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台湾の嘉義から阿里山森林鉄道に乗り奮起湖に向かう

2018-01-12 13:43:35 | 台湾

台湾紀行2018、No3

嘉義から、ワクワクしながら阿里山森林鉄道に乗ったが、予約した列車の1本前に乗ってしまい、次の駅で下車するはめに。

教訓:あわて者は異国でも迷惑をかける。


阿里山登山(最高峰は玉山で日本名は新高山だった。太平洋戦争開始の暗号が新高山登れだったことは有名。ところがその暗号は米国に筒抜けだったと言われている)には登山許可が必要です。

阿里山全体は標高の高い山脈だ。

日本だと登山書を出せばOKですが、台湾では登山は許可が絶対に必要です。

だから登山は一般的な遊びじゃない。

ハイキング程度は問題ないようです。

だから阿里山森林鉄道に乗るのと、阿里山登山は別です。

阿里山鉄道の日本語案内

https://www.railway.gov.tw/Alishan-jp/index.aspx?sn=18097&n=20718

一般的なツアーは、阿里山森林鉄道の終点から展望台(2500m)に登って日の出を見ます。

阿里山森林鉄道は阿里山のあたりから、いくつもの支線があって、それぞれに乗って見るのが面白そうです。

でも、日本ではそんな情報が少なかった。

台鉄嘉義駅です。阿里山森林鉄道は嘉義駅の片隅から発車しています。

券売と改札入り口。

到着の改札出口は殺風景でいきなり外に出る。

嘉義駅のトイレの手洗いはトイレの外にあった。

大きな「手洗い場」って感じです。

蒸気機関車時代の駅には、顔を洗う洗い場がホームや駅舎内にあったけど、、、そんな感じかな。

日本の雑誌の台湾バージョンか?

