押入れの中を探しものをしていたら、封筒の中に岩倉具視氏のお顔が!
それも新札で10枚以上。
500円がお札の時代があったの、随分前だと思うのですが、調べてみると1994年つまり30年前までは存在していたんですね。
コイン屋さんに持って行く方法もありましたが、そのまま銀行で両替してもらいました。
記念に2枚残して。
たったそれだけのことですが。
30年経って今はキャッシュそのものが消えていきつつある時代です。
五百円札が作られなくなった翌年はWindows95が発売された年です。
今年は何が消えて何が現れるのでしょうね。

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