地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷

地震・噴火・気象災害への対応 文学・文化論攷、副題( 森鴎外と福沢諭吉、三田文学における その後 ・・・ )

「歌碑」建て散策ルートを整備 茂吉が愛した山形・蔵王温泉

2018年10月08日 | 観光
「歌碑」建て散策ルートを整備 茂吉が愛した山形・蔵王温泉

2018年10月2日(火) 配信、RYOKO SHIMBUN-SHINSHA.CO,LTD  配信より

営業部:鈴木 克範

山形県蔵王温泉では、蔵王を愛した歌人・斎藤茂吉の歌碑を建立し、散策ルート「蔵王文学のみち 茂吉歌碑めぐり」として整備した。温泉街の散策マップも作成し、滞在型リゾートとしての充実をはかる。蔵王温泉観光協会と山形市観光協会がすすめる「蔵王文学のみちプロジェクト」の一環。山形県上山市に生まれた斎藤茂吉は、古里の自然を「父なる蔵王山、母なる最上川」とたたえ、こよなく愛した。蔵王・熊野岳山頂には、茂吉が生前唯一建立を認めた歌碑もある。茂吉の豊かな感性を感じながら温泉街を巡ってもらおうと、昨年から温泉街や登山道に歌碑を建て、散策コースとして整備した。歌碑は従来からある6基と合わせ、今秋までに20基になる予定。温泉街には「湯の歌碑」が13基、ロープウェイに乗って訪ねる「山の歌碑」は6基、玄関口となる大鳥居の脇に「麓の歌碑」1基がある。

私のコメント : 平成30年10月8日、歌人・斎藤茂吉は、明治42年に、森鴎外の観潮楼歌会に初めて出席をし、その後、明治43年、東京帝国大学 医科大学 医学科を卒業している。

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JR陸羽西線・約2カ月ぶりに全線運転再開 8月豪雨で土砂流入 山形

10/8(月) 12:17配信 最終更新:10/8(月) 12:17
さくらんぼテレビ 配信より

8月上旬に山形県内に降った大雨で一部区間で不通が続いていたJR陸羽西線が、約2カ月ぶりに全面復旧した。

(JR古口駅・構内アナウンス)
「間もなく列車がまいります」

運転を再開したのは、JR陸羽西線の古口~清川間。この区間は8月5日と6日に庄内と最上に降った記録的な大雨により、線路に大量の土砂が流れ込んだ他、倒木も相次いだ。JR東日本は、新庄駅と余目駅、そして酒田駅との間でバスによる代行輸送をする一方、復旧工事を進めてきた。

8日は、約2カ月ぶりに運転を再開する列車を出迎えようと、JRの職員や地元住民など約50人が、古口駅に集まった。利用者もこの日を心待ちにしていた。

(女子高校生)
「楽になった。(余目駅までバスで)1時間掛かっていたのが、30分短縮されたので良かった」
(男子高校生)
「色々大変だったので、普段通りの生活がまたできるようになって良かった」

陸羽西線の全線復旧によって、大雨による県内の鉄道の運休区間は全て解消された。

私のコメント : 平成30年10月8日、8月上旬に山形県内に降った大雨で一部区間で不通が続いていたJR陸羽西線が、約2カ月ぶりに全面復旧した。

平成30年10月5日、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 班長 香川裕子主幹と私は面談した。

平成30年10月5日、山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 交通政策課 伊藤香緒利 副課長と面談した。

平成30年10月5日、山口県 国際課 尾上真弓副課長より、私のもとへ、連絡が入り、その内容に関し、対談をした。

平成30年10月5日、山口県 平成30交通政策第64号に関し、上記 配信 各 記事 内容にも 関係をしているため 平成30年10月2日、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 伊藤香緒利副課長と私は、面会し、平成30交通政策 第64号 山口県知事 村岡嗣政殿による弁明書に対し、私からの答弁書は、すでに、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 伊藤香緒利副課長のもとへ、それを提出している。

平成30年10月4日、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 班長 香川裕子主幹、山口県 総務部 人事課 人事班 守永知司 主査と私は、面談する。
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アケビ尽くしの旅 秋を満喫 出荷量県内一の山形・朝日町

9/26(水) 21:22配信 最終更新:9/26(水) 21:22
さくらんぼテレビ 配信より

山形県朝日町特産のアケビをPRしようと、町の観光協会がツアーを企画し、参加した人たちが「アケビ尽くしの旅」を楽しんだ。山形県はアケビの収穫量が国内の9割以上を占め、中でも朝日町は県内一の出荷量を誇る。今回のツアーはリンゴやワインだけではない町の魅力を広く知ってもらおうと町の観光協会が企画。お隣、宮城県から40人が参加した。収穫期を迎えた畑を訪れた一行は、棚一面に実ったアケビに驚きの声を挙げていた。

(参加者)
「初めて見た。すごい!」

畑では、皮に衣を付けて揚げた「アケビの天ぷら」が振る舞われ、参加した人はほろ苦い旬の味を楽しんでいた。

また、昼食にもアケビを使った料理が並んだ。アケビの「けんちん詰め焼き」に、アケビのすり身が詰まったあんかけ。11品の料理のほとんどにアケビが使われている、ツアーのために用意された特別なお膳。

初めて口にする料理ばかり。ツアー客は、季節の味に舌鼓を打ちながら秋の観光を楽しんでいた。

(男性参加者)
「良いね、こういうツアー」

(女性参加者)
「アケビは身近な食材ではないが、皮まで食べられるのを初めて知った」

(男性参加者)
「どれもアケビの香りがして初めて(食べた)。(Qまた来る?)来る」

(朝日町観光協会・阿部裕子さん)
「住民と交流を持つことで町の人の温かみが思い出に残る。是非もう一度来ていただきたい」

定員を超える申し込みがあった「アケビ尽くしのツアー」。代金は1人7600円。参加者には地元の民話も披露され、午後からは大沼の浮島やワイン城なども巡り、朝日町の歴史と魅力を満喫した。

私のコメント : 平成30年10月8日、山形県はアケビの収穫量が国内の9割以上を占め、朝日町は山形県内一の出荷量を誇る。今回のツアーは、山形県 朝日町の魅力を広く知ってもらおうと朝日町の観光協会が企画。お隣、宮城県から40人が参加し 畑を訪れた一行は、棚一面に実ったアケビに驚きの声を挙げていた。






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大田・温泉宿泊施設 客足戻る 銀山、三瓶は風評懸念

2018年04月30日 | 観光
大田・温泉宿泊施設 客足戻る 銀山、三瓶は風評懸念

島根県西部を震源とした最大震度5強の地震で大きな被害が出た大田市で、温泉宿泊施設への客足が戻りつつある。地震発生直後は風評被害を受け、キャンセルが相次いだが、大型連休中はほぼ予約で埋まった。一方、世界遺産の石見銀山遺跡や三瓶山は風評被害などで苦戦が見込まれる。書き入れ時を前に、大田市はホームページ(HP)内に主要観光施設の営業状況をまとめた欄を新設するなど情報発信を強化している。

