日々Change。今日の怒りも、恐れも、悲しみも、明日は夢と希望と喜びに。

少々高くても、日本の商品を買いましょう。力を合わせて日本の復興のために。

ストーカー被害ではなく今は殺害。女性は対処が大変。

2013-11-30 12:23:57 | 桃旗、こんな社会へ言いたい!
僕は男性であるだけに、ストーカーの心理がわかる気がする。

ストーカーは昔で言えば好きな女の子の家を知りたくて、
友達に聞いて、彼女の住んでる家を見に行ったり、
クラスのみんなに好きなのを悟られないように後をつけるとか。

その結果
好きなコがこんな家に住んでるんだ、と感激したり、
家と彼女のイメージのギャップに驚いたり、
まるで相手を自分だけの中でスター扱いをしてドキドキしたり、
本人は一時的恋患いにすごく苦しんでいる訳で、
世間から見たらたわいのないものだった。

ところが今は
世間から見ると危険きわまりない行為になった。

それは
子供のまま大人になる男性が多いと言うこと。

女性を思う男の精神年齢が低いままで、反対に女性は
男女同権を超えて
社会の中では溌剌と生きれる、何だって言える、
男女関係では若くして大人になっているのだろう。

数年前、50歳半ばの友人に呼び出され相談を受けた時。
奥さんから離婚を申し立てられ、
未練たらたらで散々愚痴られたのだが…。

服装はだらしなく、見た目もひどく匂いまでする。
すでに別に暮らしている奥さんの後をつけたらしく、
絶対男がいるんだと言う。
他の人と楽しそうにしているのを見ると殺してやりたくなる。
とまで言った。
そんな事はとんでもないと、
僕はただただまともな精神状態に戻すのに必死だった。

男性の場合
簡単に言えば新しいお相手が見つからなければ
昔の女性に未練が残っていつまでもしつこくつきまとう。

女性はさっさと新しい人生に切り替わり昔の事は何とも思わないが、
男性はその女性が自分に対して好意的な事をした記憶が、
その女性が自分に向けた感情とともに、いつまでも持ち続けるのだ。



まさに言い得ている。

女性は情を残さず、と言ってあまり冷たく突き放さず、
上手に別れないと行けない。

女性は大変だ。
男性も大変だ。頑張ってアプローチするとストーカー扱い。
この人が障害の人だと、強い気持ちで何度も頑張れない時代だ。

男女とも微妙にずれてしまったのか。

面倒で結婚しない人まで出て
男女交際大変な時代だ。







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赤ちゃん取り違えに思う。秘密保護法ってこういう事実が見つけられなくなる事では?

2013-11-28 09:40:50 | 桃旗、こんな社会へ言いたい!
取り違えられ、貧しい生活をした60歳のトラック運転手の方と
その本当の3人の兄弟。弟達の人格がなければ永久に葬られた事やろね。

DNA鑑定とか、
病院の個人情報の開示を裁判所に出させるとか、
探偵に調査させるとか、
それぞれとてもお金のかかる事。

この3兄弟が裕福で、
このような性格の持ち主でなければ、わからなかった事件だ。
60歳のトラック運転手の方では費用をかけられなかっただろう。

この60歳の方も人間のできた人だわ。

このニュースを見てつくづく思うのは

ある程度の人は環境さえあればどのような立場にもつけるって事。
本来、貧しい家庭で育つ人が今の立場になれた事が、
素養は作られるものだ。

そして、性格、人格的な事は
どんな環境が変わろうとも変わらないと言う事。
この記者会見をしている60代の男性と、実の3兄弟に感じる。

もう一つ感じた事、内容は全然違う事だけど、
特定秘密保護法案って決まると
こういう事実が永久に見つけられなくなると言う事ではないの?
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猪瀬知事のメッキが一気に剥がれた感じ。要職の人格としては超違和感。