まさか台湾だからタイアップぐらいはしているのだろう。

中国だとフルコピーした偽物日本雑誌が、発売して数日で出てくると聞いた。

人海戦術でコピーするのだろう。

阿里山森林鉄道に乗る前日にチェックしました。

台鉄の嘉義駅のはずれに阿里山森林鉄道のホームがありました。

線路幅が違うのでホームも線路も台鉄とは別れていますが、台鉄嘉義駅の中です。

駅前のレンタバイク屋さん、、、。

レンタサイクルは台湾では危険です。

我々日本人はレンタバイクも超危険そうです。

レンタカーも都市部ではやめた方が良いかも。

街中はバイクと車の洪水のようです。

しかも交通法規などあってないようなもので、危ないのなんの。

嘉義といえば高校野球で準優勝した嘉義農業学校が、今でも称えられています。

戦前の話ですよーーー。

台湾が日本統治時代の出来事ですから、、、そんな昔のことでも嘉義の人たちにとっては、日本だった時に準優勝できた、、、ということが大事だと思っているようだ。

それは、、、日本は台湾人を差別していなかったからだ。

台湾を日本が統治をしていたが、台湾の人たちを日本人として対応していた。

多分、韓国でも同じだったと思うけど、戦後の国民感情がずいぶん違う。

台鉄嘉義駅の第1月台、第1ホームということです。

私が見たところでは第1月台aとか第1月台bという表記だった。

昨日、確認した阿里山森林鉄道のホームへ向かうと、、、ちょうど遠くから小さな列車が入ってきました。

左に停車している列車は台鉄の標準車両(日本と同じ規格)です。

右に赤い機関車にひかれた阿里山森林鉄道の列車は入ってくる。

阿里山森林鉄道はここが終点、始発。

みなさん考えることは同じで、記念撮影のオンパレードになった。

機関車がこちらについているので、どうするのかと思ったら、車両の最後部にも運転席が付いていました。

山岳鉄道なので機関車が後押しして登っていくのだ。

みなさん一通り撮影が終わると、足早に列車に乗り込んで行きました。

私もひとがいなくなってから、バシャバシャと撮っていたら、運転席に人がいるし発車しそうな雰囲気だった。

阿里山森林鉄道は全席指定席で、、、ほぼ前売りだけで完売しています。

こんなことをしたり、、、遊んでいたが、、、

運転席側に回り込んだりして写真を撮っていた、、、。

どうもやばそうな、、、発車しそうな気配を感じて、飛び乗ったら、すぐに動き出した。

アナウンスしたかどうか、わからなかった。

危なく乗り遅れるところだった。

今思うと、、、馬鹿な日本人観光客が撮るのに夢中になっていて、、、発車時刻を過ぎていても待っていてくれたのかも。

3列シートですが思ったよりゆったりしています。

手前左に荷物棚があります。

トイレも各車両ごとにあって、普通の車両を小さくしただけです。

黒部渓谷のトロッコ列車よりはるかに立派です。

荷物棚も上にあるし、、、。

見たところ空きがあったが、、、次の駅でとんでも無いことに気がついた。

そういえば、私の切符は9:30の最終列車のはずだったが、、、9:00に発車した。

何だろうとわからなかったが、すぐに1本前の列車に乗ったことが判明。

ぐうぜん空いていて、指定席だったが私たちは座れたが、、、そのまま行こうと良からぬ考えがムクムクと、、、。

ところが、次の駅は北門で、プラットホームに人が溢れているじゃありませんかーーー。

全席指定席なので、、、あれは中国本土の団体さんのようだし、争いを避けなきゃ、、、まったりしていたが、荷造りして止まる前にドアーに立った。

間一髪だった。

ドアーを境に押し合いへし合い。

中国人は出る人がいても、入ろうと殺到してきます。

恥ずかしいけど、1駅で降りました。

さっさと降りて正解です。

、こんな所で、中国本土の⚫️⚫️な人と争ったら、多勢に無勢でしかも私が元々間違えて乗ってしまったし、、、どんな罵声を浴びるかわからない。

「危険・察知能力」は異国に行ったら必要ですよ~~~トラブルは未然に防がなきゃ。

北門は阿里山森林鉄道が出来た時の始発駅なので、大きな列車の待機所になっていた。

阿里山森林鉄道は何両も連結されていて、意外に車両編成が長い。

それが満員になるから人気がわかります。

車両自体も線路幅が762mmと狭くてちいさいけど、外観も内装も本格的な車両です。

遅いし揺れますーーー。

そうそう、トイレはあるけど、中国本土のお客さんが多勢いるので、使い方が汚いのなんの、、、。

最近日本では外人観光客が増えたので、洋式トイレの使い方のイラストがあったりします。つまり、便座の上に土足で上がってようを足さないでくれ、、、。日本の空港では、洋式トイレは腰掛けて使うものだと書いてありますが、それがないので、、、とんでもない使い方をされる人がいて、、、汚いなんてもんじゃない!

2時間20分の間、トイレはいの一番に使うか、全く我慢するか、、、です。

後ろから押すジーゼル機関車がホームからはみ出していた。

時間を間違えて乗って、北門で降ろされたが、、、じっくり見る機会があって良かった。

怪我の功名ってやつですかーーー。

北門は立ち寄るチャンスがなかったが、ぜひ見てみたいと思っていた所だったからだ。

だって、ここが阿里山森林鉄道の発祥地だったのだから。

当時の古い建物群が残っていました。

それに、嘉義が始発ですが、北門からも乗ってくる乗客が多くいました。

阿里山に行く人は、北門近辺に泊まっているのか、ここからのほうが多かったぐらいです。

静岡の大井川鉄道と提携した時のポスターが貼ってありました。

富山の黒部渓谷鉄道とも提携しています。

北門の駅舎は古き日本統治時代のままです。

懐かしい感じですね。

私の小さかった頃の日本の駅舎そのものです。昭和初期の小学校のたたずまいにそっくりです。

北門駅舎から100mほど離れたところにあった日本村。

何かの官舎だと思うけど、古い建物をリフォームかリノベーションかして、きれいに保存しています。

日本人だったら感激しますで~~~。

可愛らしい小型のジーゼル機関車。

客車の横に書いてあった絵です。

牽引されている木製の車両はぽつんと置いてあった。

夏などの観光客が多い時に、この古い車両も引っ張り出されるのだろう。

木製の西部劇にでも出てきそうな車両ですよーーー。

これとほぼ同じ木製の客車両にアフリカで乗ったことがあった。太っちょの黒人女性に挟まれて、小さなやせっぽの日本人がちんまりしていたとさ。巨大な黒人女性は、べこべこになったアルミ製の弁当箱から、何か動物の頭を焼いた「もの」をむしゃむしゃ食べていた。