配管の破損などで、地震が発生した9日から5日間休業した国民宿舎さんべ荘(大田市三瓶町)は30組の宿泊予約客に断りの連絡を入れるなど対応に追われたが、連休中はほぼ予約で埋まった。営業再開が知れ渡ったことが要因とみており、フロント課の長尾純課長は「ありがたい」と安堵(あんど)する。HPで三瓶登山が支障なく行えることなどをPRし、誘客につなげる。

【詳しくは本紙紙面をご覧ください】 ・・・ 2018年4月27日、山陰中央新報 配信より

私のコメント : 平成30年4月30日、島根県 西部 震源とした最大震度5強の地震で大きな被害が出た大田市で、温泉宿泊施設への客足が戻りつつある。地震発生直後は風評被害を受けたが、大型連休中はほぼ予約で埋まった 島根県 大田市はホームページ(HP)内に主要観光施設の営業状況をまとめた欄を新設するなど情報発信を強化している。地震が発生した9日から5日間休業した国民宿舎さんべ荘(大田市三瓶町)は30組の宿泊予約客に断りの連絡を入れるなど対応に追われたが、その後、連休中はほぼ予約で埋まり、島根県の内外から、自家用車で、島根県 大田市へ、日帰りの観光客もいる。


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萩・石見空港 増便継続羽田便運航スタート

2018年03月27日 | 観光
萩・石見空港 増便継続羽田便運航スタート

羽田空港の国内線発着枠を配分する国土交通省の政策コンテストで、2年間の増便継続が決まった島根県営萩・石見空港(島根県益田市内田町)羽田便の運航が25日、スタートした。周辺6市町でつくる萩・石見空港利用拡大促進協議会(会長・山本浩章益田市長)が掲げた2018年度の目標搭乗者数は過去最多となる14万7千人。2便化の継続に向けては、基礎需要の掘り起こしが課題となる。

初日の昼便は午後0時15分に到着した。山口県萩市方面に向かう観光客を中心に満員の166人が降り、折り返し便で106人が東京に向かった。都内である会合出席で利用した、益田市あけぼの西町で税理士事務所を営む竹内優機さん(73)は「1便ならば、2時間近くかけて(1日10往復の)山口宇部空港まで行っていた」と利便性を実感した様子で話した。

【詳しくは本紙紙面をご覧ください】・・・ 2018年3月26日 、山陰中央新報 配信より

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私のコメント : 平成30年3月26日 羽田空港の国内線発着枠を配分する国土交通省の政策コンテストで、2年間の増便継続が決まった 島根県営萩・石見空港(島根県益田市内田町)羽田便の運航が 3月25日 萩・石見空港 増便 運航スタート。 都内である会合出席で利用した、島根県 益田市あけぼの西町で税理士事務所を営む竹内優機さんは 「1便ならば、2時間近くかけて(1日10往復の)山口宇部空港まで行っていた」 と利便性を実感した様子で話した。

山口県 AIR SEOUL 空港 職員と連絡を持ち、山口県 環境政策課との間にて 私は、面談をした。その内容は、「 外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 」に関係している。

平成28年12月22日、山口県庁 県史編さん室との対応あり、よって、萩市 総務課 秘書室 三好亮二秘書係長より、萩市の見解を聞く。島根県 津和野町 商工観光課 職員と 津和野 観光に関する面談もし、津和野町 教育委員会 文化財係 主任と山口県・島根県に亘る 文化財に関する課題 等 説明 申し上げた。

平成30年3月27日、島根県 益田市 危機管理課 と「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、島根県 益田市長に対し対応もあり、公文書開示請求を提出し、島根県 下森博之津和野町長、岩本一巳吉賀町長、山口県 渡辺純忠山口市長、秘書室 近藤様 関係 各位と私との面談対応あり、更に、溝口 善兵衛 島根県知事、島根県庁 関与の内容に関し、島根県 益田市 危機管理課 廣瀬 雅 課長と私は対談する。

平成29年4月27日、島根県 益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長と「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、島根県 益田市、津和野町、吉賀町、山口県 岩国市、山口市、宇部市、防府市、萩市 等 広域における内容、島根県下における一般住民の安全も私は、考え、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘した。

平成29年7月4日、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員に、同席をしてもらい、島根県 益田市 総務部 危機管理課 応接室において、山口県 広報 広聴課へ、私からの既提出済みにおける説明の書面をもとに、対談し、各文書の内容における、その注意点を指摘したという、その後の経過もあり、私は、島根県 益田市 亀井事務所 西村職員との間にて、連絡対応を持つ。

同日、山口県 柳井市教育委員会 職員から、私の許へ、今までに至る、関係する内容の資料に関し、私の許へ、送付する 旨の連絡が入る。

同日、山口県 萩市農業委員会 事務局長 鷲頭英明氏、並び、萩市農業委員会 農地係 五嶋雄一郎主任 と私は、面談する。

同日平 成29年7月4日、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長、並び、萩市 市民活動推進課 中田喜代子主幹と面談し、萩市長 藤道 健二氏より、萩市活交第31号 平成29年6月27日、「情報公開請求書の補正依頼について」 その後の対応に関して、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長との間にて、その討論、及び、議論、萩市役所内で、それをおこない、萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長と間でも、内容 調整のため、面談し、私が、主張したい内容、山口県 萩市 市民活動推進課 植村正課長と萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長へ、伝え、萩市 市民部 課税課 市民税係 浅野祐治係長からの助言を得て、私からの書面にて、その内容に関しても、萩市長 藤道 健二氏へと提出することとなった。






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山口県 萩市 観光協会

2018年03月17日 | 観光
平成30年3月17日、山口県 萩市に行き、山口県 萩市観光協会 世良真智志 次長と私は、面談する。



平成30年3月17日、山口県 萩市 山口県議会議員 田中文夫先生 事務所に 山口県萩市 お彼岸行事に向け、ご挨拶にあがり、山口県議会議員 田中文夫先生と私は、面談することができた。




平成30年3月17日、山口県 萩市 法華寺 本堂へ お彼岸 行事に向け、私は、参拝にあがり、平成30年1月19日、山口県保育政治連盟 秋田安世会長と対談したおりに、山口県山口市と萩市との間では、保育園へ入園できる保育子の数、保育園の数における調整が、必要である 旨、山口県保育政治連盟 秋田安世会長へ私は、申し述べていたため、その後における 山口市 待機児童問題の経過については、以下の対談における内容も踏まえ、日蓮宗 法華寺 秋田安世住職へ私は、報告することができた。その際、法華寺 秋田安世住職より ご丁寧な 法華寺 本堂 建築様式、また、法華寺 本堂でとりおこなわれる 今春のお彼岸 行事も、説明をしていただいた。




