地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

解散、28日国会冒頭に=安倍首相所信演説行わず

2017年09月20日 | 山口県庁
解散、28日国会冒頭に=安倍首相所信演説行わず

9/20(水) 17:23配信

政府・与党は20日、今月28日召集予定の臨時国会で安倍晋三首相の所信表明演説を行わず、冒頭で衆院を解散する方向で最終調整に入った。臨時国会の開会式も開かない。首相が22日に訪米から帰国した後、こうした日程を確認する運びだ。複数の政府・自民党関係者が明らかにした。解散時期をめぐっては、召集日のほか、所信表明演説に続き10月2~4日に想定していた各党代表質問の直後とする案も検討された。しかし、代表質問まで行えば、衆院選日程の軸としている「10月10日公示―同22日投開票」が困難となると判断した。 

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・・・ 平成29年9月20日(水)、時事通信  18:12 配信より

私のコメント : 平成29年9月20日(水)、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護係り 担当職員との間で、『 津教委 第919号 平成29年7月21日「史跡の指定について(意見具申)」文化財保護法第189条の規定に基づき、別紙により史跡指定を受けたいので意見具申いたします。 』 の内容に関する、私からの、その意見具申を島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護係り 担当職員へ申し上げた。その後、島根県 津和野町役場から、山口県 萩市役所へ私は、出向き、平成29年7月より、その山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査と私は、連絡対応を以下のとおり、それを継続し、保持もしているため、萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査と面会し、私の名刺を手渡すことができた。萩市役所内にて、その二人だけでの対談を経て、萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査 紹介と案内のもとに、萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 大槻洋二課長と私は、面談し、平成29年9月20日、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護係り 担当職員と私との間で、『 津教委 第919号 平成29年7月21日「史跡の指定について(意見具申)」文化財保護法第189条の規定に基づき、別紙により史跡指定を受けたいので意見具申いたします。 』 の内容に関する、私からの、その意見具申を島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護係り 担当職員へ申し上げた内容 等に関して、萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 大槻洋二課長へ説明を入れ、更に、また、50年前の明治維新100年祭 当時からの萩市 文化財保護における、その経過もあり、明治維新150年祭に向け、山口県 総合企画部 政策企画課 調整班 等との対応も、私の許で、それが、あること、その経過、及び、その説明もおこなった。

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山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 対応の件

平成29年7月10日、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査と私は、以下の内容に対応して、萩市長へ、私から、連絡している内容に関しては、平成29年7月10日付け 私からの書面が、担当課 萩市 市民活動推進課 植村正課長 経由し、それが、萩市長の許に、届いているかどうかという連絡と確認を入れた。

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島根県 益田市 総務部 危機管理課 

平成29年4月27日、島根県 益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長と「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、島根県 益田市、津和野町、吉賀町、山口県 岩国市、山口市、宇部市、防府市、萩市 等 広域における内容、島根県下における一般住民の安全も私は、考え、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘した。

平成29年7月4日、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘したという、その後の経過もあり、私は、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員との間にて、連絡対応を持つ。

同日、山口県 柳井市教育委員会 職員から、私の許へ、今までに至る、関係する内容の資料に関し、私の許へ、送付する 旨の連絡が入る。

同日、山口県 萩市農業委員会 事務局長 鷲頭英明氏、並び、萩市農業委員会 農地係 五嶋雄一郎主任 と私は、面談する。

同日の平成29年7月4日、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長、並び、萩市 市民活動推進課 中田喜代子主幹と面談し、萩市長 藤道 健二氏より、萩市活交第31号 平成29年6月27日、「情報公開請求書の補正依頼について」 その後の対応に関して、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長との間にて、その討論、及び、議論、萩市役所内で、それをおこない、萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長と間でも、内容 調整のため、面談し、私が、主張したい内容、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長と萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長へ、伝え、萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長からの助言を得て、私からの書面にて、その内容に関しても、萩市長 藤道 健二氏へと提出することとなった。

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首相「警告無視、さらに脅威増した」 北朝鮮ミサイルに

北朝鮮による弾道ミサイル発射について安倍晋三首相は4日午前、首相官邸で記者団に「度重なる国際社会の警告を無視するものだ。今回のミサイル発射は、さらに脅威が増したことを明確に示すものだ」と語った。

