になにっき

FF14のプレイ日記です。著者はパラメキアサーバーにて活動中。

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サムライソード

2010年11月10日 | 日記
最近また斧術士に浮気をしているNinaです。

いつもはウルダハ近郊が棲家なのですが、たまには気分を変えようとリムサまでやってきました。
初期国近郊の敵は大して変わらないんですけどね。

リーヴもちょいとこなしつつ、ランク6で止まっていた斧術を10まで上げました。
サービス開始当初はウルダハ以上に混み込みだったリムサ近郊ですが、最近は随分と
軽くなりましたね・・・。嬉しいんだか悲しいんだか。

単純に人が減ったのもありますが、低ランクの人がもうそれ程残っていないんでしょう。以前に来たリムサは、敵を探して三千里状態だったのが、今やネズミやモグラなんて見向きもされません。

まーそのおかげで私が一人で一帯の敵を独占できた訳ですが。

ランク上げに使った・・・あ、いやいや相手になってもらったのはシュアモール君。
なんか知らんが盆地みたいな所にうじゃうじゃっといるので、次から次へと連戦できるのと、WSが避けられるからダメージもあんまり大きくないので。
避けると不動状態が切れますが、今んとこメリットが体感出来ないのであまり気にしてません。そもそもモグラの体当たりで不動状態切れちゃうし。

WS避け、っていうとエビルウェポンとかゴブリンとかを思い出しますねー。
シュアモール君の昇竜拳はもっと余裕で避けられますが。

スクリーンショットを撮って見て思ったのが、シュアモール君が結構お間抜けだということと、震電のサムライソード(from strikers 1945)だな、ということでした。
知らない方はお調べあれ。
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想い想われ振り振られ

2010年11月08日 | 愛すべきNPC
皆さん、「想い想われ振り振られ」って聞いたことありますよね?
ニキビが出来るような青春時代に流行りました。

FF14プレイヤーの中にももしかしたらそんな世代の方もいるかもしれません。
私にはもう遠い(?)過去の話になってしまいましたが・・・

額にできると想いニキビ。
あごにできると想われニキビ。
左頬なら振りニキビ。
右頬なら振られニキビ。
(諸説あるので左右は逆パターンもあり。)


エオルゼアでは呪われニキビなるものがあるようで。
人を呪わば穴二つ。
呪術士は常に呪い返しのリスクがあるのです。
そう、そこら辺の呪術士さんはみんなおしりにニキビがあるんですよ。

おしりにニキビを作りながらも呪術に励むワワトンはウルダハのアルダネス聖櫃堂にいます。

呪われニキビがあるってことは、当然呪いニキビもあるわけで。
想い想われは上下、振り振られは左右、の様に表裏一体だとすると。
呪い呪われは前後、となると・・・
いやいや、左右のおしりってパターンも・・・
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小さな犠牲3

2010年11月03日 | クエスト
フ・ラミンが歌の練習をしているという指定場所まで行くと、
オッドアイのララフェル兄弟がフ・ラミンと何やら会談中。
そしてそそくさと離脱。
・・・何を話していたんでしょうね。

ラミンと話していると、アリシア(パレードの事故で父親を亡くした子)登場。採掘士だったんですね。
そこへ、父の仇(と思っている)コーグウェイ登場。


コーグウェイはグゥブーの呪縛を制御していた呪術士。アリシアに葬儀のお金(サンクレッドがニエルフレーヌからイカサマでふんだくったお金)を渡そうとしますが・・・。


実際はニエルフレーヌ一味により呪縛が解かれた様ですが、アリシアはコーグウェイがグゥブーの呪縛を解いたために父が死んだと思っているため、聞く耳を持ちません。
コーグウェイはアリシアの父と知り合いだったようで、なんとか誤解を解きたがっていますが、まだまだ時間はかかりそうです。

アリシアの父は、アラミゴからウルダハ危急の知らせを持ってきていた様子。
だが残念にも事故で亡くなったため、その情報は聞けずじまい。
そこで・・・

ラミンはなんとも突飛な提案を持ちかけます。
死人に会えるという噂の呪術を調べてきてくれと。



グアドサラムの異次元的なお話ですか?それでアリシアの父に会って情報を聞き出すと?
つーかさっきまで目の前に呪術士がいたじゃん。
・・・とまぁ、思うところはありますが。ラミンの依頼を受けナル・ザル教団を調査することに。

