地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

美智子さま、東大病院に入院 あす乳がんの摘出手術へ

2019年09月08日 | 東京大学
美智子さま、東大病院に入院 あす乳がんの摘出手術へ

長谷文 2019年9月7日10時30分、朝日新聞デジタル 配信より

入院のため東大病院に到着した上皇后さま=7日午前10時14分、東京都文京区、代表撮影
•写真・図版

上皇后美智子さまは7日午前、左胸に見つかった乳がんの摘出手術のため、東京都文京区の東京大学医学部付属病院に入院した。8日に手術を受ける。

•【特集】皇室の最新ニュース

美智子さまは7日午前10時15分ごろに病院に到着。病院長らの出迎えを受け、笑顔であいさつした。宮内庁によると、美智子さまはこの日、手術前の検査を受けて過ごすという。手術は8日午前中に始まり、4時間程度となる見通し。それに先立って上皇さまが病院を訪れて美智子さまを見舞う。84歳の美智子さまは今年7月に実施した健康診断を機に、検査を重ね、ステージ1の比較的早期の乳がんと診断された。手術は東大病院の医師と、美智子さまの健康診断を10年以上担当してきた静岡県立静岡がんセンター乳腺外科の医師が協力して執刀する。(長谷文)

私のコメント : 令和元年9月7日、上皇后 さまは、今年7月の健康診断を機に、検査を重ね、ステージ1の比較的早期の乳がんと診断された。手術は東大病院の医師と、美智子さまの健康診断を10年以上担当してきた静岡県立静岡がんセンター乳腺外科の医師が協力して執刀する。お若い当時における 美智子さまも、山口県において、その当時、私は、存じ上げている身の上であるため、よって、上皇后 美智子さまのご快復について、心より、あんじ 申し上げている。

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「インド給食の日」向け事前調理実習 奥出雲

2019年02月07日 | 東京大学
「インド給食の日」向け事前調理実習 奥出雲
2019年1月17日、(C)2000 The San-in Chuo Shimpo 配信より

2020年の東京五輪でホッケー競技インドチームの事前キャンプ誘致を目指す島根県奥出雲町が、2月下旬に「インド給食の日」を設ける。小中学校で提供する学校給食にバターチキンカレーなどのインド料理を取り入れ、児童生徒にインドの食文化に親しんでもらう。内閣府のホストタウンに登録されている同町が、相手国の歴史や暮らし、文化への理解を広げる事業の一環として初めて行う。メニューはインド出身の町の女性国際交流員グルン・エナさん(24)の提案で、町内二つの調理場の栄養士、調理員と話し合い、バターチキンカレーと野菜の炊き込みご飯、キュウリサラダ、インド風フライドポテトの4品を選んだ。町内の小学校10校と中学校2校向けに計950食を作る。16日夕には同町横田の農村婦人の家で、事前の調理実習があり、仁多、横田両調理場の調理員など6人が参加。エナさんから、インド料理に用いられるターメリックやクミン・シードといったスパイスの効用を学び、カレーが出来上がると香ばしい匂いが広がった。仁多調理場の桑本佳子栄養士(35)は「思ったほど辛くない。本場のカレーを味わい、米を食べる日本とインドの共通性を理解してほしい」と話し、エナさんは「子どもたちにインドの食文化を伝え、楽しんでもらいたい」と望んだ。 2019年1月17日 無断転載禁止

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私のコメント : 平成31年2月7日、島根県 吉賀町 総務課 大田様から、私のもとへ、連絡が入り、私から、吉賀町宛 公文書開示請求後の対応に関して、その対談をおこなった。

平成31年2月7日、島根県 環境生活部 文化国際課 国際交流グループ グループリーダー 清水宏祐 様と私は、島根県庁にて、島根県 溝口善兵衛知事と大阪・神戸 ドイツ総領事館 ドイツ総領事が、昨年、面会され、対談した内容にもかかり、その対談をおこなった。
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大阪・神戸 ドイツ連邦共和国総領事館 ホームページ 配信 より

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4.島根県訪問(2018年6月22日、23日)

島根県訪問(2018年6月22日、23日)
6月22日と23日にケーラー総領事が島根県を訪問しました。

6月22日と23日にケーラー総領事が島根県を訪問しました。最初に溝口善兵衛知事を表敬訪問した後、松江日独協会主催の歓迎会に出席し、ヨーロッパ政治の課題やドイツとの友好について出席者と活発な意見交換をしました。翌日のプログラムは政治教育についてのセミナーが中心となりました。主な講演者の原田謙介氏はこのテーマについてのドイツ旅行に参加した際に受けた印象を語りました。原田氏によると、生徒達が政治的なテーマについてしっかりとした考えを持てるようになるために、日本においても政治教育が学校教育に取り込まれるべきであるということでした。

公的な行事のほかに、松江城や吉田町の歴史的なたたら製鉄の博物館を訪問する時間もありました
.....................................................
島根県政策企画局秘書課 配信より

島根県知事溝口善兵衛(みぞぐちぜんべえ)

生年月日

 昭和21(1946)年1月20日

趣味
 自然の中でのウォーキング
 社寺・旧跡めぐり
 美術鑑賞
 囲碁

座右の銘
 着眼大局、着手小局

家族
 妻、娘二人

略歴
 昭和39年3月島根県立益田高等学校卒業
 昭和43年3月東京大学経済学部卒業
 昭和43年4月大蔵省入省
 平成8年7月同主計局次長
 平成9年7月同大臣官房総務審議官
 平成10年5月同大臣官房長
 平成11年7月同国際局長
 平成15年1月財務省財務官
 平成16年7月財団法人国際金融情報センター理事長
 平成19年4月島根県知事(1期目)
 平成23年4月同上(2期目)
 平成27年4月同上(3期目)

このホームページに関するお問い合わせは
 島根県政策企画局秘書課
 〒690-8501島根県松江市殿町1番地
 電話:0852-22-5005
 FAX:0852-22-6021
 Eメール:hisyo@pref.shimane.lg.jp

お問い合わせ先

秘書課
〒690-8501島根県松江市殿町1番地電話:0852-22-5005FAX:0852-22-6021Eメール:hisyo@pref.shimane.lg.jp
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島根県環境生活部文化国際課 配信より

ようこそ文化国際課のホームページへ
•【文化国際課】中国講座参加者募集について掲載しました ( 2月 6日)
•【文化国際課】平成30年(2018)島根県の国際化の現状について掲載しました ( 2月 5日)
•【文化国際課】内閣府青年国際交流事業の募集について ( 1月30日)
• 【文化国際課】第51回島根県総合美術展(県展)入賞作品について掲載しました ( 1月 8日)
• 第51回島根県総合美術展 ( 7月 4日)
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• 【文化振興室】第50回島根県総合美術展(県展)入賞作品紹介について掲載しました (12月 4日)
• 【文化国際課】第48回島根県総合美術展(県展)入賞作品紹介しています。 (12月 9日)
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〒690-0887
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文化振興室
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文化国際課の行政評価
平成29年度に実施した当所属の行政評価結果

お問い合わせ先 文化国際課

島根県環境生活部文化国際課
【住 所】〒690-8501 島根県松江市殿町1番地
【電 話】○国際交流グループ 0852-22-6493○文化振興室 0852-22-5878○島根県パスポートセンター 0852-27-8686
【FAX】○国際交流グループ・文化振興室 0852-22-6412
○島根県パスポートセンター 0852-25-9506
【E-mail】○国際交流グループ bunka-kokusai@pref.shimane.lg.jp
○文化振興室 bunkashinko@pref.shimane.lg.jp
○島根県パスポートセンター passport@pref.shimane.lg.jp