嘉義は台湾でも中心から離れているから、日本統治時代の遺産が大事に守られていた。

これだけきれいに保存していて、、、台湾人たちの気持ちがわかるでしょ~~~。

30分後に次の列車が来るので人が集まりだしました。

しかし、うかつにも乗る列車を間違えてしまったのは恥ずかしい。

9:30発です。

それを早めに嘉義駅に着いたので、写真を撮っていたら、その列車に乗る人たちと一緒に乗り込んでしまったのだ。

ひと駅で気が付いて、しかも見たかった北門でじっくり観光できたのも良かった。

早め行動は間違っても正解だった。

だけど私にとっては結果オーライだが、若干周りに迷惑をかけていたかもしれない。発車を遅らせて、なおかつ列車を間違えて乗っていた。

私は敬老価格なので192元、4倍して800円ということ。通常は1600円です。

30分待ってその日の最終列車が入ってきた。

この列車を予約したのだ。

3両目、4両目がポイントにかかっているので、折れ曲がって全車両が見えません。

10両編成ぐらいの長い列車です。と言っても車両の長さは山手線の2/3ぐらい。

ではでは、これから雨の阿里山森林鉄道の車窓です。

鉄道に沿ってハイキングコースがあるらしい。

しかし、こんな雨の中、台湾人はよくハイキングするなー。

子供ちゃんだってびしょ濡れだぞ。

下山列車を待っているハイカー?

阿里山森林鉄道から下りて、これまたハイキングのようです。

先のおっちゃんは地元民?

雨で窓ガラスが曇って、手で拭きながら撮ったけど、、、。

阿里山森林・登山列車はぐるぐるループをえがいて登っていきました。

ゆっくりしていて揺れも相当です。

晴れたらよかったが、台湾は雨に遭遇することが多い。

熱帯雨林地帯なのかなーーー。

嘉義から奮起湖まで2時間20分。

奮起湖奮起湖から先で土砂崩れで、たしかずいぶん長いこと不通になっている。奮起湖から阿里山駅まではバスか車で行きます。

奮起湖は高地の観光の町になっています。


2018年1月 ⑤阿里山森林鉄道で祝山へ行く

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/493259cf567fd8b5d71043958fb6dcfd

2019年、台湾紀行35、鶴宮寓(ホックハウス)の共用ラウンジ

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2019年、台湾紀行34、鶴宮寓(ホックハウス)は台湾で一番人気のゲストハウス

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2019年、台湾紀行33、飛行機の窓から日本列島

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2019年、台湾紀行32、福品旅店、花蓮の旧市街にあるホテル

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2019年、台湾紀行31、台東の南国フルーツ

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2019年、台湾紀行30、気球民宿、台湾台東

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2019年、台湾紀行29、高雄捷運環状軽軌

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2019年、台湾紀行28、高雄国際空港

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/3cea09b2dd1253bc467cb664aa71766f

2019年、台湾紀行26、果貿國宅社區

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2019年、台湾紀行25、高雄の6号夜市

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2019年、台湾紀行24、呉寶春(ウーパオチュン)パン選手権で世界一になった

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2019年、台湾紀行23、朝食専門店の寬來順早餐店

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2019年 台湾紀行22 花蓮の重慶市場

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2019年 台湾紀行21 高雄の竜虎塔

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2019年 台湾紀行20 台東の森林公園

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2019年 台湾紀行18 台東のカフェ太麻理文創咖啡館日式老屋

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2019年 台湾紀行16 花蓮駅(ファーレン)