2013-11-27 23:22:26 | 桃旗、こんな社会へ言いたい!
なんて幼稚な子供っぽい会見、問答なのか。

借用書があると言う言い回しも。

そして、今回。
昨日書いてきたwような借用書をどうだ、あっただろうって、
ガキ大将のような得意げな顔で。

金額や猪瀬知事のサインが入ったシンプルなもので、
収入印紙や利子の記載、貸し手のサイン、捺印もない。

ばれなきゃ必要なかったもの感がありあり。

これが通用する、しないの議論の前に。

大の大人なら、
これが本物で事実であったとしても、
これでは説得できん、世間に通用せんと、
自覚して落ち込む代物だろう。

それをあの顔でテレビの前で
堂々と主張する猪瀬知事にあきれるとともに
これは知事という要職の人格に違和感しか感じない。

僕は今までこの猪瀬知事を評価していたが…。
ただし顔は、僕の個人的イメージで
生理的に信用できない顔だったんだけど、
僕の頭の中の天の声が、人は外見で見てはいけないと言う思いがあって。
ところが今回その印象が事実になってしまったw。

個人的な借り貸しの借用書って、
お互い信頼されてることが基本にあるからこんなもんでしょ。
どう?どう?記者さん達。そうでしょ。って感じ。
子供か!そんな幼稚な得意顔の雰囲気がいっぱい。

隣のおっさんに金借りてんのと違うんやぞ。

知事と言う要職でそれは無いやろ。
普段から自覚欠如しとるんやろ。
この顔、管元総理と同じ顔してると思うのは僕だけ?

日本の記者って、こういう事例でさえ
生温い、緩い突っ込みにしかできない。
記者なんてやめてしまえ!と言いたくなる。

やれやれ、これが大東京の知事なんか…。


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来期のガンバ大阪は?補強は。

2013-11-26 09:27:59 | ガンバ大阪・日本代表、がんばれ!
J2の優勝は僕的には圧倒にはほど遠かった。

といってもそういう見方はJ2を侮蔑している。
入れ替え制があるのだからJ1の下位とJ2の上位は同じレベルだ。

ただガンバ大阪の場合は
J1トップの得点力があるにも関わらず降格と言うことが
J1のトップチームの意識からそう思わせてしまう。
そうあってほしいと親愛組は思うのだ。

で、
J2で99得点。
あと1点で3桁。
100点取ってほしかったな。
もう2度とJ2には所属しないだろうから(ほんま?)
その痕跡として100得点の金字塔を残してほしかった。

まあ、そう言うところがサッカー界の阪神タイガース。
いざという時の根性が無いんや。

来期の構想に「FW李」?
いらん!
このレベルの日本人FWはいるじゃないか(韓国人?そういうことでなく)
倉田だってFW.。佐藤もいる、平井も(移籍するとしても、李を入れるなら平井を残せば良い)
もっとレアンドル。かつてのエンボマ、アラウージョ、マグノアウベス。
そのクラスを呼ばないと意味が無い。
李なんて中途半端な獲得しないでくれ。

日本人なら若手で良い。宇佐見がいる。佐藤が倉田がいる。

どういう補強になるか、気をもむよ。
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ハワイ出発

2013-11-23 21:02:51 | その他
[Note in Hawaii] Departure in Hawaii

帰りになんとお迎えにきたのは
娘が乗ったのと同じリムジンだった。
リムジン初体験。





空港でまたまた探し物(やれやれ)。

税関を通るとき必ず帽子を取らせれるんだけど、
その税関のお兄ちゃん、
僕のボーディングチケット返さなかったと思う。
普通パスポートに挟んで返してくれるのに。

僕もうっかりして後で気がついたけど。
持っているのはパスポートだけ。

一旦搭乗口の通路に出たけど、
無いので慌てて、人と逆行して税関の中に。
中でボーディングチケットを無くしたと英語で言っても。
それ以上は話せる日本人がいないと無理だ。

アメリカの航空会社の税関の所だから
そこには日本語を話せる人が一人もいなかった。
3人目に声をかけた人が大声でみんなに行ってくれたが、
全然親身に探してくれそうにない。
さっきの僕と対峙した税関の人も代わって違う人だ。

無くしたことはわかってくれたが、それ以上どうしようもない。
とりあえず税関を通ったのだから心配は無いはず。

だが、まず搭乗口で再発行してもらうことに。
ギリギリだと面倒なので時間はあったが搭乗口に行った。

発券してもらったが
もうどうして年を取るとこうもドタバタがあるのか。

10時間の長い時間の果て、みんな無事に関空に着いた。



ぐったりお疲れモード。
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ハワイ4日目 レジェンド・ロック・ア・フラ ディナーショーへ。

2013-11-23 17:35:14 | その他
[Note in Hawaii] third Day Dinner Show
It's "Las Vegas, Hawaiian Style" at Legends in Concert Waikiki! ROCK-A-HULA!