○世界の金融・資本市場〈第2巻〉アジア・大洋州編
国際金融情報センター(編集)/金融財政事情研究会

○金融自由化をいかに進めるべきか (1985年) (NRF-84-3)
国際金融情報センター/総合研究開発機構

○変動する世界の金融・資本市場〈上巻〉日・米・欧編
国際金融情報センター,大場 智満/金融財政事情研究会



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【速報中】竹下氏「午後は片山劇場になるんじゃないか」

2018年11月02日 | 東京大学
【速報中】竹下氏「午後は片山劇場になるんじゃないか」

2018/11/01 13:01 、朝日新聞デジタル 配信より

■自民党総裁選と内閣改造を受けた臨時国会は、1日の予算委員会から与野党の攻防が本格化します。安倍晋三首相の説明や野党の追及をタイムラインで追います。

■「大臣、簡潔に」 野田氏、しびれきらして山下法相に3回(14:00)

 政府が臨時国会で成立を目指す出入国管理法(入管法)改正案が取り上げられた。立憲・長妻氏が「結局この法案で、何人、外国人労働者が増える見込みなのか」とただした。

 ところが、答弁に立った山下貴司法相は「まず移民ということについて」と、移民の定義を巡る説明を読み上げ始めた。予算委の野党理事が委員長席に詰め寄り、「何を答えているんだ」と野党席からヤジが飛ぶ。それでも山下氏は「前提を答えています」と答弁を続けた。

 長妻氏は手を振って制止しながら、「委員長、止めて下さい」と野田聖子衆院予算委員長に注意を求めた。野田氏は当初、議場に「静粛に」と呼びかけていたが、しびれをきらし「大臣」と呼びかけ、「簡潔に答えてください」と3回繰り返した。

 注意に気づいた山下法相は「(数値を)お示しできるように、精査しているところであります」と結んだ。山下氏の暴走ぎみの答弁は2分近くに及んだ。

■麻生氏「財務省OBの発言にいちいちコメントするのはいかがなものか」(13:50)

 立憲・長妻氏が麻生太郎財務相の続投を批判した。公文書改ざん問題を巡って発言している財務省OB職員と意見交換したとして、「麻生大臣が政治責任を一切取らないことについての憤りが、彼らが声を上げることになった」と指摘した。

 これに対し麻生氏は「退官されたOBの方々の発言に、いちいちコメントするのはいかがなものか」。「いちいち」に野党席がざわつくと、「一つ一つってのを、いちいちって言うんじゃないんですか?」と、変わらぬ「麻生節」。「ひとつひとつ丁寧に言った方がよろしいんですか。今申し上げたとおり、(意見を)拝聴させて頂く」と続けた。

 長妻氏は「現役の方が言えるはずがない。役所を変えないと、とOBが言わざるを得ない状況だ」と反論した。

■立憲・長妻氏「デマ飛ばすのやめて」 首相の野党批判にクギ(13:30)

 午後、野党の質問が始まり、冒頭から激しいやりとりになった。

 トップバッターの立憲民主党の長妻昭代表代行は、首相が野党の姿勢を批判していることにかみついた。立憲が先の通常国会に25本の議員立法を提出し、内閣が提出した法案のほとんどに賛成していることを挙げ、「あんまり『何でも反対』『対案がない』とデマを飛ばすのはやめてもらいたい」と述べ、首相にクギをさした。

■公明・石田氏「現実の政治できるかが大事」と野党批判(13:20)

 公明党の石田祝稔氏が、野党批判を始めた。立憲民主党の枝野幸男代表が10月29日の衆院代表質問で、公明党の推す軽減税率制度を「天下の愚策」と批判したことに触れ、「じゃあそれに代わるものがあるのか。現実の政治でできるかが大事だ」「(他の制度を)具体的にこうすればできる、と聞いたことがない」と語気を強めた。

 ここまで与党の質問が続き和やかなやりとりだったが、突然飛んできた「矢」に野党席もざわついた。この後は立憲民主党の長妻昭代表代行が登場。委員室に緊張感が漂い始めた。

■午後の質疑、公明から始まる(13:00)

 午後1時、衆院予算委員会の午後の質疑が始まった。公明党の石田祝稔氏が学校へのエアコン設置について尋ねている。

■竹下氏「午後はたぶん、片山劇場になるんじゃないか」(12:00)

 「午前中は落ち着いた感じですが、午後はたぶん…。片山劇場になるんじゃないかと思います」。自民党の竹下亘前総務会長は竹下派の会合でこうあいさつし、午後の衆院予算委では週刊文春で「口利き疑惑」が報じられた片山さつき地方創生相への野党の追及が激しくなるとの見通しを示した。

 竹下氏は「激しい議論もありますが、政権を担当する我々は批判も含めて全部受け止めることが、政権を担当する責任だ」と続けた。自民党の各派閥は毎週木曜昼に会合を開いており、会長らのあいさつが、その後の政治の流れに影響を与えることも多い。

■午前の質疑終わる 午後は立憲が質問(12:00)

 正午過ぎ、午前の質疑が終わった。午後1時に再開し、公明党の石田祝稔氏に続いて、1時半から立憲民主党の長妻昭代表代行が登板する。今日は立憲から4氏が質問に立つ予定で、激論となりそうだ。

■石破派唯一の閣僚、政府見解の棒読みで終了 委員会ざわつく(寸評=岡本智記者)

 この日、当選3回ながら石破派から「一本釣り」されて初入閣した山下貴司法相が答弁デビューしました。

 派閥の親分である石破茂氏が、自民党総裁選で安倍晋三首相に真っ向から論戦を挑んだばかり。さて山下氏は、担当の外国人労働者受け入れ拡大について質問されると、「政府としては、国民の人口に比して一定程度の規模の外国人、その家族を期限を設けることなく受け入れることで国家を維持する政策をとることを考えていない、ということで説明しており……」と政府見解の棒読みで終了。委員会がざわつきました。

 与野党の攻防が予想される重要法案の責任者として、首相の代わりに矢面に立たされる役回りです。山下氏は元検事。今後の審議でどのような答弁で国民を納得させられるか、手腕が問われています。

■石破派の4人、論客ぞろいだが出番なし(寸評=岡本智記者)

 9月の自民党総裁選で善戦したものの敗北し、党の総務会に主要派閥で唯一、一人もメンバーを出せなかった石破派。党の要職から派閥議員が外されていますが、衆院予算委員会の名簿には31人の自民委員のうち4人が名を連ねました。

 石破茂氏本人に加え、ベテランの山本有二元農水相、伊藤達也元金融相、若手の石崎徹氏が、首相と質問者のやりとりを見守っています。論客ぞろいですが、この日の質問者には選ばれていません。内閣改造後から石破派を担当する私にとっては歯がゆく、首相に遠慮しない的確な質問でいずれ論戦を盛り上げてほしいものです。

■10時過ぎから目立つ防衛相の中座 辺野古工事の対応か(11:30)

 1日の衆院予算委は全閣僚の出席が求められているが、午前10時過ぎから、岩屋毅防衛相が中座する姿が目立っている。同省は1日朝、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先とする名護市辺野古での工事を再開したばかり。対応に当たっているとみられる。

 沖縄県は8月、故・翁長雄志前知事の方針に従って辺野古の埋め立て承認を撤回。10月31日、国交相が防衛省の申し立てに従って承認撤回の効力を停止した。法的には工事が再開できる状況となったが、同日には野党7党・会派が岩屋氏に対し、工事再開前に県と協議するよう要請した。

 効力停止からわずか1日での工事再開が、県や野党の批判を招くのは必至だ。

■社民・吉川氏「野党が一致結束して徹底追及したい」(11:00)