【写真】北朝鮮のミサイル発射を受けて記者の質問に答える安倍晋三首相

首相は7、8日にドイツで開かれる主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせて日米韓首脳会談に臨む予定で、「トランプ米大統領、文在寅(ムンジェイン)韓国大統領と認識を共にし、日米韓の強い結束の下に国際社会の圧力を強化する」と強調した。

さらに、G20の場を活用して国際社会の連携を訴え、中国の習近平(シーチンピン)国家主席とロシアのプーチン大統領には「より建設的な対応を取るよう働きかけていく」とした。

政府は国家安全保障会議(NSC)を開催して対応を協議した。 朝日新聞社

・・・ 平成29年7月4日、朝日新聞 11:25配信より

私のコメント : 平成29年7月4日、安倍晋三首相は4日午前、首相官邸で記者団に「度重なる国際社会の警告を無視するものだ。今回のミサイル発射は、さらに脅威が増したことを明確に示すものだ」と語った。7、8日にドイツで開かれるG20サミットに合わせて日米韓首脳会談に臨む予定で、「トランプ米大統領、文在寅 韓国大統領と認識を共にし、日米韓の強い結束の下に国際社会の圧力を強化する」と強調。

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北朝鮮、バンヒョン付近から発射~韓国軍

日本テレビ系(NNN) 7/4(火) 10:35配信

政府は、北朝鮮からミサイルが発射され、日本海の排他的経済水域(=EEZ)に着水する可能性があると発表した。韓国軍は、「4日午前9時40分ごろ、平安北道・バンヒョン付近から日本海に向かって弾道ミサイルを発射した」と発表した。 最終更新:7/4(火) 10:45 ・・・ 平成29年7月4日(火)、日本テレビ系(NNN) 10:45配信より

私のコメント : 平成29年7月4日(火)、韓国軍は、「4日午前9時40分ごろ、平安北道・バンヒョン付近から日本海に向かって弾道ミサイルを発射した」と発表。

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北朝鮮ミサイル、約40分飛翔し日本EEZ内に落下=菅官房長官

[東京 4日 ロイター] - 菅義偉官房長官は4日、北朝鮮が午前9時39分ごろ、北朝鮮西岸より弾道ミサイルを発射したと発表した。弾道ミサイルは約40分飛翔し、日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとみられるという。現時点で船舶や航空機への被害は確認されていない。菅官房長官は、北朝鮮の度重なる挑発行為は断じて容認できず、「北朝鮮に対し厳重に抗議を行い、強く非難した」と語った。(石田仁志) ・・・ 平成29年7月4日(火)、ロイター 10:44配信より、

私のコメント ; 平成29年7月4日(火)、菅義偉官房長官は、北朝鮮が午前9時39分ごろ、北朝鮮西岸より弾道ミサイルを発射したと発表した。弾道ミサイルは約40分飛翔し、日本海の日本 EEZ内に落下したとみられるという。現時点で船舶や航空機への被害は確認されていない。

平成29年6月22日、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係 中田様からの私へ対する対応に関しては、従前に、島根県神社庁 庁長と私が対談した内容に関する件もあるため、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係 中田様が、その根拠とされる萩市役所の条例と法律に照らし、何故、その対応となるかについて、その説明要求について、山口県 萩市役所 市民活動推進課 相談係へ、その内容に係り、その公文書開示請求書、私は、提出した。その後、島根県神社庁 庁長と私が対談した内容に関する件の内容にも関係していくため、島根県側における、その関係されている公的文化財保護の観点から、その関係している確認連絡 等について、島根県津和野町教育委員会 文化財保護課へ私は、入れた。

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。文化庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。
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萩城跡など日本遺産申請 萩・山口・防府市

萩、山口、防府の3市は、萩城跡(萩市、国指定史跡)や 瑠璃光寺(るりこうじ) 五重塔(山口市、国宝)、周防 国衙(こくが) 跡(防府市、国指定史跡)などについて、文化庁の日本遺産に申請した。3市は、これらを古代から近世に至る政治都市の歴史を物語る重要な文化財と判断した。認定されれば県内では初めてで、3市は2018年の「明治150年」に向けて、観光に弾みをつけようと意気込んでいる。(江口武志)

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。同庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。

