地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

河内山賢祐氏、朝倉文夫氏 に関する情報について

2016年08月09日 | 東京藝術大学
平成28年8月9日、私から島根県芸術文化センター 総務担当 高田様へ、連絡していた「河内山賢祐氏、朝倉文夫氏 に関する情報について」に関し、平成27年4月24日、島根県 石見美術館 澄川 喜一館長と私が、対談した経緯と経過も踏まえ、島根県芸術文化センター 高田様からの返信文と回答が、私のもとへ到着する。


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総務会長に細田氏、政調会長に茂木氏 自民党三役決まる

2016年08月01日 | 東京藝術大学
総務会長に細田氏、政調会長に茂木氏 自民党三役決まる

安倍晋三首相(自民党総裁)は党三役の人事で、幹事長に二階俊博総務会長、総務会長に細田博之幹事長代行、政調会長に茂木敏充選対委員長を充てることを決めた。高村正彦副総裁は留任させる。 ・・・ 平成28年8月1日(月)、朝日新聞デジタル 18時8分配信より

私のコメント: 平成28年8月1日、外務省 いわゆる密約書 不在の問題にも関係し、平成27年4月24日に島根県石見美術館 澄川 喜一館長と石見美術館 館長室において、私と澄川 喜一館長が、その対談もした内容に関し、澄川喜一先生 秘書 内海様 宛へ、私は、私からの連絡文を送信し、その後、内海様へ架電するが、連絡がつかないため、確認のため、島根県芸術文化センター 総務担当に対し、私は、同様の連絡文、及び、今までの経緯に関する私からの説明文も、送信をした。祭政一致。


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島根県 吉賀町総務課 吉総第185-1号 「審査請求補正書等の送付について」対応の件

2016年05月31日 | 東京藝術大学
平成28年5月31日(火)、島根県吉賀町役場 総務課 佐々木様へ、私は、下記の内容に関して、その不明な点における、そのおたずねを入れる。

....................................

○吉賀町長が管理する公文書の公開等に関する規則

平成17年10月1日

吉賀町規則第14号

(趣旨)

第1条 この規則は、吉賀町情報公開条例(平成17年吉賀町条例第16号。以下「条例」という。)第28条の規定に基づき、町長が管理する公文書の公開等に関し必要な事項を定めるものとする。

(公文書の公開請求書)

第2条 条例第10条に規定する公開請求書は、公文書公開請求書(様式第1号)とする。

(公文書の公開決定通知書等)

第3条 条例第11条第2項に規定する通知は、次の各号に掲げる決定の区分に応じ、当該各号に掲げる通知書により行うものとする。

(1) 公文書を公開する旨の決定 公文書公開決定通知書(様式第2号)

(2) 公文書を部分公開する旨の決定 公文書部分公開決定通知書(様式第3号)

(3) 公文書を公開しない旨の決定 公文書非公開決定通知書(様式第4号)

(4) 公文書の公開請求を拒否する旨の決定 公文書公開請求拒否決定通知書(様式第5号)

2 公開の請求に係る公文書が存在しない場合の通知は、前項第3号の公文書非公開決定通知書に代えて公文書不存在通知書(様式第6号)により行うものとする。

3 条例第11条第3項に規定する通知は、決定期間延長通知書(様式第7号)により行うものとする。

(意見の聴取の通知等)

第4条 実施機関は、条例第13条第2項の規定により、第三者に対し意見を述べる機会を与える場合は、当該第三者に対し、あらかじめ次に掲げる事項について、書面により通知しなければならない。

(1) 公文書に記録されている当該第三者に関する情報の内容

(2) 意見を聴取する予定の期日及び場所

(3) 当該第三者が意見を述べることとした場合に、その意見の聴取を担当する実施機関の所属課等

2 前項の規定による通知は、公文書公開請求に関する照会書(様式第8号)によるものとする。

3 第1項の規定による通知を受けた第三者は、口頭又は書面により意見の陳述を希望する場合は、実施機関が指定する日までに、公文書公開請求に関する回答書(様式第9号)を実施機関に提出するものとする。

4 実施機関は、第三者が口頭による意見の陳述を希望した場合は、当該第三者に対し、意見の聴取を行う日時及び場所を、書面により通知しなければならない。

(代理人)