 社民党の吉川元・幹事長は国会内で記者会見し、「今日は午後から野党の質問。片山さつき地方創生相はいくつもいくつも疑惑が出てきたし、辺野古(への米軍普天間飛行場の移設)の問題もある。野党が一致結束をして徹底的に政権を追及したい」と語った。

 10月31日までの各党の代表質問に対する安倍晋三首相の答弁について、吉川氏は「自分の都合の悪いことは一切触れなかった」と批判。「首相は『丁寧な説明』と言いながら、加計(かけ)問題にしろ森友問題にしろ、まったく何の説明もしていない。予算委員会はやりとりができるので、やりとりの中で問題を明らかにしたい」と述べた。

■「答えなさい」「何を聞きたいんだ」 かじ取りで変わる論戦の魅力(寸評=岡本智記者)

 質問に対して1回答弁すれば済む本会議の代表質問とは違って、質問回数に制限がなく丁々発止の攻防が繰り広げられる予算委員会は国会論戦の主戦場です。委員長は「行司役」。そのかじ取り一つで、論戦の魅力は大きく変わってきます。

 2010年から約1年間、自民党の国会対策委員会担当だった私にとっての名委員長は、民主党の故・中井洽(ひろし)氏。当時の菅直人首相ら閣僚の答弁が不十分だと思えば「聞いたことに答えなさい」といさめる。意図が不明確な質問に対して「君は何を聞きたいんだ」と諭す――。与野党問わず平等に差配する姿に、ベテランのすごみを感じたものです。

 審議時間などをめぐって与野党の折り合いがつかない時には、自民党の筆頭理事だった武部勤氏がキャラを生かして与党側をしかりつける「見せ場」をつくるのがうまかったのを覚えています。野田聖子さんはどんな「落としどころ」の探り方を見せるのでしょう。

■地元や業界の要望を取り上げがち…与党の質問、腕の見せどころは(11:00)

 自民・橋本岳氏が2人目の質問者。西日本豪雨での避難所の環境整備を取り上げ、「雑魚寝」をやめて「段ボールベッド」を導入する意義を訴えた。「避難所の景色を変えれば災害関連死や二次被害を防ぐことができる。それをやるのはいつですか、今でしょう」

 3人目の自民・堀井学氏も、北海道胆振(いぶり)東部地震への対応をただした。安倍晋三首相に「復旧復興への決意をお願いします」と尋ね、首相は「政府一丸となって全力を挙げる」と応じた。

与党議員の質問はどうしても、地元の話題や業界の要望を取り上げて政府の「決意」を求めることが多く、緊張感が薄れがち。地元に立脚しつつ、どうすれば意義あるやりとりになるか、腕の見せどころだ。

■安倍首相「判決に対する韓国政府の前向きな対応を期待」 元徴用工訴訟(10:00)

 続いて自民・岸田氏は、韓国大法院(最高裁)が元徴用工への賠償を日本企業に命じた問題を取り上げ、「日韓関係、どのようにマネージしていくのか」と首相に問うた。

 首相は「今般の判決は国際法に照らせばあり得ない判断」と厳しく批判。一方で「日韓間の困難な諸課題をマネージしていくためには、日本側のみならず韓国側の尽力も必要不可欠」と指摘し、「判決に対する韓国政府の前向きな対応を強く期待している」と踏み込んだ。

 政府はこれまで、西村康稔官房副長官が31日の記者会見で「韓国政府がどのような対応をするのか、しっかりと見極めたい」と述べるにとどめていた。

■外国人材の受け入れと「移民政策」の違い、岸田氏にもゼロ回答(09:40)

 自民・岸田氏が、外国人労働者の受け入れ拡大に論点を移した。

 政府は「移民政策」について「国民の人口に比して一定程度の規模の外国人と家族を期限を設けず受け入れ、国家を維持していく政策」と定義し、今回は違うと説明している。岸田氏は「もう少し国民に分かりやすい説明を」と注文した上で、こんな提案をした。

 「例えばこういう聞き方ならどうか。政府は移民政策と違うと言う。では移民政策を導入した場合と、政府の取り組みを導入した場合、10年後、それぞれ日本の国はどう変わるか。これにお答え頂くことで、移民政策との違いを説明することはできないか」

 ところが、答弁した山下貴司法相は、例の「定義」を読み上げた上で、「将来にわたって適切な制度運用が期待できる」と述べるばかりで、与党に対しても「ゼロ回答」。ヤジが飛ぶ中、岸田氏は「ぜひ国民に分かりやすい説明をこれからも心がけて頂きたい」と苦笑いするしかなかった。

■委員長デビューの野田氏、首相ら閣僚の答弁をどう差配(寸評=岡本智記者)

 1日の衆院予算委員会では、野田聖子氏が委員長としての初仕事に挑んでいます。

 野田氏は1年2カ月務めた総務相を10月に退任したばかり。内閣改造で女性閣僚が1人にとどまったため、政権の掲げる「女性活躍」を国会でアピールするねらいで起用されました。午前9時に始まった予算委で、委員長席から「内閣総理大臣、安倍晋三さん」と指名するなど、落ち着いた出だしに見えます。

 野田氏は朝日新聞のインタビューで「予算委は与野党の主戦場と言われるが、国民のための委員会でもある。国民目線からそれることがあれば、速やかに軌道修正するのが私の役割」と意気込んでいました。質問に真正面から答えようとしない姿勢への批判が続く安倍首相ら閣僚の答弁をうまく差配できるでしょうか。

■自民は全質問者が被災地選出 「赤坂自民亭」出席の岸田氏ら(09:10)

 「今年も本当に多くの大型の災害が連続して発生しました」。トップバッターの自民党・岸田文雄政調会長はこう質問を切り出した。午前中は自民、公明両党の質問時間となっており、自民からは岸田氏(広島1区)、橋本岳氏(岡山4区)、堀井学氏(北海道9区)、坂本哲志氏(熊本3区)の4人が順に登板する。

 2014年の広島土砂災害、一昨年の熊本地震、今年の西日本豪雨と北海道胆振(いぶり)東部地震。4氏はそろって、最近の自然災害で被災した道県から選出された議員たちだ。

 今年7月の西日本豪雨では、災害が迫る中で首相や岸田氏を含む自民議員が、赤坂の議員宿舎で「赤坂自民亭」と称して酒宴を開いていたことが批判を受けた。災害対策を前面に出したラインナップとすることで、負のイメージを改善する狙いがありそうだ。

■衆院予算委スタート 首相ら全閣僚が出席(09:00)

 衆院第1委員室で予算委員会が始まった。10月24日に召集された臨時国会で、初めての開催。安倍晋三首相ら全閣僚が出席し、与野党が質疑する。

■入管法・沖縄に野党焦点 片山氏も追及へ きょうから衆院予算委

 臨時国会は11月1日から衆院予算委員会での論戦が始まる。野党は外国人労働者の受け入れ拡大や、沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設、「閣僚の資質」問題などで安倍晋三首相や片山さつき地方創生相への追及を強める構えだ。

 10月31日まで3日間行われた衆参の代表質問は、委員会のような「一問一答」が行われない。野党の追及を首相が「言いっ放し」でかわす場面が相次いだ。

 31日、外国人労働者の受け入れ拡大について、国民民主党の大塚耕平代表代行から「移民政策ではないと強調するのはなぜか」と問われた首相は「広くご理解頂けるよう取り組む」と答えるのみ。野党議員に「答弁漏れ」を指摘されて再登壇しても、「様々な意見がある中で大きな政策転換を行うべきではないと考えているから」との答弁だった。

 野党6党・会派の国会対策委員長は31日、予算委で連携して政権追及を強めることを確認。立憲民主党の辻元清美国対委員長は「代表質問のように『ごまかし答弁』で終わり、というわけにはいかない」と記者団に語った。

