日々Change。今日の怒りも、恐れも、悲しみも、明日は夢と希望と喜びに。

少々高くても、日本の商品を買いましょう。力を合わせて日本の復興のために。

いよいよ最終節。ガンバ大阪、オリジナル10の誇りを持って残留してくれ。

2012-11-30 17:16:25 | ガンバ大阪・日本代表、がんばれ!
オリジナル10(オリジナル・テン)とは、
1992年の日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)発足当初に加盟した、
創生10クラブを指す呼称なのである。

オリジナル10のうち、J2に降格したことがないのは5チーム。
このうち現在J1在籍は8チーム。

3大タイトル(J/J1リーグ、ナビスコ杯、天皇杯)全てに優勝経験があるのは5チーム。
いずれもオリジナル10のチームのみ。

3大タイトルのいずれかで連覇を達成した経験を持つのは6チーム。
そして、それを達成したのはオリジナル10のクラブのみとなっている。

3大タイトルも連覇も経験したのは5チーム。
ガンバ大阪は、その偉大な一つなのである。

そして、アジアチャンピオンになったのは
ガンバ大阪と浦和レッズだけなのである。

そして、クラブワールドカップではガンバ大阪も浦和レッズも
世界3位となっている。

しかし、準決勝では
浦和レッズは超各上のイタリア、ACミランに
格下らしく、超ディフェンシブに戦い敗れたのであるが。
ガンバ大阪はスタイルを変えず、
あのイングランド、マンチェスターUに攻撃的に挑み、
3点をもぎ取ったのである。
(2008準決勝、3-5の敗戦)

とまあ、ガンバ大阪を盛り上げて
明日へつなげたいのである。

勝ってもなぁ、広島か川崎が勝ってくれんと。
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ガラス越しに見えた、COOLな手術室の風景。これ日本?

2012-11-29 18:04:01 | 日記
退院後、初の診察で病院に行ってきました。

裏道を通って40分ほどで到着。
予想した通り病院の駐車場が空いていない。
この時間では並んでいても診察が終わる人がいないので
出ていく車はない。
仕方なく駐車場探し。ちょっと遠いが何とか見つけて病院へ。

予約時間前にレントゲンも取り終えて、
久し振りにイケメンの若い先生と対面。

先生は僕との久し振りの再開を喜んでくれたが、
お医者さんに喜んでもらうのもね。

できたら先生とは病院で2度と会いたくない。
というと
そんな淋しいこと言わんと他にも悪いとこできたら来てね。
って、そんな冗談言うかな。

他の気になる体の相談してたら、
診察時間も長くなってしまった。

この病院には前に、家から遠いにもかかわらず、
Y本先生と言うすごい先生を頼ってきたが
今回この若いイケメン先生が気に入ってしまった。


何と言ってもあの手術室に入った時の
かっこよさが忘れられない。

ちょっと緊張しながら、
手術室の自動ドアを2つほど開けて入った部屋に、
FIXの大きなガラス窓があり、
隣の部屋の手術ベッドに浅く腰掛けて、
僕に向かってにこやかに手を振る
若い手術着の3人の先生がいた。
しかも先生の1人はきれいな女性だった。

そのガラス越しに見える手を振る笑顔の先生達は
ドラマの1シーンのようだった。

思わず、「かっこいい。」

今から手術と言うのに僕は何を思ってるんや。

その若いきれいな女性は麻酔医だった。
僕のところに来て、説明をする。

僕は「前にY先生に、僕は人より背骨が一つ多いと言われて、
手術の時に下から数を、ま違えて、違うところを手術せんようにせんと、
といわれたことがあるんです。」というと。