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2019年 台湾紀行14 花蓮の旧日本軍施設、松園別館

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2019年 台湾紀行12 花蓮のかき氷屋さん五覇焦糖包粉圓

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2019年 台湾紀行9 花蓮海岸から自転車で散策

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2019年 台湾紀行8 台北から花蓮へUNIAIRのフライト

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2019年 台湾紀行7 花蓮一番のワンタン屋さん「液香扁食」

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2019年 台湾紀行6 花蓮の公正包子と周家の小籠包を食べ比べ

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2019年 台湾紀行5 太魯閣ツアー2 

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2019年 台湾紀行3 太魯閣ツアー1(清水断崖、七星潭

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2019年 台湾紀行2 行冊(ウーキングブック)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/7f813656534924ffc5dc68c4befa0b06

2019年 台湾紀行1 台北の迪化街にある健歩店で黒落花生を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/269bc3e58974df1217a941d4d4d521c4 

2018年 ⑰台中文学館、日本統治時代の建物を保存

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/39121cac7b4ad3dd39d9d76571763aec

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)後半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/c8b1fe86e8a71d4347b0a20ec47f6393

2018年 ⑯台中・無為草堂(茶屋)前半

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/bce7c918248c288acdc8f1636c449c8d

2018年 ⑮台中・宮原眼科、お洒落なスイーツやさん

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/01a991ec6304bbe576045011187398e5

2018年 ⑬台中・藍天飯店(ブルースカイホテル)リノベーションは宮原眼科と同じ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/5f2236a400281321104c912b7524990b

2018年 ⑪台中・国家歌劇院 モダーンなインテリアは必見

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/79b098cd33079bcba05a27972598d350 

2018年 ⑩台鉄弁当の八角弁当を食べた

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/a0d97d1ccb06372509efcee5339a78a8 

2018年 ⑨嘉義・皇爵大飯店、台湾のホテルは安くてキレイ 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/00adcf1f3996718244253e94a9fb9c7e

2018年 ⑦阿里山から嘉義へバスで下りる。車窓が雄大だった。 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/4056856bc0a39776b2a246d71374621b 

2018年 ⑥阿里山の神木の森を散策、スピリチェアルを感じました 

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/9dd6e6577becc25269bcf3e81b3e2105 

2018年 ②彰化・扇形車庫を見に行く 蒸気機関車時代の車両回転台です

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e16d0160442d86fb1dfa095f72c8158f 

2018年 ①嘉義へ黒落花生を買い出しに  台湾では黒金剛と呼びます

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ef25be279d48a635f9c2a23fd841e1dc

2017年、台湾紀行7 台南の平安路を歩く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/824afefed9d6deb4cb4c6c517720293a

2017年、台湾紀行6 台北から台湾新幹線に乗って台南に行く

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/ce98ba4d368c8919b895656daa0ce693

2017年、台湾紀行5 台北・迪化街の健歩店で黒金剛(黒落花生)を買う

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/0b665ca44b479990adb948f06f31ad43

2017年、台湾紀行4 台北・朝食屋さんの阜杭豆漿(フーハン・ドゥジャン)

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/e424073413c5067d00e47a42d2180c3c

2017年、台湾紀行3 台北・丹油旅店大安店(ダンディホテル)に泊まり大安森林公園を走る

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/85c456bba403c1125aac628d7d316387

2017年、台湾紀行2 台北でランステ、森林跑站 RunBaseを発見

https://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/6f5bf2fd87ae5eea6e36688eb2234611

2016年、台湾旅行記6、平渓線でローカル列車の旅

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/035614ba761bf9fc5ac8f58b6d22e38f

2016年、台湾旅行記4、台北・故宮博物館から台鉄で九份へ

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/eb9458ad6d0fef0a907e5b3c41b68d45

2016年、台湾旅行記3、台北・迪化街の健歩店で黒落花生を買う

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/77cab75c159796d1b6593681f7b98642

2016年、台湾旅行記2、台北・象山トレキング&臨江街観光夜市

http://blog.goo.ne.jp/photostudioon/e/f5e9ff944588121bc91b58b833aa8442


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