平成30年2月20日、山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課 保育・母子保護班 上田圭子主査と、山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班 上田圭子主査 その上司と面談する。今までに、山口県萩市 日蓮宗法華寺にて、私は、秋田安世山口県保育政治連盟 会長と面談している経緯もあり、細心の注意払い、山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班 上田圭子主査並び、山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班 上田圭子主査の上司に、山口県内における待機児童問題について、話をすすめたが、山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班 上田圭子主査の上司が、今までにおける、秋田安世 山口県保育政治連盟 会長と山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班 上田圭子主査の上司との会談内容については、わかりやすく、私に、説明をされないため、よって、山口県内における待機児童問題について、前向きな、前進が、見えなかった。私から、山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班には、情報配信が、山口県内における待機児童問題 解消に向けて、山口県庁から、一向に、それが、現在も、なされていないため、その情報配信されるようにと お願いを申し上げた、また、山口県内における待機児童問題 山口市 等 では、それが、深刻なため、大学、高等学校 等における教育機関 と 山口県健康福祉部 こども・子育て応援局 こども政策課保育・母子保護班の間における連携についても、勤めていってもらいたい旨を伝えた。

平成30年1月19日、私は、山口県保育政治連盟 秋田安世会長と対談し、山口県山口市と萩市との間では、保育園へ入園できる保育子の数、保育園の数における、その調整が、必要である 旨、山口県保育政治連盟 秋田安世会長へ私は、申し述べた。また、当該する私が、その対応している事柄について、立正大学 同窓会、並び、日蓮宗 法華寺 住職としての立場、また、山口県保育政治連盟 会長による、その立場がある日蓮宗 法華寺 秋田安世住職へ善処も、求めた。
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平成26年8月25日、私から 8月20日に、立正大学 総務部 秘書課へ 立正大学 元学長 石橋湛山先生の研究に関して、連絡済み内容文面の確認を 立正大学 総務部 秘書課の担当者におこなった。

平成26年9月7日、私は、石井富美子立正大学 副学長と、立正大学、及び、石橋湛山研究に関して、対談をした。石井富美子立正大学 副学長から、私は、石橋湛山先生の法灯明、お聴きすることもできた。 その際、私からは、今まで、見聞していた学事内容に添い、立正大学の運営に関しての学事助言をすることもできたこと 等の仲介の労をとってただいた島根県 益田市 亀井先生 及び 担当秘書へ、私は、平成26年9月15日、御礼の連絡をした。

平成26年9月16日、東京都 立正大学 総務部 秘書課 へ、平成26年9月7日、石井富美子立正大学 副学長、立正大学、及び、石橋湛山研究に関し、その対談をし、石井富美子立正大学 副学長から、石橋湛山先生の法灯明、お聴きすることができた際に、私から、今まで、私が見聞していた内容に添い、立正大学の運営に関し、その学事助言できた、お礼の連絡をした。
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SLに乗って初詣 「津和野稲荷号」運行

2018年01月03日 | 観光
SLに乗って初詣 「津和野稲荷号」運行

2018年1月3日

島根県津和野町後田の太皷谷稲成神社の初詣に合わせた、JR山口線の特別列車「SL津和野稲成号」の運行が1日、始まった。新山口-津和野駅間を3日まで、1日1往復運行しており、津和野駅は多くの初詣客や鉄道ファンでにぎわっている。

初日の1日は、小型機関車「C56-160号機」と、昨年9月に導入された新客車5両が約200人を乗せて運行し、午後0時58分、津和野駅に到着。乗客はホームに降りると列車の先頭に集まり、「賀正」と書かれた赤いヘッドマークが付いた列車と記念撮影をしていた。

ホームや駅前では、同町須川の住民有志でつくる「須川郷(さと)の会」(小室敏光会長)のメンバーが笛の演奏と獅子舞を披露するなどし、乗客らをもてなした。・・・ 2018年1月3日、山陰中央新報社 10:23 配信より

私のコメント : 平成30年1月3日、島根県津和野町後田の太皷谷稲成神社の初詣に合わせた、JR山口線の特別列車「SL津和野稲成号」の運行が1日、始まった。新山口-津和野駅間を3日まで、1日1往復運行している。



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初詣人出予想132万人

2018年01月02日 | 観光
初詣人出予想132万人

2017年12月30日

県警は、年末年始(31日~1月3日)の県内各地の初詣や行楽地などの人出予想を発表した。計135万3500人で、県警はヘリコプターによる渋滞監視など、延べ約230人で警備や交通整理にあたる。

県警地域課によると、主な寺社9か所で予想される初詣客数は前年より7万9000人少ない132万3000人。出雲大社とその周辺が70万人と最も多い。熊野大社(松江市)では17万人、 太皷谷稲成 ( たいこだにいなり ) 神社(津和野町)は15万人、物部神社(大田市)は5万人と見込んでいる。

県警交通規制課によると、出雲大社の参道・神門通りで今年の正月三が日に最大約3キロ、昨年は最大約6キロの渋滞が発生。県警は天候が良ければヘリで渋滞を監視し、地上の警備部隊と情報を共有して 迂回 ( うかい ) 路に誘導する。

行楽地は、新たに人工降雪機を追加した瑞穂ハイランドスキー場(邑南町)が3100人増の8100人。松江市内観光は1万6400人、足立美術館は6000人と予想している。

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・・・ 2017年12月30日 、読売新聞 配信より

私のコメント : 平成30年1月、島根県警 地域課によると、主な寺社9か所で予想される初詣客数は前年より7万9000人少ない132万3000人。出雲大社とその周辺が70万人と最も多い。

熊野大社(松江市)では17万人、 太皷谷稲成神社(津和野町)は15万人、物部神社(大田市)は5万人と見込んでいる。



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平成30年 元旦 初詣 山口県 萩市 住吉神社 ( 山口県 萩市 大字浜崎町 )

2018年01月01日 | 観光
平成30年 元旦 初詣 山口県 萩市 住吉神社 ( 山口県 萩市 大字浜崎町 )



「 萩市浜崎町 住吉神社境内には、住の江保育園がある。 」


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萩市浜崎伝統的建造物群保存地区

選定地区は、萩城城下町の北東端、松本川の河口に位置した在方支配の港町で、本町筋の町並みは「吹上」と呼ばれる道筋を中心とした約10.3ha。江戸期から明治・大正・昭和前期にかけて建てられた町屋が100棟以上現存、真壁造平入りを基本形式としながら、多様性に富む意匠が展開する点が特色、工作物・環境物件も数多く残されている。道筋も残され、地割も変化が見られず、歴史的風致を色濃く伝えつつ現在に至っている。山陰本線 東萩駅から 徒歩で行くことができる萩市 伝統保存地区。


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明治維新150年、山口を盛り上げる 「胎動」や「発祥」の地をPR

2017年12月26日 | 観光
明治維新150年、山口を盛り上げる 「胎動」や「発祥」の地をPR

12/23(土) 7:55配信

間もなく訪れる平成30年は、明治元(1868)年から150年の節目となる。長州藩が明治維新を主導し、新政府の重要な地位を出身者が占めたこともあり、山口県内の自治体は、維新の「胎動」や「発祥」の地として、観光客の呼び込みに力を入れる。(大森貴弘)