「そう、聞いてます。1つ多いんですね。」
「えっ、6年前のこんなことも連絡言ってるんや」と安心すると、
記憶が途切れた。

あの時の窓ガラスの風景が夢のようや。

日本もガチガチのくそまじめな医療現場から
アメリカみたいな、余裕を感じる世界になったんや。
と、すごくうれしくなった事を思いだした。

僕も負けずに手術後、麻酔が覚めるとピースサインをしてやった。

「白い巨塔」みたいな大学閥の権威主義の医療現場がなくなって、
こんな医師と病院が増えるといいな。

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お昼前の服部緑地公園。

2012-11-28 17:41:03 | 日記
今日も緑地の中を約4kmほど歩いた。

雲が多く時折日差しが射すものの、
風が冷たく、やはり冷えると傷口は痛い。

緑地の中で一番紅葉がきれいで
目立つところに、デンと1本立っている。



この木 なんの木 気になる木

「タイワンフウ」



欧米でも「楓」と間違われる木らしいですが
「フウ科」の木なのです。
台湾が原産地です。
世界に広がるなんて、いいじゃないですか。

いい呼び名です。「フウ」

「ふうぅ」

力が抜けていいですね。
1本デンとした巨木ながら、
「ふうぅ」
力が抜けて、癒されませんか。

僕が緑地でNo1に好きな木です。
皆さん見に来てください。
今、紅葉して一番きれいな時です。

毎日のように緑地に来て僕が見上げていると、
初めて気が付いたように、人が集まってきます。
群集心理っておもろいね。

今はわざとしてます。

今日は何人寄ってくるか。

でも、見てると癒されますよ。
「ふうぅ」と言わないといけません。

この緑地で3番目に好きな
やはり大きな「ゆうかり」



2番目は?って。

今は葉が枯れてちょっときれいではないよ。
これは春か夏が良いのでまた紹介します。

池のほとりの
小さな赤とんぼ。



赤とんぼ 赤とんぼ 羽を取ったら 死んじゃった。
あ、「とんがらし」でした。

小ネタしてしもた。

緑地公園の中にあるプール「ウオーターランド」
今はシーズンオフで…、
あら、たくさんの水鳥がプールに浮かんで
プールサイドでくつろいで。
えさの魚は泳いでないのにね。
人間がいないんでいいんやね。



金網越しに写真撮ったが映らない。

寒!、帰ろう。
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ブログのアクセス解析とウオーキング。

2012-11-27 09:18:41 | その他
gooの無料でアクセス解析が見れる期間が過ぎた。

わずか、10日間の資料だけれども
毎日上位に来ている記事がある。

驚くのだが、登山家の「山野井夫妻」の記事。
わずか2回連続して書いただけで、それもずっと以前のもの。
毎日のように10人近い方のアクセスが続く。
同じく登山家の木本哲さんの検索からも来ているようだ。

僕が借りた図書館の本に人気が出ているかも。
だとすると、ちょっとうれしい。

そして、「帆船あこがれ」皆さん気になるようだ。

この二つ、毎日のように訪れる方があるのはすごい。

続くのが「橋下市長関連」「中韓記事」「藤田利彦さん」。

もちろん、タイムリーなニュースに関する記事を書いたときは
その記事がその日の上位に来ているが、2日が限度。

不思議なのは倶楽部の例会があるので、
定期的に書いているにも関わらず
「ウオーキング」には全くと言っていいぐらい関心がないようだ。

もっとも僕自身も自分がするのは好きだが
ウオーキング自体について何かを知りたい
語りたいと言うのはないかも知れない。

結局歴史とか、名勝とか、街探訪、日々の健康維持であって、
ウオーキングがたんに付随するもの、手段だからと思う。
それ自体は検索の対象ではないのだ。

トレッキングをして振り返ると
はるか向こうのあの山の頂から今ここまで歩いたんだ。
という、歩くことのすごさに感じてしまうし。感動する。

若いころには、通学、通勤の道で
「桃旗君、第二コーナーを曲がって前のランナー2人を
ごぼう抜き、前方のサラリーマンにも差を詰めております」
なんて一人実況中継をしながら、
勝手に一人で早足になって競ったりしていたぐらいで、
ウオーキングはとても個人レベルの感じがする。

そういえば
実際「競歩」と言う競技が注目を浴びることもない。

でも、注目も何もされないが
目的への道のりだったり、
倶楽部の仲間とのコミュニケーションだったり、
何かをするための空気みたいなものかもしれない。

今の僕は、それさえまともにできない。
歯がゆいばかりだ。
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大阪マラソン2012。やっぱりすごい人気。

