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冥土院日本(MADE IN NIPPON)

ケムトレイル(米軍の人体実験)

最近、風邪でもないのに風邪のような症状を訴える人が大勢いる。目やのどが痛んだり、痰がからむ。涙や鼻水が出る。等の症状が特徴で、医者に行ってもアレルギーとして診断されることが多い。また喘息、呼吸困難など呼吸器障害の重い症状も頻発している。原因として最も疑わしいのは『ケムトレイル』であろう。

冒頭の写真がその『ケムトレイル』である。ジェット機のエンジンから排出される水蒸気が冷えて氷化する飛行機雲は、すぐに消滅する。ケムトレイルの雲はすぐに消えず、長時間にわたって大気中に拡散していくのが特徴である。その理由は航空機から散布される超微粒子の化学物質であるからだ。

誰が犯人かは明白である。目撃者談では、散布している機体は機体識別マークが無いこと、機体の大小はあっても民間機ではないということ。また北海道などでの目撃談では散布現場付近に機体識別マークのない軍用ヘリコプターが飛び回っていること。ケムトレイルの写真撮影を行っていて、ヘリコプターに低空から威嚇されたなどの報告がある。日本国内の上空を勝手気ままに飛び回ることが出来るのは在日米軍しかいない。それを許しているということは、自衛隊がなんらかの関与をしていることも間違いないであろう。

アメリカ国内では20年ほど前から行われており、住民が軍隊や政府を相手取って訴訟を起こしている。ケムトレイルの目的は化学物質散布による人体実験説。電磁波兵器の実験。病原菌等の散布実験など諸説あるが、詳細は下記のHPをご覧になっていただきたい。


●ケムトレイルの実態 
★ケムトレイル・フォトギャラリー06
http://www21.0038.net/~gaia-as1/ChemtrailGallery06.html
★「飛行機雲」というものの分析
http://www21.0038.net/~gaia-as1/ChemtrailAnalysis.html

●ケムトレイルの目的
★全訳 『ケムトレイル:核戦争時代のエアロゾルと電磁兵器』
http://www21.0038.net/~gaia-as1/current6a.html#ChemAmy

私自身、普段地震雲の観察をしているので空を見る機会が多く、昨年の秋に目撃したのが最初である。以後頻繁に行われているようで、ネットで調べるとほぼ全国規模で目撃されていることがわかった。今年の初めに都内や北海道で報告された鳩や、野鳥の大量死との関連性もかなり疑わしいと思われる。最近のノロウイルスの猛威や鳥インフルエンザ、インフルエンザの流行も関連性があるのかもしれない。先月は澁谷など都内の繁華街上空での散布がひどかった。昨年は東京・神奈川などで大晦日から元旦にかけ、大きな寺社の初詣客を狙ってケムトレイルが行われたとの報告もある。来年の初詣の外出は要注意である。

ちなみにインターネットで「ケムトレイル」を検索すれば驚くほどの数がヒットするが、ヤフーやグーグルのニュース欄でキーワード検索しても該当記事のヒット数は0である。多くの目撃者が警察や気象庁など公的機関やマスコミに報告をしているのだが、ニュースで取り上げられたことはかつて一度も無い。官公庁、マスコミに対してかなり強力な報道管制がしかれていることは明らかである。防衛庁関係者、マスコミ関係者で良識ある方の内部告発を期待したい。