山口県下関市は13日、「維新150年」記念フラッグを掲出した。下関市中心部の海響館や海峡メッセをはじめ、JR下関駅や市役所周辺、長府地区の道路沿いを中心に250カ所で、旗がたなびく。フラッグは赤と青の2種類を用意し、高杉晋作が結成した奇兵隊や、幕末に地元で作られた長州砲などをデザインした。同じデザインの幟も約1千本作り、市内の公共施設に設置する。希望する企業や団体があれば、配布を検討するという。設置期間は30年12月下旬までとなる。同市は、長州藩と欧米4カ国による「下関戦争」を、明治維新の発端ととらえる。「維新発祥の地」として、歴史博物館での特別展やスタンプラリーなどの関連イベントを実施する。前田晋太郎市長は「維新150年は、観光客誘致の絶好のチャンス。まずは市民の機運から盛り上げたい」と述べた。江戸時代を通じて長州藩の藩庁が置かれていた同県萩市は、古い地図を持ち、ガイドと町歩きするイベントを連日、市内各所で開く。萩は古い街並みが残り、「江戸時代の地図が使える街」との評判があることから企画した。県内では岩国や山口、長門の各市なども、維新150年をテーマにした特別展を開催する。

一方、山口県は「維新胎動の地」として、山口のブランド化を目指す。県は平成26年から「やまぐち幕末ISHIN祭」と銘打ち、旅行会社へのプロモーションを強化した。今年9~12月には、全国のJRグループと協力して、大型観光キャンペーンを実施してきた。ロゴマークなどのメインキャラクターに高杉晋作を起用。山口の魅力を伝えるPR動画も、ネットに公開した。JR系ホテルでの山口県産食材のフェアなども展開した。さらに山口県は、明治維新で大きな役割を果たした鹿児島、高知、佐賀の3県と「平成の薩長土肥連合」を結成した。4県をめぐると4万円相当の賞品が当たるスタンプラリーや、東京で維新ゆかりの地を歩くウオーキングイベントに協力して取り組む。県観光プロジェクト推進室の井上光宏・幕末維新プロジェクト班長は「観光客誘致と山口県PRの絶好の機会なので、手は緩めない」と語った。

 ■再攻勢を
こうした取り組みで、どれだけの集客を見込めるのか。平成27年、幕末から明治維新を描いたNHK大河ドラマ「花燃ゆ」が放送された。

以下 省略する、・・・・・・・

・・・ 2017/12/23(土)、産経新聞 7:55配信より

私のコメント: 間もなく訪れる平成30年は、明治元(1868)年から150年の節目。長州藩が明治維新を主導し、新政府の重要な地位を出身者が占めたこともあり、山口県内の自治体は、維新の「胎動」や「発祥」の地として、観光客の呼び込みに力を入れる。山口県は「維新胎動の地」として、山口のブランド化を目指す。

平成29年12月24日、島根県 津和野町 本性寺に私は、参拝にあがる。

平成29年、このたび、京都市 粟田口 青蓮院 坊守 東伏見保子様、青蓮院 執事 村田弦三郎様が、青蓮院 執事をされていた当時、私との親交 その宗務 対応があり、今年、亀井家 津和野 入城400年記念 亀井家第16代当主 亀井茲基 様より、法要式 神式でとりおこなわれましたため、よって、私からは、仏式にて、私のお供え物、旧亀井家 関係者の一人の立場にて、日蓮宗 本性寺 本堂へと、あげさせていただきました。 津和野 本性寺 ご住職へ、私が、生前 石橋湛山先生からいただいているお言葉を、その節に、初めて、披露させていただいた。青蓮院 執事 村田弦三郎様、並び、立正大学 副学長 石井富美子 常任理事との連絡対応も、今まで、私には、あり、よって、その際、感極まるものも、私にありました。また、山口県 萩市 端坊 榮明忍前住職と私との対談 内容、山口県 萩市 端坊 配下における全国における末寺との関係、山口県 萩市 端坊 と 萩御用商人 熊谷家との歴史的な親交 関係、並び、 端坊 配下における島根県 末寺との対応も、説明させていただきました。また、下記の記載内容に準じ、平成29年12月22日、山口市 収納課 櫨元香恵 職員と私が、対談し、山口市 収納課 櫨元香恵 職員と私との間にて、今まで、すでに、その学術上における見解の違いが、発生しているため、書面にて、その経過に至る、説明文、山口市 収納課 櫨元香恵 職員のもとへ 私が、手渡している内容に関し、その節における、説明文も、私から津和野 本性寺 ご住職のもとへ、山口市 収納課 櫨元香恵 職員対応も経て、説明しながら、手渡すことができた。

平成29年12月22日、地方自治体による、統計処理内容に関し、私は、山口県 山口市役所にて、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された 山口市 収納課 櫨元香恵 職員と対談し、山口市 収納課 櫨元香恵 職員と私との間では、今まで、すでに、その学術上における見解の違いが、発生もしているため、書面にて、山口市 職員からの対応より、私は、新たなパソコンも購入し、山口市小郡文化資料館 河内山賢祐氏 作品 整理の対応 パソコン ソフト における データ整理をしなければいけなくなったため、パソコン購入の代金 領収書の写しも添え、私は、その経過に至る、説明文、山口市 収納課 櫨元香恵 職員のもとへ 手渡した。

島根県 竹下登元総理大臣が、山口県 山口市に来訪され、当時の山口県民へ、講演をされた内容、並び、その後、神奈川県 小泉純一郎総理大臣が、総理大臣 在任中、山口県 萩市 松陰神社 参拝され、また、山口県 山口市も訪問されて、山口県 山口市 渡辺純忠市長と対談されたという経緯もあるため、その内容にも関係する事柄にて、平成29年12月22日にいたり、山口市役所にて、山口市 収納課 櫨元香恵 職員との間における 対談内容、私から渡辺純忠山口市長 宛に、山口市 収納課 櫨元香恵 職員を通じ、平成29年12月22日付、提出をした私の「弁明書」「特別の事情に関する届」の内容を踏まえ、その内容は、島根県と山口県に亘る各内容もあるため、私から、その内容を確認するための公文書開示請求書を 山口市役所 担当 窓口へ、提出する。その際に、山口市教育委員会 文化財保護課 肱岡圭介主事からの対応もあった。

津和野 本性寺は 旧亀井家の菩提寺でした。本性寺には、関ヶ原の戦いにて、上杉景勝と内通し、最上義光を挟撃しようとしたことを理由に改易され津和野に配流された出羽横手城主小野寺義道と弟康道一族の墓もあります。




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NHK 大河ドラマ 花燃ゆ、放映後における ・・・

2017年12月01日 | 観光
平成29年12月1日、NHK 大河ドラマ 花燃ゆ、放映後における 山口県 防府市役所と私との対応があり、山口県 防府市 株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様の許へ 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関し、現在へといたり、私からの説明文も添え、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室にて、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受し、そのおり、柳井市 妙圓寺 住職 と、その今までにおける宮様との関係に関し、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番の許へ、私が、説明を入れたという経緯に関する連絡文 送信し、山口県 柳井市 等からは、その対応も、していただているため、柳井市 月性生誕200年記念式典に続き、来年の 山口県下における、明治維新150年記念式典に向け、今後における対応があり、よって、確認の連絡、株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様の許へ 入れ、その際、株式会社 丸久 経営企画室 石原様からも、私は、その対応をしていただくことができた。
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柳井で月性生誕200年講演