2012-11-26 22:15:10 | 日記
25日の日曜日に大阪と神戸で市民マラソンがあった。

去年は会社の朝礼で、参加者が紹介され、
意外な人、予想された人、普段会社で見せない、
その人の人柄の意外性を面白く思ったものだ。

もう、退職してしまったが
今日の朝礼でも話題になったことだろう。

マラソンは個人のスポーツで
何か孤高の自分との戦いの様なイメージがあるが
最近はいい意味で様変わりした。

参加する連帯感と言うか
その個人の自分との戦いに、同時に参加していることからくる
共有できるチャレンジ意識がチーム競技の様な雰囲気がある。

去年も150人近くいる会社の中の10名ほどの
マラソン参加者が持つ、誇らしいような共通感を、
羨ましく思ったものだ。
同じぐらいの年なら、仲間に入っていたのに。


昔、ニューヨークマラソンのニュースを見て
僕も走ってみたいなァと思ったが、
その頃もちょっとしたマラソンブームだと思う。

ハワイや海外の大会に参加する人もたくさんいたし、
その後、競技人口も安定して、ブームとは言わないまでも
毎度、参加者はたくさんいたものだ。

今また、日本でも大都市で市民マラソンが行われるようになり、
ブームとなってきたようだ。

神戸では完走者が97%と言っていた。
驚きの数字だ。大阪はどうだったのか。
また神戸の沿道の応援参加者は55万人。
すごいですね。

僕の倶楽部の代表と会員の女性が、8.8kmの
チャレンジコースに参加して随分感動していたようだ。

僕も走れれば参加したいけれども…、
それより僕は最大3kmしか走ったことがない。
笑ってしまう距離だね。
これも僕の目標に入れてもいいけど、
フルマラソンは絶対無理だろう。
言い切れるわ。
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政党の乱立って、政党なんかいらないでしょ。新しい制度をつくろう。

2012-11-25 10:43:01 | 桃旗、こんな社会へ言いたい!
見えない政党、乱立、その批判。
相変わらずマスコミはみんなが同じことを言う。
あなたたちは、フラミンゴか!

昔からの疑問だけど政党って何? 必要?
今の乱立の状況を解らんと言う人のことがわからん。

かつての自民党の派閥が独立しただけでしょう。
騒ぐ気持ちが、僕にはわからん。

それよりも、僕は政党自体がわからん。
理想の2大政党化?
世の中で政治にかかわることは山ほどあるのに、
どうして、2つの政党。
それが理想?

世の中のことを2つにしか分けないの。
例えば
「政党A」/TPP賛成、増税賛成、原発推進 とすれば
「政党B」/TPP反対、増税反対、原発廃止 として

僕の考えが/TPP賛成、増税賛成、原発廃止 だったら
意見の一致が多い「政党A」を選択すればいいの?

この三つの政策だけでもものすごい組み合わせがあるでしょう。

さらにTPP、増税、では不一致だけど、
自分の中では原発の問題が一番で原発廃止が譲れないとすれば、
「政党B」を選ぶの?

これって僕以外の人はどんな選択肢で選挙してるんだろう。

あと、政党AのTPP賛成、増税賛成、原発推進が一致でも
自分の選挙区で出ている人物が
どうしても人間的に好きでなければ
皆さんどうするの?

この前書いたブログで、
アメリカの2大政党選択肢が限られて
つらいだろうねと書いたのと同じだ。

今、小さな政党が乱立していることをマスコミは批判をして
世間もそれに同調したコメントを言っているが。
それだけ少しでも自分の考えに近い選択ができるんじゃない。

僕はそれでも微妙に選択肢が違って選ぶ人がいないが。

むしろ、小政党だろうが、政党なんて必要ないでしょ。
日本中、個人で選べばいいではないか。

国会ではTPP、増税、原発、それぞれの問題で
賛否を取ればいいと思う。
議員個人の考えが反映できれば、
それこそ民主主義ではないか。

個人の考えを無理やり合わせる、政党は必要ないでしょ。
個人であれば、本当に民意が反映される政治になるのではないか。

政党がなければ、首相が選べない?
議題ごとに多数に入る人が違うから?