ディナーショーに行く寸前になって、
僕のクレジットカードと部屋のカードを無くしてしまう。

さっきまで持っていたのだが、
部屋中探しても見つからない。隅から隅まで。
もうディナーどころではない。
気になって食べれない。招待したのに待ってもらう訳にいかない。

妻だけ先に行ってもらう。
冷静に冷静に。カードを使って部屋に入ったんだからあるはずだ。

やっと見つかったのはスーツケースの中。

隅のスーツケーススタンドの上で開けたままのケースを
たまたま蓋を閉じたのだ。そのときに中に。
なんてことだ、年を取りたくない。

後を追っかけてチケット売り場で単語を駆使して訴えるw。
妻が預けてくれたチケットをゲット。
持って入ると中のウェイティングのラウンジで飲み物が配られていた。

いきさつを話してやっと落ち着く。

入場してディナーが用意されだした頃
やはり遅れてパールハーバーに行っていた息子が入ってきた。
やっとみんな揃って食事だ。

ロブスターが美味しい。分厚いお肉も美味しい。
霜降りの和牛より僕はアメリカンステーキの方が好きなんだ。

ワインをたくさん飲んで、ちょっと酔っぱらったところでショーの始まり。

昔、新婚旅行で行ったラスベガスを思い出した。
やっぱりエンターティメントはアメリカだ。
ほんとに楽しめる。
体調が悪くて楽しめなかった妻が喜んでいたのが一番だ。

 

帰りにお土産を買いにぶらぶら行って、
いよいよ明日は帰国だ。
また飛行機の長いしんどいたびが待っている。
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ハワイ4日目 妻がまたまた病院へ。

2013-11-23 17:07:21 | その他
[Note in Hawaii] third Day

フライトトレーニングの興奮覚めやらず、
ホテルの近くで妻に携帯をかけるが出ない。
ホテルの1階のトイレに入って。



で、でかい。ロスでもニューヨークにもこんなトイレがあったな。
あの時、座ってトイレットペーパーが届かなかったw。

僕のようなジジイはトイレに困る。とにかくちかい。
来る前にハワイは公衆トイレがないので近くのホテルのトイレを利用。
と聞いてきたが、役に立たない。
自分が泊まっているホテルでも、1階のトイレはホテルのカードをないと開かない。

トイレの後、妻と連絡が取れた。
また、お腹が痛くなってたまらず、病院に行っているようだ。

受付で妻がきているはずだが病室はどこか聞いて、
部屋をノックすると、ちょうど点滴が終わるところだった。

 
STRAUB Clinic & Hospital ここを入ると日本と同じような待合室



このお姉さん、針を刺すのがむちゃくちゃ下手だ。
最初にきた時、妻の手は血管を刺すのに血だらけになったw。



アメリカでの病院の体験も妻には悪いが思い出だ。
いっぱいお世話になりました。

今日は新郎の家族やみんなをディナーショーにご招待。
妻も病院で早く治したかったんだね。

観光できなかった妻につきあってこの後DFSに行きました。
といっても見るだけで、高くて買えないけどね。
30万のバックは無理ですよ。
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ハワイ4日目 念願の飛行機の操縦やりました。珠玉の体験。

2013-11-23 08:56:33 | その他
[Note in Hawaii] third Day Flight Training

娘の結婚式がメインだが、ハワイの夢、2番目は「飛行機の操縦」。
妻と一緒に乗りたかったけど、これまたしょうがない。

僕は高所恐怖症なのに高いところから見るのが大好き。
手すりがなかったり、あっても隙間が広く落ちてしまうと想像できるとダメ。
そこが安全だと確認できるとおおいに楽しめる、不安があると近づけない。

