地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

株式会社 丸久と柳井市との間で、地域活性化包括連携協定を締結いたしました・・・

2017年11月30日 | マーケティング
平成29年11月30日、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課へ 「平成28年2月3日、株式会社 丸久と柳井市との間で、地域活性化包括連携協定を締結いたしました」における各内容に関し、私は、その確認を入れた。

平成29年11月30日、株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様の許へ、下記における各対応が 私と株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様との間で、あるため、よって、その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、下記における各対応が私は、あるため、よって、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査の許へ その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関し、その現在へといたり、私からの説明文も添えて、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。そのおり、柳井市 妙圓寺 住職 と、その今までにおける宮様との関係に関して、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番の許へ、その説明を入れた。

平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。

平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。

平成29年6月9日、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係 古賀様 宛て、私から、連絡文を送信している。

平成29年2月10日、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士から、2月9日、私の許へ、連絡が入った内容に関し、私の現況における、その状況 説明については、防府市 上田・藤井総合法律事務所 職員へ入れた。

平成29年1月20日、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士との間において、司法における、その多方面に亘る事柄に関し、私は、その対談をした。
.................................................
柳井市と地域活性化包括連携協定を締結しました

平成28年2月3日、株式会社 丸久と柳井市との間で、地域活性化包括連携協定を締結いたしました。

これは、当社が各市町と連携し、地域の活性化に向けた活動を積極的に行うもので、平成24年の山口県に続き、平成25年以降10市1町と協定し、今回の柳井市で市町とは12例目となります。

この協定の取組み項目は、次の通りです。
(1)地産・地消の推進及び柳井市産農林水産物・加工品等の開発・販売に関すること
(2)柳井市政情報の発信に関すること
(3)健康増進及び食育に関すること
(4)子ども及び青少年育成に関すること
(5)高齢者及び障がい者への支援に関すること
(6)地域や暮らしの安心・安全及び災害対策に関すること
(7)環境問題の対策に関すること
(8)観光・文化及びスポーツの振興に関すること
(9)その他及び市の行政施策、地域の活性化及び住民サービスの向上に関すること

当社は柳井市内にアルク柳井中央店を営業しておりますが、今後店舗での観光PRや市政情報の発信、地元商品のPRや販促などの取組みをさらに強化して進めていきたいと考えております。

具体的には、今春に同店に導入予定の知能ロボット「Pepper(ペッパー)」を活用した柳井市の情報発信や観光PRなどを行う、平成29年に柳井市遠崎の妙円寺の住職で維新の師とも言われる月性(げっしょう)の生誕200年を記念して行われるイベントへの協賛などの協議を進めてまいります。

当社は、今後も引き続き県内の各市町と同様協定を締結し、地域に密着したローカルスーパーマーケットとしての役割を果たして行きたいと考えています。

地域活性化包括連携協定締結式について
1.日時   平成28年2月3日(水) 11時開会
2.場所   柳井市役所 4階 庁議室
3.出席者  柳井市    市長      井原 健太郎 様
       株式会社丸久 代表取締役社長 田中 康男

本件にかかわるお問い合わせ 経営企画室 広報担当 浅原(TEL 0835-38-1511)

 ・・・ 株式会社 丸久 配信 より
...................................................
○ 株式会社丸久

柳井市(以下「甲」という。)と株式会社丸久(以下「乙」という。)とは、災害時の活動
への協力に関し、次のとおり協定を締結する。

(要請)
第1条 甲は、市内において地震、風水害、その他の災害が発生し、又は発生するおそれがある場合において、乙に対し、乙の保有する物資の供給を要請することができる。

(要請手続き)
第2条 前条に掲げる要請は、災害時における物資の供給要請書(別記第1号様式)をもって行うものとする。ただし、緊急を要する場合は、口頭で要請し、その後速やかに文書を交付するものとする。

2 前項ただし書きの場合にあっては、乙は甲の意思を確認の上、第3条に定める措置をとるものとする。

(要請事項の措置)
第3条 乙は、甲から前条の要請を受けたときは、営業に支障のない範囲において、要請事項について速やかに適切な措置をとるとともに、その措置事項を甲に連絡するものとする。

(物資の範囲)
第4条 甲が乙に供給を要請する物資は、次の各号に掲げるもののうち、乙が保有又は調達可能な物資とする。
(1) 別表1に掲げる物資
(2) その他、甲が指定する物資

(物資の費用負担)
第5条 乙が物資の供給の実施に要した費用は、甲が負担するものとする。
2 物資の取引価格は、災害発生直前の適正価格に基づき、甲乙協議の上、別途定めるものとする。

(物資の運搬・引渡し)
第6条 物資の引き渡し場所は、甲が指定するものとし、引渡し場所までの運搬は、原則として乙が行うものとする。ただし、乙の運搬が困難な場合は、別に甲の指定するものが行うものとする。
2 甲は、当該指定場所に職員を派遣し、乙の提出する物資納品書(別記第2号様式)により確認の上、物資を引き取るものとする。

(費用の請求及び支払い)
第7条 乙は、物資の引き渡しが完了したときは、請求書により甲に費用を請求するものとする。
2 甲は、前項の請求書を受理したときは、内容を確認し、遅滞なく費用の支払いを行うものとする。

(支援体制の整備)
第8条 乙は、災害時における円滑な協力を図るため、社内及びグループ各社との広域応援体制並びに情報連絡体制の整備に努めるものとする。

(平常時の防災活動への協力)
第9条 甲及び乙は、この協定に定める事項を円滑に推進するため、平素から情報交換や甲が行う防災訓練への参加等に努め、緊急時に備えるものとする。

(有効期限)
第10条 この協定は、平成24年 7月 9日から、その効力を有するものとし、甲また
は乙が文書をもって協定の終了を通知しない限り、その効力を持続するものとする。

(その他)
第11条 この協定に定めない事項又は、疑義が生じたときは、その都度、甲乙協議の上決定するものとする。

この協定の成立を証するため、この証書2通を作成し、甲乙各1通を保有する。
- 66 -
平成24年 7月 9日
別表1(第4条関係)
災害時の主な必要物資一覧表
種類 物 資 名
食器類 茶わん、汁わん、皿、箸等
日用品雑貨
タオル、下着、トレーニングウエア上下、雨具類、軍手、
チリ紙(トイレロール)、なべ、やかん、バケツ、ポリ袋
紙オムツ(大人用)、紙オムツ(小人用)
光熱材料 マッチ、ライター、ローソク、懐中電灯、卓上ボンベ、乾電池
食料
米穀、パン等麦製品、缶詰、インスタント食品、カップめん、
おにぎり、弁当、ペットボトル(水)等

おおむね上記の品目を基準とし、災害や緊急度の状況に合わせて、甲、乙協議の上、その都度指定できるものとする。 ・・・柳井市 ホームページより の 抜粋



コメント

山口県 山口市小郡文化資料館 館長様 から ご返事のお便り・・・

2017年11月30日 | 図書館・史料館・文書館
平成29年11月30日、山口県 山口市小郡文化資料館 館長様から ご返事のお便りを拝受し、そのお便りに沿い、私は、山口市小郡文化資料館 館長様と対談した。

平成29年10月26日、山口県 山口市小郡文化資料館を訪問し、山口市小郡文化資料館 文化財専門員と私は、河内山賢祐氏 展示作品について、その対談をした。

山口市小郡文化資料館 河内山賢祐氏 作品 「広島市立高女の碑」

平成22年7月11日、山口市小郡文化資料館を訪問し、ギヤラリー展示室にある、親類の河内山賢祐 各作品について 説明文の補足等を担当の文化財専門員と対談する。広島原爆 被災モニュメント, 広島市立高女の碑 原盤について、山口市小郡文化資料館パンフレットにも詳しく ・・・ 今後、山口市小郡文化資料館 文化財専門員と私は、その話し合いを続けていきたい。



コメント

秋篠宮さま52歳 ご夫妻の記者会見の全文(中)

2017年11月30日 | 日米安保条約
秋篠宮さま52歳 ご夫妻の記者会見の全文(中)

毎日新聞2017年11月30日 05時00分(最終更新 11月30日 08時09分)

(問4)両殿下にお伺いします。英国に短期留学中の佳子さまの現在のご様子とともに、将来のご活動やご結婚についてどのようにお考えかお聞かせください。天皇陛下の退位に伴い、皇位継承順位第2位となられる悠仁さまには、今後どのようなことを経験し、成長してほしいですか。現在、小学5年生ですが、中学以降の進学先のお考えについてもお聞かせください。

•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(上)
•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(下)
•<秋篠宮さま52歳>「二重権威あり得ぬ」上皇と新天皇併存
•<秋篠宮さま52歳>「退位後、ゆったりとした時間を」
•<皇室会議>開始時間を12月1日午前9時45分に変更

(秋篠宮さま)(妃殿下をご覧になって)ここはあなたから。

(紀子さま)次女の佳子は今年の秋から英国に短期留学し、元気に過ごしているようです。詳しいことは帰国してから話を聞くことになると思いますが、今は大学でいろいろな講義を受け、充実した学生生活を送っているようで、うれしく思っています。