そんなもの、首相は国民が投票で選べばいい。
首相は国会議員の考えをまとめて、外交に内政に
事を説明できて実行できる人でいいのではないか。

今の職業でいう、営業とプロデューサーという立場の人。
政策なり、立案は議員個人が議論して多数決でいいではないか。


個人を選ぶには小選挙区に多数の人が立候補しないと
選択できないというかもしれないが
選挙区を都道府県単位の大選挙区にしてしまえば
それなりに立候補者が多くなり、選択もできるだろう。

とすると、今度は都道府県単位でそこの過疎地域の人が…、
となるが、今のように無理やり人口バランスで分けても
その地域の過疎地の立場は変わらないだろう。
むしろ、過疎地でつよい要望なり、強い意志があるなら、
本当に強い政治観を持った人が生まれるだろう。

本当に、健全な政治が生まれるような気がするが。

もう、こんな「何かを不満に思いながら、この人でいいか」と
妥協しながら投票する選挙はうんざりだ。
何とかならないかな。
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く~~~、がっくり。ガンバ大阪引き分け。

2012-11-24 16:27:43 | ガンバ大阪・日本代表、がんばれ!
放送がないので、広島vsセレッソ大阪戦を見ながら
パソコンでLIVEで試合経過を追っていた。

vsFC東京戦。
早々に0-1で負けている。
1-1、おお、やるやん。
2-1、やった逆転!!!

不安、

やっぱり守りきれず。

2-2。
引き分け。


テレビでは広島の優勝シーンが。

ガクッ。弱いなここ一番。
ったく。

機嫌悪いが、一人暮らし、当たるものもなし。

ったく、死ぬ気でやらんかい!

・・・・。
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あと2戦、ガンバ大阪は連勝しかない。居ても立っても居られない。

2012-11-24 00:29:11 | ガンバ大阪・日本代表、がんばれ!
リハビリを兼ねてちょっとでも毎日
歩く距離を、一歩ずつでも伸ばそうと思う。

降格の危険なガンバ大阪の様子を見なければおれない。
ちょうど良い。がんばって見に行こう。

どれぐらいかかるか。
前なら家から歩いていくが、
ちょっと今は無理。
電車で行っても、降りてから結構歩かねばならない。
途中で疲れて横になりたくなったら……。

まあ、どこにでも椅子があるから何とかなる。

HPで練習日とある。
公開なのか、確認の電話をかけたが
今日は電話の取次ぎお休みのようだ。

見れなくても、僕が練習グランドを見れば
勝つような気がする。



着いたときには練習が始まっていた。
この、最前線でカメラを構えている女性たち、
若くはない、結構お母さんたちという感じの人。
(間違ってたらすみません。上からなんで一部の人が見えただけで)
身内の人? それともほんとにお母さん?



祝日なんで多いかと思えば、
観客はまばら。ん~~ん、大阪はサッカー不毛の地やな。

隣のグランドでは、これまたマイナーな
アメリカンフットボールの試合中、高校生同士か?
これまた少ないながら、身内がたくさん応援に来ているらしく(何度か来た経験上)
こちらまで聞こえる、お母さんらしい橙色の(笑)歓声が上がっている。

いいなー、スポーツは。



 

 

1時間ほどで、グランドのライトが点いた。
ナイターになったころには
少しづつ、レギュラー選手が引き上げて、
若手だけになったようだ。

観客が少ないながらも、帰る人がいないのは
やはりこの若手たちのお母さん??