第5条 前条第3項の規定により口頭による意見の陳述を希望した第三者は、意見の陳述について、代理人を選任することができる。

2 前項の代理人の資格は、書面で証明しなければならない。

(意見の聴取の実施)

第6条 実施機関は、第三者からの意見聴取を行うに際し、当該実施機関の指定する職員(以下「主宰者」という。)に、公開請求に係る公文書に記録されている第三者に関する情報の内容について、当該第三者又はその代理人(以下「第三者等」という。)に対し、説明させなければならない。

2 第三者等は、主宰者に対し、意見を述べ、及び質問をすることができる。

3 主宰者は、第三者等が意見の聴取に係る事案の範囲を超えて陳述する場合その他意見の聴取の適正な進行を図るためやむを得ないと認める場合は、陳述を制限することができる。

4 主宰者は、必要があると認めるときは、第三者等に対し質問をし、又は説明を求めることができる。

5 主宰者は、意見の聴取の進行を妨げ、又はその秩序を乱す者に対し、退場を命ずる等必要な措置をとることができる。

6 第三者から意見を聴取したときは、第三者意見聴取録(様式第10号)に必要な事項を詳細に記入しなければならない。

7 意見の聴取は、公開しない。

(意見の聴取の終結)

第7条 実施機関は、その指定した日までに公文書公開請求に関する回答書の提出がない場合又は第三者等が意見の聴取に出頭しない場合は、当該第三者等に対し改めて意見を述べる機会を与えることなく、意見の聴取の終結をすることができる。

(公文書の公開請求に関する決定結果通知書)

第8条 条例第13条第3項の規定による通知は、公文書公開請求に関する決定結果通知書(様式第11号)によるものとする。

(閲覧の制限等)

第9条 公文書を閲覧する者は、当該公文書を汚損し、又は破損してはならない。

2 町長は、前項の規定に違反した者又は違反するおそれがあると認められる者に対し、公文書の閲覧を中止させ、又は禁止することができる。

(公文書の写しの交付等)

第10条 公文書の写しを交付するときの交付部数は、原則として請求1件につき1部とする。

2 条例第15条に規定する公文書の写しの作成に要する費用(以下「複写料」という。)の額は、次のとおりとする。

(1) 白黒の場合 日本工業規格によるA3以下の各判は10円/枚とし、A3を超える各判は20円/枚

(2) カラーの場合 日本工業規格によるA3以下の各判は70円/枚とし、A3を超える各判は100円/枚

3 町長は、前項の規定により難い場合は、複写料の額を増額又は減額することができる。

4 複写料は、公文書の写しの交付を受ける前に納付しなければならない。

5 公文書の写しの送付を受けようとする者は、当該送付に係る郵便料金の額又は相当する額の切手を納めなければならない。

(異議申立て)

第11条 条例第11条第1項に規定する決定について、行政不服審査法(昭和37年法律第160号)第6条に規定する異議申立てをしようとする者は、異議申立書(様式第12号)を町長に提出するものとする。

(任意公開の申出等)

第12条 条例第6条に規定する公文書の公開の申出をしようとする者は、公文書任意公開申出書(様式第13号)を町長に提出するものとする。

2 町長は、前項の公文書の公開の申出があった場合は、公文書任意公開回答書(様式第14号)により回答するものとする。

(実施状況の公表)

第13条 条例第26条に規定する実施状況の公表は、吉賀町広報に登載して行うものとする。

(その他)

第14条 この規則に定めるもののほか、この規則の施行に関し必要な事項は、実施機関が定める。

附 則

(施行期日)

1 この規則は、平成17年10月1日から施行する。

(経過措置)

2 この規則の施行の日の前日までに、合併前の柿木村情報公開条例施行規則(平成16年柿木村規則第6号)又は六日市町長が管理する公文書の公開に関する規則(平成13年六日市町規則第3号)の規定によりなされた処分、手続その他の行為は、それぞれこの規則の相当規定によりなされたものとみなす。

様式第1号(第2条関係)

平成28年5月30日、「吉賀町長が管理する公文書の公開等に関する規則」に従い、平成28年5月25日付け、島根県 吉賀町総務課 吉総第185-1号 「審査請求補正書等の送付について」対応が、私には、はじまる。



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口永良部島噴火 黒煙、マグマ水蒸気爆発か 「数年間繰り返す恐れ」