(記者)佳子さまの将来のご活動やご結婚についてどのようなお考えをお持ちでしょうか。

(秋篠宮さま)(妃殿下をご覧になって)私から。(少し間をおあけになって)この9月にイギリスの方に次女は渡りました。これは長女のときもそうでしたが、私は余りこちらから何か用事があったりとか、向こうから何か聞きたいことがあったりして連絡があるとき以外は、できるだけ連絡を取らないようにしています。つい先日イギリスからメールが入ってきましたけれども、それを読む限りでは元気に過ごしているのではないかと思います。また、将来の活動、恐らくイギリスから帰ってきた後のことだと理解いたしますが、今はこの1年弱という短い期間現地での様々な講義を聴いたり、そちらの方に集中していることでしょうから、帰国してから話合いをしながら、どういう活動をしていくかということを決めていくことになるのではないかと思います。結婚については、長女のときもそうでしたけれども、私はできるだけ本人の意志を尊重したいと、そのように考えております。

(紀子さま)将来の活動については、今は留学しておりますが、それを終えて日本に帰国しましてからも大学生の生活が続きますので、大学生としての勉学などを大事にしながら、長女と同じようなことになると思いますが、勉学に差し支えのない範囲で、公的な活動などを一つ一つ大事に果たしてほしいと思っております。結婚については、そのような話がありましたときに、そのときに大事に考えていきたいと思います。

(秋篠宮さま)(記者に質問を確認されて)次は。

(記者)次は悠仁さまのことですけれど、どのような経験や成長をしてほしいとお考えでしょうか。

(秋篠宮さま)(妃殿下の方を向かれて)私から言いましょうか。

(紀子さま)(殿下を振り向かれて、考えながら)どちらでも。

(秋篠宮さま)(妃殿下をご覧になって)どうぞ。

(紀子さま)長男の悠仁は今年の春から5年生になりました。まず始めに、5年生の様子についてお話をしたいと思います。学校の様子ですが、5年生の授業では、家庭科が新しく加わりました。授業の学びや裁縫、調理実習なども、共に楽しんでいるようです。また、同じように5年生は、委員会が始まり、飼育・栽培委員の活動、それから運動会の準備や片付けなど、高学年の一人として自分の役割を考えながら取り組んでいるようです。先月は授業参観があり、音楽の授業の様子をお伝えします。子どもたちが音楽会に向けて、合唱や合奏の練習を熱心におこなっていました。長男が担当する楽器はトーンチャイムと呼ばれているもので、(少し間をあけてお考えになって、記者にお尋ねになる)ご存じでしょうか。細長い楽器を手に持って、その楽器を前に出しながら音を鳴らしていくものですが、その楽器を担当している仲間たちと一緒にその音色を聴き合いながら、音楽を創り出していまして、その練習風景を見ることができました。家での様子ですが、小さいときからおこなっている野菜作りや昆虫の飼育などを今も続けています。「どうしてこうなるのかな」、「こうしたらいいかな」など考えながら、取り組んでいることがよく見られ、「こう工夫するといいかな」と言葉にしたり、また良く知っている人に話を聞いたり、また調べたり、そうした経験を重ねながら育て方やコツが分かってきているようです。今年の夏は特にトンボの生態についてもっと知りたいと、ここの近くの大きな池に同じ時間帯に出かけられるときに行って飛んでいるトンボの種類を記録していました。今年の夏に家族で滋賀県の琵琶湖周辺や、また小笠原諸島にも旅行しました。(殿下を振り向かれてお尋ねになって)そのときは、私たち…。

(秋篠宮さま)(妃殿下にお答えになって)私は…。

(紀子さま)(宮様は)お仕事がおありでいらっしゃったので私と悠仁の二人だけでしたが、これは旅行のとき、感じることですが、訪れた地域の方々との温かいふれ合いがあったり、また、暮らしや文化にふれたり、また、おいしい郷土料理を頂いたり、そのようなことが休みの良い思い出になっています。

 こうした経験は長男の成長にいろいろな形でつながっているように思います。これからも長男が興味を持っていることを更に深めたり、また、新しい課題に取り組んだり、感謝の気持ちを忘れず、人との関わりの中で活動の幅を広げてほしいと思っています。それから、ときには立ち止まって自分を見つめ、自分の良さを伸ばしてほしいと思っています。

(秋篠宮さま)あの少し重複するかもしれませんけれども、私は長男にはできるだけ日本の様々な地域に自分で行ってみて、それでその土地土地の文化であったりとか、生活の習慣であったりとか、そういうものを実際に見て、そしてその土地の人から話を聞いて、理解を深めてもらいたいなと思っています。私自身が割と若い頃というか高校生ぐらいからですね、いろいろと各地を回る機会を得ることができ、そのことが何かのときに、何かのときというのは何かの仕事のときに役に立っているということを経験していますので、やはり是非、日本の中にある様々な文化を感じてほしいと思います。もちろん機会があれば海外にも行って、そこからまた日本を見るということも大事だと思いますし、日本との違いであったり、また、非常に近い、似ているところであったり、そういう機会も持つことができればいいのではないかと思っております。

(記者)進学先についても。

(秋篠宮さま)進学先を具体的にここに行きますということは申せませんけれども、本人の特性であったりとか、いろいろなことを考慮しながら、また本人とも相談しながら、決めていくことになると思います。

(紀子さま)(殿下を振り向かれて、うなずかれながら)これから決めていくことに…。

(秋篠宮さま)(妃殿下とうなずかれて)これからですね。

(紀子さま)長男は高学年になり、大事な時期を迎えていると思います。このような中で子どもと保護者と一緒に、学校で進路について話を聞く機会もありました。これからも、長男自身そして私たちも、進学先を含めた進路について丁寧に向き合って、長男が培ってきたものを大事にして、更に考えを深めてまいりたいと思っております。 ・・・ 2017年11月30日毎日新聞 05時00分(最終更新 11月30日 08時09分) 配信より

........................................................................
ご夫妻の記者会見の全文(下)

毎日新聞2017年11月30日 05時00分(最終更新 11月30日 08時10分)

(問5)殿下にお伺いします。この1年を振り返り、印象に残る出来事とご感想をお聞かせください。

•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(上)
•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(中)
•<秋篠宮さま52歳>「二重権威あり得ぬ」上皇と新天皇併存
•<秋篠宮さま52歳>「退位後、ゆったりとした時間を」
•<皇室会議>開始時間を12月1日午前9時45分に変更

(秋篠宮さま)いろいろな印象に残ることがありましたが、主として私自身が関係したことの中でお話をしてみたいと思います。

 今年も大変これは残念なことなのですが、自然災害が非常に多くありました。日本のみならず海外でもあったわけですが、私たちは、この9月に大きい豪雨の災害があった、福岡の朝倉市を訪ねました。そこで、そこを流れる赤谷川の橋の所からその被害の状況を見たのですが、いわゆる雨、豪雨ですね、豪雨により山腹が崩壊して流木が流れ、それによって非常に大きい被害が出ましたが、実際にその場所に行ってみて、水、そして流木の影響というか、被害というのがいかに大きいかというのを実感しました。また、そのときには、その地域の人たちとも話をする機会がありましたけれども、一旦被害が、大きい災害が起こることによる影響というものが、大変なものがあるということを強く感じましたし、また、今後も起こるであろうこのような災害について、どのように防災、それから減災をしていくのがいいのか、そしてまたその重要性について考える機会になりました。

 また、これは少し遡ること4月ですけれども、舞鶴にある引揚記念館を訪れました。比較的最近リニューアルされたんだと思いますけれども、そこには抑留しているときの生活などが展示をしてあります。収容所での生活などを再現したものなどもあるのですが、そこで実際に収容所生活をした人からも話を伺いました。もちろん本で読んだりする機会はありますけれども、実際に体験した人からそういう話を聞くというのは、そのときの状況が本で見て知っているもの以上に大変過酷な生活をしていたということについて、改めて認識する機会になったと私は思います。やはり実際に体験した人、それからもう一つ前にお話しした災害を受けた場所なども自分で実際に見てみるということはとても大事だなと感じました。

 あと、いろいろありますけれど、これは日々の報道等で感じることですけれども、今年くらいですね、学校のいわゆる部活動について、話題が多く出たことが今までなかったのではないかなと、ちょっと勘違いしているかもしれませんけれども、そういう印象がありました。よく記事に出ているのは、運動部活動が多いように思います。私自身は今まで学校のいわゆる運動部系の活動に触れる機会、それから自分の経験もほとんどないので、その辺りは実感としてないのですが、例えば私が毎年行っている全国の高等学校の総合文化祭、あれは文化部の活動ですね。それから学生科学賞というのもあります。そういうところで生徒の発表、作品を見ると、それから研究ですね、本当にすばらしいものがあります。そのことに驚くとともに、また、それを指導している先生のそれに対する熱意もそうですが、負担、それから労力も、これも大変なものがあるのだなということを感じます。しかし、学校教育の中でそういう活動が行われているということは、大変私はすばらしいことだと考えますし、そういう中から将来非常に優れた人たちも出てくると思うのですね。そのような意義がある活動が非常にいい形で行われていけばいいなと印象を強く持っております。