後、2戦、連勝しかない。
しかも、降格圏のチームが負けない限り、
ガンバ大阪はJ2へ。

J2降格でも応援するけど、
1度も降格していないのが誇りなんやから。

がんばれ!
見に行けないのが残念。

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桃旗の乱暴な意見!姥捨て山は必要なのではないかな。

2012-11-23 09:34:50 | 桃旗、こんな社会へ言いたい!
後期高齢者医療制度。
この呼び方が気に入らない、と言うお年寄り。
まるで長生きした年寄りが負担だという呼び方じゃないかと。

後期高齢者に突入しつつある私も考えてしまう。
確かに生産性のない年寄りが医療費の大きな負担だ。

社会に頼るには若者が少なく、
腹が立つけれども、未来に起こるべきことが解っていて手を打たず、
いざ現実になると国会議員はそれぞれ好きなことを言っている。

舛添要一さんが30年かけてじっくり対策すれば解決するという。
さっきの話ではないが、
じゃあどうして議員は30年前に手を打たなかったと言いたい。

話は戻るが、年寄りが長生きすることを、
まるで社会に喜ばれていないようだということ。

「死ぬまで元気で、コロッと逝きたい」と誰もが言う。
家族に迷惑をかけたくない。健康を自己管理する。
その裏返しに、スポーツジムに行ったり、体を鍛える老人もいる。

僕が登山を始めた時、70歳、80歳の元気な老人がいて驚き、
実際、崖で、立ち往生した僕を70歳の方に引き上げていただいたことも。
テニスでも70歳の老人とラリーをして勝てなかった。
姿勢も態度も若々しく、僕も年老いてこうありたいと。
この人たちに、老化は足からくると教えられ、
よし僕もこの人たちをめざそうと思ったものだ。

そして登山中に心筋梗塞で無くなられたり、
テニスで突然死されたりした話を聞くと、
その時はショックで淋しい思いがしたが、
元気でコロリと逝かれて、幸せだったのかなと思ったりする。

でも考えてみれば、そんな方より転倒がきっかけで、
また体調を崩されて、鍛えていなかった方と同じように
闘病生活の末、亡くなられる方の方がはるかに多いのだ。

高校生のころ、畑正憲(ムツゴロウ)が大好きで彼の本を読み漁った。
その中で、記憶があいまいだが、友人か親友が自殺した時に、
人は絶対的に死を選ぶことはいけないとは言えないこともある。
おそらく僕(ムツゴロウ)は彼の自殺を知っていても、
彼にとっては考え抜いた唯一の道で
自殺を止めなかっただろう。と言うような内容だった。
(ちょっと違うかも、本は処分してわからない)

僕はちょっと衝撃を受けて、死を選ぶ正しさもあるかもしれないと思った。
宗教では人は生かされている、自殺は悪だ、と言うが。

僕は老人になって
姥捨て山ではないが、自分から死を選ぶ選択もあっていいような気がする。
阪神の金本が引退を決意するのと同じように
人生の引退を決意することもあっていいのではないか。

医療の限りない発展は若い人や、40代50代の
大切な年齢の人たちのためにあって、
医療費もそうあるべきだと思う。

どこかすごい崖の上で、鳥のように飛ぶ夢を見ながら
自殺できるところがあればいいような気がする。
人生を引退する方専用。
太平洋の青い海が広がり、空に白い雲が浮かんでいて……。

そんな考えを持つ僕は病んでるんかな。
いたって頭は健康だし、体も回復に向かっているんだけど。


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今日は疲れでグロッキー。

2012-11-20 23:56:39 | 日記
今日は昨日までの2日続けての緑地公園ウオークでアウト。

たったあれだけで、足の筋肉はパンパン。

今日は休まざるを得ない。

明日になれば、奥さんは高知に行く。

また、しばらく一人暮らしだ。

今度、奥さんが帰ってくるころには
しっかり歩けて、外食も映画も行けるだろう。

それまで、一人で頑張るぞ。

んーん、緑地公園に一人で行けるかな?

