地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

「役所の不祥事、最終責任は安倍総理」 自民・竹下氏

2018年06月04日 | 東京六大学野球
「役所の不祥事、最終責任は安倍総理」 自民・竹下氏

2018年6月2日16時19分、朝日新聞デジタル 配信より

竹下亘・自民党総務会長(発言録)
 国会をみていると、加計・森友学園問題、自衛隊の(イラク派遣時の)日報をめぐる問題、(財務省の福田淳一・前事務次官の)セクハラを巡る問題等々、自民党にとっていい話ではない。たしかに役所が改ざんをしたり、日報を隠したり、いろんなことをしたということはあるが、責任を取るのが政治の仕事だ。そうした役所の不祥事、役人が犯したいろんなことも、最終的には内閣総理大臣である安倍晋三総理の責任だ。そして、それぞれの担当の政治家がしっかりと真っ正面から受け止めるのが政治のあるべき姿だ。われわれは逃げようとは思っていない。まずはしっかりと真相を解明する。そして、不祥事が起きない再発防止の体制を整えることも立派な責任の取り方だ。(松江市であった自民党島根県連大会のあいさつで)

私のコメント : 平成30年6月3日、島根県松江市であった自民党島根県連大会、竹下亘・自民党総務会長のあいさつで 「それぞれの担当の政治家がしっかりと真っ正面から受け止めるのが政治のあるべき姿だ。われわれは逃げようとは思っていない。まずはしっかりと真相を解明する。そして、不祥事が起きない再発防止の体制を整えることも立派な責任の取り方だ。」とも述べられた。島根県の関係者各位からの、今後、その健闘を祈る。


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東京六大学野球 早大、慶大に快勝 1勝1敗

2018年06月03日 | 東京六大学野球
東京六大学野球 早大、慶大に快勝 1勝1敗

毎日新聞2018年6月3日 19時45分(最終更新 6月3日 19時45分) 配信より

東京六大学野球は3日、神宮球場で最終週の2回戦1試合を行い、早大が慶大に快勝し、1勝1敗のタイとした。早大は吉沢(2年・大阪桐蔭)、小太刀(4年・日本文理)の本塁打などで9点を挙げ、投げては3人のリレーで零封した。2日連続で先発した小島(4年・浦和学院)がリーグ通算18勝目を挙げた。

(2)1勝1敗

慶 大

000000000◆0

00302040×◆9

早 大

(慶)菊地、高橋佑、田中裕、関根、木沢、石井-郡司(早)小島、今西、徳山-岸本▽本塁打 吉沢、小太刀(早)

 ○…早大のエースで主将・小島の気迫が勝利を引き寄せた。1回戦は8回136球で完投負け。試合後に「投げないと悔いが残る」と、高橋監督に2回戦の先発を志願した。下半身に張りがあり、七回まで毎回安打を浴びたものの、丁寧にコーナーを突いて要所を締めた。「(相手を上回ったのは)気持ちの部分だと思う」と小島。高橋監督も「小島の気迫がすべてにいい影響を与えてくれた」と、2日で261球投げた左腕をたたえた。

私のコメント : 平成30年6月3日、東京六大学野球は3日、神宮球場で最終週の2回戦1試合を行い、早大が慶大に快勝し、1勝1敗のタイとした。早大は、エースで主将・小島の気迫が、勝利を引き寄せた。慶大は、打ち急ぎが、目立ち、相手の投手主将・小島による、その投球の間合も、慶大選手が、はかることができないという、慶大野球部 選手 らしからぬプレーが、目立った 早慶戦であった。



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立大が2位=東京六大学野球

2018年05月27日 | 東京六大学野球
立大が2位=東京六大学野球

2018/05/27-17:42、時事通信 配信より

東京六大学野球春季リーグ戦第7週第2日は27日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、立大が東大を4-1で下し、勝ち点3(8勝4敗1分け)の2位で全日程を終えた。東大は2季ぶりの10戦全敗。法大は明大に4-3で連勝し勝ち点2。 

立大は五回、川端健(1年、秀岳館)の適時二塁打などで2点先取。川端健は投げても九回途中まで3安打1失点に抑えた。法大は1点を追う五回に毛利(3年、愛工大名電)の三塁打などで逆転。四回から救援の三浦(1年、福岡大大濠)が6回無失点で2勝目を挙げた。(2018/05/27-17:42)

