パソコンカレッジ スタッフのひとりごと

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Windows8 / 8.1 で、言語バーを表示させる。

2015-04-07 14:42:19 | Windows 8 ・ Windows 8.1
Windows8 / 8.1 では、IMEの言語バーがアイコン表示になってます。

お客さんに今までみたいに言語バーを表示出来ないかと言われました。

今回はWindows8 / 8.1 で、言語バーを表示させる方法です。

以下はWindows8.1で説明します。



「スタートチップ」を右クリックして「コントロールパネル」をクリックします。



「言語の追加」をクリックします。



「詳細設定」をクリックします。



「使用可能な場合にデスクトップ言語バーを使用する」にチェックを入れて「保存」ボタンをクリックします。



タスクバーに言語バーが表示されました。



タスクバーから出す時は今までと同じく「復元」をクリックします。



タスクバーに入れる時は「最小化」をクリックします。




これで、使いやすくなったとお客さんも喜んでいましたよ。



(ケン)
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Windows8.1で回復ドライブの作成

2014-11-14 10:26:51 | Windows 8 ・ Windows 8.1
Windows8.1からは今までCDで作っていた「システム修復ディスク」をUSBメモリで作るように変わりました。

まずは手順です。

コントロールパネルから「ファイル履歴」をクリックします。



「回復」をクリックします。



「回復ドライブの作成」をクリックします。



「次へ」をクリックします。



「次へ」をクリックします。



「作成」をクリックします。





「完了」をクリックします。




これで「回復ドライブ」が作成されます。

使い方はCDで作っていた「システム修復ディスク」と同じですが、USBメモリからのブートになります。


「回復ドライブ」を作成したUSBメモリは空き容量があれば、通常のUSBメモリと同じように使えますよ。




(ケン)
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zipファイルの解凍(展開)方法

2014-10-30 11:16:06 | Windows 8 ・ Windows 8.1
Zipファイルは、圧縮ファイルのことです。
インターネット上ではダウンロードファイルが圧縮ファイルで提供されている場合があります。

圧縮ファイルはファイルサイズを小さくできるのでネット上のやりとりに便利なのですが、
必ず元の状態(圧縮前)に戻して使用してください。
元の状態に戻すことを、解凍もしくは展開といいます。

なお、圧縮ファイルには、いくつかの異なるファイル形式があります。
代表的な形式には、zip や lzh があります。
いずれにしても、解凍(展開)作業が必要となります。

今日は、Windowsに標準で搭載されているzip形式のファイルの解凍(展開)方法を紹介します。
OSはWindows8、ブラウザはInternet Explorer10(IE10)で説明します。
他のバージョンでも大体こんな感じです。

それでは、「簿記のツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに! 」(秀和システム 1,400円(税別))
の解答用紙のダウンロードを例にとって説明します。

このダウンロードのページを開きます。
ちなみにこちらからダウンロードページを開くことができます
次に、zipファイルにリンクを貼ってある「x5all.zip」をクリックします。





メッセージボックスが表示されるので、「保存」を選択します。





ダウンロードが始まります。ブラウザの下部にオレンジ色の横長の帯が表示されます。
ダウンロードが終了したら、「ファイルを開く」をクリックします。





自動的にウィンドウが開きます。zipファイル(x5all.zip)の中身を表示していますね。
一覧にあるx5allというフォルダをダブルクリックするとファイルを確認することができますが、
しかし、これらのファイルは圧縮状態です。そのまま使用してはいけません。まずは解凍(展開)作業をしましょう。
落ち着いて、「すべて展開」をクリックします。





「圧縮(ZIP形式)フォルダの展開」ダイアログボックスが表示されます。
「設定は何も変更する必要はありません。初期設定ではZIPファイルの保存先フォルダ内に解凍(展開)されます。
「展開」ボタンをクリックします。これで展開作業はおしまいです。





あとは解凍したフォルダをダブルクリックしてください。中のファイル群をお使いいただけます。



OSのバージョンが異なる場合は、どこかに「展開」があるので探してみてください。


だい
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Windows8.1 Update レビュー

2014-04-22 12:57:28 | Windows 8 ・ Windows 8.1
4月9日からWindows8.1の改良版となる「Windows8.1 Update」が公開されました。

Windows Updateからインストールできます。





しかし、Windows Updateからのインストールで失敗する場合もあります。

実際に私のPCでやったら失敗しました。

ネットで調べると「Windows8.1 Update サポートチーム」のブログに解決方法が載っていました。

Windows Update 経由で Windows 8.1 Update (KB2919355) のインストールを失敗した場合について

上記サイトを参考にやったら無事インストールできましたよ。


それでは簡単にレビューです。

まず、スタート画面の右上に電源と検索アイコンが付きました。



電源アイコンをクリックしてここからシャットダウンや再起動ができるようになりました。
これはちょっと便利かな。



アプリ一覧にアルファベットやひらがなの文字が表示されるようになりました。
あまり意味ないような・・・



スタート画面やアプリ一覧で右クリックするとコンテキストメニューがでるようになりました。



ちなみに今まではこんな感じでした。



デスクトップ画面のタスクバーに「ストアアプリ」が自動でピン留めされてます。
余計なお世話ですね。(^_^;)