帰りも考えると、行けたとしても入り口で限界かな。

まあ、目標があることはいいこと。

がんばるさ。

パンをもって池のほとりまで頑張ろう。
久し振りに鴨にパンをあげたいよ。

休みながら行けばいい。
僕のえさのサンドイッチももって、
1日がかりで行ってみるか。

ちょっと、楽しみになってきた。
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朝ズバッ!を見て、橋下市長に感動した。

2012-11-20 09:35:50 | 大阪を橋下氏を応援する
食事をした後テレビを着けたら、
みのもんたの朝ズバッ!に自民党の石破幹事長と橋下市長が
出ていた。

政治評論家やコメンテーターの意地の悪い質問にも
的確に答え、さらにこう言えばどうだという
突っ込んだ質問にもそつなく答える姿に、
いかに政策を熟考して立てているかと言うのが感じられる。

既存の政治家だと質問をはぐらかしたり、質問から外れて、
自分の言いたいことを延々言ってしまい、
放送では時間の関係で次に行ってしまったりするのが常だが
それが橋下市長には全くない。

時々、乱暴な言葉で言い放ってしまうこともあるが
冷静で落ち着いたときの彼の発言には
弁護士と言う職業からの周到さがあるのか感動すら感じてしまう。

政治家の発言で感動したことなんてかつてあったか?

と言っても、周到であろうが、
それを解決する考えや政策がなければ意味のないことで、
弁護士プラス政治の才能を感じる。

石破さんがほとんど考えが同じだと言いつつ
ちょっと、国政を担う人間のプライドを見せて
チクリと言うところも面白い。

完全にこの男できるなと言う石破さんの本心が見て取れる。

みのもんたにしても、厳しい質問を言うが
最後には「どうして今までこんな人が出てこなかったのか」
と言う言葉にこの番組での、今日の橋下市長の弁論の素晴らしさを感じる。

橋下市長は知事、市長を経て国政にも向かうことで
完全に進化している!

私はもちろん橋下市長を押す、いち国民だが、
それをブログなり、友人との会話で言うだけに、人一倍、彼の言動が気になる。

独裁者なんて言われる基になった答弁の時も
ちょっとヒヤヒヤしていた事もあるが、
今日の答弁で彼の根底のしっかりした政治思考に安心してしまった。

彼の記事を見るたびに、コメントに
彼の名前の「下」を卑下した呼び方を使ったりして
内容のない悪態言葉を使う連中は不正をして首になった組合員か、
結局、自分の行為を棚に上げて発している連中だろう。
首になった腹いせか、捨て台詞か。
憎くてたまらんのだろう。

橋下市長が良いと思っている人が
わざわざ私のように社会に発言する人は少数だろう。

世のお父さんが奥さんの作った料理をおいしいとほめないのと同じだ。
まずい時にだけ、文句を言う。(私のことか)
まずい料理の何倍も美味しい料理があるんだ。(そう思うなら言葉に出せ)

この悪く言う人の何倍もの人が橋下市長を応援していることは
間違いないので、がんばってほしい。

ああ、でも「帆船あこがれ」は絶対、廃止を撤回を橋下市長に訴えに行くから。
どうやったら、この人気者に直接届けられるのか、誰か教えて。
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連日、緑地公園リハビリウオーク。

2012-11-19 21:38:49 | その他
なんと、今日も奥さんが緑地公園連れて行ってあげると言う。
あんなに太陽の下が嫌で、ウオーキングさえ嫌がっていたのに。

昨日、久しぶりに行った緑地公園がえらい気に入ったようだ。
若い頃は行っていたのに良さを忘れていたようだ。

おまけに、僕の緑地公園がもう少し近ければ良いのに。
とこぼしていたことと、歳をとると一戸建てより
マンションが良いという話し合いをしていたので、
それに即、乗っかってきたのだ。

不動産屋に連絡とって物件を見に行くと言う。

こんな風にのってしまうと暑くなって行動が早い。
長所欠点表裏一体だ。

僕は大好きな緑地が歩けるとルンルン。

駐車場から噴水のところまで行ってもうぐったり、
帰りを考えると、距離にぞっとした。

歩けるときは物足りない距離が恐ろしい。

「パパ、緑地駅の方のまで行ける?」
「ああ、ここまで来たから行ってみようか」

言ったはいいが、
なんだか疲れで朦朧として来て、先に駐車場に変えることにした。
見に行った奥さんが途中で追いついてきたが、
もうすごい距離に駐車場まで必死だった。