飛行機は宙に浮いているのは不安だけど
空からの眺めの魅力が勇気を与える。
予約は絶対窓側、パソコンでGoogleを初めて見た時の歓喜は忘れられない。

車でも船でも酔ったことはない。
唯一、ラスベガスで乗った軽飛行機で宙返りされた時、
三半規管がおかしくなって酔った。
でも今日は操縦桿を握るから大丈夫だと思う。

2、3人だと30分の飛行らしいが1人だと1時間の飛行になるらしい。
そして、料金は2人でも高いのに1人はかなり高い。
まあ、一生に一度。妻に許してもらった?もらえたと思うw。

他に3組のお客さん。ホノルル空港の小さな会社の待ち合いで説明を受ける。
トイレの後、廊下の写真や飾り物を見ていて、
言われていたのに、説明ビデオを見るのを忘れていた。既に半分ほど過ぎていた。

おまけに経験があると僕に自慢していたおっちゃんが
同行の娘さんにビデオの前に立ちはだかって、
あれが高度計、これがどうの、前に乗った時はと、
いかにも他の人にも聞こえるように娘は横にいるのに大声で経験談を話している。

こう言う自慢屋がよりによって。
「うるさい、どけ」と言いたかったが、
飛行前に嫌な事はしたくない。ちょっと縁担ぎ。
それにしてもこのバカオヤジ。

僕だけが1時間のフライトのようだ。真っ先に呼ばれた。

心構えも出来ないままに、飛行機の前で説明の後「はい乗りましょう」。
操縦桿の使い方、各メーターの説明、足のペダルの説明。
ヘッドマイクをつけられて、あっさり「はい出発します」
「あの、操縦しながら写真とっても良いですか?」
一生に一度、記録に残さないと。股の間にデジカメおいて操縦桿を握る。







格納庫から軽飛行機用の短い滑走路に向かう。



左右の足のペダルだけで行くのだが、全く車のように運転できない。
蛇行しまくる。
羽の長さに比べて、タイヤの並び幅が短いからだ。
修正しても行き過ぎ、また反対方向にと蛇行して真っすぐいけない。

滑走路の端に付いた瞬間、これがスロットルですよ。
「えっ、離陸も僕がするのですか?」「はい、着陸も」
「上空で安定してから、操縦桿を握らしてもらえるだけと思ってました」
そんな僕の声を無視して管制塔と交信している。



「離陸許可でました。まず1500ft まで上昇します。」
「スロットル全開、押して、押して、もっともっと押していっぱいまで。」

BWOOOOOOOOOOOOOOOOOOOON!

滑走路をがたがた揺れながら、弾みながら疾走する。
「引いて引いて、上昇して」
真っすぐ走ってないから翼が左右に何度も傾きながら、
ちょっと怖い!大丈夫???

わわわっ、地上からはなれてる。飛んだ。
「引き過ぎ、もっと緩やかに上昇」
「はい上昇しながら左旋回して、東に向かいます。1500ft で水平飛行に」

風に煽られて翼が左右に揺れる。
修正するたびに高度が落ちたり上がったり。
その度にチェックを受ける。
教官は管制塔と頻繁に交信している。

ちょっと、落ち着いたが操縦桿を握る手は汗びっしょり。
握る手が硬直してw、ゆるめない。
怖くて、(藁にもすがるように操縦桿、握とったんや。
「軽く握って大丈夫ですよ」笑ってしまう、指が硬直して握ったままで戻らん。

ダイアモンドヘッドの上空。
「一昨日、あの頂上まで登ったんですよ」
「そうですか、上からはどうですか」
「グーグルで見たままですw」
「今日はこの数週間で最高のお天気ですよ」
「そうですか、僕、お天気おじさんなので」

「あのぅ、生意気に片手運転でデジカメで写真とって良いですか」
「あ、どうぞどうぞ、大丈夫ですよ」



「アカプウから北に向かいます。海岸線に沿って飛んでください」
「あれがクアロア牧場ですよ」



「ついでに、操縦してるとこ撮ってくれます?」
「はいはい、当社のブログ用にも撮らしてもらいます」



「2000ft まで上昇して左に旋回しますから」
「高度750mぐらいですね。1500ft が500mって言ってましたね」
僕らしく、一言多くなってきました。



「あれがノースショア(サーフィンで有名な所)です」
「今日は大会があるので道は渋滞していると言う話ですよ」
すごい白波が続き、沖にも続いている。
「今日の波は10mは有にありますよ。ビッグウエーブですね」
(ホノルルに貼ってあった波情報では赤い字で禁止が出ていた)