 また、今年はデフリンピック、耳の不自由な人たちの大会ですね。デフリンピックの夏の大会がありまして、(妃殿下をご覧になって)トルコでしたね。トルコのサムスンで行われましたが、日本は過去で最も多いメダルを取りました。確か27個だったと思いますけども。いつもそれに参加する人たちに会う機会を持っていますが、今回、非常にメダルの数が多かったということもあって、とても出席した皆さんうれしそうでしたし、それからそこで会った人は、1番多い人は水泳の選手ですけれども、9個メダルを取っているのですね。そのメダルを全部首に掛けて会いに来てくれましたが、そういう人たちの活躍に接することができたことを大変私はうれしく思います。

 あと、日本とチリの外交関係樹立120周年という機会にチリを訪れることができたことも、私にとっては2度目になりますけれど、良い思い出になっています。特に、日本とチリが、先ほど防災の話をしましたが、両方とも同じ課題を持っている両国が防災分野で協力をしている、そしてまた防災分野以外にも医療であったりとか、その他、養殖などかなり多くの分野で協働しているということを今回改めて認識しました。チリというのは非常に北から南、長い国で様々な気候帯があります。その一端に触れることができたことも自分にとって印象的なことでありました。

 そしてもう一つは、先月になりますけれども、タイの前国王陛下、プーミポンアドゥンラヤデート前国王陛下のご火葬式の献花をする行事に私たち二人で出席できたことが印象に残っております。近年はお身体のお具合が悪かったので、お目に掛かる機会がなかったのですが、以前お訪ねすると、本当に自分の子供たちが来たという形で接してくださっていました。また、私がタイでいろいろな活動をすることを非常に温かく見守ってくださり、そのお陰で今まで活動ができたのだと思います。前国王陛下との最後のお別れの機会に私たち二人で出席できたことは大変光栄なことだったと感じております。以上です。

(関連質問)殿下にお伺いいたします。天皇陛下のご退位に関するもろもろのニュースの陰で、若干忘れられている感もあるのですけれども、現在の皇室が抱えてる大きな問題として、皇位継承の在り方という問題がございます。これは現状議論がほとんど進んでないという現実がございますけれども、制度の中身について具体的に殿下がお話しになれないというお立場は承知しているのですけれども、議論が今停滞していてほとんど進んでいない現状に関して皇族としてどのようなお考えを持っていらっしゃるでしょうか。

(秋篠宮さま)今おっしゃったように、これは飽くまでも制度の問題になりますので、私からなかなかお答えすることはできないですし、議論が進んでいない、確かに進んでいないのですけれども、そのこともやはりこれはある意味で政治との関係にもなってくるわけですね。つながってくると思います。ですので、今ここではちょっとお話をするのは控えようと思います。・・・2017年11月30日、毎日新聞 05時00分(最終更新 11月30日 08時10分) 配信より

私のコメント :平成29年11月30日、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査と私は、対談した。

平成29年11月29日、下記における各対応が私は、あるため、よって、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査の許へ その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関して、現在へいたり、私からの説明文も添え、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。そのおり、柳井市 妙圓寺 住職 と、その今までにおける宮様との関係に関して、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番の許へ、その説明を入れた。

平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。

平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。

平成29年11月25日、「山口県 柳井市 妙圓寺 月性没後の行事と顕彰に関するパンフレット、並び、月性 2017生誕200年記念の品については、私から、島根県 津和野町 覚皇山 永明寺 ご住職へ、経緯の概略 説明もし、手渡すことができた。」という内容、及び、「平29県史編さん第48号平29年11月24日、公文書開示請求の却下、平成29年11月17日付けで請求のありました柳井市月性生誕200年記念講演会に関し、県史編さん室次長が連絡するに至る、経緯と経過に関する文書に係る個人情報の開示については、下記のとおり却下することと決定しましたので通知します。なお、この決定に不服のあるときは、この決定があったことを知った翌日から起算して3か月以内に、山口県知事に対して審査請求をすることができます。」 等 との教示も 山口県史編さん室からの書面にあり、下記に配信している内容に関係し、当該 山口県史編さん室 次長による 対応でも あるため、その経緯については、その相談に行っている山口県 萩市 松林山 端坊 前住職 榮明忍様の許へ 私は、今回の報告を入れ、「平29県史編さん第48号平29年11月24日、公文書開示請求の却下、平成29年11月17日付けで請求のありました柳井市月性生誕200年記念講演会に関し、県史編さん室 次長が連絡するに至る、経緯と経過に関する文書に係る個人情報の開示については、下記のとおり却下することと決定しましたので通知します。」に関し、山口県知事に対しては、その審査請求する旨、山口県 萩市 松林山 端坊 前住職 榮明忍様の許へ 報告を入れた。

平成29年11月23日、 島根県 津和野町に行き、私は、お寺で、ご法話を聴き、 島根県 津和野町内の諸寺を参拝、津和野 旧藩主 亀井家、地域住民、皆様方の安全も祈願した。覚皇山 永明寺 ご住職と私は対談し、吉見、坂崎、亀井氏といった歴代の津和野城主の菩提寺であり、事前に、私は、覚皇山 永明寺 ご住職の許へ、参拝の予約を入れ、吉見、坂崎、亀井、堀氏 における各ご位牌 等 覚皇山 永明寺 本堂において、拝ませてもらった。また、その際は、下記の配信している記事内容に沿い、山口県 柳井市 妙圓寺 月性没後の行事と顕彰に関するパンフレット、並び、月性 2017生誕200年記念の品については、私から、島根県 津和野町 覚皇山 永明寺 ご住職へ、経緯の概略 説明もし、手渡すことができた。

平成29年11月11日、月性没後の行事と顕彰記録に関し、「月性 2017生誕200年記念誌」月性生誕200年記念事業実行委員会 発行、p.131 「 1891年 明治24年5月末、有栖川宮熾仁親王 墓参のため御成り。 9月、伊藤博文 墓参、12月17日 正四位贈位 」各内容、山口県 萩市 松林山 端坊 前住職 榮明忍様と私は、その詳細に関しての、対談をおこなった。

平成29年3月8日、日蘭交流400周年 記念事業、『 日蘭交流400周年 記念シンポジュウム 「日本の近代化に果たした西周の役割と21世紀の日蘭関係」 日時 平成13年3月3日(土) 午後7時から、場所 津和野町町民センター大集会室、主催 津和野町、基調講演 「日本とオランダ」 講師 在大阪・神戸オランダ総領事館総領事 ヤン・デ・フリース 氏 』 と私との対応も、縦続してあるため、その関係する島根県 津和野町 総務財政課 堀課長補佐、津和野町 つわの暮らし推進課 青木 副主任主事と津和野町 役場にて、対談した。

同日、平成28年11月17日、外務省 いわゆる密約書 不在の問題に関係し、その防衛省、外務省についての内容 関係する問題で、島根県 益田市 総務部 危機管理課 加藤 課長補佐と 私は、島根県 益田市 総務部 危機管理課内において 対談もした、その後 米軍 岩国基地における米軍機 増強における経過対応があり、私の知っている範囲において、その後における、その対応説明について、私は、島根県 益田市 総務部 危機管理課 加藤 課長補佐へおこなった。その後、島根県 益田市 亀井事務所に行き、私は、亀井事務所 西村氏と対談をした。



コメント

秋篠宮さま52歳 ご夫妻の記者会見の全文(上)

2017年11月30日 | 教育
秋篠宮さま52歳 ご夫妻の記者会見の全文(上)

毎日新聞2017年11月30日 05時00分(最終更新 11月30日 08時09分)

秋篠宮さまは52歳の誕生日を前に紀子さまとともに記者会見された。会見全文は次の通り。

•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(中)
•<秋篠宮さま52歳>ご夫妻の記者会見の全文(下)
•<秋篠宮さま52歳>「二重権威あり得ぬ」上皇と新天皇併存
•<秋篠宮さま52歳>「退位後、ゆったりとした時間を」
•<皇室会議>開始時間を12月1日午前9時45分に変更

(宮内記者会代表質問)

(問1)殿下にお伺いします。6月に「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」が成立、公布され、天皇陛下が退位されることが決まりました。率直な受け止めとともに、両陛下はお代替わりのその日まで、どのようなお気持ちで活動をされていくと思われますか。陛下の退位後には、天皇と上皇が併存することになり「二重権威」を危惧する声も聞かれますが、今後の皇室の在り方についてはどうお考えですか。

(秋篠宮さま)昨年夏のお気持ちを表明されて以降、様々な意見がありましたけれども、この6月にその法案が通って、それで公布されたことをですね、私たち家族はそのことについて一様に安堵しております。今まで80を過ぎても非常に多くの務めをしてこられました。譲位をされた後は、できるだけゆったりとした時間を過ごしていただきたいと私は思います。またその次の質問についてですけれども、このことについては私のことではありませんし、私がお気持ちを忖度して何か言うことでもないと思います。それについては、直接にお二方に聞かれるのがよろしいのではないかと思います。

(記者)二重権威について。

(秋篠宮さま)二重権威についてですけれども、権威という言葉には幾つかの意味が含まれているように思います。その人にいわゆる何て言いましょうか、その人に元々付いているものもあるかもしれません。一方で、その権威によって何かこう、例えば人を従わせるとかそういうような意味合いもあるかもしれません。もし、今私がお話をした後者の方であるとするならば、陛下は元々譲位をするときには、それまでされていた国事行為を始め、全ての公的な活動を次の天皇に譲るという気持ちを持っておられました。そのことからも、そういう二重権威という言葉が適当であるとするならばですが、心配する若しくは危惧するという向きがあったとしても、そういうことはあり得ないと私は、それははっきりと言えます。

(記者に質問を確認されて)もう一つは?