柳井市出身で幕末の海防僧・月性(1817~58年)の生誕200年記念行事が5日、同市柳井西後地のサンビームやないなどであった。法要や記念式典、講演といった催しがあり、市民ら約千人が月性に思いをはせた。月性生誕200年記念事業実行委員会主催、山口新聞社など後援。 月性は九州や関西で遊学後、同市の生家・妙円寺に私塾「清狂草堂」を開き、世良修蔵ら多くの維新志士を育てた。「海防論」を唱え、交流した吉田松陰や久坂玄瑞らに大きな影響を与えたとされる。 講演は4月に始まり今回が最終回。県史編さん専門委員の上田…

・・・2017/11/06、山口新聞 00:00  配信より

私のコメント : 平成29年11月7日、京都・西本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と私は、下記の内容に関する対談をした。

平成29年11月6日、山口県観光スポーツ文化部審議監 藤村正巳様と私は対談し、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」への問題と関係している 平成29年11月5日に、山口県 柳井市 月性生誕200年記念行事プログラムが開催された際における、講演 『 僧月性の交友と交際 ~ 「清狂草堂」に紡ぐ知識人ネットワーク ~ 』 山口県史編さん専門委員(明治維新部会) 上田純子先生による 僧月性における交友と交際に関しては、それが、一般人にとって、難解な講演であり。また、衆議院議員 岸信夫代議士、宗務関係では、ご来賓として、端坊前住職 榮明忍様、誓光寺前住職 村上智真様から、山口県 柳井市 月性生誕200年記念行事プログラムへ参列もいただいていたにもかかわらず、今回、山口県知事 村岡嗣政様が、山口県 柳井市 月性生誕200年記念行事プログラムへ来賓として、出席できなかった理由を尋ね、私からの要望は、山口県観光スポーツ文化部審議監 藤村正巳様の許へ申し伝えた。

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平成29年11月30日、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課へ 「平成28年2月3日、株式会社 丸久と柳井市との間で、地域活性化包括連携協定を締結いたしました」における各内容に関し、私は、その確認を入れた。

平成29年11月30日、株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様の許へ、下記における各対応が 私と株式会社 丸久 経営企画室 広報担当 浅原様との間で、あるため、よって、その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、下記における各対応が私は、あるため、よって、山口県柳井市教育委員会 生涯学習・スポーツ推進課 主査の許へ その連絡 説明文 送信し、内容に関する報告を申し上げている。

平成29年11月29日、「外務省 いわゆる 密約書 不在における諸問題」へいたる内容に関係し、 山口県 山口市  浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番と私は、今までの経緯に関し、その現在へといたり、私からの説明文も添えて、本願寺山口別院 山口教区教務所 輪番応接室において、対談し、その際、「月性生誕200年記念誌を確かに受領しました」との受領書も 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番から 拝受した。そのおり、柳井市 妙圓寺 住職 と、その今までにおける宮様との関係に関して、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 木下祐祥輪番の許へ、その説明を入れた。

平成29年11月29日、山口県 山口市教育委員会 文化財保護課 文化財保護担当 主事より、私の許へ、連絡が入り、私は、その対応を持った。

平成29年11月28日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査と私は、山口県庁にて対談した。その後、山口県下の観光プロジェクト推進室から、山口県 その市町に対応されている内容に関し、山口県観光スポーツ文化部 幕末維新プロジェクト班 井上光宏主査の許へ、問い合わせを入れた。

同日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と私は、山口県庁にて対談もした。

平成29年6月9日、日本内閣府、及び、財務省、外務省、文部科学省、文化庁、山口県 防府市、山口県教育庁 教職員課、広島県 広島市立大学、広島修道大学、広島大学、九州大学、山口大学、山口県立大学、慶應義塾大学 塾長室 ・・・ 等 に亘る その広域 学事 内容であるため、九州大学 貝塚地区 事務部 庶務係 古賀様 宛て、私から、連絡文を送信している。

平成29年2月10日、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士から、2月9日、私の許へ、連絡が入った内容に関し、私の現況における、その状況 説明については、防府市 上田・藤井総合法律事務所 職員へ入れた。

平成29年1月20日、山口県 防府市 上田・藤井総合法律事務所 上田和義弁護士との間において、司法における、その多方面に亘る事柄に関し、私は、その対談をした。
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柳井市と地域活性化包括連携協定を締結しました

平成28年2月3日、株式会社 丸久と柳井市との間で、地域活性化包括連携協定を締結いたしました。

これは、当社が各市町と連携し、地域の活性化に向けた活動を積極的に行うもので、平成24年の山口県に続き、平成25年以降10市1町と協定し、今回の柳井市で市町とは12例目となります。

この協定の取組み項目は、次の通りです。
(1)地産・地消の推進及び柳井市産農林水産物・加工品等の開発・販売に関すること
(2)柳井市政情報の発信に関すること
(3)健康増進及び食育に関すること
(4)子ども及び青少年育成に関すること
(5)高齢者及び障がい者への支援に関すること
(6)地域や暮らしの安心・安全及び災害対策に関すること
(7)環境問題の対策に関すること
(8)観光・文化及びスポーツの振興に関すること
(9)その他及び市の行政施策、地域の活性化及び住民サービスの向上に関すること

当社は柳井市内にアルク柳井中央店を営業しておりますが、今後店舗での観光PRや市政情報の発信、地元商品のPRや販促などの取組みをさらに強化して進めていきたいと考えております。

具体的には、今春に同店に導入予定の知能ロボット「Pepper(ペッパー)」を活用した柳井市の情報発信や観光PRなどを行う、平成29年に柳井市遠崎の妙円寺の住職で維新の師とも言われる月性(げっしょう)の生誕200年を記念して行われるイベントへの協賛などの協議を進めてまいります。

当社は、今後も引き続き県内の各市町と同様協定を締結し、地域に密着したローカルスーパーマーケットとしての役割を果たして行きたいと考えています。

地域活性化包括連携協定締結式について
1.日時   平成28年2月3日(水) 11時開会
2.場所   柳井市役所 4階 庁議室
3.出席者  柳井市    市長      井原 健太郎 様
       株式会社丸久 代表取締役社長 田中 康男

本件にかかわるお問い合わせ 経営企画室 広報担当 浅原(TEL 0835-38-1511) ・・・ 株式会社 丸久 配信 より
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○ 株式会社丸久

柳井市(以下「甲」という。)と株式会社丸久(以下「乙」という。)とは、災害時の活動
への協力に関し、次のとおり協定を締結する。

(要請)
第1条 甲は、市内において地震、風水害、その他の災害が発生し、又は発生するおそれがある場合において、乙に対し、乙の保有する物資の供給を要請することができる。

(要請手続き)
第2条 前条に掲げる要請は、災害時における物資の供給要請書(別記第1号様式)をもって行うものとする。ただし、緊急を要する場合は、口頭で要請し、その後速やかに文書を交付するものとする。

2 前項ただし書きの場合にあっては、乙は甲の意思を確認の上、第3条に定める措置をとるものとする。

(要請事項の措置)
第3条 乙は、甲から前条の要請を受けたときは、営業に支障のない範囲において、要請事項について速やかに適切な措置をとるとともに、その措置事項を甲に連絡するものとする。

(物資の範囲)
第4条 甲が乙に供給を要請する物資は、次の各号に掲げるもののうち、乙が保有又は調達可能な物資とする。
(1) 別表1に掲げる物資
(2) その他、甲が指定する物資