3市は、1月に同庁に申請。申請書では、それぞれが古代、中世、近世の政治都市として繁栄した歴史を強調した。

構成文化財としては、7世紀頃の周防国の役所があった周防国衙跡や、室町時代に守護大名・大内氏が建てた瑠璃光寺五重塔、江戸時代に毛利氏が政務を執った萩城跡を列挙。江戸時代の街道・萩往還沿いにある長州藩主の休憩所「六軒茶屋跡」(山口市)なども加え、総計48か所を申請書に盛り込んだ。

文化庁は今後、庁外の有識者による審議会での議論を経て、4月下旬に認定について発表する。3市は認定された場合、地元の経済、観光関係者で構成する協議会を設立。3市を結ぶ萩往還の散策を楽しめる観光プランの作成などに取り組む。

3市ではこれまで、商工、観光団体が中心となり、萩往還の歴史を案内するガイドを育成。萩往還の順路などを示す案内板の表記も統一してきた。

萩市文化財保護課は「萩往還を巡り、古代から近世までの歴史を感じてもらいたい」と期待。山口市文化交流課は「3市の歴史を合わせることで深みのある観光を提供できる」、防府市文化財課は「互いに連携して、これまであまり注目されていなかった史跡をPRしたい」としている。 2017年03月09日 Copyright © The Yomiuri Shimbun  ・・・ 平成29年3月9日、読売新聞 配信より

私のコメント : 平成29年3月14日、山口県 萩市 商工観光部 観光課 観光振興係 神崎紘充主任と私は、萩市役所において、面談した対応もあり、平成29年2月28日に、山口県歯科医師会 歯科医 医療相談の件に関して、山口県歯科医師会と対談をした内容に関して、その後においても、山口県歯科医師会と対談をした内容における、その各経緯が発生し、山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長橋本氏と私との間の問題が、あるため、平成29年3月15日に至り、山口県 防府市 株式会社 丸久 本部長 橋本氏 ( 山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長 ) と私は、電話で 対談をし、私から、その株式会社 丸久への連絡内容に関しては、平成29年3月15日、日米安保条約下、山口県 防府市 株式会社 丸久 社長へ 私からの書面で、申し伝えていく旨を告げた。
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審議会トップ「覆い隠されたこと気付けなかった」 森友学園「認可適当」、事務局「言いなり」だったのか

国有地が超格安で学校法人「森友学園」に売られていた問題は、籠池泰典理事長が小学校の開設認可申請を取り下げたものの、なお多くの不可解な問題が残る。3月12日(2017年)に行われたNHKの世論調査では80%国有地安値売却に「納得できない」と答えた。NHKは20人以上に取材して、新たな証言を得て実態を浮き彫りにしたという。

大阪府私学審議会の梶田叡一会長は、森友学園が認可申請した3年前から審議会のトップを務めてきた。「何かほかにやれなかったのか。覆い隠されていたことを最初の段階で見抜けなかった、気づけなかった」と、後悔をにじませた。

審議は最初から異例ずくめだった。委員の一人は「当初から財務基盤が弱いとの声があがっていた」と話す。「学校の永続性を担保するために運営計画がしっかりできていなきゃいけないのに」というのだ。議事録には「積立金が少ない」「借入金はどうなっています?」「これで永続性が本当に担保できるのか」といった委員の発言があり、異様さが際立つ。

大阪府の担当者は「専門の職員がチェックしたうえで適切と判断させていただきました」と答えていた。委員たちは信用するしかなかったというが、事務局の言いなりでは審議会の価値はないというものだ。

通常なら土地を持っていないと認可されない

もう一つの問題は、土地が確保されていなかったこと。小学校の認可には原則として土地を持つことが必要だ。ところが、資料には森友学園は国と借地契約を締結する予定と書かれていた。まだ認可されてもいない小学校に向けて、認可の審査と土地の取得がそれぞれに事務方同士の話し合いだけで進められていたことになる。ますます審議会の存在が形ばかりとなる。行政がなぜか、森友学園に異例の優遇をしていたこともわかる。

梶田審議会長は「国が賃貸契約するという確約だったと思いますね。例のない話です」と振り返った。認可はいったん保留されたが、翌月の臨時審議会で財務状況の安定を条件に「認可適当」の答申が出た。梶田会長は「国でも地方でも、行政に大きな力がどこかから働いて、住民の公平公正な幸せにおかしいことがないわけではない」と核心に触れた。問題はもはやエセ教育者の去就よりも、その利権に応じて教育に介在しようとする政治の方なのだ。