スタート画面のアプリを起動したときに、マウスを上部にもっていくと閉じると最小化のボタンがでるようになりました。
これは便利です。




今回はスタート画面の改良が主みたいですね。

噂されていた、デスクトップ画面にスタートメニューが復活すると言うのは今回は見送られたみたいです。

次回の「Windows8.1 Update」では復活すると言う話ですが。



これで多少は使いかっては良くなったかなぁ~。




(ケン)
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Windows8.1にしたら「半角/全角」キーを押しても半角と全角が切り替わらない

2014-01-14 16:57:03 | Windows 8 ・ Windows 8.1
教室のPCをWindows8から8.1にアップグレードしたら、「半角/全角」キーを押しても半角と全角が切り替わらないと
言うトラブルが発生しました。

「半角/全角」キーを押すと「'」が表示されて半角と全角が切り替わりません。

ネットで調べてみると、どうやら英語キーボードと認識されているようです。

それでは直し方です。


「スタートチップ」を右クリックして「ファイル名を指定して実行」をクリック。



「regedit」と入力して「OK」をクリック。



左ペインの「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\i8042prt\Parameters」フォルダを開きます。



「LayerDriver JPN」を選択しダブルクリック。



「値のデータ」を「kbd106.dll」に直して「OK」をクリック。
ここが「kbd101.dll」になっていました。



「OverrideKeyboardIdentifier」を選択しダブルクリック。



「値のデータ」を「PCAT_106KEY」に直して「OK」をクリック。



「OverrideKeyboardSubtype」を選択しダブルクリック。



「値のデータ」を「2」に直して「OK」をクリック。



「OverrideKeyboardType」を選択しダブルクリック。



「値のデータ」を「7」に直して「OK」をクリック。




「レジストリエディタ」を終了して、PCを再起動します。

これでキーボードが正常になりました。


※レジストリに不正な値を書き込んでしまうとシステムに重大な障害を及ぼし、
 最悪の場合システムの再インストールを余儀なくされることもあります。
 レジストリエディタの操作は慎重に行うとともに、あくまで御自分のリスクで
 設定を行って下さい。




(ケン)
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「Internet Explorer 11」の不具合

2013-11-05 16:43:54 | Windows 8 ・ Windows 8.1
先月にWindows8.1が正式にリリースされました。

そこで、遅ればせながら自宅のノートPCをWindows8.1にアップグレードしました。
このPCは今は会社に持ってきて使ってますが。

以前の記事「Windows 8.1 Preview レビュー Part-6」で、IE11の不具合を書きましたが
正式版では改善されているか・・・

まず、Yahoo!の表示は正常になっています。

しかし、当ブログのマップは相変わらず表示されません。
他のブログやWebサイトでも表示の不具合がありますね。



どうもIE11では互換性のないアドオンやツールバーはみんな使えなくなってしまうようです、

「アドオンの管理」で、見ると「互換性なし」が多いです。



今まではアドオンを選択した時には「有効にする」または「無効にする」のボタンがありましたが、
それさえもないです。





Internet Explorer のアドオンを管理する - Microsoft Windows ヘルプ

上記サイトに、「詳細設定」タブの「セキュリティ」で、「拡張保護モードを有効にする」
チェックボックスをオフすれば互換性のないアドオンを実行できると書いてありましたが、
オフにしても駄目でした。

「有効にする」のボタンは現れませんでした。




ネットをするには「Firefox」や「Chrome」を使った方が良さそうです。
これなら、ブログのマップも正常に表示されています。

Preview版でエラーがでたブログの画像のアップロードはできましたよ。

それにしても、IEはバージョンが新しくなるほど不具合が増えているなぁ~。


追記:「拡張保護モード」を有効にしても当ブログのマップの表示は直りませんでしたが、他のサイト
    などを見てみたら今まで正常に表示されていなかったのが正常に表示されていました。


(ケン)
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Windows8やWindows7でパブリックフォルダを簡単に表示する

2013-10-07 16:59:11 | Windows 8 ・ Windows 8.1
WindowsVistaでは、エクスプローラーの左にある「お気に入りリンク」から
パブリックフォルダを選択できたので、簡単に表示することができました。