(物資の費用負担)
第5条 乙が物資の供給の実施に要した費用は、甲が負担するものとする。
2 物資の取引価格は、災害発生直前の適正価格に基づき、甲乙協議の上、別途定めるものとする。

(物資の運搬・引渡し)
第6条 物資の引き渡し場所は、甲が指定するものとし、引渡し場所までの運搬は、原則として乙が行うものとする。ただし、乙の運搬が困難な場合は、別に甲の指定するものが行うものとする。
2 甲は、当該指定場所に職員を派遣し、乙の提出する物資納品書(別記第2号様式)により確認の上、物資を引き取るものとする。

(費用の請求及び支払い)
第7条 乙は、物資の引き渡しが完了したときは、請求書により甲に費用を請求するものとする。
2 甲は、前項の請求書を受理したときは、内容を確認し、遅滞なく費用の支払いを行うものとする。

(支援体制の整備)
第8条 乙は、災害時における円滑な協力を図るため、社内及びグループ各社との広域応援体制並びに情報連絡体制の整備に努めるものとする。

(平常時の防災活動への協力)
第9条 甲及び乙は、この協定に定める事項を円滑に推進するため、平素から情報交換や甲が行う防災訓練への参加等に努め、緊急時に備えるものとする。

(有効期限)
第10条 この協定は、平成24年 7月 9日から、その効力を有するものとし、甲また
は乙が文書をもって協定の終了を通知しない限り、その効力を持続するものとする。

(その他)
第11条 この協定に定めない事項又は、疑義が生じたときは、その都度、甲乙協議の上決定するものとする。

この協定の成立を証するため、この証書2通を作成し、甲乙各1通を保有する。
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平成24年 7月 9日
別表1(第4条関係)
災害時の主な必要物資一覧表
種類 物 資 名
食器類 茶わん、汁わん、皿、箸等
日用品雑貨
タオル、下着、トレーニングウエア上下、雨具類、軍手、
チリ紙(トイレロール)、なべ、やかん、バケツ、ポリ袋
紙オムツ(大人用)、紙オムツ(小人用)
光熱材料 マッチ、ライター、ローソク、懐中電灯、卓上ボンベ、乾電池
食料
米穀、パン等麦製品、缶詰、インスタント食品、カップめん、
おにぎり、弁当、ペットボトル(水)等

おおむね上記の品目を基準とし、災害や緊急度の状況に合わせて、甲、乙協議の上、その都度指定できるものとする。・・・柳井市 ホームページより の 抜粋



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乗馬体験の馬が暴れ、10人重軽傷 島根の障害者施設

2017年11月24日 | 観光
乗馬体験の馬が暴れ、10人重軽傷 島根の障害者施設

11/23(木) 15:46配信

23日午後1時ごろ、島根県浜田市金城町七条の障害者支援施設「いわみ福祉会桑の木園」で、催し中に馬が暴れてけが人が出ていると、来場者から119番通報があった。浜田署によると、80代の男性1人が指を骨折し、0歳男児が後頭部を打つなど、男性3人と女性7人の計10人が重軽傷を負った。いずれも命に別条はないという。暴れた馬は、乗馬体験用に近くの施設から来た3頭のうちの1頭。桑の木園によると、つないでいたが何らの原因で離れ、人が集まっていた模擬店付近で暴れたという。

朝日新聞社

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・・・ 2017/11/23(木)、朝日新聞デジタル 15:46配信

私のコメント : 平29薬務 第482号 平成29年9月29日 公文書開示請求の却下について(通知)に対し、 平成29年10月31日に、審査請求人より、「平成29年9月29日付、なおこの決定に不服があるときは、この決定があったことを知った日の翌日から起算して3か月以内にに、山口県知事に対して審査請求をすることができます。との教示があり 」とあり、審査請求書を山口県薬務課宛てへ、私からの説明のために、私が作成した添付証拠の各書類についても、添え、既に、提出をしている。しかし、なんら、山口県健康福祉部 薬務課 麻薬毒劇物班 班長から、その後の連絡がないため、よって、平29薬務 第483号 平成29年9月29日 公文書開示請求の却下について(通知)に対してと同じく、当該 山口県健康福祉部 薬務課 麻薬毒劇物班 班長の許へ、平成29年11月24日、その件に関する、その確認連絡を入れた。その際に、当該 山口県健康福祉部 薬務課 麻薬毒劇物班 班長との対応を私は、持った。

平成29年11月23日、 島根県 津和野町に行き、私は、お寺で、ご法話を聴き、 島根県 津和野町内の諸寺を参拝、津和野 旧藩主 亀井家、地域住民、皆様方の安全も祈願した。覚皇山 永明寺 ご住職と私は対談し、吉見、坂崎、亀井氏といった歴代の津和野城主の菩提寺であり、事前に、私は、覚皇山 永明寺 ご住職の許へ、参拝の予約を入れ、吉見、坂崎、亀井、堀氏 における各ご位牌 等 覚皇山 永明寺 本堂において、拝ませてもらった。また、その際は、下記の配信している記事内容に沿い、山口県 柳井市 妙圓寺 月性没後の行事と顕彰に関するパンフレット、並び、月性 2017生誕200年記念の品については、私から、島根県 津和野町 覚皇山 永明寺 ご住職へ、経緯の概略 説明もし、手渡すことができた。

平成29年11月11日、月性没後の行事と顕彰記録に関し、「月性 2017生誕200年記念誌」月性生誕200年記念事業実行委員会 発行、p.131 「 1891年 明治24年5月末、有栖川宮熾仁親王 墓参のため御成り。 9月、伊藤博文 墓参、12月17日 正四位贈位 」各内容、山口県 萩市 端坊 前住職 榮明忍様と私は、その詳細に関しての、対談をおこなった。
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冠省 書類のご返送をいただきましてありがとうございました。柳井市郷談会 会長を勤めていました( 中 略 )から私への遺言どおり、平成二十九年十一月五日、柳井市にて萩市 端坊前住職 榮明忍様も迎え、月性生誕二百年記念行事、開催をされ( 中 略 )接して後の対応が、私には、山口県知事にあり、県知事から弁明書、私からの反論書、県諮問庁へとの途上、柳井市 月性行事の後、端坊 前住榮明忍様の許へ 私は 十一月十日、十 八日と二度、説明にあがり、今までの経緯、月性生誕二百年記念行事に向けての、柳井市教委の主査宛、私の説明文についても、読んでいただきました。萩組三千坊、端坊の皆様からも、何卒、私に、そのご支援の程、お願いを申し上げます。

平成二十九年十一月二十日

萩組 端坊前住職榮明忍様    萩組 三千坊門徒

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平成29年11月22日、山口県 下関市役所 国際課 職員と私は、今年8月8日、英国大使が、下関市へ来訪された件にて、その対談をした。

平成29年11月22日、山口県教育庁 松田 靖 審議監、山口県教育庁高校教育課 河村隆課長下 産業教育班 伊藤定好班長 と 私との今迄に至る対応と各経緯があり、山口県教育庁 高校教育課 産業教育班 綾木誠 指導主事と面談した。