やっぱり年だ。回復まで簡単ではない。
コメント

嫌中、嫌韓、そして右翼(笑)。という桃旗の本当のこと。

2012-11-18 16:53:09 | 韓国に言いたい。中国にも、日本にも。
嫌中、嫌韓のブログが続き怖いオッチャンの
イメージになってしまったようだ。

おまけにべたべたの右翼の思想のようで
これまた悪いイメージになってしまった。

奥さんからもクレームをいただき、
ちょっと口が過ぎたかと反省。

文章の未熟さもあるし、そうやすやすと
自分の気持ちを文章で伝えることはできない。

幸い調べてみると(今無料でアクセス解析が見れるんです)
私のブログに訪れる人は

山関係が多く、橋下市長、陶芸、藤田利彦さん
そして、近作の「帆船あこがれ」が続いている。

結局、中国韓国関係の興味で私のブログを見る人は
ごく少ないようだ。

私のことを知っていて、
僕のブログを見ている人はおそらくこういうことが嫌いな方。
検索でたどり着く方も、中韓意見はごく少数。
だとわかった。

しかし、登山は趣味だがあまり山のことは書いていないんだが。
また、陶芸も趣味でやっているが素人同然でネタがない。
これは師匠のおかげかもしれない。
とすれば、尋ねた方がこんなやつが弟子かと言うことになると
師匠のイメージが悪くなる。

言っときますが、師匠とは思想的な話は皆無ですので
全く師匠とは関係ありません。(ここで弁解してもあかんか)

それにしても、ちょっとショックなのは
ウオーキングに関しては限りなく見る人はいない。
まあ、ただ歩いたコースを書いているだけで
歩くところもマンネリで興味もないよね。

藤田利彦さんについては、僕のブログの中ではそこそこですが、
私のブログ自体の見る総数が少ないので、
あまり世間に伝わらないのが、残念と言えば残念。

橋下市長に関しては皆さん関心があるので
私のところではこんなものでしょう。

一度しか書いていない「帆船あこがれ」。
感心が強いんですね(と言っても私のブログ上)。新しいネタだから?
これは、もっと溌剌と歩けるようになったら
絶対、橋下市長にお願いに行こうと思っている。
年内中に行かないと、決まってしまえばどうしようもない。

話は戻って、誤解しないでほしいが、中韓の方が嫌いではありません。
政府のしている反日が許されないのです。
そして、日本人の中にある、中韓の反日思想に同意する根本。
間違った日本軍のイメージを正したいのです。
これはほんとに大事なことではないですかね。

知らないイコール無関心。それダメでしょ。
知らないならそれでいいから、
「日本軍全員が、そのものが、悪いことをしたんだという」
その考えは持たないでほしい。知りまへん。って言ってください。

言いたいことは、戦争ですから良いことも悪こともあったでしょう。
でも、日本人の根本は努力家でまじめで
誇りを大切にするお人よしでしょう。
そして、家族や郷土や国のために自己犠牲する日本人の精神は、
それで、亡くなってしまった人のことを、
悪く言われないようにしっかり守ってあげたいと言うことです。

