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「ぷっ」すま

 「未来館で社会見学ツアー」

 最初に登場したのは『しんかい6500』
「これ僕乗ったことある」と剛君。
ファンにとっても懐かしい。
剛君主演の映画、『日本沈没』のシンボルとなった海底潜水調査船『しんかい6500』
三人しか乗船できないところに、
ナギスケとゲストのバナナマンのお二人と福田沙紀さん五人で乗り込みました。

 得意気に説明する剛君。
映画のとき、誰がここでどうしたとか熱く語ります。
ところが、「もう、出よう」
窮屈で圧迫感があり、息苦しくなったようです。

 『日本沈没』の上映が終わってしばらく経ってから、NHKの番組で、
緒方拳さんが『しんかい6500』に乗って海底深く潜ったのを見たことがありました。
6500mの深さまで潜ることができ、
現在の潜水調査船の中では世界一深く潜ることができるという『しんかい6500』
映像の中で、
「これは世界で初めての映像です」というのが何度もあって感動して見たものです。

 この後、いろいろな施設を見学したり実験したりと、楽しく番組が進んでいきました。 

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