(記者)今後の皇室の在り方。

(秋篠宮さま)今後の皇室の在り方については、恐らく今まで皇室が続いてきて、ずっと以前から(続いていて)続けていった方がいいもの、そういうものももちろんあると思います。また一方で、時代というのは変わってきます。やっぱりその時々の求められることというのもまた変わってくると思います。そのことを常に念頭に置いておくことが必要ではないかと考えます。もちろん、これは陛下もおっしゃっていたと思いますけれども、「国民と苦楽を共にし、国民の幸せを願いつつ、務めを果たしていく」、ということがその最も基本的なところにあると考えます。

(問2)殿下にお伺いします。皇太子さまが即位されると、殿下は皇位継承順位第1位の皇嗣となられますが、抱負をお聞かせください。今後、皇太子さまの公務を引き継ぐことが想定されます。ご一家を支える皇嗣職の在り方とともに、これまで務めてこられたご活動の分担についてもお考えをお聞かせください。

(秋篠宮さま)これは今までに例が見られないことでもあり、なかなか抱負といっても、まだ想像がつかないところもかなり多くあります。実際にそういう形になって、そしてそれが始動していく中で様々に試行錯誤をしていくことになるのではないかなと思います。また、皇嗣職の在り方についてですが、これも始まってみないと分からないところがあると思います。その職という一つの組織の在り方ですので、当然そのハードな面とソフトな面とあると思いますけれども、実際にはその規模であったりとか、人員配置であったりとか、そういうことは役所の方(ほう)もいろいろ考えていることと思います。また、その職の内容については、先ほど言いましたように、どういう職の在り方がふさわしいかというのを追い追い考えていく必要があるとともに、ある程度前もって方針を考えておく必要があるように考えます。(記者に質問を確認されて)もう一つは分担?

(記者)活動の。

(秋篠宮さま)活動の分担ですね。これは、皇太子殿下とも話合いをしながら進めていかなければいけないと思います。ただ、そういう代替わりがあって、恐らく皇太子殿下の方から私の方へ、譲るというものがかなりあるのではないかと思います。それらのものについては、できる限り私の方で引き受けたいと思っております。一方、私が以前から行っているもの、そしてまた、団体の総裁であったり、名誉総裁をしているものもあります。実際に全体としてその物理的にどこまで可能なのか、このこともよく考えていかないといけないなと思っています。そして、もう一つは私が今しているものを今度は譲る先がないという事情もあります。その辺りも含めて、追い追い皇太子殿下ともご相談をしていきたいと考えております。

(問3)両殿下にお伺いします。眞子さまのご婚約が内定しました。お相手の小室圭さんについてどのような印象をお持ちで、お二人にどのような家庭を築いてほしいとお考えですか。ご婚約内定以降、眞子さまのご結婚について、両陛下からどのような言葉を掛けられ、その際のご様子はどのようなものであったでしょうか。ご結婚により眞子さまが皇籍を離れ、皇族が減少することについても併せてお考えをお聞かせください。

(秋篠宮さま)まず、小室さんの印象ですけれども、(妃殿下をご覧になって)初めて会ったのは、いつ頃でしょうか。

(紀子さま)(殿下を振り向かれて)いつ頃でしょう。

(秋篠宮さま)多分、2013年ぐらいかと思いますけれども、そのときが、初めてになります。そのときの印象は、大分その、緊張していたということもあったかもしれませんけれども、非常に真面目な人だというのが第一印象でした。そして、その後も何度も会っておりますけれども、その印象は、変わっておりません。また、娘のこと、娘の立場もよく理解してくれていると思います。

(記者)結婚後、どのような家庭を築いてほしいとお考えですか。

(秋篠宮さま)どのような家庭というのも、なかなか、私から言うのも難しいですけれども、本人たちが幸せだと思う家庭であれば、それでいいなと思います。(妃殿下をご覧になって)どうでしょうか。

(紀子さま)初めの印象についてですが、初めてお会いし、話をしましたときに、丁寧で穏やかな印象を受けました。そして今も、同じような印象を持っております。先日になりますが、小室さんのピアノを聴きたいと話をしましたところ、快く応じてくださり、小室さんの優しいピアノの音色を聴きながら、私たちは心和むひとときを過ごしました。これから、二人が歩み、築いていく生活が幸せであるよう、心から願っております。

(記者)両陛下からは、どのようなお言葉を。

(秋篠宮さま)そうですね。両陛下からは、おめでとう、良かったねという趣旨のお言葉がありました。大変うれしそうなご様子でした。

(紀子さま)両陛下は、長女の眞子が初めての孫であり、大切にお見守りくださり、結婚する相手に会ったことを、大変お喜びくださりました。

(記者)皇籍を離れて、皇族が減少することについては、いかがですか。

(秋篠宮さま)今の制度では、女性の皇族が結婚をすれば、皇籍を離れることになります。一方で、皇室の中で、女性の占める割合が非常に多いわけです。結婚して皇籍を離れるというのは、制度の問題ですので、そのことについて、私が何か、ここで言うことではないと思います。よくその、皇族の数が少なくなると、いろいろ活動に支障が出るのではないか、ということを耳にすることがあります。しかし、それぞれの皇族の活動の中で、もちろんその、共通、共通というのは同じという意味ではなくて、皇族としてのその仕事を、何と言いましょうか、例えば、ある行事に出席する、宮中の行事に出席するとか、その他もろもろあるわけですけれども、それ以外に、かなりの部分で、個人に帰属しているものも多いですね。そのことを考えますと、これはあくまで、個人に帰属してしまいますので、仮に人数が減少したとしても、そこには、その点に関しては、それほどの影響は出ないのではないかと思います。先ほども申しましたように、これは、今の制度では少なくなっていく、これは、そのとおりなわけですけれど、私は、以前もお話ししたかなと思いますが、やはり現状では、その人数の中で、できる範囲、できる仕事をしていくのが、適当ではないかと思っております。

(紀子さま)よろしいでしょうか。(殿下に確かめられる。)長女が結婚しましてからも、(私は、宮様とご一緒に)お互いに健康に気をつけながら、期待される皇族としての大事な務めや、さまざまな活動を、心を込めて努めてまいりたいと思います。

(秋篠宮さま)これは、あなたがですね。

(紀子さま)はい。私たち、そうですね。

・・・2017年11月30日、毎日新聞 最終更新 08時09分 配信より

私のコメント : 平成29年11月30日、東レ株式会社 広報室広報課 福田様と私は、連絡、及び、その対応を持った。

...........................................
平成29年8月28日(月)、島根県 津和野町 総務財政課 と連絡対応を持ち、その後、津和野町 教育委員会へ行き、「津和野藩主 亀井家 入場四百年 記念事業のご案内」に関する準備 等、津和野町 教育委員会 職員と対談し、「津和野藩主 亀井家 入場四百年 記念事業のご案内」、その付随する内容に関し、私と文化庁との対応もあるため、津和野町長 宛への、私からの公文書開示請求書 提出していることも、その際、連絡を入れておいた。

平成29年8月28日、「 武田薬品工業(株)  ( 省 略 )  文書 」の件、その山口県庁から私への公文書開示に関しては、武田薬品工業(株) 大阪本店 窓口への問い合わせした後に、武田薬品工業(株) 光工場 光オフィス 畠堀 様より その担当 連絡先について、私に、教授をしていただいた。

平成29年8月28日、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室と私は、その連絡対応における、その後の経過もあり、確認のために、萩市長宛てへ、私からの公文書開示請求書を提出した。

平成29年8月28日、東レ株式会社 広報室 別所達也広報課長と私は、下記に関する内容に関する、その外務省 中東欧課 ハンガリー 担当 安倍様と私との間における 対談内容もあり、私の現況については、私から、山口県 萩市長宛へ、私から、その公文書 開示請求書、等、その提出しをている現況 経緯に関する書面も、送信して、東レ株式会社からの私の許へ、その助言と支援もお願い申し上げたい旨 書面にして、送信した。その受取人 東レ株式会社 広報室 山田様。

..............................................
平成29年8月25日、外務省との間にて、私は、以下の対応における内容があるため、外務省 中東欧課 ハンガリー 担当 安倍様の許へと、連絡を入れた。

平成29年8月24日、過去、外務大臣 官房総務課より、私の勤務先に、「外務省 密約書 不在の問題に関して、連絡が入っている内容」 との関連も、今回、以下における配信の各記事には、あるため、8月24日 外務省 中東欧課 に、外交上における、その私の知っている範囲にて、私は、ハンガリー、ルーマニア、ブルガリア、等における外交内容に関する、重要な外交上における経過 報告を入れた。この件で、不明な点がある方は、私からの経過 報告を入れた 外務省 中東欧課 ハンガリー 担当 安倍様へ、その 連絡をして下さい。

.......................................................
東レ、ハンガリーにPPS樹脂コンパウンドの生産設備