私のコメント : 平成30年5月27日、東京六大学野球 春季リーグ戦第7週第2日は27日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、立大が東大を4-1で下し、勝ち点3(8勝4敗1分け)の2位。法大は明大に4-3で連勝し勝ち点2。 



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慶大 2季連続V!河合主将「弱いと言われ続け7位もあると言われていた。うれしい」

2018年05月26日 | 東京六大学野球
慶大 2季連続V!河合主将「弱いと言われ続け7位もあると言われていた。うれしい」

2018年5月26日 16:42 スポーツニッポン新聞社 配信より

東京六大学野球リーグ第7週第1日は26日、神宮球場で1回戦が行われ、慶大の2季連続36度目の優勝が決まった。優勝の可能性があった明大が法大に敗れ、残り試合を全て勝って勝ち点で並んでも勝率で及ばないため。慶大は全日本大学選手権(6月11日開幕)に出場する。

 ▼大久保秀昭監督「勝ち点5を目指している思いは強いが、優勝が決まるのは当然うれしい。(試合がない中で優勝が決まる)こういう瞬間は初めてだけれど、悪くない。選手が優勝争いに必要な数字をクリアしてくれた結果」

 河合大樹主将(4年、関西学院)「僕らの代は弱いと言われ続け、7位もあると言われていた。うれしいとしか言いようがない」

 ▼菊地恭志郎投手(4年、慶応志木)「最弱と言われていたのに春優勝できたことは本当にうれしい。全員でつかんだ優勝だと思っている」

 ▼郡司裕也捕手(4年、仙台育英)「今年の4年生はメンバー外の方がすごくサポートしてくださった。意地でも4年生を優勝させたいと思った。下級生からもしっかり意見が出ていたし、良い雰囲気で練習ができていた。やるべきことはやってきたし、どこよりも練習した自信はあった」

私のコメント : 平成28年5月21日、2016年 山口県立防府商工高等学校 鳳翔会 懇談会にて、私の旧知 慶應義塾大学 野球部 林卓史助監督 ( 山口・岩国高で 3年春の甲子園に出場。慶應義塾大学 野球部 時代、 高橋由伸選手と同級 ) 父君にあたる 林智章先生と 鳳翔会 懇談会の隣席にて、私は、懇談した。

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明大 9回に追いつくも…痛恨のサヨナラ負けでV逸

東京六大学野球春季リーグ第7週第1日 明大5―6法大 ( 2018年5月26日 神宮 )

2018年5月26日 15:22 、スポーツニッポン新聞社 配信より

明大にとって、負ければ優勝がなくなる1戦。3点差の9回、1点差に迫りなおも2死一、二塁から3番・渡辺佳明(4年=横浜)の適時左前打で同点に追いついたが、その裏にサヨナラ打を許し、リーグ戦優勝の可能性が消滅。慶大の2季連続の優勝が決まった。 明大の善波監督は「優勝を目指して取り組んできたので残念」と肩を落とした。同点打を放った渡辺佳は「法大に技術面では大きな差は感じなかったが、気持ちの面で負けたかな」と試合を振り返り、「明日から2連勝し勝ち点1を取って、秋につなげたい」と前を向いた。

私のコメント : 2018年5月26日 神宮球場 東京六大学野球 春季リーグ第7週第1日 明大5―6法大 明日の東京六大学野球 春季リーグ 野球応援、皆さまからも、よろしく お願いいたします。


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東京六大学野球 2017秋季リーグ戦

2017年10月29日 | 東京六大学野球
東京六大学野球 2017秋季リーグ戦 

10/29(日)の試合は雨天中止、10/30(月)に順延

雨天のため、10月29日(日)の試合は中止、10月30日(月)に順延いたしました。

・・・ 平成29年10月29日、Tokyo Big6 Baseball League 配信より





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【東京六大学野球】 慶大、Vまであと1勝 早大に2-1で先勝

