・ソフ(無限の光)」を学んだことがあります。
先生のmarmariaさんに
「エッセネの記憶ですね」と言われてまた感動しました。
私はその時も多分marmariaさんから学んでいたのだと感じます。







で、今日の施術は早速レベルアップな感じ!
だって患者さんのガーディアンエンジェルに助けてもらえるようになりましたから
鍼1本の力が違ってくるんですよ。びっくり

天使によるアフターサービスも今後もれなくつきますよ。(勿論無料です(笑))
で、明日のワークショップも助けてもらおうと思っています

コメント

ごめんね、ウニヒピリ

2010年05月16日 | ホ・オポノポノ
KIN38白い水晶の鏡(協力 捧げる 普遍化する/果てしなさ 映し出す 鏡)

ウニヒピリ ホ・オポノポノで出会った「ほんとうの自分」を読みました。

実は発売直後に目次を見て、「何が書いてあるかはわかるから、読まなくてもいいかな?」と思い、しばらく購入しませんでした。
ホ・オポノポノはとにかく実践あるのみだし、ヒューレン博士の本は何冊も読んでいるし、「上級ホ・オポノポノ」まで読んだし…と。
…そこが私の賢しげ&傲慢なところです

やっぱり読んで、あぁ…と腹の底まで沁みわたりました。
これですよ、これ。。
ウニヒピリとは、潜在意識であり、インナーチャイルドです。この本はインナーチャイルドケアのためのものすごくシンプルかつ強力な指南書でした。

ホ・オポノポノは、ウニヒピリ(潜在意識/インナーチャイルド)、ウハネ(顕在意識/母)、アウマクア(超意識/父)が一つにならないと成立しない…つまり神聖な存在とつながることができないのです。
そのためには人類が何万年にわたって放ったらかしにしてきたウニヒピリ(インナーチャイルド)を、本当に丹念にケアする必要があるのですね。

私は自分のインナーチャイルドが大変なことになっているのを大昔から知っていたし、そのためにこの仕事をし、オーラソーマのボトルを意識的に使ってきました。特にオーラソーマとの関わりはインナーチャイルドケアのためだと言い切ることができます。チャイルドボトルをセット使いした後の自分の心情変化には感動したものです。
でも、自分のインナーチャイルドを直接「感じる」ことは殆どなく、どこか「別もの」な感覚がありました。
そんなはずはないのに…これこそが自分自身であり、インナーチャイルドをケアすることでしかクリーニングが成立しないというのに。。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、昨年私は不動産問題でへこみまくりました(ご参考
そのプロジェクトは実は継続しておりまして、今年に入って方針転換し、職住分離のために近くに寝所となる小さな物件を申し込みました。それはローンは成立したのですが、2番手さんのローンが先に通って売り主さんはそちらと契約してしまい、私はわずか数日遅くて間に合いませんでした…

このスペースプロジェクトは勿論仕事の巾を広げて円滑にするためのものですが、同時にクリーニングのためだということは意識していましたので、本当に頑張ってクリーニングしていたつもりです。
でも駄目だった…その要因はいくつかあってこれもよくわかっているつもりでした。自分自身の問題、不動産自体の問題、更に金融機関や不動産会社との関係性などいろいろあるのですが、何よりも私はフラット35の「親子リレーローン」という形でしかローンが成立しないため、家族との共同作業でした。
家族ワークが本当に大変だったのです…

私がどんなにポジティヴな意図を持ち続けていても、お金で非常に苦労してきた両親の恐れはあまりに強すぎました。
「もしローンを払えなくなって競売にかかってローンだけ残った時は悲惨だ…」
「○ヶ月なら払えるが、×ヶ月経つと自分たちの年金が差し押さえられる…」
こんな悲愴なシミュレーションばかりして、会うたびにげっそりしているんですね…