 野党側は外国人労働者の問題のほか、政府が進める辺野古移設について「沖縄の民意無視」、首相が意欲を見せる改憲には「自衛権の範囲を大幅に拡大する」と批判を強める。消費増税や森友・加計(かけ)学園問題でも首相を追及する構えだ。

 新任閣僚の中では国税庁への口利き疑惑を報じられた片山氏に照準を定める。31日の参院本会議で片山氏が「記事には事実と異なる記述がある。説明責任を果たしたい」と答弁すると、野党議員からは本会議後「だったら予算委でしっかり説明してもらおう」との声が出た。(斉藤太郎)

私のコメント : 平成30年11月1日、竹下亘氏「午後はたぶん、片山劇場になるんじゃないか」(12:00)

「午前中は落ち着いた感じですが、午後はたぶん…。片山劇場になるんじゃないかと思います」。自民党の竹下亘前総務会長は竹下派の会合でこうあいさつし、午後の衆院予算委では週刊文春で「口利き疑惑」が報じられた片山さつき地方創生相への野党の追及が激しくなるとの見通しを示した。

竹下亘氏は「激しい議論もありますが、政権を担当する我々は批判も含めて全部受け止めることが、政権を担当する責任だ」と続けた。

自民党の各派閥は毎週木曜昼に会合を開いており、会長らのあいさつが、その後の政治の流れに影響を与えることも多い。




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外務省、ロシア課長を更迭=セクハラか、停職9カ月

2018年06月06日 | 東京大学
外務省、ロシア課長を更迭=セクハラか、停職9カ月

6/5(火) 19:49配信 最終更新:6/5(火) 21:55 時事通信 より

外務省は、毛利忠敦ロシア課長(49)に「信用を損なう行為」があったとして、国家公務員法に基づき停職9カ月の懲戒処分とし、課長職を更迭した。

セクハラとみられる。毛利氏は官房付に異動、当面は相木俊宏欧州局審議官がロシア課長を兼務する。処分と人事発令は4日付。

河野太郎外相は5日、記者団の取材に対し「このような事案が起きたことは誠に遺憾だ」と陳謝。「厳粛に受け止め、綱紀粛正に努める」と強調した。4月に財務省の福田淳一事務次官(当時)のセクハラが表面化し、辞任に追い込まれたばかりで、幹部公務員の品行が改めて問われそうだ。

外務省は「被害者のプライバシー保護のため詳細は言えない」として事実関係を明らかにしていない。関係者によると、毛利氏は人間関係のトラブルがあったことを同省に対して認め、反省の態度を示しているという。 

私のコメント :平成30年6月5日、河野太郎外相は、毛利忠敦ロシア課長(49)に「信用を損なう行為」があったとして、国家公務員法に基づき停職9カ月の懲戒処分とし、ロシア課長職 更迭した。外務省は、高収入ある立場として、その事実関係を明らかにしていない。

平成30年6月6日、外務省  大臣官房  人事課 職員と 以下における、その対応が私に、あり、よって、平成30年6月5日、河野太郎外相からは、毛利忠敦ロシア課長に対しての「信用を損なう行為」があったとして、国家公務員法に基づき停職9カ月の懲戒処分とし、ロシア課長職を更迭された、しかし、外務省が、省庁の中では、その高収入ある国家公務員の立場とされ、わかりやすく、内容に関する事実関係 説明責任、全く、果たしていない 現況の件につき、対談した。

平成30年6月6日、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 尾上真弓副課長と私は、対談する。
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NHK NEWS WEB 配信 記事の内容から 引用

平成30年6月6日、西村官房副長官は午前の記者会見で、「外務省職員がこのような行為をしたことは極めて遺憾であり、外務省は厳粛に受け止め、職員の綱紀粛正の徹底を一層進めてもらいたい。プライバシー保護の観点からこれ以上の説明は控える」と述べ、西村副長官は、記者団が「日ロ関係への影響はないか」と質問したのに対し、「ロシア語の専門家でロシア勤務も経験している欧州局審議官が、当面、ロシア課長代行として職務を遂行するので、切れ目なくロシア外交を実施し、影響がないようにしっかりと行う」と述べている。



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東大が15年ぶり勝ち点 東京六大学野球

2017年10月09日 | 東京大学
東大が15年ぶり勝ち点 東京六大学野球

2017年10月9日 朝刊

2回戦2試合が行われ、東大が法大を8-7で破り、慶大は明大を2-1で下してともに連勝で勝ち点を挙げた。東大は2002年秋に立大戦で奪って以来15年ぶり、30季ぶりの勝ち点となった。法大戦での勝ち点は1993年秋以来。

勝ち点2とした慶大は岩見がリーグ新記録となる5試合連続本塁打をマークし、春秋合計で11本塁打としてリーグ年間最多に並んだ。

東大は4-3の四回に宮本と4番田口の本塁打で4点を加えた。六回からエース宮台が登板してリードを守り切った。東京六大学連盟によると、東大が法大から2戦2勝で勝ち点を得たのは1928年秋以来。

◆「努力の才能」花開く
必ずこの時がやってくると信じていた。東大が法大の猛追を振り切り、30季ぶりの勝ち点奪取。最後を締めたエース宮台に選手らは歓喜の表情で駆け寄った。前日に完投勝利を挙げ、リリーフで連投した宮台は「達成感がある。頼もしいチームになった。全員の力で取った勝利」と息を切らしながら言葉をつないだ。

宮台だけに頼らないチームの底上げが実を結んだ。一回に4点を奪い、1点差の四回には2番手で好救援した宮本と4番田口の2本塁打で突き放し、守備は無失策の堅実なプレーで投手陣をもり立てた。

2013年春から指揮を執る浜田監督は「46連敗で引き受けてから48連敗」とリーグワーストの94連敗を喫したチームの再建に着手した。「とにかく練習しかない。東大の選手には努力を続ける才能がある。そこに懸けた」。1日5000キロカロリーの食事を課した体づくり。速球に振り負けないように打撃投手を通常のバッテリー間より約4メートル近づけて打ち込む練習など地道に取り組んできた。

これまで何度もはね返されてきた勝ち点への壁を突き破った。浜田監督は「選手が頑張ってくれた。応援してくださった方々に深く感謝。やっと恩返しできたかな」と万感が胸に迫った様子だった。

・・・ 2017年10月9日、東京新聞 朝刊 配信より

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私のコメント : 平成29年10月9日、10月8日、東京六大学野球 2回戦 2試合が行われ、東大が法大を8-7で破り、慶大は明大を2-1で下してともに連勝で勝ち点を挙げた。東大は2002年秋に立大戦で奪って以来15年ぶり、30季ぶりの勝ち点となった。法大戦での勝ち点は1993年秋以来。





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島根県 益田市 政策企画局 秘書広報課 波田秘書課長との間にて、その連絡対応の件

2017年07月21日 | 東京大学
激甚災害4市町村指定へ 九州豪雨被害1000億円超 死者35人に、新たに1人確認

7/21(金) 9:56配信

政府は九州豪雨を激甚災害に指定することを決めた。松本純防災担当相が21日に表明する。なお国内で豪雨被害の恐れもあることから、閣議決定は全国の梅雨明けを待って行う。また激甚指定の根拠にもなる道路、河川、農産物などの被害額について、福岡県で5年前の九州北部豪雨を大きく上回る900億円程度に達する見通しとなっていることが県関係者への取材で判明。公表済みの大分県の約206億円と合わせ、被害総額が1千億円を超えるのが確実となった。

【動画】もの凄い勢いで濁流が道路にまで流れ込む様子

福岡県によると佐賀県みやき町の筑後川岸で16日に発見された遺体は福岡県うきは市浮羽町田篭の小塩正さん(89)と確認された。大分県を含めた犠牲者は35人、行方不明者は福岡県の6人となった。