日系・欧州自動車メーカーのニーズに対応、製品評価と試作対応のスピード向上

2017/08/24 11:34

東レは、米国子会社でラージトウ炭素繊維を製造するZoltek社のハンガリー工場内にポリフェニレンサルファイド(PPS)樹脂コンパウンドの生産設備を新設する(ニュースリリース)。新設備の年産能力は3000tで、2018年3月から稼働する予定だ。 欧州に製造設備を設置することで、東レは製品評価と試作対応のスピードを速め、欧州市場への供給体制を強化すると同時に新規需要の開拓を目指す。東レグループが欧州に樹脂コンパウンドの生産拠点を設置するのは、これが初めて。今後は、日本と中国、韓国、タイ、米国と合わせた6カ国8拠点体制でPPS樹脂コンパウンドを供給することになる。各拠点を連携させて製品開発・評価機能を高めるとともに、現地生産によるタイムリーな供給体制を整える。 PPS樹脂は耐熱性や耐薬品性、機械強度、難燃性に優れることから、自動車の電装部品やエンジン部品などに使われる。特に欧州では、自動車の燃費や二酸化炭素排出量に関する規制、安全規制が厳しく、部材の樹脂化などによる軽量化ニーズが高まっている。それに伴い、欧州系自動車メーカーによるPPS樹脂の使用量が増加。さらに、電気・電子機器やOA機器、住宅関連部品などでもPPS樹脂の採用が広がっていることから、東レは今回の増産を決めた。 同グループは、年産2万7600tのPPSベースポリマーの生産能力を持ち、ポリマー・コンパウンドから繊維、フィルムまでを供給している。2015年には、欧州で樹脂のマーケティングと技術サービスの機能を有する販売会社として、Toray Resins Europe社をドイツに設立。日系自動車部品メーカーや欧州自動車部品メーカーと連携しながら、現地で技術サービスを提供する体制を整えてきた。Zoltek社のハンガリー工場に新設備を設置した後も、欧州における営業・マーケティング活動については引き続きToray Resins Europe社が担当する。   松田 千穂 ・・・平成29年8月24日(木) 、日経 テクノロジーオンライン  11:34 配信より

私のコメント : 平成29年8月24日、過去、外務大臣 官房総務課より、私の勤務先に、「外務省 密約書 不在の問題に関して、連絡が入っている内容」 との関連も、今回、以上における配信の各記事には、あるため、8月24日 外務省 中東欧課 安倍 様に、外交上における、その私の知っている範囲にて、私は、ハンガリー王国、ルーマニア王国、ブルガリア王国 等 その重要な外交上における経過 報告に関しては、外務省 中東欧課 ハンガリー 担当 安倍 様の許へ と入れた。

「ハンガリー・モデル 1937」
1936年にM29の遊底部やメカを改良して9mmショート弾を使用するM37が完成した。この銃はハンガリー軍の制式となったが、1941年、ドイツの支配下に置かれるとドイツ空軍のパイロット自衛用として採用することを決め、P.Mod.37 と呼んで生産させた。第2期の発注からドイツは改良点を指摘し、その指示に従って改良生産、1941年から44年にかけ、ドイツ空軍向けに量産されたP.Mod.37 は 約 9万挺が納入され、ドイツ空軍のパイロット護身用としてヨーロッパの空を飛んだ。以下は、省略 ・・・「 HUNGARY PISTOL 世界のピストル図鑑 株式会社 光人社 」 より
.............................................
秋篠宮さまと眞子さま ハンガリーで「国宝の豚」視察

8月21日 5時05分

ハンガリーを訪問している秋篠宮さまと長女の眞子さまは、ハンガリー原産で「食べられる国宝」として知られるマンガリッツァ豚の飼育の様子を視察されました。

続きを読む

秋篠宮さまと眞子さまは、現地時間の20日、ハンガリー南部のブガツを訪問し、馬車に乗って、観光用の農場に到着されました。農場には家畜の飼育場があり、お二人は、およそ200年前にハンガリーで生まれた品種で、高級食材として知られるマンガリッツァ豚の飼育の様子をご覧になりました。マンガリッツァ豚は、全身が巻き毛で覆われているのが特徴で、国が国宝に認定し、「食べられる国宝」としても知られています。秋篠宮さまは、ニワトリや豚などの家畜の研究をしていて、担当者からマンガリッツァ豚は、脂肪分が多い一方でコレステロールは低く健康食でもあるといった説明を受けられていました。眞子さまも秋篠宮さまとともに説明に熱心に耳を傾けられていました。お二人は、現地時間の21日に、マンガリッツァ豚を生産している農家などを訪問し、22日には、日本に向けてハンガリーを出発される予定です。帰国後の来月3日には、眞子さまと同級生の小室圭さんとの婚約内定の発表と記者会見が、行われることになっています。・・・平成29年8月21日 NHK NEWS WEB 5時05分 配信より

.............................................
平成29年8月28日(月)、山口県 萩市 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査と私が、その対応をもっている内容の件に関し、その担当をされている 山口県 萩市農業委員会 事務局長 鷲頭英明氏の許へ、私は、確認の連絡を入れた。

平成29年7月11日(火)、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査との間で、私は、連絡している経緯があり、山口県 広報 広聴課へ、私から、既提出済みにおける説明書面をもとにして、その関係する内容の件で、対談。



コメント

株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様の許へ・・・・・

2017年11月30日 | イベント
平成29年11月30日、株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様の許へ、下記における各対応が私と株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様との間で、あるため、よって、その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、下記における各対応が私は、あるため、よって、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査の許へ その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関し、その現在へといたり、私からの説明文も添えて、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。

平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。

平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。

平成29年6月9日、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係 古賀様 宛て、私から、連絡文を送信している。

平成29年2月10日、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士から、2月9日、私の許へ、連絡が入った内容に関し、私の現況における、その状況 説明については、防府市 上田・藤井総合法律事務所 職員へ入れた。

平成29年1月20日、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士との間において、司法における、その多方面に亘る事柄に関し、私は、その対談をした。



コメント

秋篠宮さま52歳 陛下退位で皇嗣「試行錯誤していく」

2017年11月30日 | 山口県庁
秋篠宮さま52歳 陛下退位で皇嗣「試行錯誤していく」

11/30(木) 5:00配信

秋篠宮さまは30日、52歳の誕生日を迎えた。これに先立ち、紀子さまと記者会見に臨んだ。天皇陛下の退位後は、自身が皇位継承順位1位の「皇嗣(こうし)」になることについて「今までに例が見られないことでもあり、想像がつかない」「試行錯誤をしていくことになるのではないか」と述べた。

【写真】52歳の誕生日を前に、記者会見に臨む秋篠宮さまと紀子さま=東京・元赤坂の秋篠宮邸、代表撮影

天皇陛下の退位を実現する特例法の成立について「私たち家族は一様に安堵(あんど)しております」とし、退位後は「できるだけゆったりとした時間を過ごしていただきたい」と話した。一方で、新天皇となる皇太子さまの公的活動を自身が引き継ぐことについて、「できる限り私の方で引き受けたい」と意欲を示した。退位で前天皇と新天皇の「二重権威」が生じるとの危惧については「(陛下は)全ての公的な活動を次の天皇に譲るという気持ち」だとし、二重権威は「あり得ないと私ははっきりと言えます」と述べた。(島康彦、緒方雄大)

朝日新聞社

【関連記事】
• 【動画】秋篠宮さまが52歳の誕生日を迎えた=宮内庁提供(音声はありません)
• 秋篠宮さま、52歳の誕生日 記者会見全文
• 特集:皇室とっておき
•動画ページ
•品川から博多まで新幹線無賃乗車容疑「乗りたくなって」

・・・2017/11/30(木)、 朝日新聞デジタル 5:00配信より

私のコメント : 平成29年11月30日、秋篠宮さまは30日、52歳の誕生日を迎えた。これに先立ち、紀子さまと記者会見に臨んだ。天皇陛下の退位後は、自身が皇位継承順位1位の「皇嗣」になることについて「今までに例が見られないことでもあり、想像がつかない」「試行錯誤をしていくことになるのではないか」と述べた。

島根県 衆議院議員 亀井亜紀子 代議士と私が、面談したおりに、衆議院議員 亀井亜紀子 代議士におかれては、学習院大学にて秋篠宮さまと クラスメイト ソールメイトのご学友であることも私は、拝聴をしており、また、私が、慶應義塾大学 西川俊作教授のゼミで学んだいた当時、島根県 櫻内 義雄 代議士から島根県と宮内庁との関係 等に関し、当時 慶應義塾大学 西川俊作教授 許へと、その対応があり、当時の話題についても、亀井亜紀子 代議士と私が、面談したおり、その意見の交換もし、その整理のため、宮内庁 宮務課へ、私は、連絡を入れているという立場もある。

慶應義塾大学 学生時代 私の同級生 島根県出身 歌手 竹内まりや氏による ラブソング 歌詞 「駅」についても、この機会に、ぜひ、聴いていただきたいと願う。



コメント

岩国・幕末の長州を救った男・吉川経幹の企画展

2017年11月30日 | 図書館・史料館・文書館
岩国・幕末の長州を救った男・吉川経幹の企画展

11/29(水) 12:12配信

幕末の長州藩を救った岩国藩主・吉川経幹を紹介する企画展が、山口県岩国市で開かれています。吉川経幹は、1864年の第1次長州征伐のとき、長州藩主から幕府軍との交渉役を依頼された人物です。岩国市の吉川史料館に、古文書や愛用品などおよそ40点が展示されています。吉川経幹覚書は、第1次長州征伐で総勢15万人とされた幕府軍の本拠地があった広島へ交渉に乗り込んだときのやり取りが記してあります。家老らの切腹と引き換えに戦火を交えることなく終結に導き、長州は最大の危機を脱しました。吉川史料館主任学芸員の原田史子さんは「長州征伐は戦争できるか、勝てるかといったら絶対勝てなかったし領地は減らされることは間違いなかったと思われる戦いだった。戦争回避は多くの人の力もあるんが、長州藩の中で代表されるのは吉川経幹だと思う」と功績を評価しました。明治維新の陰の立役者、吉川経幹を紹介する企画展は、12月24日まで開かれています。・・・2017/11/29(水)、 tysテレビ山口 12:12配信 より