何かを心配するということは、心配事を引き寄せる行為です。
人の心配をするということは、人の可能性を踏みにじる、ある意味非常に失礼な行為です。
こういう超ネガティヴな意識が、「売る気あんのかテメェ!」とドツキたくなるほど何ヶ月も書類を出してこない不動産会社とか、たらたら何ヶ月もかけて審査して一度否決したのに説明を求めたら再審査になる(で、また何週間もかかって結局否決する)いい加減な金融機関などを引き寄せてしまうんです
それが3ヶ月半も結論が出なかった顛末なのですが、私は正直ブチ切れまして、
「もう!何のためにホ・オポノポノを教えたのよ!そういう意識こそクリーニングしてください!」
と、親と何度大バトルを繰り広げたことか。。でも悲惨なことばかり考える思考の癖は全く改善されず、そもそもクリーニングそのものを理解してもらえず、そのやりとりで高齢の両親を相当疲弊させてしまいました。
でもサラリーマンばかりの家系で私みたいな寅さん的異端児は、そもそも恐れの対象なんですよね
いくらクリーニングしても、エネルギーの綱引きで負けてしまうのでした。。

更に父は今年に入って体調を崩し、ついにGW前の満月の日に倒れて長期入院を余儀なくされました。そのこと自体も大変なショックでしたが、もう住宅ローンどころではなく、これまでに積み上げてきたものが完全瓦解しゼロリセットです。
「コテンパンにされる」ってこういうことなんだな…と感じました(超然としてはいますが)…

勿論両親のせいだなどと思っているわけではなく、全てが自分が作り出した現実です。
でもここまでクリーニングし続けたのに結果を出せなかった理由がわかりませんでしたが、この本ではっきりとわかりました。

私はクリーニングしても結果が出ないことに対して、自分を責めていました。
必死にクリーニングはしていましたが、ただ4つの言葉を唱えてツールを使う「闇雲」に近いものでした。自分のウニヒビリがどういう状態なのか、まったく感じ取っていなかったのです。
つまり私はクリーニングを強いることでインナーチャイルドを虐待していたのですね。多分両親のウニヒピリも共振しています。これではホ・オポノポノが成立するわけがありません…

あぁ、ごめんね私のウニヒピリ。
こんなにコテンパンにされるまであなたが傷ついていたことに気づかなかったなんて、許してね
こんなに大ショックでトホホで木っ端微塵な記憶があったんだね…見せてくれてありがとう。お蔭でゼロになれたよ。
どんな記憶だって私は丸ごとオッケー、そのままで愛しているよ、ウニヒピリ

あぁ、これが本当のクリーニングなんだ
子どもを慈しむ母のようにウニヒピリとつながると、確かに自分のインナーチャイルドが安心していくのが実感できます。
結果なんて、期待なんて、全て手放していること。これこそが今、必要なことだったのでした


(上記と関係する家庭の事情で、当分日曜日の午後の施術を15:00で終了することになりました。何卒よろしくご了承ください。)
コメント (2)

ビーマーライトペンの神秘

2010年05月09日 | ビーマーライトペン
KIN31青い倍音の猿(輝き 力を与える 行動する/魔術 遊ぶ 幻想)

ビーマーライトペンを学び、施術を始めてから今年で4年。セッション数はきちんと数えていないけど1000件近く(もしかしたら超えてる?)させていただきました。
それは…まさに神秘としか言いようのない体験の数々
ただでさえ数少ない他の施術者はこの感動をどのように受けとめていらっしゃるだろうかと思います。
日々得難い経験をさせていただいていることに、ただただ感謝なのです

私は基本が鍼灸師というボディワーカーです。目に見えない経絡や氣を扱ってはいるけれども、あくまでも現実の身体と向き合っているので極めて現実的な仕事ですし、私自身極めて現実的なタイプです(異論あるかもしれませんが~)少なくともあまり荒唐無稽な概念はないです。
サイキックでもないので、見えないモノは見えませんし
だから鍼を打つだけで整っていく身体とは神秘だと常日頃感じているのですが、「光の鍼」であるビーマーライトペンの神秘は、まさに人智を超えたものへの畏敬さえ感じるのです

ところが…表現できない! オーラソーマ自体が、あれほど美しく子どもさんでもお年寄りでも「綺麗~」と感じるシンプルなボトルたちが、人智を超えた知恵を内包していることの表現が難しいので当然なのですが。
当室のHPの体験談も、ここまである程度わかりやすく言葉にするのは正直大変でした


最もポピュラーな施術後の会話その1

私「いかがですか?」
Aさん「すごい…です!すごい…深いです。」
私「…ですよね?!私も感動しました~
Aさん「そうなんです、感動です~

全く具体的ではありませんが、大体こんな感じです
私はただのエネルギーの導管かつ触媒なだけなので、一体何がどうなっているのかはわからないのですが、エネルギーが大きく動く感覚だけは伝わってくるのです。

