グーグーパンダが語る 本当の幸せって何?

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朝起きたらアマゾンランキング【18部門1位】だった! 新刊『人生を変える 第3の幸せ』

2018-12-18 | 幸せ

 

 

おはようございます!

浄土真宗の講師、筬島です。

昨日、ファクトリー出版から出版した電子書籍『人生を変える 第3の幸せ』が、なんと、人気度ランキング総合1位を含む【18部門で1位】になっていました!!!

びっくりです。

皆さんのおかげです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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目次と、いただいた感想もあげておきますね。

●はじめに 

【プロローグ】

「なぜ、マサイ族と大富豪の幸福度は同じなのか?」
      この謎が解けたら、あなたは幸せになれる

●そもそも幸せって何なの?
      私たちは「つくられた幸福のイメージ」に、だまされてきた

◆あなたは、世界で最も貧しい大統領の伝説のスピーチをご存じですか?

◆ハーバードで一番人気の講座で教える『究極の通貨』とは?
   
◆心理学会のインディ・ジョーンズが仰天の研究発表をした!
  ~あまりにも不都合な真実

◆あなたは生き残ることができるか? マサイ族の日常とは

◆大富豪の驚くべき日々

◆縄文人も現代人も幸福度は一緒?

◆偉大とは……

●あってもなくてもいい一日をどれだけ積み重ねても、
          あってもなくてもいい一生に終わる

◆幸福観が変わった瞬間

◆生活の幸福論と人生の幸福論

◆小学生無差別殺傷事件で我が子が殺された。ところが会社は……

●あなたは、幸せに3通りあることをご存じでしょうか?

【パート1】第1の幸せとは
   誰も教えてくれなかった
「第1の幸せ」を知るポイント 3つの「D」

第1章 「第1の幸せ」を知るポイント1
     「私たちが心から満たされないシンプルな理由と
             あなたが本当の満足を得られる鍵」
desire(デザイア・欲望という視点)

◆「第1の幸せ」とは

◆吾輩は満足できない

◆永久に満ちることなし 欲の山

◆私の生涯は、黄金のじゅうたんを敷き詰めた
   トンネルの中を走ってきたようなものだ【歴史の証言1】

◆王様が象牙の箸を使い始めたら気を付けよ【歴史の証言2】

◆欲を満たそうとするのは、海水でノドを潤そうとするようなもの
                    【哲学者の証言1】

◆酒に飲まれる悲しき人間【哲学者の証言2】

◆世界の三大幸福論が声をそろえて、あなたに忠告していること
                   【哲学者の証言3】

◆第1の幸福の存在意義
もし人生をマラソンに例えたら……

第2章「第1の幸せ」を知る ポイント2
     「私たちが孤独や不安を感じる根っこの部分と
              あなたが真の安心を手に入れる鍵」
       destroyed(デストロイド・無常という視点)

◆幸福は浮気女【哲学者の証言4】

◆夢が叶ってからは、下るだけ

◆再び三大幸福論が、あなたに警告すること【哲学者の証言5】

◆平家物語の名言が身に染みる

◆無常を観つめると、本当の幸せが見えてくる

第3章 「第1の幸せ」を知る ポイント3
       人生を飛行機に例えると日常の風景が一変する
           death(デス・死という視点)
◆「普通の幸せでいい」そんな願いすら……

◆人生観の訂正 死にかけた、たけしの言葉

◆人生を飛行機に例えると、日常の風景が一変する。なぜなら……

【コラム】
 「日本最大の成功を手にしても幸せになれなかった理由と
              人生の大前提を正しく修正する鍵」

◆本当の幸せとは何か? 後悔しない生き方を秀吉の一生に学ぶ

◆豊臣秀吉の規格外の「へそくり」

◆本当の幸せの見つけ方 3つのポイント

◆本当の幸せとは何か? 豊臣秀吉から、あなたへのメッセージ

【パート2】第2の幸せとは
   その素晴らしさと限界

第4章 ありがとうの力

◆毎日、感謝できることを5つ書いたらどうなるか

第5章 「第2の幸せ」の大切さ

◆これ、読めますか?

◆3日間だけ目が見えたなら

◆第2の幸せを推奨する言葉の数々

第6章 「幸」の字の語源が深い

第7章 人間の限界

◆キリストが右の頬を打たれた、その時、何と言ったか

◆善いことをすると悪が見えてくる

◆偽善という字は「人の為」と書く

◆もし欲をなくすことが一番の幸せなら、石や屍が一番幸福だ

◆やらない善より、やる偽善

【コラム】アインシュタイン先生に学ぶ
第3の幸せを知る準備体操

【パート3】第3の幸せとは
        知る人ぞ知る本当の幸せ

第8章 第3の幸せのありか

◆アインシュタインが教える宗教の3段階

第9章 実はすごかった●●

第10章 越えられない二つの壁を越える

◆世界に誇る、日本の古典

◆波のたとえ

◆〝雨がやまないように〟〝山がもっとさびしければ〟

第11章 幸せという名の花

◆悪人はだれ? ──我が身を忘れていた校長先生の話

◆私たちの心の本当のすがた

◆何ものにも染まらない幸せの花

第12章 真の自由と平等とは

◆真の自由とは

◆幸せの花が教える「真の平等」とは

◆奇妙な果実

(あとがき)再び、偉大とは……


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読者の感想

私は20代の頃より「幸福」というテーマには惹かれるものがあり、(たぶん自分が幸福になっていないからだと思う)最近でもNHKの『「幸福学」白熱教室』や
イェール大学の『「死」について』の講義を求めた本を読みました。

しかし結局それらの本も、生き方上手になるために心のバランスを取る指南書のようにしか思えませんでした。

望んでいるのは「この幸せのためにこの世に生を受けたのか」と体感できる心の境地なのですが、そういうのはないので、そんなことを考える自分が変なのかと
考えたりもしました。

一番その感覚に近いのはブッダの「悟り」かなと思いましたが、煩悩の克服、修行の実践といっても、「空」を理解するといっても、実際はつまらぬ嫉妬や目先
の欲に一喜一憂しているので、とても実践できないし、悟れそうもありません。

自己啓発やスピリチュアルも数々の本がありますが、論理的でないと信じるのは不安ですし、言っていることがどうもきれい事に思えてしまって、自分がひねく
れているからだと思いますが、どうも斜に構えてしまいます。

ところが、この本にはかなり共感しました。

ひょっとしたら自分の望んでいることはこの本で書かれている「第3の幸せ」なのかもしれない。

この本では多くの人の思い描く幸福の姿「第1の幸せ」「第2の幸せ」を、有名な識者の言葉と共に、それが本当の幸福でないことを示します。

自分もぼんやり感じていたことでしたが、言語化されて頭の中がまとまっていく喜びがありました。

しかし同時にここまで世の中の幸福の欠点を明確に指摘しておいて、それでいて 「第3の幸せ」って何だろうとますます疑問が膨らみ、一気に読んでしましました。

「第3の幸せ」とは何か、いまだよくつかめないものはありますが、根拠が明確にあることは安心できますし、著者は「第1の幸せ」「第2の幸せ」の欠点を踏ま
えた上で論理的に成り立つ答えを示していますので、がぜん興味がわいています。

私のように幸せとは何か、本質的な答えを求める人なら、間違いなくおもしろく読める本だと推薦します。

【40代男性】


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