私の思い出

私の思い出

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ちゅうちゅう美味しい美味しい!

2009-02-28 23:59:59 | Weblog
庭の桜にやってきた 目白 嬉しそうな顔して美味しいジュースをチュウチュウ飲んでいる。可愛いね。ちっちゃいつばさで大空を飛んで あの遠い青い山までいくのかな。
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大きな夕日

2009-02-25 23:59:59 | Weblog
伊豆の山の峰に まるでバルーンのような夕日が 吸い込まれていく。不思議な色に染まって 大きな夕日が いま まさに山に隠れる瞬間。See you tomorrow
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切ない夕暮れ

2009-02-24 23:59:59 | Weblog
太陽が沈んでいく。 この瞬間 みるみるうちに暮色に染まるこの時間が私は苦手だ。何故か 切ない。 一日の終わり。 太陽ともさようなら。大空を飛んでいた鳥達にもさようなら。 なにかに別れるのはつらい。 今日は 母の命日。 いちばんつらかったさようならの日。
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冬の川

2009-02-23 23:59:59 | Weblog
狩野川の支流の大見川が 冬の日差しを浴びて 冷たそうに流れて行く。 花も咲かず常緑樹木も 冷ややかな光をはねかえしている。木々たちの 表情も固い 真冬のある土曜日。
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とうとう咲いたね!

2009-02-22 23:59:59 | Weblog
R135が 河津桜で渋滞していると ラジオのニュースで連日いっている。このさくらはそんなに 河津桜が有名になるまえ 伊東の仕事帰りに 街道沿いの植木やで買ったものだ。まだ膝丈で おじさん ほんとにこれ 河津桜?咲くの?といいつつ 買った。 庭に植えて10年しても ちっとも咲かなかった。 やれやれだまされたなと思い 5年たった 今年 あれまあたっぷりのつぼみをつけて 見事な河津桜の花を咲かせてうぐいすを呼んでいる。 今まで疑っていて ごめんね。…可憐に咲いた花を見上げて つぶやく。なにも言わず河津桜が 寒風を浴びて 匂やかに咲いている。
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今年もまたきたね

2009-02-21 23:59:59 | Weblog
毎年 二階のといに 巣をつくっているすずめ せっせと枯れ草を運んでいるよ。 可愛いね。愛らしいヒナを育ててね。
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思い出の水仙

2009-02-20 23:59:59 | Weblog
狩野川の何気ない川沿いに咲いている水仙 この花をみると 下田の爪木崎を思い出す青い青い海につきでた岬いっぱいに 水仙が咲き誇る。潮風の香りと花の香りがまじってさわやかな風が漂っている。二十歳の記念にひとり旅して以来 何十回も訪れた。いろんな思い出が 巡り 水仙は私には 悲しい思い出をもたらす花だ。子どもをつれて貧しいながら楽しく いったお父さんの明るい笑顔 仕事の帰り 疲れを休めによった夕闇の水仙 別れてしまったお父さんと 一緒に下田教室を探しにいって帰りによったとき 再婚したお父さんが また別れるんだと ポツリといった。幸せにやっているものと 思って いた私はお父さんの遠い海を見つめる横顔を 悲しく見ていた。 若い頃あんなに屈託のない笑顔をしていたお父さんを 思って 水仙の花が涙で にじんだ。明るかったお父さんの苦労した証拠に 笑顔がなかった。お父さん 今頃どうしているかなぁ……
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ああ ようやく春が…

2009-02-19 23:59:59 | Weblog
15年前に植えた河津桜が咲いて さっそくうぐいすがやってきたよ。ああ まだつぼみばかりだなぁー…と がっかりしているやまうぐいす 早く花が開かないと蜜が吸えないね。可愛い小鳥 早く春になぁーれ!
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湖畔の梅林

2009-02-18 23:59:59 | Weblog
湖のほとりに 今を盛りに 梅が咲いている 観光の梅林ではないので ひとも少なく静かないいところだ。 お父さんと一緒に来たかったなぁー… きっと喜んだに違いない。梅の大好きなお父さん といっしょに見たかったなぁー… おっちゃんと二人で静かに 煙ったような梅林を見た休日。
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突然の春雪

2009-02-17 23:55:00 | Weblog
15年前に植えた河津桜 毎年ちょっとしか咲かなかったのに 今年は いっぱいつぼみをつけて 咲き始めたばかりに 突然の大雪 花もびっくりしただろうね。ピンクのさくらに 白いぼたんゆき。
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