※この記事は2006年のものです。最新のケムトレイルに関する記事は、画面左枠の『カテゴリー』から『ケムトレイル』をクリックしてください。

コメント一覧

まいける
ご報告
偶然このサイトに当たりました。
実は去年から咳と痰が突如頻発し、専門の病院へいったのですが「原因不明」と言われ強力な脳の中枢に作用する咳止めを頂いたのですが、それでも収まりませんでした。
 肺炎でも無くアレルギーかと思われましたが、どうも違うようでして、咳が起こるときにはほかの人も咳こんだり、鼻水がなぜか出たりするんで奇妙だと思い、ようやくケムトレイルではないかと疑いました。なんせ原因不明なもんで。
 さて、ここに書き込んだ理由としましては3つ、
①マスクで防げるのか 
②SEOを上げてみんなに拡散したい為
③新時代が到来した今、銀河連邦と地球外生命体が100万人の勢力を封じ込めようとしていること、プラス今のネット社会がそれを後押ししていることを知ってもらうこと 
 にあります。①は個人的な質問ですいませんが・・ 
南海トラフも嘘、3.11は人工地震、STAP細胞はアメリカからの特許利権奪取、マレーシア航空機もアメリカによって撃墜、日航機123便もそう。それでもってアメリカは良い国っていうのは日本人だけ、いい加減目を覚まして欲しいですね。話はそれましたが、失礼しました。
awake
神奈川県平塚市でもケムトレイル
神奈川県平塚市でも、2010/12/06 16:45頃ケムトレイル。。。飛行機2機、それぞれ各4本線でまいていました。 
通りすがり
ひどいです
政権交代したのになぜ?

厚木近辺は最近一段とひどいですよ。
ジョージ・ブッシュ
フォトンさんに感謝
フォトンさん、飛行機の形状についていろいろとご教授戴き、感謝致します。

帯状疱疹にかかるほど免疫力が低下したのは、年齢だけではないと思っています。自分の周りの人に聞いてみると、20代から40代のとき(数年前)に、少なくとも3人が発症したと言っていました。みな、スポーツマンですので、普通なら、免疫力低下が起こる年齢ではありません。外で運動をする機会の多い連中ですので、やはり、外的な要因があるのではと推察します。ケムトレイルの影響が少なからずあるのではと思っています。

花粉症や丹沢の森林の立ち枯れなどの問題もケムトレイルが一役買っているかもしれません。私は、天気予報でやっている花粉情報というのはケムトレイル撒布予想と思ってしまうのですが、穿った見方でしょうか。

今日は土曜日(1/26)で曇天でしたが、ジョギング中に朝10時ごろから、やはり例の爆音が数回聞こえて来ました。機影が見えないか何度も空を見上げたところ、雲の晴れ間から、灰白色の旅客機形状の機体が1機だけケムトレイルを吐き出さずに航行しているのが確認できました。

もちろん、何もマークを付けてはいないようです。尾翼の大きなと思っているのとはちょっと違う感じで、旅客機形状でした。今回は真下から機体が見えたので形状がはっきりわかりましたが、斜めから見る場合は、見た印象も異なるのかもしれません。

場所は神奈川県南万騎が原の近くで、東海道新幹線が近くにあり、機体は丁度新幹線上を小田原方面に向かっていました。その後も爆音は聞こえるのですが、機影は確認できませんでした。きっと小田原以西でお仕事(?)をするのでしょう。ご苦労なことです。わがジョージ・ブッシュ政権の命運も尽きるのと同時にケムトレイルも止んでくれるといいのですが、そんなに甘くはないでしょうね。

今日見たのは、確かにスマートな旅客機に近い形状でしたので、先週言っていた尾翼の大きな機体とは違うでしょう。フォトンさんの仰られるロッキード L-1011 トライスターをベースとした軍用機というのがかなり近いかもしれません。裸眼での確認でしたので、双発なのか4発なのかもはっきりとはわかりませんでした。

ちなみに、インターネットで「ロッキード L-1011 トライスター」を検索すると、ウィキペディアに該当する項がありました。その記事にある3番目の写真「L-1011-500」に目が止まりました。その機体を斜め下遠方から見たとすると、尾翼のジェットエンジンのために垂直尾翼はかなり上方に出っ張り、それと水平尾翼が重なって見えると、あたかも主翼の大きさの尾翼が付いているようにも見えます。
軍用貨物機に見えた尾翼の大きな機体とは、「L-1011-500」の可能性があります。

さらにウィキペディアには「L-1011-500」は2003年のイラク戦争で、空中給油機のトライスターがイギリス軍からアメリカ海軍に提供されたとあります。イラク戦争で活躍したアメリカ海軍空中輸送機なら、日本に戻って配備され、場合によってはケムトレイルを撒くのも朝飯前(実際は”朝飯後”、9時出動、10時撒布開始でしょうが)でしょう。