私のコメント :平成29年11月30日、平成29年12月24日まで、幕末の長州藩を救った岩国藩主・吉川経幹を紹介する企画展が、山口県岩国市で開かれています。吉川史料館主任学芸員の原田史子さんは「長州征伐は戦争できるか、勝てるかといったら絶対勝てなかったし領地は減らされることは間違いなかったと思われる戦いだった。戦争回避は多くの人の力もあるんが、長州藩の中で代表されるのは吉川経幹だと思う」と功績を評価しました。




コメント

命懸けの北朝鮮木造船、日本近海に出漁する理由とは

2017年11月29日 | 社会 経済
命懸けの北朝鮮木造船、日本近海に出漁する理由とは

11/26(日) 9:59配信

25日午前6時半ごろ、新潟県佐渡市北片辺の海岸で、大破した木造船とみられる木片と男性とみられる遺体1体が見つかった。佐渡海上保安署は北朝鮮から漂着した可能性があるとみて調べている。23日には秋田県由利本荘市でも木造船が漂着し、北朝鮮から漁に来たという8人を県警が保護している。なぜ、北朝鮮からの木造船漂着が相次いでいるのか。コリア・レポートの辺真一編集長は「制裁強化の中で、金正恩委員長からの漁獲ノルマ達成のため、命がけで無理をした結果」とみている。

【写真】秋田の現場から消えた北朝鮮の木造船

佐渡でも大陸側に面した「大佐渡」側の海岸で遺体が発見された。現場付近では23日にも、ハングルが書かれた木造船が漂着。遺体の付近の木片や船首部分とみられる破片は、23日の漂着船と似ているという。佐渡海上保安署は、現場の状況から北朝鮮から漂着した可能性があるとみている。23日夜に由利本荘市の海岸に漂着した木造船の中には、水揚げしたイカが積まれていた。秋田県警は25日、この船が現場からなくなったと明らかにした。保護された8人は朝鮮語で「漁をしていて船が故障し、漂着した」と説明。帰国を望んでいるという。15日には、日本海の好漁場として知られる「大和堆(やまとたい)」付近の海で、小型船1隻が転覆し、海上保安庁が3人を救助した。日本の排他的経済水域(EEZ)内の大和堆では今年、違法操業する北朝鮮の木造船数百隻に海上保安庁が警告と放水を繰り返してきた。なぜ、木造船が相次いで流れ着くのか。辺真一氏は「農業が芳しくなく、食糧難の北朝鮮にとって海産物は国民の貴重な食料資源であり、重要な外貨獲得手段。多くは10メートル程度の古い木造船でエンジンも老朽化し、燃料も少ないが、無理して遠くへ漁に出た結果、漂流する」とみている。辺氏によると、北朝鮮は外貨獲得のため、沿岸部の漁業権を中国に売り渡している。このため、小型船でも、より遠い大和堆付近まで漁に出る。ミサイル問題をめぐる国連の経済制裁強化で北朝鮮の海産物も輸入が禁止されたが、辺氏は「洋上の密輸はあると思う」とみる。なぜ、そんな危険な操業をするのか。漁師たちについて、辺氏は「多くは食料調達部隊の兵士」と指摘する。「『水産量を飛躍的に増やすため、戦え』という金正恩委員長の大号令に従い、北朝鮮メディアは『漁は戦闘』『漁場は戦場』『漁師は戦士』と呼び、漁に出て死ねば『殉職』と扇動している」という。だから、他国のEEZでも、壊れそうな船でも漁に行く。辺氏は今後についても「制裁が強まるほど漂流は増える」とみている。

 ◆大和堆 深さ2000~3000メートルの日本海の中心部にある海の中の山「大和海嶺(かいれい)」の一部。大和堆の一番高いところは、海水面下236メートルで、周囲より浅い。寒流と暖流の境界部にあたり、スルメイカ、ベニズワイガニのほか、ハタハタ、アカガレイなどの底魚の好漁場となっている。

【関連記事】
• 秋田に漂着の北朝鮮漁船、現場からなくなる
•猪木が北朝鮮から帰国、不満タラタラ40分
•サンフランシスコに慰安婦像 大阪と姉妹都市解消へ
•橋下徹氏、強烈なおみやげ持参し元SMAP番組出演
• 北朝鮮の木造船が漂着 県警「亡命の可能性低い」 ・・・2017/11/26(日)、日刊スポーツ 9:59配信より

私のコメント :平成29年11月25日午前6時半ごろ、新潟県佐渡市北片辺の海岸で、大破した木造船とみられる木片が見つかった。佐渡海上保安署は北朝鮮から漂着した可能性があるとみて調べている。平成29年11月23日には、秋田県由利本荘市でも木造船が漂着し、北朝鮮から来たという8人を秋田県警が保護している。


コメント

北朝鮮、「重大報道」へ

2017年11月29日 | 山口県庁
北朝鮮、「重大報道」へ

11/29(水) 11:48配信

【ソウル時事】聯合ニュースによると、北朝鮮国営メディアは日本時間29日午後0時半から、「重大報道」を行うと明らかにした。 

【関連記事】
• 〔写真特集〕北朝鮮の軍事力~知られざる実力~
• 〔写真特集〕緊迫! 南北の非武装地帯~北朝鮮兵、亡命時の映像~
• 〔写真特集〕北朝鮮の女性兵士
• 北朝鮮、ICBM発射=日本海のEEZに着水-高度過去最高4500キロ
•日本政府、北朝鮮に厳重抗議=日米首脳「圧力を強化」

・・・2017/11/29(水)、 時事通信  最終更新 11:52 配信より

私のコメント : 平成29年11月29日、下記における各対応が私は、あるため、よって、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査の許へ その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関し、その現在へといたり、私からの説明文も添えて、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。

平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。

平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。

平成29年6月9日、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係 古賀様 宛て、私から、連絡文を送信している。



コメント

北朝鮮、新型ICBM「火星15」発射成功と発表

2017年11月29日 | 柳井市役所
北朝鮮、新型ICBM「火星15」発射成功と発表

11/29(水) 12:53配信

北朝鮮の朝鮮中央テレビは29日正午(日本時間午後0時半)、「重大報道」として同日未明に発射した新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星(ファソン)15」の発射が成功したとする政府声明を発表した。金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は28日に発射命令を下したほか、29日未明に現地を視察し、「核武力完成の歴史的大業を果たした」と語った。報道は、米本土全域を攻撃できるとし、超大型重量級の核弾頭装着が可能だと説明。火星15は北朝鮮が試射に成功しているICBM「火星14」よりも戦術技術的能力で優れているとした。弾道ミサイルの開発が完結段階に達した最も威力のあるICBMだという。29日午前2時48分(同午前3時18分)、平壌郊外で発射された。高度は4475キロに達し、約53分にわたり、950キロ飛行して設定した目標に到達したという。周辺国の安全に影響はなかったとした。声明は、米国の核の脅威から北朝鮮本土や国民生活を守るとし、米国が北朝鮮の利益を侵さない限り、北朝鮮も他の国の脅威にならないとした。北朝鮮は1993年5月にノドン中距離弾道ミサイルを日本海に向けて初めて発射。2006年10月には初の核実験を実施するなど、核・ミサイルによる挑発を続けてきた。(ソウル=牧野愛博) 朝日新聞社

【関連記事】
• 特集:北朝鮮ミサイル発射に関するトピックス
•(安保考)どうする北朝鮮問題 元米国防長官、ウィリアム・ペリーさん
•北朝鮮、挑発度合いを抑制?米の先制攻撃、極度に警戒か
•<考論>北朝鮮テロ支援国家再指定 3氏に聞く
• スマホ残して死ねますか デジタル終活、遺族のために

2017/11/29(水) 、朝日新聞デジタル 12:53配信 より

私のコメント : 平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関し、その現在へといたり、私からの説明文も添えて、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。





コメント

国連安保理緊急会合の開催を要請~日米韓

2017年11月29日 | 教育
国連安保理緊急会合の開催を要請~日米韓

11/29(水) 8:25配信

アメリカ・ニューヨークでは北朝鮮国連代表部の関係者がNNNの取材に応じ、「ミサイルはアメリカに向け発射したものだ」と話した。ニューヨークにある北朝鮮国連代表部関係者の多くはコメントを避けたが、ある外交官はNNNのカメラなしの取材に応じ、「日本でなくアメリカを狙ったものだ」「アメリカが挑発をやめない限り北朝鮮はミサイル開発を続ける」と話した。発射直後にここまで意図を明確にするのは異例のこと。一方、日本政府はアメリカ・韓国とともに国連安全保障理事会の緊急会合の開催を要請した。緊急会合は日本時間30日午前6時半から開催される予定。