閣議決定に先立つ激甚指定の表明には、被災自治体の財政面での不安を払拭(ふっしょく)する狙いがある。指定されると災害復旧事業に対する国庫補助率は最大9割程度まで引き上げられる。

政府は農地などの復旧については九州豪雨を含め、全国で被害が相次いだ豪雨に「激甚災害」を適用。公共土木や公立学校施設などの復旧は福岡県朝倉市、添田町、東峰村、大分県日田市を対象として「局地激甚災害」に指定する。また朝倉市、東峰村を対象に被災中小企業への復旧支援を適用する。

九州豪雨の被害額は一部地域での調査が進んでおらず、全体額は今後さらに増える可能性がある。福岡県は調査を急ぎ、来週早々にも公表したい考え。

同県関係者によると、19日時点での被害総額は約830億円だが、東峰村で農地の調査がほとんどできておらず、森林被害の全容もつかめていない。県幹部は20日、調査が進めば被害額は900億~1千億円程度になる可能性もあるとの見方を示した。九州北部豪雨の県内被害額は670億円だった。

大分県の15日時点での被害額は約206億8千万円。熊本、福岡、大分3県で死者31人を出した九州北部豪雨の被害総額は約2千億円で、大分県は502億円だった。

インフラ復旧では20日、福岡県朝倉市が断水中の杷木地区の1654戸について7月末までに8~9割の世帯が解消される見通しになったと発表した。東峰村でも58戸の断水が22日までに解消される見通し。

= 2017/07/21付 西日本新聞朝刊 配信より = 西日本新聞社

私のコメント : 平成29年7月21日(金)、島根県 益田市 政策企画局 秘書広報課 波田秘書課長と私は、昨日、私が、島根県 益田市役所まで、出向き、益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長、益田市 総務部 総務管財課 鍵村 高徳 職員 等と私が、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、対談した 以下の内容へ 対応する件の連絡と対応を持った。

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「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 

平成29年6月14日、「 IFRS導入に伴う 監査領域の拡大 EU および ドイツの事例 」 九州大学 潮崎智美准教授の論文、及び、九州大学 潮崎智美准教授による 私へ、その関係する連絡文、また、平成29年6月9日には、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 、( 省 略  ) 広島市立大学、( 省 略  )、広島大学、九州大学、( 省 略  )、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る 広域 学事 内容であるために、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様 宛へ、私からの連絡文も送信をしているため、今回、私から 九州大学 事務部 庶務係へ、連絡 対応もあり、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前 約束された通り、その説明文、私の許へ 送ってもらいたい旨の確認を入れて、その後、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長作成による、その説明文を拝受し、私と島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長との間にては、下記 「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」 開催における、その内容も踏まえ、対談をすることができた。
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「 平成29年度 津和野町 国際交流協会 第1回総会の開催 」

平成29年6月8日、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 岸田様 宛てへ、「平成29年度 津和野町国際交流協会第1回総会の開催について」に関しては、平成29年6月初旬に、その連絡の書面が届き、また、さらに、平成29年6月7日まで、そのご出席の有無についての返事 投函をしてくださいとの対応については、ドイツ総領事館、ベルギー王国大使館、オランダ王国大使館 英国大使館、等との連絡対応、及び、外交上における各調整も、ある私には、それを投函するにあたり、今回は、その期間が、あまりにも、短く、その対応 等が、大変、難しい旨について、津和野町国際交流協会 山岡浩二会長には、連絡していただきたい旨を、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 津和野町国際交流協会 事務局 岸田様へ伝えた。

また、島根県 津和野町 つわの暮らし推進課 赤松課長補佐との間における、今までにおける、私との対応の件、( 省 略  ) 、事前に、今まで、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長が、私に対し、従前の約束をされた通り、その説明文、私の許へに、早急に送ってもらいたい旨の確認を入れた。
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「極東ロシアへの企業進出と会計」 慶應義塾大学三田キャンパス 平成28年10月8、9日 北東アジア学会 第22回 学術大会へ、関係している件について、・・・・・・

平成29年6月6日、九州大学 潮崎智美准教授と私は、下記の内容に関しても、当時の勤務先 山口県立防府商業高等学校 私の許へ、外務大臣 官房総務課により、その後の対応も経て、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」 潮崎智美准教授の論文、及び、それに関係する「極東ロシアへの企業進出と会計」 齊藤久美子教授 論文 等における 国際会計学 概略 その学術上における 現況について、解説していただき、今後の対応もあるために、私は、九州大学 潮崎智美准教授との間にても、今後、その学術上 種々、展開と進展、予想されるために、私との間における連絡方法も、その折、確認することができた。

平成29年6月2日、広島県 広島市立大学 国際学部 潮﨑智美准教授より、私宛てへ、当時の「ドイツ会計制度改革の本質的特徴」及び、「IFRS導入に伴う監査領域の拡大 EUおよびドイツの事例」の各論文 謹呈をしていただいているために、その論文との対応があり、広島市立大学 国際学部へ連絡するが、潮﨑智美准教授が、平成26年3月31日、広島市立大学 国際学部をご退職になり、福岡県 九州大学で教鞭をとられている旨を広島市立大学 国際学部 庶務係りより拝聴し、私は、福岡県 九州大学 経済学部・大学院経済学府・大学院経済学研究院 庶務係りへ、その論文に関する事柄にて、九州大学 経済学部 潮﨑智美准教授へ お尋ねに関する 連絡を入れた。・・・・・

平成22年11月29日、山口県教育庁 教職員課 人事企画班に、本校、中谷教頭より 平成22年11月24日 までと期限決めて提出させられた私の意見書について確認の連絡する。山口県教育庁 教職員課 人事企画班は、その事実関係については、把握していないので、確認してからあと、私へ返事するとのこと。

同日、関係専門の機関に相談に行く、民事事件に、弁護士資格 持たない本校 三吉校長から外交及び民事内容について私へ対応により、各方面に、その負担が発生している旨を概略説明する。

同日、出光美術館 館長 秘書には、私と外務省に関わる今までの経緯等 今回初めて、説明し、出光美術館より、私への協力を求める。

同日、外務省 欧州局 中・東欧課には、日独交流150周年について対応内容、過去事実の経緯に沿い連絡する。
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出光美術館 館長 秘書 岩田様より連絡の件

平成22年11月24日に、出光美術館 館長 秘書 岩田様より 私の許に、連絡内容の確認、 《慶應義塾大学において 私が、大学の卒業論文に活用した、( 萩市 故 熊谷敦義 私の大叔父より 私に勉学ためにと贈呈された 本家、ドイツ留学した学者 熊谷五郎 著作物 等 )について、出光美術館に貸し出している件 》
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森田良直先生

お世話になっております。メールをありがとうございました。

●聴講の件
 ( 省 略  )  国際会計についてご関心があり、 ( 省 略  ) また、・・・・・・・・

( 省 略  )
どうぞよろしくお願いいたします。

広島市立大学 潮崎智美
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国際会計論―相違と調和
徳賀 芳弘 / 中央経済社
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平成29年6月1日、島根県 津和野町 総務財政課 安村義夫係長と私は、私から津和野町 総務財政課 安村義夫係長宛てへの書面をもとにして、日本 財務省と私との対応が、あるため、対談をおこなった。その後、津和野町 教育委員会 文化財保護課 職員と私は、連絡対応を持った。

平成29年6月1日、ドイツ総領事館 文化部へ、今月中旬 開催される 近畿地方における、ドイツ総領事館 主催 コンサートの件について、その確認の連絡を私は、入れた。