ウィキペディアの情報では、イギリス軍は9機を民間航空会社から譲りうけ、そのうち、空中給油機トライスターK1(2機)がアメリカ海軍に提供されたとあります。ケムトレイル撒布には少なくとも5機以上が連続して撒布しているところを見ましたので、トライスターだけでなく、旅客機型も混じっていたのでしょう。5機すべて形状が確認できたのでなく、非常に高高度で撒布していたものもありましたので、それは旅客機形状のものだった可能性もあります。

色についてですが、軍用貨物機に見えたものもやはり銀色から灰白色の比較的青空に目立つ色だったと思います。太陽を浴びる角度によって、日陰では灰黒色に見えたり、太陽光線を反射した場合は銀色から灰白色に見えるのでないでしょうか。

いづれにしても、日本のケム撒布機にトライスター軍用機が含まれているのではという疑念が濃くなってきました。

いづれにしても米国大統領選挙でブッシュが退陣したとき、ケムトレイル撒布が現状の頻度で継続するのか、あるいは回数が激減するのか、見守っていきたいです。世界中のケム撒布が激増したのはブッシュ政権の誕生と期を一にしたと言われていますので、今後はその反対が起こるといいのですが。あるいは景気が悪くなってケム撒布予算が取れなくなるって可能性にも期待したいです(でも、その前に、景気が悪くなって我々の生活が苦しくなっても困りますね)。
フォトン
お体大丈夫ですか
ジョージ・ブッシュさん、詳細なレポート有難うございました。その後お体の方は如何ですか。お見舞い申し上げます。

免疫力が弱られたのは、ケムのせいでしょうか。
お体に充分、お気をつけください。
過去ログにもありますように、私も昨年の暮れにケム散布を銀座上空で目撃し、超低空飛行だったので、散布機の機種を特定(E-6)することが出来ました。ケム散布機は米国の海軍機、空軍機、さらに軍用機ではない、B-767などの旅客機(チャーター機?)があるようです。

また海外のHP情報では、米国内で給油されるジェット燃料に化学物質が混入されているとのパイロットからの報告があります。民間航空機であっても、米国国内線や米国で給油した国際線の旅客機が片棒を担がされているようです。

ジョージさんが目撃された水平尾翼の大きな飛行機は4発エンジンでしたか、それとも双発でしたでしょうか。また機体の色は何色でしたでしょうか。

水平尾翼が比較的大きい機体としては次の機種も考えられます。

米空軍の輸送機(給油機)としてロッキード L-1011 トライスターをベースとした軍用機です。これは主翼に2発、垂直尾翼の下に1発のエンジンを搭載した3発ジェット機です。遠くから見ると双発機のように見えることがあります。 この軍用機は通常濃いグレーに塗装されています。横田、嘉手納、グァムの各基地にも頻繁に飛来しています。

水平尾翼の大きな機種を、少し調べて見たいと思います。


ジョージ・ブッシュ
今日は久しぶりにケムトレイル
ここのところ、夜や曇り空に爆音が聞こえるものの、ケムトレイルを撒布する米軍機を見かけませんでしたが、今日、やっと、またその撒布状況をつぶさに見る機会がありました。

神奈川県の大船と戸塚の中間にある田谷町を藤沢に向かってジョギングをしていたら、飛行機の轟音が聞こえてきました。見上げたら、丁度、ケムトレイルの撒布を開始した機影が真上に見えました。時刻は12時丁度です。機体は小田原方面に向かって一直線に向かって行きました。その後、続けて、15分の間に計5機が間隔を空けてケムトレイルを描いて行きました。同じ、小田原方面です。

その時間帯は北風だったのか、ケムトレイルが南(海側)に流されているようでした。南を見ると、やはりケムトレイルの残骸と思われる、帯状の雲が数筋見えていましたので、午前中にも既に数機がケムトレイルを撒布していたのだと推察されます。