あんな、大虐殺はあり得ないです。

中国、韓国、そして自国の日本人の中にも
立派で尊敬できる人もいるし、友人もいます。
一方、いずれの国にもとんでもなく悪い人もいるということです。

コメント

久し振りの緑地公園、ウオーキング。

2012-11-18 13:26:44 | その他
11時に奥さんに載せてもらって緑地公園に連れて行ってもらった。

久し振りでウキウキする。

我が家からは緑地公園にたどり着くには結構坂道と距離がある。

今の状態ではたどり着くまでにどれほどかかるか。

駐車場は満車だったが、すぐ1台でて行き、ラッキー。

あ~気持ちがいい。
閉じこもり状態で気持ちが塞いでいたのが解放される。
雨の後で地面は濡れている。
楓の葉が散らばり、池の周りは枯れた蓮が覆い隠している。

奥さんが僕の歩きの遅さに、
運動にならないと普通に歩いて戻ってくるのを繰り返す。

手術前なら逆だったかもしれない。
この速度は3歳児にも負けるかも知れん。

でも帰るころには少し早くなったように思う。

来週になると奥さんはまた四国に行くので、
ここまで一人で来るのはなかなか時間がかかる。

家の前の小さな公園を歩いて鍛えるしかない。

1週間後には緑地を歩けるように頑張ろう。

あ~疲れた。気持ちのいい疲れ。
コメント

米国大使がこの知識…、日本政府は正しい歴史を伝え抗議するべきだ!

2012-11-17 10:04:59 | 韓国に言いたい。中国にも、日本にも。
韓国の新聞に日本へのあてつけの様な記事が出ていた。

ドイツ政府はホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の被害者に対する賠償協定を60年ぶりに変更、旧共産圏の生存者8万人に対し賠償金を追加支給することを15日(現地時間)に決定した。
 ドイツ政府と被害者の間で交渉を仲介してきたステュアート・アイゼンシュタット元欧州連合(EU)米国大使はAP通信とのインタビューで「ナチス時代の犯罪について最後まで責任を取ろうというドイツの姿勢に大きな感銘を受けた。最も重要なのは、ドイツ政府が自国民に『まだ(賠償が)終わっていない』というメッセージを送ったこと」と述べた。同氏はまた「日本が自分の責任を認める問題に関し示しているものとはあまりにも対照的だ」と語った。


日本政府はどうしてすぐ抗議しないのか!
こういう発言にすぐ対処しないから、間違った事実がまかり通り、
中韓に利用されていくのだ。


ホロコーストは人種差別、一種族を地球から抹殺するという狂気の政策、思想だ。
これと同じものが日本軍のどこに存在するのか。

日本は「八紘一宇」の主張でアジアに進出していった。
「八紘一宇」については大雑把な説明しかできないので
ウキペディアでも調べて欲しい。

日本は同盟国のドイツから、同じようにユダヤ人の排斥、迫害を要求されたが、
「八紘一宇」の国是に反するときっぱり断っている。
むしろ、日本はドイツの属国ではないとはねつけている。

ロシア大使?の杉原何とかさんが
6000人のユダヤ人の逃亡を助けた、と言う有名な話は知っているだろう。
杉原さん以外にも日本の将校が
満州で何万人ものユダヤ人を日本の舞鶴経由で逃亡さしている。

話は戻るがどこに米大使に言われるような、虐殺があったのだ。
日本の政府は米国の政府に強く抗議するべきだ。
虐殺を非難するなら、
戦勝国の一方的な日本の戦争責任の押し付けでごまかした、
原爆による、無差別一般市民30万人の虐殺。

必要以上の日本全土へのB29の爆撃で、日本のほとんどを焦土化し
正確な数字は知らないが、何百万?の一般市民を無差別に虐殺している。

日本はドイツとは違う。
賠償も援助と言う形でも多額の金を支払っている。

この前、テレビの「ビーバップ!ハイヒール」と言う番組で
オランダに植民地化されていたインドネシアに日本軍が侵攻した時
インドネシア人はオランダから今度は日本の奴隷になるのかと思われたが、
日本軍は植民地化するどころかインドネシアの興国に援助協力したという。

日本の敗戦後は一部の日本兵が残り、インドネシアの独立を助けたという。
だから、親日国家なんだという。

こんな話をどれだけの日本人が知っている。
こんな無知な日本への非難を、中韓の人間ならいざ知らず、
米国人に言われるのだから、世界中に向けて断固抗議するべきだ。

あまりにも声を出さない日本人。
国民の代表である政府がこの低落で日本人は満足なのか。
米国の安全保障が怖くて声が出せないなら、
安全保障など無くなってもいい、自衛すればいい。
それで中国に屈するならその方がましだ。

こんな誇りも主張もない日本国民はただの雑民だ。
日本人なら声を出せ、誇りを持て!
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