しかし、Windows7やWindows8では、エクスプローラーのお気に入りには
パブリックがありません。
パブリックフォルダを開くには、Cドライブのユーザーフォルダーから辿らなければなりません。
これでは面倒です。

そこで、エクスプローラーのお気に入りにパブリックを追加してしまいましょう。

まず、エクスプローラーを開きます。
何とかして、パブリックフォルダを開いてください。
C:\Users\Public
上のパスをアドレスバーに貼り付けてEnterキーを押してもOKです。





次に、エクスプローラー左上の「お気に入り」を右クリックします。
そして「現在の場所をお気に入りに追加」をクリックします。




お気に入りのリストに「パブリック」が追加されました。
作業はこれだけです。




パブリックフォルダを表示したいときは、お気に入りの中の「パブリック」をクリックしてください。
これで、いつでもただちにパブリックフォルダを表示することができます。

パブリックフォルダだけでなく、よく表示するフォルダを登録しておくと便利ですよ。


だい
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「Windows 8」のデスクトップ画面にアプリのショートカットを作成する。

2013-06-07 14:17:31 | Windows 8 ・ Windows 8.1
先日、お客さんが「Windows 8」のPCに買い替えました。

そのお客さんから、「よく使うアプリ(ソフト)のショートカットをデスクトップ画面に
置きたいんだけど、やり方が分からない」と質問されました。

タスクバーにピン留めする方法は分かり易いですが、デスクトップ画面にショートカットを
作る方法はちょっと分かり難いですよね。


さて、それではその方法です。

まず「Windows」キーと「Q」を押して「すべてのアプリ」を表示します。



以前の記事でも紹介しましたが、下記に代表的なショートカットキーを書いておきますね。

Windowsキー スタート画面に戻る。
Windowsキー+「C」キー チャームバーが表示される。
Windowsキー+「F」キー アプリの検索ができる。また、スタート画面の状態からアルファベットキーを
タイプするとアプリの検索に移動する。
Windowsキー+「D」キー デスクトップに切り替え、デスクトップの表示を切り替え
Windowsキー+「H」キー 共有チャームを表示
Windowsキー+「I」キー 設定チャームを表示
Windowsキー+「J」キー スナップ・全画面表示のアプリをフォアグラウンドへ切り替え
Windowsキー+「L」キー Windowsをロックし、ロックスクリーンを表示
Windowsキー+「P」キー セカンドディスプレイチャームを表示
Windowsキー+「Q」キー デスクトップ画面がらすべてのアプリを表示
Windowsキー+「W」キー 検索チャームで設定を検索
Windowsキー+「Z」キー アプリバーを表示

ショートカットを置きたいアプリの上で右クリックして「ファイルの場所を開く」をクリックします。



デスクトップ画面にウインドウが表示されますので、アプリを選択して右クリック→「送る」
→「デスクトップ(ショートカットを作成)」をクリックします。



これで、デスクトップ画面にショートカットが作成されます。




簡単でしょ?

でも、以前の「スタートボタン」がないとやはり不便ですよねぇ。



(ケン)
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「Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 」が・・・

2013-01-30 07:22:58 | Windows 8 ・ Windows 8.1
おはようございます。

明日(1月31日)で「Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 」が終了し、2月1日からは通常価格
25,800円くらいになるそうです。



その差額は約2万円。
今すぐに「Windows 8」にアップグレードする予定がなくてもこれは買っておいても損はないですよね。

私ももう一つ買っておこうかなぁ。



(ケン)
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Windows 8 レビュー Part-3

2012-11-06 20:06:00 | Windows 8 ・ Windows 8.1
今回は以前の記事「Windows7の「システム イメージの作成」と「システム修復ディスクの作成」」で紹介した
「システム イメージの作成」について説明しようと思います。

「Windows 8」ではこの「システム イメージの作成」が、かなり分かり難くなっています。

「Windows 7」では、スタートメニューのすべてのプログラムから「メンテナンス」→「バックアップと復元」
から、または「コントロールパネル」の「バックアップと復元」からいけます。






さて「Windows 8」では、コントロールパネルの「Windows 7 のファイルの回復」と言うのが「バックアップと復元」
なんですね。



まぁ、何と分かり難い名前になっているんでしょう。

普通、「Windows 7 のファイルの回復」なんて書いてあるとアップグレード前の「Windows 7」に
戻す操作だと勘違いしてしまいますよね。


「Windows 7 のファイルの回復」をクリックすると、ちゃんと「システム イメージの作成」があります。




「Windows 8」では、バックアップは新機能の「ファイル履歴」と言うのがメインになっているみたいです。

ファイル履歴とは

ファイル履歴は、ライブラリ、デスクトップ、お気に入り、連絡先の各フォルダーに保存された個人ファイルを
継続的に保護するバックアップ アプリケーションです。

ファイル システムを定期的に (既定では 1 時間おきに) スキャンして変更がないかを確認し、変更されたファイルを
別の場所にコピーします。

個人ファイルが変更されるたびに、ユーザーが選択した専用の外部デバイスにそのコピーが保存されます。
時間の経過と共に、ファイル履歴によって、あらゆる個人ファイルに加えられた変更の完全な履歴が構築されていきます。