平成29年11月22日、山口県 観光スポーツ文化部 藤村正巳審議監と私は、山口県庁 山口県 観光スポーツ文化部 審議監室において、以上と以下の記事へと対応する 当該 日蘭文化の交流 歴史認識、観光事業における、今までへと、それが至る、その 当該 山口県 日蘭文化交流事業、及び、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」の各経緯に関して、その対談をした際、よって、私から、山口県 観光スポーツ文化部 藤村正巳審議監には、「 平成29年11月15日に、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長と山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長を交え、山口県庁にて、私は、対談し、その途中、私からは、山口県、維新の偉業を成し遂げた、山口県民、柳井市出身の前山口県知事 山本繁太郎氏の偉業 そのご皇室に対するお気持ちについても 説明し、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長から、当該 山口県知事 村岡嗣政氏へ、今回、その私との対談記録もおこし、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長からは、その文面にされて、NHK 大河ドラマ 花燃ゆ 放映後における対応もあり、読んでもらいたい旨 その内容 山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長へ 平成29年11月15日に、私は、申し伝えているため 」 よって、山口県 観光スポーツ文化部 藤村正巳審議監からも、同様に、その際における、私と山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長、並び、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長を交えて対談した、その記録を読んでもらいたい旨、面会し、申し伝えた。



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文化審答申 県内3件、国史跡など指定へ 智頭の林業景観、亀井家墓所、三徳山 「林業景観」選定は全国初

2017年11月20日 | 観光
文化審答申 県内3件、国史跡など指定へ 智頭の林業景観、亀井家墓所、三徳山 「林業景観」選定は全国初 /鳥取

毎日新聞2017年11月18日 地方版

国の文化審議会は17日、「智頭の林業景観」(智頭町)を重要文化的景観に選定し、「津和野藩主亀井家墓所附(つけたり)亀井茲矩(これのり)墓」(鳥取市など)を史跡に指定、三徳山(三朝町)の一部を名勝及び史跡に追加指定するよう、それぞれ文部科学相に答申した。【小野まなみ】

「智頭の林業景観」は、江戸時代から続く林業やそれによって栄えた旧宿場町などが現在も残り、当時の様子がうかがえる歴史的な景観として評価された。答申されたのはその一部である町内約18・1平方キロの範囲。選定されれば、人々のなりわいによって作られた景観を選ぶ「重要文化的景観」は県内初で、林業景観では全国初となる。

「津和野藩主亀井家墓所附亀井茲矩墓」は、亀井家の初代大名で鹿野藩主だった茲矩の墓所(鳥取市気高町)と、歴代津和野藩主や家臣らの墓計71基がある墓所(島根県津和野町)がまとめて答申された。茲矩の墳墓には高さ3メートル08センチの大型墓碑も建てられている。江戸時代の幕藩体制や身分秩序を示す大名家墓所で、保存状態も良く重要な史料と評価された。

三徳山は1934年に名勝及び史跡に指定されたものの、民有地など一部が除外されていた。今回は未指定のうち「大瀬丸」と呼ばれる地域が対象。修験者がけがれをはらったといわれる「垢離取(こりとり)川」に隣接し、「不動滝」があるなど景勝地として重要性が高く、追加指定されれば保護が進むという。 ・・・2017年11月18日 毎日新聞 地方版 配信より

私のコメント : 平成29年11月20日、島根県 津和野町教育委員会 文化財保護課職員に、平成29年11月19日、「亀井家入城400年記念事業 津和野奴道中3団体 初共演!」 今年は、、亀井家入城400年を記念されて、小川地区・日原地区・青原地区の奴が小川地区の神事に併せ、津和野城下、その練り歩いた途上、お世話をされていた津和野町教育委員会 文化財保護課職員と、その途上中に、私は、お互い、対談もしているため、よって、津和野町教育委員会 文化財保護課へ、以上の内容に関し、私は、連絡と確認を入れた。

平成29年11月20日、、島根県津和野町 覚皇山 永明寺 住職と私は、津和野町教育委員会 文化財保護課から、その対応されている件に関し、その対談をする。

平成29年11月20日、山口県 萩市 端坊 前住職 榮明忍様との連絡対応 持った。

平成29年11月18日、山口県 萩市 端坊 前住職と私は、端坊にて、対談する。以下の内容に関し、その話題を中心にして、私からは、その今までの経緯に至る、その説明書面を萩市 端坊 前住職 榮明忍様へ手渡した。

平成29年11月16日、11月15日に、以上の内容、対応されている 山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長と山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長を交え、私は、対談した。その途中、私からは、山口県、維新の偉業を成し遂げた、山口県民、前山口県知事 山本繁太郎氏の偉業 ご皇室に対する感情、発露に関しての説明し、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長から、現 山口県知事には、今回の対談記録もおこし、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長による、その文面にし、NHK 大河ドラマ 「花燃ゆ」 放映後における、対応が、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室、並び、山口県史編さん室 との間にて、 ( 竹島 信仰、釈 月性、吉田松陰、花燃ゆ、佐久間象山、勝海舟、西郷隆盛、池上 松濤園、島根県 津和野町 永明寺、亀井家 墓所 国史跡指定 関係についても )それが関係するところも 私にあり、対談の各内容については、伝えてもらいた旨 等の話題となる。

平成29年11月17日、山口県観光スポーツ文化部 山口県史編さん室 大村勇主幹からの連絡に対応し、山口県観光スポーツ文化部 山口県史編さん室 岡本 操室次長と私は、面談した。山口県観光スポーツ文化部 山口県史編さん室における対談内容に関しては、その後、山口県総合企画部 広報広聴課 県民相談担当 岡崎誠主幹の許へ 対談内容について、その報告を入れた。

平成29年11月15日、山口県知事 村岡嗣政氏、山口県観光スポーツ文化部 小玉典彦部長 配下 藤村正巳審議監(観光・交通・スポーツ 担当)、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長と山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長からの各対応に関しては、山口県知事 村岡嗣政氏から、平28年県史編さん第85号、私に対する対応があり、平成29年3月8日、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 北林健二専門研究員には、私からの連絡文も、手渡し、既に、何度も、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室へ説明に私は、行っているにもかかわらず、山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長から、私への連絡内容に関しても、全く、私は、納得いかない内容であるため、今まで、島根県津和野町、吉賀町、益田市と私との各関係もあり、更に、以下のような対応の経緯あり、山口県広報広聴課 県民相談室 担当の許へ、今回の説明と報告に行き、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長と山口県観光スポーツ文化部 県史編さん室 岡本操室次長と面談し、平成29年11月16日にも、山口県観光スポーツ文化部 観光プロジェクト推進室 三浦健治室長から、私の許へ、連絡が入り私は、その内容に関し、対応をする。

同日、山口県 宇部市 法輪寺 藤井周道住職から、今迄、その私へ法輪寺、寺院,における宗務対応 また、更に、宇部市長 久保田 后子氏 から私へ、その対応が あり、ご相談を申し上げている 萩市 端坊前住職 榮明忍様との連絡対応を持った。