でもさぁ、コレって街中の会話じゃだめだったワケ?
わざわざこんなへんぴな所まで来させて、戦闘でもあるのかと準備してきたのに。
会話だけのイベントだったんで拍子抜けでしたねー。
そしてまたまたつづく。
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小さな犠牲2

2010年10月31日 | クエスト
久々のクエストだったんで、撮りまくってしまいました。

まだクエストやっていない方には激しくネタバレとなりますのでご注意をば。


モモディに言われた通り、プラチナミラージュの受付に行くと、
就職希望者は従業員入り口から中に入れと言われる。
中でブラブラとしていると、案内人らしきココバに呼び止められた。

頬の赤いマークが印象的。一昔前はロッテあたりの選手がよく黒いシールみたいなのを目の下に貼ってましたが、あれとは違うのでしょうか。。。っていうか、あのシールなによ? 今度教えてください。

ココバによると、この奥は会員制のお部屋。中の人と知り合いになりたいなら紹介するよ?的なお話。
・・・とそこへ、当の奥の部屋からイカサマ騒ぎが聞こえてくる。

なつかしいタルタルの /panic の動き。ココバあせっております。
いつもよりよけいにあせっております。


イカサマを仕組んだのか、とあらぬ疑いをかけられるココバ。
みんなから睨まれると怖い。


どうやら、サンクレッドが情報を教えることを賭けてニエルフレーヌとカードで勝負をしていた所、
5回連続で勝ってしまったため、イカサマだと難癖をつけられた模様。(イカサマなんだろうけど


どうやらオープニングでのパレードの事故(グゥブーの暴走)は、ニエルフレーヌ一味の画策によるものらしい。
詳しくは←のスクリーンショットのログ参照。
でも一般人に危害が及ぶのは本望じゃないので、グゥブーに狙われないようにベロジナコスモスを配っていたワケね。まー狙いは判らなくもないけどえらい遠回りをしますな。お粗末と言われても仕方ない。

この双子ララフェル、オッドアイだったのねー。今まで気づかなかった。だってちっちゃ・・・モゴモゴ



自分達が起こした事故で死人が出たと聞いて、さすがに動揺した様子。



詳細はまた←のログにて。
しかし、話を聞いているとどうやら呪術士コーグウェイは事情を知らなかった模様。
彼が故意にグゥブーの緊縛を解いたワケではなさそうです。

プラチナミラージュを後にしたNinaは、冒険者ギルドのモモディから歌姫フ・ラミンが自分に話があるらしいという情報を聞く。
フ・ラミンは歌の練習のため街の外、北の丘に居るらしい。
つづく。
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小さな犠牲

2010年10月29日 | クエスト
ごぶさたしてます。
リアル都合により、1週間振りのログインです。

久々にモモディと話したら、新たな選択肢が出ているじゃないですか
思えば剣術士はランク12になっておりました。
ランク10?でクエストが進むんでしたっけ。
なにはともあれ、久々のクエストじゃー。

さっそく「小さな犠牲」をポチる。
鉱山で落盤事故を起こした者が都市追放処分になったっていう話から・・・
オープニングでフ・ラミン嬢が配っていた花(ベロジナコスモス)の話題へ。

そんな話をしていると、そこにサンクレッドが現れる。

高価な花らしいが、ニエルフレーヌ(ウルダハ有力者の息子)が取り寄せたものだった。
あの花はある種のモンスターを寄せ付けない効果があるとか・・・。
まー それはオープニングでも伺い知れましたが。

それにしてもこのサンクレッドは何者でしょうか。独自に調査を進めている様な感じですが・・・。
ウルダハで実権を握る商工会有力者を親に持つ、ニエルフレーヌ達(2世君)が、普段会合しているのが遊技場「プラチナミラージュ」だと言う事を聞き出し、去っていく。

そしてそこでは用心棒を募集しているとのこと。
当然、冒険者は仕事を求めてそこへ行くことに。
舞台はプラチナミラージュに移ります。
つづく。
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