下記サイトもご参考に。

大事なファイルを自動で守る Windows 8の「ファイル履歴」


それにしても、「Windows 8」では戸惑う事が多いです。



(ケン)
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Windows 8 レビュー Part-2

2012-11-01 20:03:32 | Windows 8 ・ Windows 8.1
今回は「Windows 8」の使い難さを快適にするソフトを紹介します。

「Windows 8」で、何が使い難いかと言うと「デスクトップ画面」に「スタートボタン」がない事ですよね。
やはり、使い慣れた「スタートボタン」を使いたい。

今回紹介するソフトは「スタートボタンとスタートメニュー」を復活させてくれるソフトです。


下記サイトからダウンロードしてください。

Windows8快適化ソフト スタートボタン復活 Classic Shell J

インストールすると「スタートボタン」と「スタートメニュー」が復活します。



「プログラム」をクリックしてソフトを起動できます。



「Classic Shell J」の「クラッシックスタートメニューの設定」を起動した画面です。
結構細かく設定できます。PC起動時に「スタート画面」をスキップする事もできますよ。




ただ、このスタートボタンは↓のようなボタンなんですね。「Windows 7」のボタンとはちょっと違う。



そこで、このスタートボタンを「Windows 7」のようにする方法です。

下記サイトからスタートボタンの画像をダウンロードします。

Download Classic Shell Skin to Get Windows 7 Look-Like Start Menu and Start Button in Windows 8 - Tweaking with Vishal

「Download Windows 7 Skin for Classic Shell」をクリックするとダウンロードできます。

ダウンロードした「windows_7_skin_for_classic_shell_start_menu_by_vishal_gupta-d4xajay.zip」ファイルを適当な場所に解凍します。

「Classic Shell J」を起動して「スタートボタン」タブを開きます。

「ボタンの概観」で「カスタムボタン」を選択し、「ボタン画像を指定」で先ほど解凍したフォルダ内の「Start_Button.png」を
指定します。



これで「Window 7」と同じスタートボタンになりますよ。


やはり、「スタートボタン」と「スタートメニュー」があると便利ですね。

このソフトを使うと「Windows 7」と同じように操作ができるようになります。
ほとんどの操作が「デスクトップ画面」で、できるようになるので「スタート画面」と行ったり来たりしなくてもいいです。

かなり操作性は向上しますね。

結局、「スタート画面」のアプリはほとんど使っていない状況です。

う~ん、「Windows 8」にするメリットって何なんだろ?



(ケン)
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Windows 8 レビュー Part-1

2012-10-29 21:18:27 | Windows 8 ・ Windows 8.1
今回からは、「Windows 8」の正式版のレビューです。
先週末に届いた「Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版」を早速インストールしました。

しかし、インストール後にトラブルが。
「Windows 8 Release Preview」でのDVDドライブが認識しないと言うトラブルです。

「Windows 8 RTM」で、直ったかと思ったのですが、直っていない。
実は「Windows 8 RTM」の時はソフトとかは引き継ぎできなくて、ユーザーアカウントの情報だけ引き継いだから
トラブルがでなかったんですね。

今回は「Windows 8 Release Preview」と同じくソフトもすべて引き継いだので、同じトラブルがでました。

さて、どうやって解決しようか?

今回は「Windows 8」の目玉の一つでもある「PCをリフレッシュする」と言う機能を使ってみました。

「チャーム」の「設定」→「PC設定の変更」の「全般」→「「PCをリフレッシュする」の「開始」をクリックします。



これでDVDドライブが認識しないと言うトラブルは解決されましたが、ソフトがすべて削除されます。
一部のドライバは「Windows 8」標準ドライバに置き換わっていました。

必要なソフトはまたインストールし直しです。
しかし、データやアカウント情報、IEで保存したパスワードなどは残っていました。

どうやら、ドライバかソフトに問題があったみたいです。
「Windows 7」の時には問題なかったんですがね。


さて、「Windows 8 RTM」と正式版でどこが変わったのか?

一番変わったと思われるのは、「スタート画面」の「Internet Explorer」をクリックしたときに



「Windows 8 RTM」では、↓のような画面でしたが



普通の「Internet Explorer」になっていました。




さて、今回はここまで。

次回からは使い難い「Windows 8」を使い易くするツールなどの紹介も交えて書きたいと思います。


それでは、また。



(ケン)
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