「ノースショアから進路南にとってホノルルに向かいます」
「ラジャー w、・・・おっ」
(ちょっと余裕が出た、と思ったら風に揺られてビビッるw)



眼下にパイナップル畑が続く。米空軍の滑走路も見える。
遥か向こうにパールハーバーが見えてきた。

「あの、ゼロ戦ってこれぐらいの飛行機ですか」
「もう少し、大きいですかね。」
「あの山の間から侵入して、同じ航路を戻って真珠湾を爆撃したのです」
「じゃぁ、僕が今飛んでるコースですね」
「ちょうど下にアリゾナ記念館と戦艦ミズーリが見えますよ」


真ん中に戦艦ミズーリ、その上方に沈没したアリゾナ上に建てられた記念館

(ゼロ戦が爆撃したのと同じところを飛んでるのか)

パールハーバーに入ると高度800ft に。
一旦海に出るように向かって左に旋回。と思ったら、すぐ滑走路。
高度を落とす。落とす。
滑走路が迫ってくる。
夢中で着陸。
あっという間だった。

教官が「完璧な着陸でした」と褒めてくれた。
離陸より着陸が難しいと言う。ビギナーズラック?



Masahiro OGURA 教官 ありがとうございました。
63年間で最高の時でした。
名刺によるとここの社長さんだった。



今日のコースは、旅客機の長い滑走路のお隣。短いよ。

from Honolulu Airport WASHIN AIR


Fright Course(オアフ島半周以上です) 


一端の訓練生です。Certificate of Flight Training
(操縦訓練証書)

 
Pilot logbook(航海日誌)

1時間のフライト書きこまれています。
あと39時間と学科35時間順調に受ければ免許が取れます。
約130万円ぐらいでしょうかw。(安い?ハワイ通勤費入ってないよ)

※2人で搭乗するとコース、時間とも短い。
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ハワイ3日目 娘の結婚式。

2013-11-22 20:06:45 | その他
[Note in Hawaii] third Day Wedding day of my daughter



1:00 ビーチフォトツアー出発。



専門のカメラマンの邪魔にならないように。
短パンはいた変なジジイが父親なんて現地スタッフはわからんやろな。







リムジンで行っちゃった。

ホテルで式用の服に着替えて、
ネクタイ締めるの久しぶり。忘れた、まあなんとか。

2:30 花嫁のエスコートのレクチャーを受ける。



このドアの向こうが教会。その向こうはガーデン、そしてビーチ。

何度かスタッフのお姉さんとバージンロードを歩いてリハーサル。

(不都合があるので式の写真はカット)



ガーデンから見た教会。
ここでフラワーシャワー(風を計算に入れなくてほとんど自分にw)

5:15 レセップションパーティ
豪華な食事をいただきました。

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ハワイ3日目 ワイキキビーチ初泳ぎ。

2013-11-21 20:40:16 | その他
[Note in Hawaii] third Day In Waikiki Beach

いよいよ娘の結婚式。
今頃、お化粧と着替えをしているはず。
そして、どこかのビーチに撮影に行くと行っていた。
そのシーンを撮ってあげなくては。

でも昼からなので、それに明日は別に予定があるから
とにかく、ワイキキビーチに行って泳ぐことにした。

妻は体調のこともあるし、日差しに当たるのは御法度なので
また、一人でビーチに。
これが困る、貴重品はどうする?
水着にチャックのポケットがあるので、
クレジットカードとホテルのカードと時計をビニール袋に入れてポケットに。
デジカメはポケットに入らないのであきらめた。