その後はしばらく止みましたが、午後1時ごろまた、数機がケムトレイルを描いていきました。2時半にも数機、3時半にも5機ほどがケムトレイルを撒いていきました。すべて機影がはっきり見えました。機体によって近くに見えたり、遠くに見えたりしたのですが、機体の高度を変えていたのでしょうか。

1時半ごろ、コンビニで買った弁当を引地川親水公園近くの丘の上で食べながら、ケムトレイルが残した雲の状況を30分ほど観察しました。
その場所からは、遠く丹沢や小田原方面、伊豆の山々まで見通せます。ケムトレイルは丹沢と伊豆の間、即ち、小田原市にすべて向かっていましたが、かなり拡散して、薄曇り空が遠くの山々を霞めていました。

その頃には、風が南風になっていたのか、薄曇り空は横浜や厚木にまで広がっているようでした。本来なら快晴のはずが(少なくとも12時は青空だった)、薄曇空になっていました。

そのほかに気付いた点をいくつか上げます。
まず、全くケムトレイルを出していない(が、明らかにケムトレイルを出すのと同じ機種の)機体が数機確認されたこと(すべて小田原方面を目指していました)。

次に、空が幾分晴れだした時、戦闘機と思われる機体が、ものすごい爆音をたてて、ケムトレイルを横切るようにかなり低空で、東京方面に向かっていました。その爆音は、あたかも人々を威嚇するようでした。その爆音は厚木基地の近くで聞いたひどい爆音を思い起こさせました。

さらに、そのあと15分ほどして、旅客機(識別マークは見当たり)が超低速でやはり戦闘機と同じ方向(北)に向かっていきました。それはあたかもケムトレイルの撒布状況を調査しているようにも思えました。これは、きっと、ケムトレイルの薄い部分を探して、後続のケムトレイル撒布機に教えているのかもしれません。というのも、撒布機は丁度、あまり撒かれていないところをうまく狙って飛んでいるのですが、これは、自身だけでは、最適なところを見つけきれないからと思われるからです。

最後にケムトレル撒布機の機体の特徴について。最近良く見かけるケムトレイル撒布機は主翼と(水平)尾翼が同じ大きさに見えます。旅客機と同じ機体が撒布することも以前はよく見ましたが、水平尾翼がかなり大きめの機体は貨物機なのでしょうか。

以上が、久々に観察したケムトレイルの報告です。最近は、水平尾翼が大きなケムトレイル撒布機がケムトレイルを撒かずに、小田原方面(西方向)に向かっているのをよく見かけていました。きっと、東海地方や中部・関西地方にでかけてケムトレイルを撒いていたのではと推察するのですが、よくわかりません。

この飛行機がどの場所から飛び立つのか確認したいのですが。厚木基地なのか横田基地なのか。私には、横田基地のようにも思えますが(最も、一度も横田基地の近くには行ったことないのでわかりませんが)。厚木基地付近では戦闘機は見かけますが、貨物機や旅客機形態のものはどうなのでしょう。

長くなりましたので、この辺で終わりにしますが、最後に一言。昨年末、帯状疱疹(水疱瘡)にかかってしまいました。何らかの原因で免疫力が低下し、もともと自分の体内に巣くっていたヘルペスウィルスが暴れだし、右腕の神経に沿って、潰瘍状の発疹が現れました。体調管理には気を付けていたのですが、不覚を取ってしまいました。幸い、入院までは至りませんでしたが、数日は腕のしびれ、筋肉痛、発熱に悩まされ、医者にもらったウィルスを殺す錠剤を2週間飲み続けて、何とか回復しました。

皆さんもそうならないように、ご自愛ください。
フォトン
サンさん
コメント有難うございます。
今年の秋ごろから関西から九州にかけての報告例が多いようですね。

多くの目撃証言によりますと、ケムトレイルの散布は高空から国籍不明(米軍機)の大型ジェット機によって散布されています。黒いヘリはその散布状況の確認やデータ収集の為に飛行しているようです。(直接的にしろ間接的にしろ、自衛隊も協力している可能性も高いと思われます)