国と森友学園の交渉記録が廃棄されたというのも不可解だ。財務省は詳細な面会記録は残っていないとしている。

問題の近畿財務局に数年前まで在籍したOBは「在勤40年間の大半を国有地の鑑定や売買で過ごしてきたが、記録をすぐに廃棄することはなかった」と証言する。相手の希望、こちら(財務局)の対応を「じいちゃんばあちゃんの要望まできちんと書いて紙あるいは記録で残すのが文化です」という。複数のOBがパソコンなどに残っている可能性を語った。もっと調べないと。情報隠しを許しておけば、政府・行政が勝手のやり放題になる。

建設用地の地下から見つかったというゴミにも疑問の声があった。森友学園は想定外の木材や生活ゴミがあったと主張し、国が8億円の値引き額を算出した。しかし、国が国会に提出した資料を見た埼玉県の処理業者は「これでは何の信用性もない」とズバリ言う。算出調査には地面を掘り、深さを示すスケールをあてながら写真を撮る。国が出したのはゴミと決めつけた地面の写真だけで「掘ったという根拠がない」のだ。

キャスターの鎌倉千秋「森友学園の望む形で、ことが進んだように見えますね」。

西川敏記者は「まず開校ありきとも思える形で国と大阪府が手続きを進めてきた」と指摘する。幼稚園しか経営していない森友学園が借金で小学校の開設を申請できたのは、大阪府が規制緩和したのがきっかけだった。

保守人脈使うのが常套手段

政治の関与が改めて問題になる。

籠池泰典理事長が時代錯誤の復古調教育方針に賛同する人脈を使って小学校建設を進めようとしたことが少しずつ明らかになってきた。

籠池氏と面識があり、関西の保守政界に人脈を持つ男性は、民主教育への保守層の反発から「籠池氏の教育方針が一部の方々から絶賛された」と語った。

籠池氏は2012年、幼稚園に隣接する府立公園に住民要望で花壇が作られようとした時、主宰するラグビー教室にじゃまだと反対し、市議2人と市へ談じこんだ。決まっていたはずの花壇建設は中止された。保守人脈を使うのが常套手段だった。

山口県防府市の松浦正人市長から「すばらしい教育者だ」と籠池氏を紹介されたという中川隆弘大阪府議は3年前、籠池氏から急ぎの電話をもらった。小学校の認可が保留された時だった。「なんとかうまくいかないかと言われた。政治家を通じて動かそうという感じがした」という。

保守政界関係者は「森友学園に寄付した人は政治献金のような意識で、左翼偏向教育をたたきつぶす活動の一環として協力したと思う」と実情を語った。だとすれば、籠池氏が「やましいことはない。直(なお)き心で考えて学校を作ろうとした」といくら言っても、実態は教育を隠れ蓑にした金集めに近い。

籠池氏にからんだ政治家には安倍首相夫妻や稲田防衛相の名もちらつく。西川記者は「政治が関与しているかどうかはわかりませんでした」と述べるにとどまった。

ノンフィクション作家の菅野完さんは「安倍首相の昭恵夫人とのつきあいを前面に出せば(国との)交渉に有利だと考えるに至らしめた時代の空気が恐ろしい」と考え込む。

わからない点はまだ多い。「疑惑の解明が引き続き必要です」(西川記者)というのはその通りだ。ただし、この番組については問題点整理の範囲を出なかった。20人以上に取材と強調するが、これだけの問題になれば当たり前のことだ。もっとしっかり発掘調査してもらいたい。続編に期待しよう。

*クローズアップ現代+(2017年3月13日放送「追跡『森友学園問題』」・・・ 2017/3/14、 J-CAST 16:08 配信より

私のコメント : 籠池氏と面識があり、関西の保守政界に人脈を持つ男性は、民主教育への保守層の反発から「籠池氏の教育方針が一部の方々から絶賛された」と語った。籠池氏は2012年、幼稚園に隣接する府立公園に住民要望で花壇が作られようとした時、主宰するラグビー教室にじゃまだと反対し、市議2人と市へ談じこんだ。決まっていたはずの花壇建設は中止された。保守人脈を使うのが常套手段だった。

山口県防府市 松浦正人市長から「すばらしい教育者だ」と籠池氏を紹介されたという中川隆弘大阪府議は3年前、籠池氏から急ぎの電話をもらった。「なんとかうまくいかないかと言われた。政治家を通じて動かそうという感じがした」という。