平成25年12月9日(月)、ドイツ総領事館 文化部の担当に、日独文化交流について、萩市における「シーボルトのピアノ コンサート」が開催された件につき、ドイツ総領事館 文化部からwebにて、紹介もしていただき、山口県萩市へ、山口県外からも多数のお客様、萩市 シーボルトのピアノ コンサートを聴きに来ていただき、その御礼の連絡をする。

また、最近、森鴎外先生に関係する記事が、ドイツ本国より配信されている内容につき、日本における過去の事実関係との検証もあり、今後の展開しだいでは、その記事内容について、日本との調整も必要になるかもしれないので、そのおりには、ドイツ総領事館 文化部に、ドイツ本国より配信された森鴎外先生に関係する記事についての相談にのっていただきたい旨 等も 私から、お願いした。

平成29年4月24日、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 各地方自治体への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成の書面で、山口県広報広聴課への連絡を入れた経緯もあり、平成29年4月24日に至り、平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を私が、手渡した、そののちにおける各対応があり、当時における山口県広報広聴課の担当者であった山根主査と私との間における、当時の連絡対応内容の件に関しては、山口県広報広聴課 佐藤理子主査の許へ私は入れた。

平成29年4月21日、山口県宇部市長久保田 后子様から私への対応については、島根県 津和野町 下森博之津和野町長 と 山口県 山口市 渡辺純忠山口市長 との間において、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 津和野町への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成による書面で、その連絡 入れた経緯があり、4月21日に至り、山口県庁内において、私は、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長と面談した。山口県 村岡嗣政知事が、今回の訪露に関する、その内容に至る詳細についても拝聴する。その際に、私からは、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、前 山口県 山本繁太郎知事と私が、当時、その会談した内容も踏まえて、今後の山口県外交における、私が、見通すことのできる内容と感想を 山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長の許へと述べた。その後、山口県 山口市総合政策部 広報広聴課 広聴 担当係り 来栖佳明副主幹 等の許へ、その概略、説明に行った。その間に、島根県 益田市役所との各対応についても、私には、それがあるため、よって、島根県 益田市 亀井事務所 職員の許へ、重大なる内容に関する相談に関して その事前における事務連絡も入れておいた。

( 島根県 津和野町が、平成29年3月30日、島根県境を越え、山口県側の6市と形成する連携中枢都市圏「山口県央連携都市圏域」の連携協約を結んだ。 )

平成29年7月18日、山口県農林水産部 団体指導室 主査との間にて、私は、相互における、その書面における、説明と連絡対応を持ったのち、 山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 主査との間にて、私は、連絡対応を持ち、その後、萩市 農業委員会 事務局長からの、私の許へ、その連絡がある。島根県 津和野町 総務財政課 課長補佐と私は、対応を持つ。その後、学校法人 星薬科大学 総務部 私の担当者の許へ、私から、今までにおける、その経緯に関する説明文 送信をした。

平成29年7月17日(月)、福岡県内ではいまだ7人と連絡がとれず、17日も朝倉市杷木地区を中心に自衛隊や警察・消防など約2700人で捜索が行われた。被災地では17日午後に大雨のおそれがあるとして、一部地域に一時、緊急の避難指示が出され、捜索やボランティア活動が中断された。ボランティア「無理はできないので、まだ居たい気持ちを抑えて帰ってきました」18日も雨の予報で、ボランティアの受け付けは中止となった。各地域 そのボランティア活動に参加されたい有志の皆様方は、天候が依然として、不順なために、各地域の社会福祉協議会 配信 ホームページ も確認をされて、今後の活動予定を考え、ボランティア活動へ参加 対応 されていかれたいと願う。

平成29年6月26日、学校法人 星薬科大学 総務部 宛てへ、私から、国際学術関係における問い合わせをし、平成29年7月14日付、学校法人 星薬科大学 総務部からの回答、私は、得ることができた。

平成28年12月22日(木)、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹と私との対応があり、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市役所にて、萩市の立場について、その説明と解釈を私は、聞いた。島根県 津和野町へ私は、行き、島根県 津和野町 商工観光課 職員と私は、津和野における観光に関する面談もし、その後、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事と今まで、山口県 萩市 ・ 島根県 津和野町 間に亘る経緯に関する文化財保護に関する課題 等も説明を申し上げ、津和野町 教育委員会 文化財係 主任主事からの助言を得た。

平成28年12月21日(水)、山口県知事 村岡嗣政殿よりの 平28県史編さん第84号 平成28年12月20日付を貴殿より、私は、拝受したが、「その調査記録 等については、条例第11条第2号該当するといわれる」内容について、「その法的な具体的な根拠と証拠を私に、呈示し、説明せよ」と 私は、山口県庁 山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 大村勇主幹へ申し述べた。

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日・独防衛装備品・技術移転協定の署名

平成29年7月18日

7月17日,ベルリンにおいて八木毅駐ドイツ大使とカトリン・ズーダー・ドイツ国防省次官(Dr. Katrin Suder, Secretary of States, Federal Ministry of Defense, Federal Republic of Germany)との間で「防衛装備品及び技術の移転に関する日本国政府とドイツ連邦共和国政府との間の協定」 (和文(PDF) / 英文(PDF) の署名が行われました。

1. この協定は,日・ドイツ両国が参加する防衛装備品及び技術の共同開発・生産並びに安全保障・防衛分野における協力の強化のために日・ドイツ間で移転される防衛装備品及び技術の取扱いに関する法的枠組みを設定するためのものです。協定は、署名をもって,同日発効しました。

2. この協定により,防衛装備品及び技術の第三国移転や目的外使用に係る適正な管理が確保され, 日・ ドイツ間の防衛装備品及び技術協力がより緊密なものとなり,両国間の安全保障・防衛協力の強化に繋がるとともに,我が国の防衛産業の生産・技術基盤の維持・高度化,ひいては我が国の安全保障に資することが期待されます。・・外務省 ホームページより

私のコメント : 平成29年7月19日(水)、「日・独防衛装備品・技術移転協定の署名 」にあたり、私から、その注意点 外務省 中東欧課 職員には、連絡することもできた。
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ドイツ総領事館 文化部との対応の件について

平成29年6月26日(月)、ドイツ総領事館 文化部との対応の件について、確認の連絡を申し上げていた日本外務省 中東欧課 伊藤様から、私は、ご返事をいただき、日本外務省官房総務課から かいざいもされる、日独間における国際上における外交における各内容 等、その日独軍事同盟、その後における、その経過内容に関する件、前進をすることができた。

平成29年6月28日(月)、山口県警 萩警察署 刑事課 警察官からの助言も得た後、その相談した内容に関し、私は、山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 植村正課長からの聴いた内容から、萩市長へ、私による公文書開示請求後の対応に関し、当該 担当者の山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 中田喜代子主幹へ、確認の連絡を入れた。

平成29年6月23日(金)、祭政一致、NHK大河ドラマ 「花燃ゆ」 主演女優 井上真央 ・・・ 山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 植村正課長、中田喜代子主幹と私は、面談した。今回の面談内容に関しては、当該 萩市役所へ お尋ねください。

成29年6月20日(火)、福岡県警察 被害者支援・相談課へ対し、山口県警察 刑事課 職員との広域にわたる案件 その対談を持った後、私は、以下の内容に関し、その相談を入れて、その後、福岡県警察 被害者支援・相談課 職員 からの助言をもとにして、九州大学 事務部 庶務係 古賀華子様と私は、対談をした内容を受けて、山口県 萩市役所へ私は、山口県 萩市役所内 農地委員会 職員との間にて、今回、その関係する内容に関しての連絡と確認を入れた後、島根県 津和野町 総務財政課 安村係長と私は、連絡対応をもった。.
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日本外務省 欧州局 に、日独交流につき 経過の文書 送付の件