散布される物は身体にとって有毒な重金属、呼吸器官に悪影響を与える超微細な繊維、インフルエンザや鳥インフルエンザなどではないかと言われています。いずれにしてもろくなものは散布されていません。

ケムトレイルの後は鼻や目が花粉症のような症状を起こします。ケムトレイルを発見したら、洗濯物などをすぐさま取り込み、窓を締め切り、外出はしないこと。家に戻ったらうがいや場合によっては目や鼻腔を洗浄(薬局で洗浄液を売ってます)することが一番です。

日ごろから身体の抵抗力をつけ、水分を多く取るなどして悪いものを体外に排出するようにされたら良いかと思います。


サン
私は最近このケムトレイルというものを知り、愕然としました。とはいえ妙に納得しました。今、なぜこんな事になっているのか事実を知りたいと思い、みなさんのサイトや本などで調べいろんな事がみえてきたからです。私は兵庫県の赤穂市という所に住んでいるのですが、最近家の中にいるとヘリの振動がすごいんです。このケムトレイルを知る前から思っていた事で、知ってからは外に出てヘリとケムがないか捜しています。四日位前にヘリが上空を飛んでいたのですが、黒いヘリでした。しかも二機で、一機はもう一つの斜め後ろを飛んでいました。多分散布はされてません。これが在日米軍のヘリなのかはわかりませんが、ちょっと前には、花粉症みたいにくしゃみが通常よりかなり出、鼻もむずむずと痒くなり鼻水も出てきて、しかし二日程すると治りました。これもそうなのか?と考えてます。
フォトン
お尻ぺんぺん!良いですね。
コーデックス委員会(codex alimentarius commission )は闇の勢力の手先であるFAO(国連食糧農業機関)とWHO(世界保健機関)の下部組織ですから、人類に有益な情報を妨害するのは当然でしょうね。
彼らが、本当にお尻ぺんぺんされることを祈ります。

ケムトレイルへの対処法としてジョージ・ブッシュさんが実践されている、毒素の排出と免疫力の維持は最良の方法だと思います。私も細菌や毒物に負けない健康な身体作りを日々心がけています。

私の場合は白湯や緑茶などで水分を多めに取り、排泄作用を高めること。添加物が多く含まれる加工食品や外食を出来るだけ控えて、自然の食品から栄養を摂る。肉や乳製品などの高脂肪食品の摂取を控える。などを実践しています。

おかげで病気らしい病気もせず至って健康ですが、少々具合が悪くても薬を飲まない、医者にかからない、ワクチン接種はしないことも、ここ十数年心がけていることです。



ジョージ・ブッシュ
フォトンさん
ご返事戴き、ありがとうございます。実は私もご紹介いただいたガイアアセンションシリーズでケムトレイルの詳細を知るに至りました。昨年秋だったと思います。昨年は春と秋にからだに蕁麻疹が出て、それまで花粉症と無縁だった私も年かなと思い、病院で検査してもらったところ、何らかのアレルギー反応が出たと病院の先生に言われました。そのときは、スギ花粉かなとも思ったのですが、昨年秋のある休日に、ジョギングをした翌日に蕁麻疹が出たのです。ジョギングで何か異変を感じたかといいますと、畑の近くを通ったときに農薬散布しているのに出くわしたことを思い出しました。それが原因かなといろいろと調べて行って、ケムトレイルという言葉に出会いました。その説明の内容にはいろいろと思いあたることがあり、私は確認を持つようになりました。蕁麻疹が出たのは、ケムトレイルのせいだったかもしれません。それから意識して空を観察すると、昔には見たこともないようなほうきで掃いたような異様な雲が低く漂う場面にちょくちょく出くわしました。ジョギングを毎週のように習慣にしていますので、自分の住む神奈川でどの程度、ケムトレイルが撒かれたかは今年1年、よく覚えています。フォトンさんの言われるように今年5月までは、毎日のようにケムトレイルを米軍機が撒布しているのを目撃しました。しかし、夏に向かって回数は少なくなり、このところ目撃していなかったのです。ここに来てまた、いやな飛行跡や航跡を残す現場を目の当たりにして、投稿させていただいた次第です。ジョージ・ブッシュという名前は最も嫌いな名前ということ、また、自分の正体をあまり知られたくないということで付けました。正確には反ジョージ・ブッシュでしょう。後ろにJrを付けてもよいのですが、親子同罪ですので、どちらでも同じでしょう。
 健康に留意する方法は、ジョギングで汗を流してできるだけからだの毒素を排出することと、ビタミンCを多く摂取して免疫力を維持することを心がけています。そのせいかどうかわかりませんが、今年はまだ蕁麻疹が出ていません。ビタミンCは心臓病や脳梗塞の予防にもなると、Rath博士の「ケムニッツプログラム」で知りました。それを実践しています。製薬会社や医療機関によるビタミンC普及の妨害工作、Codex Alimentarius Commissionの攻撃を受けたというRath博士の経験を聞くにつけ、この世の中で役に立つ情報を隠蔽して、特定集団が利益を独占するやり方に怒りを覚えます。いつかそういった集団に罰が与えられる、お尻ぺんぺんを祈ってます。
フォトン
ジョージ・ブッシュさん
ご訪問ならびに詳細なレポート有難うございます。
貴方のご意見には全く同感です。
残念ながら、ある勢力に骨抜きにされた政府やマスコミは全く頼りになりません。多くの人々がこの卑劣な事実に気づき、ケムトレイル撲滅のムーブメントを作り上げていくしか方法がありません。