2015年05月30日 | 東京藝術大学
鹿児島県の口永良部(くちのえらぶ)島で29日に起きた噴火について、専門家は高温のマグマが地下水に接触して爆発する「マグマ水蒸気爆発」の可能性が高いとみている。昨年の御嶽山(おんたけさん)(長野、岐阜県)の噴火とはメカニズムが異なり、規模が比較的大きい爆発的噴火となった。

 東大地震研究所の中田節也教授(火山学)によると、口永良部島・新岳(しんだけ)の直下には推定で深さ3~5キロの場所にマグマだまりがある。ここから上昇したマグマが、深さ200メートル付近で地下水と接触し、大量の水蒸気が発生して爆発的な噴火が起きたとみられる。

 この仕組みは過去に大規模な噴火が起きた浅間山(群馬、長野県)などと同じという。一方、御嶽山や箱根山(神奈川、静岡県)で懸念される噴火は、地下水がマグマで間接的に加熱される水蒸気爆発だ。

 今回の噴火形態は「ブルカノ式」と呼ばれる。溶岩でふさがっていた火口がガスの圧力で開き、ガスが一気に噴き出して激しい爆発音や黒い噴煙を伴った。噴火の規模は前回の昨年8月より大きい。

 防災科学技術研究所によると、今年3月上旬から噴火直前までの3カ月弱で、新岳付近が約4センチ隆起したことが衛星の観測データで分かった。マグマの蓄積で山が膨張したとみられる。

 今回の火砕流は、火山灰やガスを含む噴煙がいったん上昇した後、失速するように崩れ落ちる「噴煙柱崩壊型」。溶岩ドームの崩落で発生した雲仙普賢岳(長崎県)とは違う仕組みだ。

 東日本大震災以降、各地で火山活動が活発化している。日本の火山は、海洋プレート(岩板)が陸側に沈み込む海溝に並行して帯状に連なっている。帯状の地域の地下でマグマが発生しているためで、口永良部島は九州以西に延びる南西諸島海溝沿いに位置する。

 中田教授は今後の見通しについて「最長で数年間にわたり、断続的に噴火を繰り返す可能性がある。最初の噴火が最大規模とは限らない。火砕流が今回と違う地域に流れる恐れもある」と話している。 ・・・ 平成27年5月30日(土)、産経新聞 7時55分配信より


私のコメント: 石橋湛山先生、ご自身が著作された書物、また、日本の昔話、日本 各 古文・・・、「竹取物語」 等についても、代議士、政治家、各分野の専門家におかれては、それを読み、古典の素養も身につけ、その内容について、わからない点は、その分野における有識者へ聴くという努力も心がけましょう。


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「地響き、足震えた」島民の声ルポ 口永良部島噴火 【夕刊記事】

2015年05月29日 | 東京藝術大学
「いつかくると思っていた」

地響きを伴うごう音の直後、黒い噴煙が青空をみるみる覆い、高さ9千メートルにも達した。29日午前、鹿児島県屋久島町の口永(くちのえ)良部(らぶ)島の新岳で発生した爆発的噴火。「いつかくると思っていた」。全島避難の指示を受けた島民たちは空を見上げながら、屋久島に向かうフェリーを待つ避難場所に急いだ。全員の生存が確認された島民の救援に向け、自治体や海上保安庁、自衛隊などは対応に追われた。


「足が震えた」

「『ドーン』という爆発音とともに地響きがした。地震かとも思ったが、短い時間だったのですぐに噴火とわかった」。火口から約3キロ、島中心部の本村にいた口永良部島漁業組合「漁振会」会長の峯苫(みねとま)健(たけし)さん(38)が外に出ると、噴煙が上空にたちこめ、影が広がっていったという。峯苫さんは消防車に乗り、町民に避難を呼び掛けた。

島内でガソリンスタンドを経営する畠豊二さん(66)は「本村の出張所で仕事をしていた。『ドーン』という爆発音とともに地響きがした。これまで聞いたことがないほどの音だった。村まで煙が来るのではないかと足が震えた」。


「2ミリくらいの小さな石がひっきりなしに」

島内の防災放送は「町民全員、大至急避難してください」と繰り返しアナウンス。島民たちは車に相乗りし、島西部の番屋ケ峰の避難所などに向かった。

火口から約2キロに自宅がある自営業の関口浩さん(49)は、外で大工仕事をしていた時に噴火が起こり、慌てて自宅に戻った。「自宅に着いた時には庭や屋根は火山灰で真っ白になっていて、2ミリくらいの小さな石がひっきりなしに落ちてきた」という。窓ガラスなどは割れていなかった。