2017年10月28日 | 東京六大学野球
【東京六大学野球】 慶大、Vまであと1勝 早大に2-1で先勝

2017.10.28 17:23更新

東京六大学野球リーグ第8週第1日は28日、神宮球場で1回戦が行われ、慶大が早大に2-1で先勝した。慶大が2回戦で勝てば7季ぶり35度目の優勝が決まり、1敗でもすれば明大の2季ぶり40度目の優勝となる。慶大は一回1死満塁から清水翔の2点適時打で先制。先発関根が6回を1失点、救援した佐藤が6奪三振と1年生投手の継投で逃げ切った。・・・ 平成29年10月28日、産経新聞 配信より

私のコメント : 平成29年10月28日、東京六大学野球リーグ第8週第1日は28日、神宮球場で1回戦が行われ、慶大が早大に2-1で先勝した。慶大が2回戦で勝てば7季ぶり35度目の優勝が決まり、1敗すれば明大の2季ぶり40度目の優勝となる。
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【東京六大学野球】 慶大、東大が先勝 岩見4戦連発、宮台2勝目

2017年10月08日 | 東京六大学野球
【東京六大学野球】 慶大、東大が先勝 岩見4戦連発、宮台2勝目

2017.10.7 18:44更新

東京六大学野球リーグ第5週第1日は7日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、慶大が延長十回の末に明大を5-4で下し、東大は9-2で法大を破った。慶大の岩見は七回に4試合連続となる5号ソロを放ち、連続試合本塁打のリーグ記録に並んだ。東大は3-0の五回に宮台の適時打などで5点を奪った。宮台は完投で今季2勝目。

4試合連続本塁打は2015年秋に慶大の横尾俊建(現日本ハム)がマークして以来で4人目。岩見は春秋合計10本塁打で年間最多記録まであと1となった。通算は19本で4位タイとなり、高橋由伸(慶大、現巨人監督)が持つ最多記録の23本まであと4とした。東大は8日の2回戦で2002年秋以来の勝ち点が懸かる。  ・・・ 2017.10.7 、産経新聞 18:44更新 配信より

私のコメント : 平成29年10月、東京六大学野球リーグ第5週第1日は7日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、慶大が延長十回の末に明大を5-4で下し、東大は9-2で法大を破った。慶大 岩見は、4試合連続となる5号ソロを放ち、連続試合本塁打のリーグ記録に並んだ。高橋由伸(慶大、現巨人監督)が持つ最多記録の23本まであと4とした。



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東大が法大に連勝、02年以来の勝ち点 東京六大学野球

2017年10月08日 | 東京六大学野球
東大が法大に連勝、02年以来の勝ち点 東京六大学野球

2017年10月8日13時36分

東京六大学野球の秋季リーグ戦は8日、神宮球場で第5週の2回戦があり、東大が法大に8―7で連勝し、2002年秋の立大戦以来の勝ち点を奪った。連勝での勝ち点は1997年春以来で、法大から連勝で勝ち点を奪ったのは1928年秋以来となった。

一回、5安打と暴投などで一挙4点を先制した。1点差に迫られて迎えた四回、救援投手の宮本直輝(2年、土浦一)の左越えソロ本塁打、4番田口耕蔵(4年、西大和学園)の左中間3点本塁打で突き放した。六回からエース宮台康平(4年、湘南)が救援し、逃げ切った。前日の1回戦も14安打で9点を奪い、打線は好調だった。 ・・・ 2017年10月8日、朝日新聞デジタル 13時36分  配信より

私のコメント :平成29年10月8日、東京六大学野球の秋季リーグ戦は8日、神宮球場で第5週の2回戦があり、東大が法大に8―7で連勝し、2002年秋の立大戦以来の勝ち点を奪った。法大から連勝で勝ち点を奪ったのは1928年秋以来となった。





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【東京六大学野球】 慶大、東大が先勝 岩見4戦連発、宮台2勝目

2017年10月07日 | 東京六大学野球


【東京六大学野球】 慶大、東大が先勝 岩見4戦連発、宮台2勝目

2017.10.7 18:44更新

東京六大学野球リーグ第5週第1日は7日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、慶大が延長十回の末に明大を5-4で下し、東大は9-2で法大を破った。慶大の岩見は七回に4試合連続となる5号ソロを放ち、連続試合本塁打のリーグ記録に並んだ。東大は3-0の五回に宮台の適時打などで5点を奪った。宮台は完投で今季2勝目。