いつもお世話になっております。日独交流につき、経過報告します。私から、平成22年7月21日付け、ドイツ総領事館 文化部宛 『件名: 「シーボルトのピアノ」に関し、私どもとドイツとも永年の各交流 等についても連絡しています件』 内容について・・・・ 「ドイツ会計思想史について」の連絡文1枚、私からドイツ総領事館 文化部への連絡文1枚について ご確認下さい。 外務省 欧州局 中東欧課からも日独交流につき、この件につきましても、私に、配慮を宜しくお願い申し上げます。
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ドイツ総領事館 文化部との対応の件について

平成29年6月26日(月)、ドイツ総領事館 文化部との対応の件について、確認の連絡を申し上げていた日本外務省 中東欧課 伊藤様から、私は、ご返事をいただき、日本外務省官房総務課から かいざいもされる、日独間における国際上における外交における各内容 等、その日独軍事同盟、その後における、その経過内容に関する件、前進をすることができた。

平成29年6月28日(月)、山口県警 萩警察署 刑事課 警察官からの助言も得た後、その相談した内容に関し、私は、山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 植村正課長からの聴いた内容から、萩市長へ、私による公文書開示請求後の対応に関し、当該 担当者の山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 中田喜代子主幹へ、確認の連絡を入れた。

平成29年6月23日(金)、祭政一致、NHK大河ドラマ 「花燃ゆ」 主演女優 井上真央 演技力 ・・・山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 植村正課長、中田喜代子主幹と私は、面談した。今回の面談内容に関しては、当該 萩市役所へ お尋ねください。

平成29年7月5日(水)、 山口県 萩市役所 課税課 浅野祐治係長と私は、平成29年4月27日に、島根県 益田市長宛へ、私が、提出している連絡文に関する内容の件にて、株式会社キヌヤ 代表取締役 副社長 山崎純氏から、その私へ対し、私と面会後の今までに至る対応に関しても、地域における状況 等 も 勘案し、その対談をした。  祭政一致、・・・・

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平成29年7月5日(水)、 島根県 益田市 亀井事務所 鎌田職員との間にて、私は、島根県と山口県との間における、その降雨状況における確認と連絡を取り合い、今後 今回の降雨による、自然災害における対策に関しても、お互いの立場で、その話し合いの場を持った。

平成29年6月23日、岩国・福田市長「空母艦載機の岩国飛行場(基地)への移駐につきましては、審念熟慮した結果、私はこれを『受け入れる』ことといたします」、6月定例市議会最終日の23日、岩国市の福田市長は、このように述べ、部隊移転を容認することを正式に表明。今後対応について、山口県岩国市 福田市長からの「空母艦載機の岩国飛行場(基地)への移駐につきましては、審念熟慮した結果、私はこれを『受け入れる』ことといたします」表明は、広島県下、島根県下、等 山口県内外 国内、他の地方政府からの動向もあり、その関係している諸機関と私との連絡調整の過程においても、山口県 岩国市の福田市長が、岩国基地の対応内容に関し、その安全な操業もされるように、その具体的な対処方法、その対応の内容についても 見守っていきたいと考えている。同日、NHK大河ドラマ 「花燃ゆ」 放映後の各対応もあり、山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課 植村正課長、中田喜代子主幹と私は、面談した。山口県萩市役所 萩市民活動推進部 市民活動推進課からの 私への対応は、現在も、継続中であり、日本外務省へ、私は、その関係する内容に関しては、その連絡を入れた。

平成29年6月22日(木)、 山口県岩国市の福田良彦市長は、23日、岩国市議会で、米海軍の空母艦載機61機について、米軍岩国基地受け入れの容認を表明される。山口県岩国市 今後の進展についても、見守りたい。この件に関しては、現状と今後の進展に関し、今までに至る経緯についても、その説明をすることは容易なことではない。平成29年6月22日(木)、 私は、従来から対応がある、日本外務省の職員へ連絡を入れた後、島根県 益田市 亀井事務所 職員とともに、益田市役所 危機管理課 課長との連絡対応 等が、今まで、それがあるため、私と島根県 益田市役所 危機管理課との連絡調整も、必要なため、その当該 職員が、益田市 亀井事務所へ、出勤される日の確認を入れた。

平成29年6月6日、島根県 津和野町 総務財政課 から 連絡が入り、今までの島根県 益田市 波田秘書課長と私との対応経緯について、島根県 津和野町 総務財政課 担当者へ私は、説明を入れ、その内容に関する件にて、その善処、お願いを申し上げた。

平成29年5月29日、島根県 益田市 政策企画局 秘書広報課から 私宛て、平成29年5月22日付、連絡文に対応し、私は、島根県 益田市 総務部 危機管理課へ、その関係する内容の連絡を入れた。

平成29年5月29日、山口県 岩国市の井原勝介元市長が代表をつとめる市民政党「草の根」は29日、朝鮮半島の緊張が緩和されるまで艦載機移転の延期をすべきだとして岩国市にその対応を質した。

平成29年5月29日、寺内 正毅 朝鮮総督の秘書官 吉田茂氏・・・ 及び、当時の外交官 吉田寛氏 おける、その当時 外交内容の対応にもより、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」へ私が、対応している内容を財務大臣 麻生太郎代議士 東京 永田町 衆議院 議員会館 山口秘書の許へ、私は、電話で、その連絡し、財務大臣 麻生太郎代議士 衆議院議員会館 における 山口秘書からの対応を持つことができた。

平成29年5月29日、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長と私が、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題の当事者としての立場で、その対談もし、外務省と私との今までにおける、連絡経緯、及び、その現在に至る、私の現況に関して、その説明内容に関し、その確認連絡文を 財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長 に送り、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長から、私の許へ、連絡が入り、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長と対談した。その後、島根県 益田市役所 秘書課長と私は、その内容に関する案件につき、1日に2回、その連絡と対応を持った。

平成29年5月12日、「麻生太郎財務大臣 による 山口県 萩市民館 講演」に関する話題に関し、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長と私は、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題の当事者としての立場で、対談し、外務省との間における、その連絡、事実経緯、及び、その現在に至る、私の現況について 説明を入れた。

同日、島根県 益田市 亀井事務所 職員との間にて、私は、今までの件に関し、その連絡対応を持った。

同日、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課長と私が、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題の当事者としての立場で、その対談もし、外務省と私との今までにおける、連絡経緯、及び、その現在に至る、私の現況に関して、その説明内容に関しての確認、「麻生太郎財務大臣 による 山口県 萩市民館 講演」に関する財務省 大臣官房 人事課 担当の許へと入れた。

平成29年4月27日、島根県 益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長と「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、島根県 益田市、津和野町、吉賀町、山口県 岩国市、山口市、宇部市、防府市、萩市 等 広域における内容、島根県下における一般住民の安全も私は、考え、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘した。

平成29年4月26日、島根県 益田市への公文書 開示請求した後の経過も経て、私は、その対応先である、島根県 益田市 秘書広報課 職員と連絡対応を持った。同日、島根県 津和野町 総務財政課 職員との間にて、私は、その関係する内容に関し、連絡対応を有した。

平成29年4月25日、島根県 益田市役所内 島根県 益田市 建築部 建築課 石川主任技師と私は、面談した後、益田市役所 総務部 危機管理課 篠原主査との間で、益田市 危機管理に関し、会話も交わした。益田市 亀井事務所 鶴頭氏と 益田市 社会福祉 施設 話題を中心にし、対談し、その際、益田市 亀井事務所 鶴頭氏から島根県 益田市にある、株式会社 ひょうま 益田本店の場所を教えてもらい、株式会社 ひょうま 益田本店 まで行き、仏事品 購入して、株式会社 ひょうま 益田本店 営業員と私は、対談をした。

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株式会社キヌヤとの「災害時における一時避難所に関する協定」調印式