ケムトレイルに関しては小松英星氏が運営されるサイト、『ガイアアセンションシリーズ』の中で『日本人へのウェイク・アップ・コール』に全国の皆さんから寄せられた情報が紹介されています。

●『日本人へのウェイク・アップ・コール』
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/ChemtrailGallery07.html

どんな情報でも結構です。一人でも多くの方にケムトレイルの事実を知らせるために、お持ちの情報をご投稿ください。

宜しくお願いいたします。
ジョージ・ブッシュ
最近また神奈川県にケムトレイル撒布
2007年10月20日(土)、神奈川県は朝から快晴だったにもかかわらず、米軍機(?)が撒布するケムトレイルが何本も現れ、次第にそれが風に乗って拡散し、うす曇空にしてしまいました。翌日は同じような天気でしたが、米軍もお休みなのか、一本のケムトレイルもなく、快晴でした。晴天が続く日は初日は快晴で、次第に曇天になるのが普通ですが、今回は明らかに、逆でした。また、ケムトレイルを間断なく、描く飛行機の機影は高高度で見えませんでしたが、明らかにケムトレイルが伸びていく様は米軍機が描く以外にはあり得ません。そもそも神奈川上空は米軍の管制区域であり、米軍以外が勝手に上空を飛行することはできません。
 以下、ケムトレイルに関してもっと追及すべき点を列記します。
(1)ケムトレイルの原料となるものはどこから運ばれてくるのか?バリウムやアルミニウム、はたまた、トリウムなどの放射性物質やセラチア菌やインフルエンザ菌、百日咳菌、その他、ありとあらゆるものを含むようですが、大気中にかなり大量に浮遊させるためには、大量の原料が必要です。米国その他の地域から船で運ぶのですか?横須賀港から陸揚げされたら、今度はそれを横田基地か厚木基地かに運んでから輸送機に積み替えるのでしょうか?とすれば、途中、陸路を何がしかの方法で運搬する必要があります。トラックで運ぶなら、かなりのトラックが必要でしょう。軍用トラックかあるいは米軍燃料用タンク車で鉄道輸送しているかも知れません。そのあたり、従事している方で不審に思われている方があきっといるに違いありません。あるいは原料の大半を日本で調達しているとすると、それに協力している企業があるはずです。相当量ですから、不審な物品を輸送すれば、誰か気付くでしょう。
(2)ケムトレイルの撒布物にはいろいろな廃棄物が混じっているように思えます。例えば、バリウムなどは医療用廃棄物を混ぜているのではないですか?人間ドックで大量に使用されるバリウム、皆さん飲まれるでしょう、それらも一部は廃棄物になると思われますので、そういった医療用廃棄物はどこで処理されるのでしょうか?あるいは、9.11の大量のビル倒壊塵は米国政府(米軍)があっという間に処理してしまったようですが、どこへ行ったのでしょうか?恐らく、船でどこかに運んでしまったのでしょう。海に捨てるというような殊勝なことをせず、人の嫌がることが好きなわがブッシュはきっと、それを大量に人々の上にケムトレイルとして撒布することに望外の喜びを感じているでしょう。9.11の塵にはトリウム放射能を含んでいたと言われています。ケムトレイルにもトリウムを含むという報告もあります。わがブッシュには一石二丁でしょう。
神奈川県以外では東京の大森付近でもケムトレイルを見かけました。また、昨年ですが、オーストリアのウィーンでもケムトレイルを見ました。
わがブッシュを含む集団は狂気集団です。米国はすでにこれら狂気集団に乗っ取られています。米国民は自分たちを滅ぼす集団と早く決別しないと、とんでもないことになるでしょう。
フォトン
kiyuさん
ご訪問ならびにコメント有難うございます。