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日本遺産バスツアー「津和野藩主が信じた神仏への道」

2017年10月21日 | 観光
平成29年10月21日(土)、津和野藩主亀井家入城400年記念行事、日本遺産バスツアー「津和野藩主が信じた神仏への道」主催ウインズ津和野町観光協会旅行センター/津和野町日本遺産センター、に参加する。日本遺産バスツアー「津和野藩主が信じた神仏への道」にては、東京都内からの参加者も見られた。東北地方における、岩手県 花巻温泉の話題 等についても 今回の津和野藩主亀井家入城400年記念行事、日本遺産バスツアー その遠路 都内からの参加者と会食を私が、ともにしたおりには、出た。

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竹島に韓国軍「日米韓連携に逆行」 河野外相が反発

2017年10月20日 | 観光
「龍馬」ゆかりの港町 福山市鞆町「重伝建」選定へ国が答申。

10/20(金) 18:15配信

国の文化審議会は、重要な伝統的建造物などを国が文化財として保護する『重伝建(重要伝統的建造物群保存地区)』に、福山市鞆町の町並みを選定するよう答申しました。

答申の対象となったのは、福山市鞆町の中心部のおよそ8.6ヘクタールの町並み保存地区です。

鞆町は古来から海上交通の要衝として栄えた歴史があり、江戸時代からの町屋や寺社・港湾施設などが多く残っていることが高く評価されました。
幕末の志士、坂本龍馬が「いろは丸沈没事件」で相手方との賠償交渉を行ったゆかりの地としても知られています。

『重伝建』の対象となる地区では、建造物の改修や修理などに一定の規制がかかる一方、国や市からの補助金や固定資産税の減免などを受けることができ、老朽化した家屋など個人では修理・修復が難しい場合にメリットがあると言われています。

『重伝建』への選定は、およそ2ヵ月後に官報に告示され、正式に決まる見通しです。

広島ニュースTSS

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・・・ 2017/10/20(金) 、テレビ新広島 18:15配信
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竹島に韓国軍「日米韓連携に逆行」 河野外相が反発

10/20(金) 13:22配信

河野太郎外相は20日の閣議後会見で、韓国軍海兵隊が日韓が領有権を争う竹島などを防衛する司令部と守備隊の創設を計画していることについて、緊迫する北朝鮮情勢を念頭に「日米韓3カ国が未来志向で関係性を強めていかなければいけないときに、それに逆行する」と述べ、強く反発した。日本政府は、韓国軍海兵隊が韓国の国会議員に計画を報告したことを受け、19日にソウルの大使館ルートで韓国側に強く抗議した。河野氏は竹島をめぐる韓国側の動きについて「全く受け入れられない」と批判。「(北朝鮮が軍事的挑発を繰り返す)この事態にあって、日米韓の連携を強めていきたい」と述べた。  朝日新聞社

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・・・ 2017/10/20(金)、朝日新聞デジタル 13:22配信 より

私のコメント : 平成29年10月20日、河野太郎外相は20日の記者会見で、韓国軍が島根県・竹島などの島しょ部を防衛する新たな部隊の創設を計画しているとして、韓国政府に外交ルートで抗議したことを明らかにした。河野氏は北朝鮮の核・ミサイル問題での連携の必要性を指摘した上で、「日米韓3カ国が未来志向で関係性を強めなければいけないとき、それに逆行する」と非難。「(計画は)全く受け入れられない」と強調した。 





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雄物川氾濫、369世帯に避難指示 佐竹知事は訪台切り上げ

2017年08月26日 | 観光
雄物川氾濫、369世帯に避難指示 佐竹知事は訪台切り上げ

8/26(土) 7:55配信

大仙市で25日、雄物川が氾濫、369世帯に避難指示が出るなどした事態を受け、台湾を訪問中だった佐竹敬久知事は一部の予定を切り上げて帰国、25日午後に県庁に戻った。7月末に県を襲った豪雨の際には県外でゴルフと飲酒をしていたが、今回は現地で県庁幹部らと電話やメールで連絡を取り、25日午前3時、同午前11時に県庁での災害対策本部会議の開催を指示。3回目となる午後4時20分からの同会議は自ら主催した。佐竹知事は、チャーター便の誘致に向けたトップセールスのために22日から台湾を訪問。県が昨年、国際交流の協力を進める覚書を結んだ、高雄市への表敬訪問も含まれ、大館市の福原淳嗣市長ら7市町村長のほか、商工会関係者らが同行していた。25日は一行と離れ、早朝に台北を発ち、羽田空港経由で県に戻ったという。台湾滞在中は、仙北市の門脇光浩市長とも「直接メールでやり取りした」という。同市や大仙市など、7月末の豪雨に続き再び被害を受けた地域も多く、復旧支援については「8月の補正予算で間に合わなかった分も含め、9月県議会で対応したい」と話している。

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・・・ 平成29年8月26日(土) 、産経新聞  7時55分 配信 より

私のコメント : 平成29年8月26日(土)、秋田県大仙市で8月25日、雄物川が氾濫、369世帯に避難指示が出るなどした事態を受け、台湾を訪問中だった佐竹敬久知事は一部の予定を切り上げて帰国、8月25日午後に秋田県庁に戻った。今回は現地で秋田県庁幹部らと電話やメールで連絡を取り、8月25日午前3時、同午前11時に秋田県庁での災害対策本部会議の開催を指示。3回目となる午後4時20分からの同会議は自ら主催した。

佐竹知事は、チャーター便の誘致に向けたトップセールスのために8月22日から台湾を訪問。秋田県が昨年、国際交流の協力を進める覚書を結んだ、高雄市への表敬訪問も含まれ、秋田県大館市の福原淳嗣市長ら7市町村長のほか、秋田県 商工会関係者らが同行。台湾を訪問中だった佐竹敬久知事は、一行と離れ、早朝に台北を発ち、羽田空港経由で秋田県に戻ったという。





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萩・石見空港 羽田2往復維持へ新組織 利用促進策を強化

2017年08月23日 | 観光
萩・石見空港 羽田2往復維持へ新組織 利用促進策を強化

国土交通省の政策コンテストで本年度まで2往復となっている萩・石見空港羽田便の維持に向け、島根県は、溝口善兵衛知事を会長とする「萩・石見東京線利用促進対策会議(仮称)」を9月に立ち上げる。空港周辺市町が中心だった既存の利用拡大促進協議会(会長・山本浩章益田市長)と違い、県の責任を明確化する考えで、空港周辺への企業誘致など基礎的需要の掘り起こしを含めた戦略立案や実行、効果検証を主導する。

【詳しくは本紙紙面をご覧ください】・・・ 2017年8月23日、山陰中央新報 配信より

私のコメント : 平成29年8月23日(水)、島根県 津和野町 農林課 職員と私は、対談し、今年の津和野産 メロン、スイカ、イチジク、その他 果実、ワサビ、山菜、クワ 等の生育について、話し合いの場を持ち、今後、薬用作物にも、更に、対応もしていくであろうと思われる、津和野産の豆茶、緑茶、ほうじ茶、番茶、白折、等の津和野町内の栽培に関する、その地元における、生産者側からの調整、及び、消費者側からの需要について、その情報 提供を、私から、その島根県津和野町農林課 職員へ と申し伝えた。



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