災害時における一時避難所に関する協定

平成28年10月20日、益田市役所において、株式会社キヌヤと「災害時における一時避難所に関する協定」の調印式が行われました。益田市内で地震、風水害等による大規模な災害が発生した場合に備え、同店2階パブリックスペース部分を一時避難所として活用することとしたものです。ショッピングセンター自体を避難所として活用することは県内初の試みです。災害時に身近なところに避難所があることは心強いことであり、今回の協定締結は、益田市の災害対策の強化になり、「安全と安心の大きな支え」となるものです。 掲載日:2016年10月24日更新 ・・・・益田市役所 本庁 島根県益田市常盤町1番1号 ホームページ 配信より

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平成29年4月27日、島根県 益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長と「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、島根県 益田市、津和野町、吉賀町、山口県 岩国市、山口市、宇部市、防府市、萩市 等 広域における内容、島根県下における一般住民の安全も私は、考え、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘した。

平成29年4月26日、島根県 益田市への公文書 開示請求した後の経過も経て、私は、その対応先である、島根県 益田市 秘書広報課 職員と連絡対応を持った。同日、島根県 津和野町 総務財政課 職員との間にて、私は、その関係する内容に関し、連絡対応を有した。

平成29年3月27日、島根県 益田市 キヌヤ 本店にて、代表取締役 副社長 山崎純様と面談し、益田市 キヌヤ 本店 副社長 山崎純様へ私から送信した書面 等 との関係し その説明、及、今後の対応に関し 島根県 益田市 亀井事務所 鶴頭氏と私は、対談した。その際、島根県 松江市 市長、市議会選挙における日程を拝聴することができた、前参議院議員 亀井亜紀子先生による、島根県 松江市 市長、市議会選挙 各候補者 皆様へのご声援とご支援についても、期待していきたい 旨、私は、益田市 亀井事務所 鶴頭氏へ 申し上げた。




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<自民>入院の谷垣幹事長の交代論強まる 頸髄損傷と公表

2016年07月27日 | 東京大学
<自民>入院の谷垣幹事長の交代論強まる 頸髄損傷と公表

自民党は26日、自転車で転倒して入院中の谷垣禎一幹事長の症状を頸髄(けいずい)損傷と公表した。ただ、職務復帰の時期は明らかにせず、党内で「幹事長交代は避けられないのではないか」との見方が強まっている。谷垣氏の留任を検討していた安倍晋三首相は8月3日に行う内閣改造・党役員人事を前に、処遇について最終判断する見通しだ。【高橋恵子、堀井恵里子】

細田博之幹事長代行は26日の記者会見で谷垣氏が手術を受けたと説明。「テレビで相撲観戦するなど意識ははっきりしている。経過は順調だ」と強調した。さらには「手術で100%治る人も多い」とも語った。

ただ、8月1日召集の臨時国会への出席は「わからない。現段階では正確な見通しは言うことはできない」と述べた。谷垣氏本人とは直接は話していないという。記者会見に先立つ党役員会で首相を含め党幹部に同じ内容を報告をしたが、谷垣氏の進退に関する議論はなかった。

細田氏の説明を受け、党内では臆測が広がっている。党幹部は「頸髄損傷は重傷だ」と指摘。別の党関係者も「職務復帰が可能でも数カ月かかるかもしれない」と語る。

首相は麻生太郎副総理兼財務相と菅義偉官房長官を留任させ、党人事でも要となる谷垣氏の留任が念頭にあったが、困難な場合は人事構想の練り直しを迫られる。幹事長が交代する場合には、後任に岸田文雄外相や細田氏らの名前が浮上している。

谷垣氏は今月16日、東京都内を趣味の自転車で走行中に転倒して負傷し、入院した。自民党は「たいしたけがではないが大事を取って入院した」とし、詳しい容体に関する言及を避けていた。

頸髄は、首の骨の中にある神経の束。交通事故やスポーツ事故で損傷する場合が多く、まひを起こす。東京都目黒区の「メディカルクリニック柿の木坂」の岩田誠院長は「頸髄はどの位置を損傷するかでまひする部分が異なる。頸髄損傷と診断された場合、何らかの後遺症が残るのではないか」と話している。・・・ 平成28年7月26日(火)、毎日新聞 22時20分配信 より

私のコメント: 細田博之幹事長代行は26日の記者会見で「テレビで相撲観戦するなど意識ははっきりしている。経過は順調だ」と強調した。祭政一致。



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<台湾総統選>民進・蔡英文氏の当選確実 8年ぶり政権奪還

2016年01月16日 | 東京大学
<台湾総統選>民進・蔡英文氏の当選確実 8年ぶり政権奪還

【台北・鈴木玲子、林哲平】台湾総統選は16日投開票された。台湾メディアによると、最大野党・民進党候補、蔡英文主席(59)の得票が600万票を超え、当選を確実にした。独立志向が強い民進党が8年ぶりに政権を奪還し、台湾史上初の女性総統が誕生することになった。

経済不振から脱却できない国民党・馬英九政権への不満が高まり、対中傾斜も世論の反発を招いた。国民党は候補の途中交代など混乱が続き、支持離れが加速した。根底には影響力が強まる中、台湾を主体と考える「台湾意識」の高まりがある。

 蔡氏の就任式は5月20日で任期は4年。蔡氏とペアを組んだ中央研究院の元副院長、陳建仁氏(64)が副総統となる。 ・・・ 平成28年1月16日(土)、毎日新聞 19時43分配信より

私のコメント: 民進・蔡英文氏が、8年ぶり政権奪還された。 蔡氏の就任式は5月20日で任期は4年。蔡氏とペアを組んだ中央研究院の元副院長、陳建仁氏(64)が副総統となる。民進・蔡英文氏による配慮により、今後、更なる日台間における世界平和 前提としての国際文化交流を祈る。









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「憂国忌」三島氏を追悼、筥崎宮参集殿に300人 福岡

2015年11月25日 | 東京大学
「憂国忌」三島氏を追悼、筥崎宮参集殿に300人 福岡

昭和45年11月25日に東京の陸上自衛隊市ケ谷駐屯地で自決した作家、三島由紀夫氏らを追悼する「福岡憂国忌」が23日、筥崎宮参集殿(福岡市東区)で行われ、約300人が参列した。

 三島氏らが自決し、今年で45年を数える。式典では田村邦明権宮司が祭主を務めて慰霊した。

 「日本の軍隊の建軍の本義とは、天皇を中心とする日本の歴史・文化・伝統を守ることにしか存在しないのである」と三島氏らが自衛隊員らの決起を促した檄文(げきぶん)や、辞世の句の朗読もあった。

 参列した西村眞悟前衆院議員も「三島由紀夫と憲法」と題して講演し、「欺瞞(ぎまん)に満ちた現憲法を今こそ改正すべきだ」と訴えた=写真。 ・・・ 平成27年11月24日(火)、産経新聞 7時55分配信より

私のコメント:  今年で45年を迎える「憂国忌」、昭和45年の時代で、生活した人達は、次第に、少なくなってきている。
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益田市議選告示 定数22に26人立候補

2015年08月29日 | 東京大学
益田市議選告示 定数22に26人立候補

任期満了に伴う益田市議選が23日、告示された。前回選に比べて4減の定数22に対し、26人が立候補して1週間の選挙戦に入った。投票は30日に行われ、即日開票される。内訳は現職19人、元職1人、新人6人。党派別では無所属21人、公明1人、共産2人、社民2人。旧市町別でみると益田23人、美都2人、匹見1人となった。 ・・・ '15/08/24 山陰中央新報 配信より

私のコメント: 津和野町、益田市 地域間における、文化行政と行政の立場の違い 各対応に関しても、地域住民は、関心を持って、その状況を見守りたいものである。



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