避難所に着くと、島民たちは比較的冷静だったが、断続的に噴火するたびに外に出て山の様子をうかがっているという。関口さんは「ついに噴火したと思った。いつ帰島できるか分からないが、(火砕流が向かったのが)人家の少ない南側でよかったと、みんなで話している」と語った。


「何年も島に帰れなくなるのではないか」

本村地区の集落にいた消防団の久木山栄一さんは「風向きでこちらには火山灰は飛んできていない。噴火当時、畑にいたがバリバリとすごい音がし、一瞬でモクモクと煙が上がった」と話した。

島で漁師をしている阿部乃輔さん(36)は県外にいて難を逃れたが、「漁具も家財道具もすべて島に残したまま。(伊豆諸島の)三宅島のように何年も島に帰れなくなるのではないか。今後の生活がどうなるのか心配だ」。


陸上自衛隊に災害派遣要請

海上保安庁は船艇約20隻を派遣した。午後1時現在、巡視船「さつま」など2隻が島に到着。搭載艇で島東部に避難している島民8人の救助に向かうという。県が災害派遣を要請した陸上自衛隊の西部方面総監部(熊本市)の幹部は「大型ヘリなどが救援活動に備えて行動している」と話した。 =2015/05/29付 西日本新聞夕刊=    西日本新聞社 ・・・ 平成27年5月29日(金)、西日本新聞 13時4分配信より


私のコメント: 各県においても、引き続き、火山 噴火活動に関しても、警戒が必要と思われる。



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<口永良部島>マグマ噴火か 再び大規模噴火の可能性も

2015年05月29日 | 東京藝術大学
爆発的噴火を起こした鹿児島県・口永良部(くちのえらぶ)島(屋久島町)の新岳(標高626メートル)は、過去にも死者を出すなど大きな噴火を繰り返してきた。専門家は今回の噴火について、死者が出た1933年の噴火や66年の噴火に匹敵するか、それよりも規模の大きな噴火と分析。マグマ自体が噴出する「マグマ噴火」の可能性が高いと指摘する。火山の噴火には、「水蒸気噴火」「マグマ水蒸気噴火」「マグマ噴火」の3種類がある。戦後最悪の火山災害となった昨年の御嶽山(おんたけさん)(長野・岐阜県境)の噴火は、火山の地下にある水がマグマの熱で熱せられ、大量の水蒸気によって圧力が急激に高まり噴出する「水蒸気噴火」だった。「マグマ水蒸気噴火」は地下水と接触したマグマが水蒸気と共に噴出する噴火だ。気象庁は「今回の噴火は、規模から見て水蒸気噴火ではない」と説明。中田節也・東京大地震研究所教授(火山学)は、マグマそのものが噴出する規模の大きい「マグマ噴火」の可能性が高いと指摘し、「それほど間を置かずに同規模かそれ以上の噴火が起こる可能性がある。南九州全体の火山活動が活発化しており、警戒が必要だ」と話す。石原和弘・火山噴火予知連絡会副会長(京都大名誉教授)は「噴煙の色が黒いので、温度が比較的高く、500~600度に達するのではないか」と推定している。【斎藤広子、須田桃子、酒造唯】 ・・・ 平成27年5月29日(金)、毎日新聞 13時51分配信より


私のコメント: 平成27年5月29日、東京都 台東区 東京藝術大学 大学美術館 管理係り 大屋様と私は、相互間における書面 連絡対応を持つ。その内容に関する話題について、その後に、東京都 文京区 跡見学園 総務部へ 私は、報告も入れた。






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東京藝術大学 大学美術館 管理係の件

2015年05月28日 | 東京藝術大学
平成27年5月28日(木)、東京藝術大学 大学美術館 管理係よりの連絡文を私は、拝受した。平成27年4月24日、島根県 益田市 石見美術館 館長室において、 ( 東京藝術大学 学長 についても、経験されていた)  澄川 喜一館長と私が、対談した内容を踏まえ、東京藝術大学 大学美術館 管理係へ、私からの承諾書に関して、その返信文を作成する。




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