peaの植物図鑑

草や木の花や木の実(果実)、特に山野草が好きで、デジカメを持ち歩いて撮っています。2019年3月、80歳になります。

一関市我が家のシャクヤク(芍薬)2019年6月4日(火)

2019年06月05日 | 植物図鑑

2019年6月4日(火)、一関市の我が家の小さな庭に妻が植栽し、手入れしているシャクヤク(芍薬)が、花を沢山咲かせて見頃を迎えていました。

 咲き始めたときは、’千秋(せんしゅう)’という品種ではないかと思ったのですが、かなり違うように思います。ご存知の方がお出ででしたら教えてください。

https://blog.goo.ne.jp/pea2005/d/20110606

 

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一関市大東町摺沢のバラ(薔薇)’ミミ・エデン’ 2019年6月4日(火)

2019年06月05日 | 植物図鑑

2019年6月4日(火)、一関市大東町摺沢のカンブン摺沢店に隣接している民家の庭に植栽されている多数のバラ(薔薇)が、花を沢山咲かせていました。

 このバラ(薔薇)の品種は、名札が付いていませんでしたので確かなことはわかりませんが、’ミミ・エデン’ Mimi Edenではないかと思います。 

 https://blog.goo.ne.jp/pea2005/e/d4b68006b36e5f6b150fa08404e72b45

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渋民市民センターの「現代文学講座」(その1)2019年6月4日(火)

2019年06月05日 | 文学講座

2019年6月4日(火)、一関市大東町渋民市民センター主催の「現代文学講座」が始まりました。この日は、その第1回目で大東町大原生まれの詩人・村上昭夫詩集「動物哀歌」が取り上げられました。

講師内田正好先生(一関文化会議所・理事長、元一関一高校長など、川崎町在住)。

 はじめに『村上昭夫詩集』(思潮社発行、1999年12月31日初版第1刷、現代詩文庫159)や『村上昭夫著作集~小説・俳句・エッセイ他』(北畑光男・編)、『北畑光男評論集・村上昭夫の宇宙哀歌』などを紹介した後、「村上昭夫年譜」をもとにその生涯を説明してくださいました。

 その後、『村上昭夫詩集』にある「愛宕山の向こう」「鳶の舞う空の下で」「鶴」「金色の鹿」「雁の声」「李珍宇」「宇宙を隠す野良犬」「賢治の星」「車をひく父」「鳥追い」などを朗読していただきました。

 良く通る声で、難聴の私でも心地よく聞くことができました。

 http://blog.livedoor.jp/tomozoh1003/archives/78392740.html

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一関市大東町摺沢の黄色いバラ(薔薇)2019年6月4日(火)

2019年06月05日 | 植物図鑑

2019年6月4日(火)、一関市大東町摺沢のカンブン摺沢店に隣接している民家の庭に植栽されている多数のバラ(薔薇)が、花を沢山咲かせていました。 

 

 

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