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萩城跡など日本遺産申請 萩・山口・防府市

萩、山口、防府の3市は、萩城跡(萩市、国指定史跡)や 瑠璃光寺(るりこうじ) 五重塔(山口市、国宝)、周防 国衙(こくが) 跡(防府市、国指定史跡)などについて、文化庁の日本遺産に申請した。3市は、これらを古代から近世に至る政治都市の歴史を物語る重要な文化財と判断した。認定されれば県内では初めてで、3市は2018年の「明治150年」に向けて、観光に弾みをつけようと意気込んでいる。(江口武志)

日本遺産は、文化庁が15年から認定を始めた。これまでに「津和野今昔~百景図を歩く~」(島根県津和野町)や「国境の島 壱岐・対馬・五島~古代からの架け橋~」(長崎県対馬市、壱岐市、五島市、新上五島町)など37件が認定された。同庁は、構成文化財を活用した観光事業などに対し、補助金を交付している。

3市は、1月に同庁に申請。申請書では、それぞれが古代、中世、近世の政治都市として繁栄した歴史を強調した。

構成文化財としては、7世紀頃の周防国の役所があった周防国衙跡や、室町時代に守護大名・大内氏が建てた瑠璃光寺五重塔、江戸時代に毛利氏が政務を執った萩城跡を列挙。江戸時代の街道・萩往還沿いにある長州藩主の休憩所「六軒茶屋跡」(山口市)なども加え、総計48か所を申請書に盛り込んだ。

文化庁は今後、庁外の有識者による審議会での議論を経て、4月下旬に認定について発表する。3市は認定された場合、地元の経済、観光関係者で構成する協議会を設立。3市を結ぶ萩往還の散策を楽しめる観光プランの作成などに取り組む。

3市ではこれまで、商工、観光団体が中心となり、萩往還の歴史を案内するガイドを育成。萩往還の順路などを示す案内板の表記も統一してきた。

萩市文化財保護課は「萩往還を巡り、古代から近世までの歴史を感じてもらいたい」と期待。山口市文化交流課は「3市の歴史を合わせることで深みのある観光を提供できる」、防府市文化財課は「互いに連携して、これまであまり注目されていなかった史跡をPRしたい」としている。 2017年03月09日 Copyright © The Yomiuri Shimbun  ・・・ 平成29年3月9日、読売新聞 配信より

私のコメント : 平成29年3月16日、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 職員と私は、面談して、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との間における、該当 「世界の記憶」(地域登録) 向けての取り組み内容に関する内容に関しては、萩市役所において、津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との利害関係により、私からの要望 等、 山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 職員へ、その内容を申し伝えた。

平成29年3月14日、山口県 萩市 商工観光部 観光課 観光振興係 神崎紘充主任と私は、萩市役所において、面談した対応もあり、平成29年2月28日に、山口県歯科医師会 歯科医 医療相談の件に関して、山口県歯科医師会と対談をした内容に関して、その後においても、山口県歯科医師会と対談をした内容における、その各経緯が発生し、山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長橋本氏と私との間の問題が、あるため、平成29年3月15日に至り、山口県 防府市 株式会社 丸久 本部長 橋本氏 ( 山口県 萩市 前 アトラス萩店 店長 ) と私は、電話で 対談をし、私から、その株式会社 丸久への連絡内容に関しては、平成29年3月15日、日米安保条約下、山口県 防府市 株式会社 丸久 社長へ 私からの書面で、申し伝えていく旨を告げた。

平成29年3月14日、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 職員と私は、面談し、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との間における、その該当 日本ユネスコ国内委員会 「世界の記憶」(地域登録)国内公募要領 向けての取り組み内容に関し、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私との間における調整のための面談し、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課からの島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護課への理解と協力も求めていった。



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山口県商工労働部 商政課 電力対策室 主幹と対談・・・

2017年09月20日 | 山口県庁
平成29年9月20日、山口県商工労働部 商政課 電力対策室 水野久敬 主幹と対談。その対談内容を踏まえ、山口県 総合企画部 中山間地域づくり推進課 地域づくり班 田辺賢清 主任主事の許へ、私が、すでに、その面談している内容の件をもとにして、関係する、その連絡を入れた。


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