最もポピュラーな施術後の会話その2

私「いかがですか?」
Bさん「・・・・う~ん、・・・・え~、、、・・・よくわかりません
私「ご気分悪くないですか?」
Bさん「…それは大丈夫です」

「わからない」のはネガティヴなのではなく、言葉にできないからなんですね。
大体ぼ~っとされて、朦朧としている場合さえあります。少しそのまま眠っていただきたいと思うのですが、なかなかお時間が許さないのが残念です。

とても繊細になっているので、人ごみなどをさけてお帰りになり、ゆっくり自分を大切に過ごすのがおすすめです。お水を多めにとります。好転反応もよく出ます(身体症状も、感情的なことも)

勿論施術中から大きな変化が起こったり、身体が大きくまたは小刻みに動いたり、ゲラゲラ笑ったり、涙やあくびがでてきたり…反応としてはいろいろあります。
特に子どもさんなど、もう50~60センチ離れたところからちょっと照射した途端に、ビクンビクンと痙攣するように動いて筋肉のこわばりが緩んで歪みが取れたりします。お子さまや小動物などはほんとに短時間で充分なのです。
逆に沢山の光を欲していて、ライトペンをなかなか離さないお身体もありますね。

そして、その時は一体何が起きているのかわからなくても、後日フィードバックをいただくことが多いです。
ある同業者さんは、「どんな鍼やマッサージよりもこれが一番効く」とおっしゃいます。
「効く」という感覚はとても個人的なものなので、「効果」として伝わってしまうと誤解を招きがちですが…(オーラソーマは身体の「治療」ではありませんので)。

逆に「全く何も感じないしその後の変化もない」という方がお一人だけいらっしゃいましたが、その方は妊娠中の方で、赤ちゃんをお腹で育てることのほうが、微細なエネルギー変化を受け入れるよりずっと大きなお仕事だったのだと思われます。

大体施術後に、お顔から雰囲気からガラっと変わってしまう方がいらっしゃいます。新しいご自分になってまた生活に戻り、その意識の成長を反映させて過ごされて、また光の身体を成長させたくなった時に来てくださいます。

最近のクライアントさんの、とても印象的なフィードバックをいくつかご紹介します。

ある方は、
「なんだか普通の人になった気がする」
と、施術直後におっしゃいました。
じゃぁ今迄は何だったの?と突っ込みたくなりましたが、お仕事柄「特別」な雰囲気とか、「貫禄」がつくことを無意識のうちに望んでいらしたのではないかと思います。
セッションのたびにいつも雰囲気が変わり「風格が出ましたね~」などと言っていたのですが、あるセッションの後こうおっしゃり、それはとても良いことで、的確な表現だと感じました。こちらが圧倒されるような雰囲気がなくなり、小顔になってとてもシンプルな感じ、でも余分なものがない分生命力に満ちています。
そして、その後非常に仕事面でパワーアップされたそうです。つまり、本来の自分自身に帰ることが最もパワフルなのだということですね。


またある方は、
「過去にとてもお世話になった方と、ある不可抗力的な力(国家間の軋轢とも言えるような)によって、関係性がもつれてしまっていた。セッションを受けた直後にその方と再会する機会があり、
「私たちは本来の関係性を今迄失ってしまっていたけれど、今なら本来の状態に戻れると思う」
とその方に言うことができ、何十年ぶりかで元の和やかな関係に戻れた。私たちの体験は辛かったけれど、ある国の今の発展に少しでも寄与できたように感じる。」
ということでした。国家間のこととは言え、ニュースになる話ではありません。むしろ決して表沙汰にはならないようなことです。でもそんな体験をすることで「何か大きな計画の一部として、人は気づかないうちに何かの役割を果たしているのだろう」という認識を得たそうです。
そのことを、「空気人形」という映画に使われている、詩人の吉野弘氏の「生命は」という詩に託して伝えてくださいまして、私はとても感動いたしました

(5/11訂正→)ちなみに前者は「スリースターセッション」、後者は「先天八卦セッション」でした。
少しでも伝われば嬉しいです。。
コメント