4試合連続本塁打は2015年秋に慶大の横尾俊建(現日本ハム)がマークして以来で4人目。岩見は春秋合計10本塁打で年間最多記録まであと1となった。通算は19本で4位タイとなり、高橋由伸(慶大、現巨人監督)が持つ最多記録の23本まであと4とした。東大は8日の2回戦で2002年秋以来の勝ち点が懸かる。

・・・ 2017.10.7、産経新聞 18:44更新 配信より

私のコメント : 平成29年10月 東京六大学野球リーグ第5週第1日は7日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、慶大が延長十回の末に明大を5-4で下し、東大は9-2で法大を破った。東大は8日の2回戦で2002年秋以来の勝ち点が懸かる。



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東京六大学野球 神宮球場 2016秋季リーグ戦 早大 - 慶大

2016年10月29日 | 東京六大学野球
平成28年10月29日(土)、東京六大学野球 神宮球場 2016秋季リーグ戦 早大 - 慶大 1回戦

第1試合 試合開始13:02 終了15:18 観衆20000人

東京六大学野球 2016秋季リーグ戦 早大 1 - 慶大 3  1回戦 結果

慶大が終盤に本塁打で勝ち越し、先勝。

[1回裏]慶大・山本瑛の適時打で1点先制
[4回表]早大・佐藤晋の適時打で同点
[7回裏]慶大・郡司のソロ、照屋の適時打で2点勝ち越し



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東京六大学応援団、親しみやすく 来年に連盟結成70年

2016年10月20日 | 東京六大学野球
東京六大学応援団、親しみやすく 来年に連盟結成70年

東京六大学応援団連盟が来年、結成から70年を迎える。バンカラなイメージで周囲の学生からは敬遠されがちな時代もあったが、最近は女性が連盟の委員長に就任。自治体も合宿を誘致するなど、雰囲気は様変わりしている。

「明けましておめでとう」。4月9日、東京六大学野球の聖地・神宮球場で、春季リーグ開幕を正月よりも待ち焦がれた人たちが季節はずれのあいさつを交わしていた。

ファンの楽しみの一つが応援団。早稲田大卒の会社員、瑞光卓史さん(46)=東京都文京区=はチアの踊りや演奏に合わせ、メガホン片手に全力で応援する。「悩んでいたとき応援したら楽になった。以来とにかく楽しい」

創設当初、各校は男子学生の地声や太鼓で応援していた。その後「吹奏楽団」と「チアリーディング部」が登場。学ラン姿のいわゆる応援団は「リーダー部」と呼ばれるようになり、最近は3部門が1つの応援団として活動する。

リーダー部はバンカラのイメージが強く、近寄りがたいとされた時代もあった。1993年には団旗の扱い方を巡る加盟校同士の暴力沙汰が報道された。明治大応援団リーダー部では上級生から暴行を受けた元部員の男性が2007年に自殺し、部が解散した。各校のリーダー部員は減り、過度な上下関係などに変化が求められた。

そんな中、法政大応援団は05年度に、チアの女性を副団長に初めて任命。14年度には早稲田大応援部の木暮美季さんが連盟初の女性委員長を務めた。

最近、各応援団は交流サイト(SNS)で情報を発信している。昨春の早慶戦では両応援部員があおり合うポスターが話題を呼び、権威ある広告コンクールに入選した。

応援団の合宿を呼び込む自治体も出てきた。富山県氷見市は昨夏、早大の合宿を誘致。特別チームを結成して合宿の運営をサポートし、市長自ら部員の到着を出迎えた。応援部の発表会には近隣自治体からも人が集まり「市に元気を届け、中高生の向学心に影響を与えた」と市側は説明する。

慶応大応援指導部の部長、山内慶太教授(50)は「六大学それぞれが『その学校の学生、卒業生で良かった』と思え、校風を感じられる応援席を目指してほしい」と話す。〔共同〕

▼東京六大学応援団連盟 慶応、明治、東京、早稲田、立教、法政の応援団(応援部、応援指導部の呼称も)で構成。昭和初期、野球の試合中に早稲田の応援席から慶応の選手にリンゴが投げつけられて乱闘騒ぎになった事件などをきっかけに、トラブル防止や親睦を深める目的で1947年5月に結成された。毎年、連盟祭「六旗の下に」を開催。「コンバットマーチ」などの応援曲のメロディーは、プロや高校野球でも定番となった。 ・・・2016/5/7 日本経済新聞 12:38 配信より 