航空機からのケムトレイルの前後に、黒い(機体識別番号がない)ヘリが飛んで状況を偵察したり、写真撮影をしていると威嚇してくるという情報があります。
私の住む地域では都心に直近のせいか、黒いヘリを目撃したことはありません。

体力や抵抗力の弱い子供や年配者の方は要注意です。ケムトレイルが発生したら外出はひかえ、洗濯物などはすぐに取り込んだほうが良いでしょう。

私の住む地域の上空では、今年の正月から5月の連休辺りまで頻繁に散布活動が行われていましたが、梅雨以降はなりを潜めています。
kiyu
黒いヘリ
こんにちわ。ケムトレイルが気になって、情報を探していたらこちらに辿り着きました。
地元で数ヶ月前から、朝9時ごろから夕方5時ごろまで黒いヘリコプターが何回となく低空飛行で何回となく旋回するようになりました。

そして、そのへりが旋回した後は何となく頭痛がしたり気分が悪くなります。空気に異変を感じます。
家族で海に行き砂浜の上の空を黒へりが旋回した後は、免疫力が強くない祖父(60歳)が一番影響を受けたようでした。
黒いへりは自衛隊とも、TV取材のへりとも違うようで、不審な動きをします。

住む土地は日本有数の工業地帯ですから、せき・痰・微熱 などはケムトレイルの存在がネットで出始める前から地元住民にはある症状です。
これに便乗して、ケムトレイルを撒いても昔からある症状だし誰も気にしないだろうと実験地に選ばれたのかも・・・と想像していました。

自分の土地以外でも不審なへりが増えているのだと知りました。
フォトン
りゅうさんコメント有難うございます。

私は花粉症がひどかったのですが、最近はディーゼル排ガス規制のせいか、ここ数年症状が随分と軽くなり、ほとんど気にするほどではなくなっていました。

それが昨年の秋ごろ、突然、またもや鼻水や喉の痛みを感じるようにになりました。でも花粉症の症状とはどこか違うのです。家人も同様に症状を訴えるので、何か変だ思い、いろいろ調べ始めたらケムトレイルに行き着きました。

りゅう
飛行機雲もどき
ケムトレイルというのは、最近よく耳にしますし、写真も見ることが増えました。
私も、この類の書籍、情報には敏感でありたいと思っています。
米軍というのは、今や胡散臭さの象徴のような存在ですね。私のブログにB-2ステルス爆撃機の写真をちょこっと載せましたけども、これはどうみたって「魔物が乗るような怪しい形の乗り物」にしか見えない。
だいたいにして、私は鳥インフルエンザが突然変異して人体に極めて有害なウイルスになるとか、HIVウイルスであるとか、そういったものが自然発生するとは思ってません。
東京上空でも、こうしたケムトレイルが見られるようです。私も、なんだあれは?飛行機雲にしてはずいぶんと消えないなぁと思うものはあります。空気中からノロウイルスでも散布されたら防ぎようがない。

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