ホテルのタオルを持ってビーチに。
午前中なのに人が多い。
そういえば今日はアメリカでは休日と言っていた。

娘の結婚式をするホテルのモアナサーフライダーの前あたりの
小さなスペースにバスタオルを敷いた。

老夫婦と若者が多い。隣も老夫婦だ。

適当な挨拶をした。
奥さんはどうしたというので「feel sick」と言ったら大げさに同情する。

日本の新婚らしいカップルを時々見る。
必ずどちらか一方が貴重品の番をしているのだろう、
どちらか一人で海に入る。

このワイキキのビーチは遠浅風だが僕にはすぐ足が届かなくなる。
海で泳ぐのは20年ぶりか。グアムで泳いで以来だ。
昨日、ダイヤモンドヘッドで足がケイレンしたので用心して沖には出なかった。

サーフィンしてみたいな。
教室に入ったらしい人が同じ赤いTシャツを着てボートに捕まって
手でこいで沖に出て行く。
小さく見えなくなるような沖までボードに寝そべってこいで行く。
あんな沖合で教えている。
初心者じゃないのかな。
あれだけ沖だと僕なら怖い。


(結婚式の日のホテル上階からの夕暮れの写真)

泳いで顔を上げたら日本のきれいな奥さんが笑いかけたので話しかけた。
東京の人だった。
この後ろのホテルで今日娘が結婚式と言うと、
ここ憧れの人気のホテルですよね。うらやましいとお祝いを言ってくれた。

隣に老夫婦と代わって30代後半んぐらいのカップルがきた。
何を言ってるのかわからない。
どうも音楽をかけるけど許してくれみたいなことかな。

スマホにかっこいい小さなスピーカーをつないでラテンぽい曲をかける。
iPADとかいろんなものを持ってきていてリッチそうだ。
彼はボストンから来て、彼女はロスからだと言う。
遠距離恋愛でハワイか。
例によって娘の結婚のことを言うとものすごく喜んでくれてハグしてきた。
出来るなら女性としたかったけど、女性は言葉だけ(残念)。
僕の言葉で彼らは横の男に危険はないと安心したようだ。
こういうことが外国では大切なことなんだ。
異民族の集合だから。

しばらくして、2人して海に入って行った。泳ぐどころかくっついたままだ。
日本のカップルとは大違い。
ものを盗られることより、2人が楽しむことの方が大事なんだ。

でも、タオルでちょっと隠しただけでこのスピーカーやスマホ、
その他大丈夫?まさか僕に見とけってことじゃないよね。

12時、もう行かないと
ビーチにあるシャワーは1カ所ぐらい、他はホテル専用で宿泊者のみ。
もうそのまま帰ることにした。

海に面したホテルのビーチバーを通って娘のホテルに入った。
インフォメーションでホテルの内線で娘を呼び出してもらった。
さすがビーチサイドのホテル。
一流でも水着でOK。しかもシャワーも浴びてない。砂は落としたけどね。
娘が花嫁衣装に着替え中なので一旦ホテルに帰る。

これが娘のいるホテルの表通り側。



着替えてここに駆けつけないと。
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ハワイ3日目 朝、ホテルベランダからの風景。ハワイの小鳥は糞をしない?

2013-11-21 18:39:56 | その他
[Note in Hawaii] third Day Hawaiian small bird from a porch

2回目の朝を迎えた。
日本と同じで6時過ぎに目覚める。

朝ご飯を食べながら、
このベランダに座ってビルの間から見えるビーチの様子と
前のカラカウア通りの様子を見るのが毎朝の行動。



朝の海はわりと穏やかだ、波があまり立っていない。
さすがに朝から海に入っている人は見かけない(って言うか時間早すぎか)。




道の植え込みがきれいなのは、毎朝手入れにきている。
1日1日違うところを触っているようだ。
1週間のローテーションかな。

ハワイに来てほんとに不思議なことが
鳥の多さと鳥の人なつこさ。
ビルの中のオープンスペースのレストランだって入ってくる。

そしてもっと不思議なのが、
鳥の糞がない! なんで?
慣れた鳥がいっぱいいて、糞がない。
鳥好きの僕にはたまらない。




このベランダからすぐ下をのぞくと
ホテルの屋上やら、プールサイドに頻繁に鳥がいるが、
糞がない。
プールサイドも糞を掃除している気配がない。
まして、屋上なんて人が上がってこない所は日本だったら糞だらけだ。