【関連記事】
•銃弾は韓国側にも…北兵士“亡命の瞬間”緊迫映像公開
•国連安保理、緊急会合開催の方向で調整
•安保理の緊急会合 北へ“石油輸出禁止”は
•北への制裁強化は...国連安保理が緊急会合へ
•北ミサイル受け 国連安保理あす緊急会合へ

2017/11/29(水)、日本テレビ系(NNN) 8:25配信より

私のコメント : 平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。


コメント

空母艦載機部隊 主力が移転

2017年11月29日 | 山口県庁
空母艦載機部隊 主力が移転

11月28日 21時21分

来年にかけて神奈川県のアメリカ軍厚木基地から山口県岩国基地に配備される計画の空母艦載機部隊のうち、主力の戦闘攻撃機など16機が28日、岩国基地に到着し、部隊の移転が本格化しました。28日午前11時ごろ、アメリカ軍の空母艦載機部隊の主力の戦闘攻撃機FA18スーパーホーネット6機が山口県の岩国基地に到着しました。さらに夕方にかけてFA18スーパーホーネットと、敵のレーダーを無力化する電子戦機、EA18Gグラウラー合わせて10機が相次いで滑走路に着陸しました。主力の戦闘機が到着し移転が本格化することを受けて、岩国市など地元自治体や山口県は騒音の悪化や事故を防ぐため、整備や点検などの徹底や可能な限り市街地上空を飛行しないことなどを要請しています。

【移転したのは・・・】。

移転したのは、主力の戦闘攻撃機FA18スーパーホーネットと、敵のレーダーを無力化する電子戦機EA18Gグラウラーです。2つは同じ形式の機体で、全長が18.5メートル、幅が13.68メートルとすでに岩国基地に配備されているFA18ホーネットよりもひとまわり大きく、最高速度は時速およそ2200キロ、航続距離は3054キロです。FA18スーパーホーネットには各種のミサイルやレーダーを搭載し、航空機への攻撃や地上の目標への爆撃などさまざまな作戦に使用されます。EA18Gグラウラーは、妨害電波を出して敵のレーダーを無力化させます。FA18スーパーホーネットは、日本国内では岩国基地と厚木基地だけに配備されていますが移転が完了すれば岩国基地に集約されることになります。国の説明では、FA18ホーネットと比べ、エンジンの推力が1.2倍大きくなっているため、これまでと比べ、離着陸時の騒音は相対的に大きくなるということです。例えばおよそ300メートル離れた場所では、離陸時の音がおよそ109デシベルと「電車が通るガード下」と同程度になるとしています。また、今回、新たに30機程度が配備されることで、離着陸の回数が増えることから、騒音が悪化すると懸念する声もあります。これについて国は「騒音の大きい軍用機が新たに配備されるが、岩国は滑走路を沖合に移設したため、現在と比べて一部で騒音が大きくなる地域はあるものの総じて騒音の状況に変化はないと予測している」としています。神奈川県の厚木基地のアメリカ海軍の空母艦載機部隊は神奈川県の横須賀基地を拠点とする原子力空母「ロナルド・レーガン」に搭載される軍用機構成され、最近では、朝鮮半島周辺の海域で行われた、韓国軍との共同訓練にも参加しています。艦載機部隊は、日米両政府が合意した再編計画に基づき、来年にかけて山口県の岩国基地に段階的に拠点を移すことになっています。アメリカ軍は岩国基地に移転する軍用機の具体的な数を公表していませんが、これまでの国の説明によりますと部隊の主力の戦闘攻撃機FA18スーパーホーネットが48機、敵のレーダーを無力化する電子戦機EA18Gグラウラーが6機、早期警戒機のE2Dが5機、それにC2輸送機が2機のあわせて61機にのぼる見込みです。ことし8月にはE2D5機が移転し、きょうまでに到着したFA18スーパーホーネット20機とEA18Gグラウラー6機のあわせて31機が岩国基地の配備となり、計画のおよそ半分が岩国に移転したことになります。残りのFA18スーパーホーネットの輸送機C2については来年の春ごろまでかけて順次、移転される予定です。 ・・・平成29年11月28日、山口 NEWS WEB 21時21分 配信より

私のコメント :平成29年11月28日、来年にかけて神奈川県のアメリカ軍厚木基地から山口県岩国基地に配備される計画の空母艦載機部隊のうち、戦闘攻撃機など16機が、岩国基地に到着し、部隊の移転が本格化しました。ことし8月にはE2D5機が移転し、きょうまでに到着したFA18スーパーホーネット20機とEA18Gグラウラー6機のあわせて31機が岩国基地の配備となり、計画のおよそ半分が岩国に移転したことになります。FA18スーパーホーネットの輸送機C2については来年の春ごろまでかけて順次、移転される予定です。



コメント

安倍首相とルクセンブルク大公が会談 経済など関係強化で一致

2017年11月28日 | 外務省
安倍首相とルクセンブルク大公が会談 経済など関係強化で一致

11月28日 20時25分

安倍総理大臣は28日夜、国賓として日本を訪れているルクセンブルクのアンリ大公と会談し、両国が外交関係を樹立してことしで90年となることを踏まえ、経済や文化などさまざまな分野で関係をさらに強化することで一致しました。

続きを読む

ルクセンブルクのアンリ大公は国賓として今月25日から日本を訪れていて、28日夜、総理大臣公邸で安倍総理大臣と会談しました。

この中で安倍総理大臣は、両国が外交関係を樹立してことしで90年となることに触れ、「大公殿下を日本に迎えられてうれしく思う。長年にわたる皇室と大公家の交流は、両国の友好関係の礎だ」と述べました。

そのうえで安倍総理大臣は「今回の訪問を契機として、両国の関係を経済や文化や外交、人的交流なども含めて、さまざまな分野においてさらに発展させていきたい」と述べました。

これに対し、アンリ大公は「日本とルクセンブルクの間の特別な関係を誇りに思っている。両国の間の大変深い絆を表す証しが、わが国から日本に80社の企業が進出していることではないか。今後も、特に経済分野において、両国の関係を強化することができればと願っている」と応じ、経済や文化など、さまざまな分野で、両国の関係をさらに強化することで一致しました。・・・平成29年11月28日、NHK NEWS WEB 20時25分 配信より
.....................................................................
ルクセンブルク大公 歓迎の宮中晩さん会

11月27日 20時58分

国賓として来日したルクセンブルクのアンリ大公を歓迎する宮中晩さん会が、27日夜、皇居で開かれました。

続きを読む

ルクセンブルクのアンリ大公は、長女のアレクサンドラ王女とともに27日午後7時すぎ皇居宮殿に到着し、天皇皇后両陛下の出迎えを受けました。

両陛下主催の晩さん会には、皇太子ご夫妻などの皇族方をはじめ、安倍総理大臣や両国の閣僚らのほか両国の交流に力を尽くした人たちも招かれ、合わせて156人が出席しました。

はじめに、天皇陛下があいさつに立ち、皇室とルクセンブルクの大公家の長年にわたる親交や、ことしで外交関係樹立から90年となる両国の交流の歴史を振り返ったうえで、「相互理解がますます深まっていることを、大変喜ばしく思います」と述べられました。

そして、「御訪問が、両国の友好・協力関係を、さらに進展させるものとなることを願っています」と結ばれました。

これに対してアンリ大公は、日本とルクセンブルクの交流が、現在、最先端の医学や宇宙開発の分野に広がっているとして、「両国の交流が時代への適応を繰り返しながら、共通の未来を醸成してきたことの証といえましょう」と述べました。

テーブルにはルクセンブルクの国旗にちなんだ赤や白、それに青色の花が飾られ、晩さん会は和やかな雰囲気で進められました。・・・平成29年11月27日、NHK NEWS WEB 20時58分 配信より

私のコメント :平成29年11月27日、 国賓として来日したルクセンブルクのアンリ大公は、日本とルクセンブルクの交流が、現在、最先端の医学や宇宙開発の分野に広がっているとして、「両国の交流が時代への適応を繰り返しながら、共通の未来を醸成してきたことの証といえましょう」と述べました。

平成29年11月28日、 ルクセンブルクのアンリ大公は国賓として今月25日から日本を訪れていて、28日夜、総理大臣公邸で安倍総理大臣と会談した。安倍総理大臣は、両国が外交関係を樹立してことしで90年となることに触れ、「大公殿下を日本に迎えられてうれしく思う。長年にわたる皇室と大公家の交流は、両国の友好関係の礎だ」、「今回の訪問を契機として、両国の関係を経済や文化や外交、人的交流なども含めて、さまざまな分野においてさらに発展させていきたい」と述べた。

これに対し、アンリ大公は「日本とルクセンブルクの間の特別な関係を誇りに思っている。両国の間の大変深い絆を表す証しが、わが国から日本に80社の企業が進出していることではないか。今後も、特に経済分野において、両国の関係を強化することができればと願っている」と応じ、経済や文化などの分野で、両国の関係 強化することで一致した。