私のコメント: 東京六大学野球の聖地・神宮球場へ 東京六大学 大学野球 応援に行きましょう。



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東京六大学野球 神宮球場 2016 秋季リーグ戦

2016年10月20日 | 東京六大学野球
平成28年10月18日(火) 東京六大学野球 神宮球場

2016 秋季リーグ戦 明大 4 - 早大 5 ( 3 回戦 )

第1試合 試合開始13:00 終了15:38 観衆4000人

早大が終盤に勝ち越し、勝ち点を3とした。

[2表]M渡辺の適時打、吉田大の適時3塁打で3点先制
[3裏]W木田の適時打で1点返す
[4裏]W八木の適時3塁打、宇都口の適時打で逆転
[6表]M内野ゴロの間に同点
[7裏]W佐藤晋の適時打で1点勝ち越し

.......................................
平成28年10月16日(日) 東京六大学野球 神宮球場

2016 秋季リーグ戦 慶大 8 - 立大 3 ( 2 回戦 )

第1試合 試合 開始11:00 終了 13:37 観衆11000人

慶大が12安打8得点で勝利し、勝ち点を3とした。

[1表]K山本瑛の適時2塁打で2点先制
[4裏]R高橋信の適時3塁打、藤田の適時打で同点
[5表]K岩見・郡司の適時2塁打、照屋の適時3塁打で5点勝ち越し
[6表]K岩見のソロで追加点
[7裏]R暴投で1点返す

..................................................
早大 - 明大 2回戦

第2試合 試合 開始14:06 終了16:19  観衆13000人

2016 秋季リーグ戦 早大 4 - 明大 0 ( 2 回戦 )

早大が明大打線を零封し、1勝1敗とした。

[5回表]早大・小藤の適時打で1点先制
[7回表]早大・佐藤晋の適時2塁打で1点追加
[9回表]早大・小藤の適時打で2点追加





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平成28年10月18日(火) 東京六大学野球 2016 秋季リーグ戦

2016年10月18日 | 東京六大学野球
平成28年10月18日(火) 東京六大学野球 神宮球場

2016 秋季リーグ戦 明大 4 - 早大 5 ( 3 回戦 )

第1試合 試合開始13:00 終了15:38 観衆4000人

早大が終盤に勝ち越し、勝ち点を3とした。


[2表]M渡辺の適時打、吉田大の適時3塁打で3点先制

[3裏]W木田の適時打で1点返す

[4裏]W八木の適時3塁打、宇都口の適時打で逆転

[6表]M内野ゴロの間に同点

[7裏]W佐藤晋の適時打で1点勝ち越し


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東京六大学野球 神宮球場 2016 秋季リーグ戦

2016年10月16日 | 東京六大学野球
平成28年10月16日(日) 東京六大学野球 神宮球場

2016 秋季リーグ戦 慶大 8 - 立大 3 ( 2 回戦 )

第1試合 試合 開始11:00 終了 13:37 観衆11000人

慶大が12安打8得点で勝利し、勝ち点を3とした。

[1表]K山本瑛の適時2塁打で2点先制

[4裏]R高橋信の適時3塁打、藤田の適時打で同点

[5表]K岩見・郡司の適時2塁打、照屋の適時3塁打で5点勝ち越し

[6表]K岩見のソロで追加点

[7裏]R暴投で1点返す

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早大 - 明大 2回戦

第2試合 試合 開始14:06 終了16:19  観衆13000人

2016 秋季リーグ戦 早大 4 - 明大 0 ( 2 回戦 )

早大が明大打線を零封し、1勝1敗とした。

[5回表]早大・小藤の適時打で1点先制

[7回表]早大・佐藤晋の適時2塁打で1点追加

[9回表]早大・小藤の適時打で2点追加



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東京六大学野球 神宮球場 2016 秋季リーグ戦 慶大 - 立大 2回戦

2016年10月16日 | 東京六大学野球
平成28年10月16日(日) 東京六大学野球 神宮球場

2016 秋季リーグ戦 慶大 - 立大 2回戦

第1試合 試合 開始11:00 観衆11000人



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