ハワイの鳥は糞をしないの。
レストランでも糞をしたの見たことない。
行儀がいいの?不思議だ。
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ハワイ2日目 タンタラスの夜景。

2013-11-21 00:47:19 | その他
[Note in Hawaii] Second Day Night view tour of the Tantalus Drive

このツアーで付いていた無料オプション。

タンタラス夜景ツアー。

妻の体調で行くかどうか保留にしていたが
行くことになった。

まだハワイを楽しめていない妻には良いドライブになった。





ロスでも夜景を見たが
アメリカの夜景の美しさは光の色の違いだ。
黄色い金色の粒が
まるでダイヤモンドをちらばめたように美しい。

日本のものはネオンのケバい色や
白色光の白っぽい広がりのある光でただ明るいだけ。

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日本代表勝ちました。vs ベルギー

2013-11-20 06:27:01 | ガンバ大阪・日本代表、がんばれ!
早朝5時キックオフだとだと助かる。
少し早起きするだけ。

ベルギーでの試合開始時間は9時らしい。
さすが経済大国の力。
ベルギーの方は帰りが夜の11時を回ってしまうんですね。

まあ、この時間のスタートが欧州と日本の最良の時間かも。

まあ、本田という選手はたいしたもんやね。
世界5位のベルギーのランクは意味がない。
なんてことを言うから。

こういうことを言ったチームが、人が勝ったためしがない。

ちょっと心配したけど。
これぐらいで良いのかも。
ちょっと強かったり、うまかったりすると、
日本は相手をリスペクトして実力が出せず
動物のように相手にお腹を見せてしまう。

稲本潤一選手がアーセナルに入った時のように。
選手がファンのようにリスペクトしてサポーターのファンはどうなるんや。

控えの選手を使って勝ったのだから、
さらにうれしさ倍増。
このまま育ってくれよ。

ザックさん、過信してへんな事せんといてや。



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ハワイ2日目 ワイキキビーチの日の入り。

2013-11-19 23:27:50 | その他
[Note in Hawaii] Second Day The sunset of Waikiki Beach

ホテルに戻ると妻は明日の結婚式のために体を休めている。

ワイキキビーチで泳ぎたかったけれど、もう夕方だ。
とりあえず、ビーチに行ってみる。







向こうに見えるのがダイアモンドヘッド。

この写真を撮る僕の後ろにはものすごい人がいる。
海岸はサンセットの写真を撮る人でいっぱいだ。
毎日のことなのに、
いつもいつもこんなに人が出ているのか。
今日は特別にきれいなのか。


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ハワイ2日目 ダイヤモンドヘッド登山。

2013-11-19 20:30:01 | その他
[Note in Hawaii] Second Day To Diamond Head Trail

午後から一人でダイアモンドヘッドの山登りに行くことに。

30分ほどの登りなので妻でも行けると思っていたが、
病気ではしょうがない。



トローリーで登山口に。10:15



ダイヤモンドヘッド通りは大海原と
ハワイ一の高級住宅外を通って行く。



カハラトンネル、ここを抜けると外輪山の中。


インフォメーションセンターで1$払って登山道へ。



 ハワイは人なつこい鳥がたくさんいます。











最初の展望台。







途中トンネルもあります。



 









北方面。



最高地の観察所。
遥かワイキキの町並みが。



外輪の中、すべてが見渡せます。



帰りはトロリーの時間を確認して、
この女性たちにくっついて急いで下山。

太ももあたりにケイレンが。
飛行機で血行が悪くなって足がおかしい。
仕方なくゆっくり降りる。






向こうに見えるのが今行ってきた頂上観察所。
あそこまで30分で行けるんですね。
人間の足ってすごい。
ほぼ往復1時間。

帰りのトロリー(15:06)はカハラモールを回るので
思いっきり遠回り。




きれいな虹が出ていた。ハワイではよく虹を見る。





ロイヤルハワイアンセンターに着いたのは16:15。

帰りはホテルにある POOL BAR で美味しい生ビールを。
銘柄は4種類あったけど、すごく美味しかった。




妻は大丈夫かな。
明日の結婚式は頑張ってもらわなくちゃ。
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