コメント

東レ株式会社 広報室 広報課・・・

2017年11月28日 | 山口県庁
平成29年11月28日、東レ株式会社 広報室 広報課 福田様との間にて、私から、東レ株式会社 広報室 広報課長へ 連絡文を平成29年8月28日、送信している件にて、その対応を持つ。その際、山口県 防府市役所 総務部 総務課 秘書室長 松村訓規様から 私への対応 等が、今まで、あるために、よって、東レ株式会社 広報室 広報課 福田様へ、東レ株式会社が、生産をされている ある製品名と、その製造工場がある地域と場所に関し、その確認を入れた。

同日、山口県 柳井市 教育委員会 職員との間で、私は、私の父 森田良吉氏が、柳井市 国森家住宅について、それを国の重要文化財 民家へと指定をされた際、当時の山口県教育委員会 文化財保護課へ勤務し、その指定に際し、その対応もしていた、今までの経緯があり、今回、山口県 教育委員会からの、柳井市 伝統文化財 白壁の町並み(柳井市古市金屋地区伝統的建造物群保存地区)視察の各内容に沿って、今までの、柳井市 伝統文化財 伝統的建造物群保存地区 整備に至っている経緯について、その説明を申し上げた。



コメント

山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室・・・

2017年11月28日 | 山口県庁
平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。
.............................................
<森友問題>自民「追及」を演出 衆院予算委

11/27(月) 22:20配信

自民、公明両党は27日の衆院予算委員会で、学校法人「森友学園」への国有地売却問題で説明責任を求めるなど、政府をチェックする姿勢を演出しようと努めた。「与党2対野党8」から「5時間対9時間」に与党の質問時間を増やしたことで「なれ合いが増えただけ」との批判を懸念したからだ。ただ、自民党議員は野党攻撃や首相への賛辞も随所に織り交ぜ、森友問題では核心に入る前に次のテーマに移るなど、従来通りの「緩さ」も目立った。

 「『価格の提示はしていない』との答弁は、虚偽だったのではないか」。自民党の菅原一秀氏は、森友学園の籠池泰典前理事長が公表した音声データと過去の政府答弁が矛盾する、とただした。音声データでは財務省近畿財務局が「1億3000万円を下回る売却はない」などと額に言及しており、同省の太田充理財局長は「価格交渉ではなかった」と釈明。自民の田村憲久氏も「安倍政権で格差が広がったのではないか」と問うなど、従来の「安倍1強」国会とは違う姿勢をアピールしてみせた。

 質問時間の増加に加え、森友・加計問題への世論の不信も意識した自民国対は予算委の質問議員に「厳しくやってほしい」と要請。公明党の石田祝稔政調会長も、会計検査院が森友学園を巡る文書の不備を指摘したことに関し、「こうしたことが2度あれば、公権力の行使とは何なのかと言われる」と苦言を呈した。

 ただ、与党の「勢い」は質問の一部にとどまった。菅原氏は「籠池氏のフェイク(虚偽)に基づいて質問し、国民をミスリードした。猛省してほしい」と野党を非難。森友学園の音声データでは「不適切で厳に戒めなければならない」と財務省をしかったが、それ以上は追及しなかった。田村氏は「(説明は)悪魔の証明で難しいが、天使のように謙虚に答えてほしい」と首相にエールを送った。

 自民の新藤義孝氏は「ヨイショしているわけではない」と断りながら、「首相は就任以来、延べ129国を訪れた。前政権の倍だ」と持ち上げた。与党の後に質問に立った立憲民主党の長妻昭代表代行は「与党は前半少しきつめだったが、(最後は)一件落着という内容だった」と批判した。【小山由宇、水脇友輔】

・・・ 2017/11/28(火) 、毎日新聞 最終更新8:48 配信 より
....................................................................
防府市長・松浦氏6選不出馬

2017.11.23 07:08更新

山口県防府市の松浦正人市長(70)が、来年6月の任期満了に伴い実施される市長選に、出馬しない意向を固めたことが22日、分かった。24日の定例記者会見で正式に表明する。松浦氏は防府市議、山口県議を経て、平成10年の市長選で初当選した。現在5期目で、市の財政改革に力を注いだ。今年6月には全国市長会会長に就任した。松浦氏は、副市長の村田太氏(60)を後継指名する方針。松浦氏は「以前から若い人に譲りたいと思っており、ようやく後を託せる人材に巡り会えた。今後は政治の世界を離れて、防府市のために動きたい」と語った。一方、松浦氏と距離を置く自民党市議らが、対立候補の擁立を進めている。

・・・2017.11.23 、産経新聞 07:08更新 配信より

私のコメント : 平成29年11月28日、NHK 大河ドラマ 花燃ゆ 井上真央 主演 演出の各内容について、その放映時における題材、防府市 等 その放映後の対応についても、現在に至るが、防府市役所へ、私による公文書 開示の請求後における 松浦正人市長から 私へ、それに対する対応、山口県防府市役所 並び、防府市 松浦正人市長に対し、現在も、その内容は、依然、継続中である。
....................................................................
獣医学部新設構想、文科相面会時に直接伝達

TBS系(JNN) 6/12(月) 12:03配信

加計学園の獣医学部の新設計画をめぐり、去年9月、加計学園側が獣医学部の構想を松野文部科学大臣に直接伝えていたことが、同席していた関係者への取材でわかりました。安倍総理の友人で加計学園・理事長の加計孝太郎氏は、去年9月6日、文部科学省を訪れ松野文部科学大臣と大臣室で面会したことが分かっています。松野大臣はこの面会について、「大臣就任を受けての挨拶で獣医学部に関する話は一切なかった」と説明しています。しかし、面会に同席した加計学園の当時の幹部がJNNの取材に対し、加計学園側が獣医学部の構想を大臣に直接、伝えていたことを認めました。その際、加計学園側は「今度、四国に考えているのでよろしく」などと伝えたということです。

 「去年9月6日にお会いになった際に、加計理事長と獣医学部の話をしてますよね?」(記者)
 「してません」(松野博一 文部科学相)

一方、松野大臣はJNNの取材に、去年9月の面会では獣医学部に関する話はなかったと否定しています。(12日10:44)最終更新:6/12(月) 13:26 ・・・ 平成29年6月12日(月)、 TBS系(JNN) 13:26 配信より

私のコメント : 平成29年6月9日、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係 古賀様 宛て、私から、連絡文を送信している。
....................................................................
経団連会長企業・東レ 子会社でデータ改ざん

11/28(火) 10:36配信

神戸製鋼、三菱マテリアルなどで相次いで発覚した検査データ改ざんが、東レの子会社でも行われていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。この子会社は東レが100%出資する「東レハイブリッドコード」(以下、東レHC)。自動車向けを中心に、東レグループの産業資材用繊維加工の最重要拠点として、国内外でシェアを拡大している。東レ関係者は、「週刊文春」の取材に次のように証言した。「顧客提出用のデータ改ざんが10年程前から行われていました。主な対象製品は『タイヤ用ポリエステルコード』。タイヤの骨格にあたる『カーカス』という部位に用いられる繊維製品です。顧客と取り決めた強度を満たしていないにもかかわらず、検査データを改ざんし、規格を満たしているかのように偽り、提出していました」ポリエステルコードは、乗用車用タイヤのほぼ全てに使われる極めて一般的な部材。東レHCは国内の全タイヤメーカーに製品を供給しており、万が一、リコールとなればその被害は甚大になる。「不正は、東レHCの品質保証室長が中心になって行っていました。神戸製鋼の検査データ改ざんが発覚するのと前後して、役員が各取引先に説明に出向いています。現在、タイヤ製品の安全性を確認中で、問題がなければ内々に収束させる方針だといいます」(同前)東レHCに取材を申し入れると、11月27日、次のように回答した。「弊社では、お客様と取り決めていた規格値に対して、規格値を満たしていないものの検査成績書のデータを書き換えた事案を把握しております。調査の結果、規格値内への書き換えが149件、対象社数は13件。書き換えの期間は2008年4月から2016年9月。関与者は当時の品質保証室長とその前任の2名。弊社他部署または品質保証室の他のメンバーの関与はなく、従っていわゆる組織ぐるみには当たらないと考えています。現在、13社中11社への説明が完了しており、これまでのところ安全性に問題があるとのご指摘はいただいておりません。しかしながら、このような事態を招いてしまい、関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」東レ本社も改ざんを認めたが、同様に組織ぐるみの不正は否定した。ただ、不正は8年にわたり、2代の品質保証部門責任者が関わっており、会社として不正を認識していなかったのかどうかが、今後問題になりそうだ。東レは、日本の財界トップ・日本経団連会長の榊原定征氏の出身企業であるだけに、対応が注目される。12月1日(木)発売の「週刊文春」で詳報する。 「週刊文春」編集部

【関連記事】
• 不祥事で神戸製鋼はどうなる? 新たなる鉄鋼業界再編の行方
• 企業統治と「傍流の悲しみ」 神戸製鋼事件を読む
•日立から初の経団連会長か 中西宏明会長が選ばれた裏事情
• 東芝報道はなぜ「誤報」が相次ぐのか?――二転三転する半導体売却先
• 不動産のプロから見た「素人投資が危険すぎる理由」

・・・2017/11/28(火) 、文春オンライン 10:36配信 より

私のコメント :平成29年8月28日、東京都 中央区 日本橋 室町2-1-1 東レ株式会社 広報室 別所達也 広報課長との間では、私は、各 書面による、その連絡対応を持っている。



コメント