グーッ!チャリ!ぱ~だ!

映画とちゃりんこと、時々、ラーメン。
それぞれの感想は個人的意見っす!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ツール・ド・フクオカ へGo!

2010年11月28日 | 自転車でGo!

ツール・ド・フクオカに参加しました。

長期出張が続く中、開催日時が丁度、福岡に居る予定だったので申し込み。

この、ツール・ド・フクオカのレギュレーションは、
11ヶ所あるチェックポイントを回ってゴールのアイランドシティ公園を目指すもの。
(チェックポイントは2ヶ所以上回ればゴールできる)

チェックポイントでは抽選券をもらえる。
ゴールのイベント会場で行われる抽選会で、
クロスバイク(×4台)をもらえるのだが、
多く回れば確立があがっるってワケ。

いや~、今日は寒い

雨が降っていないだけましかな。。。

いつもイベントに参加するおっちゃんと二人で参加。

ボクのアパートがある愛宕から、まずはスタートセレモニーのあるベイサイドプレイスへ。

既に参加者達で溢れてます。
この大会は韓国からも沢山来られてます。
あちこちでハングル語が聞こえます。

スタートセレモニーには、森口博子さんや鶴見辰吾さんが
来るってハナシだったんだけどなぁ・・・
きちょりません。
なんで~、その為にここまで来たのに・・・

その代わりといっちゃ~、大分トリニータファンには複雑な心境にさせる、、、
溝畑さんが来てました。
トリニータを作ってくれた事に感謝するも、最悪な経営に恨み積年。。。
トリニータの社長を辞任したあと、官公庁長官に。。。やっぱり役人は・・・なんてあきれたもんだ。
韓国語で唄を歌ったり、盛り上げるのはうまいんだなぁ。。。

と、愚痴はさておき。

会場のあちこちで、フェイスペイントをしてくれる女子がいます。
ボク等も声をかけられます。
せっかくなので、とペイントしてもらうおいちゃんたち。
ボクはホホにしてもらったのですが、載せるには恥ずかしいので、
手の甲にしてもらったおっちゃんの写真を載せます。

おっと、テープカットしてます。
市長も、、、最後の仕事かなぁ。。。

さ~出発しますかぁ。

回ったチェックポイント毎に紹介します。

チェックポイントの番号順に回りま~す。
やっぱ、街中走るのは怖いなぁ。。。なんて思いつつ。

まずは西公園

次は福岡タワー

そんで、アパート近くの愛宕神社。
上まで登るんだ~、、、ポイントわかり辛ぇ~。

愛宕神社からの景色です。

舞鶴公園を目指したのですが、、、チェックポイントがわからず、
護国神社に出ちゃった。

参加者のかたに舞鶴公園のチェックポイントを聞いて、、、
あぁ、見っけ。

お次は、天神の真ん中を通って、天神中央公園へ

明太おにぎりを食べたくて、
(市内のいろんなお店でエイドステーションや休憩所を提供してくれてます)
中洲のふくやに行ったんだけど、すでに無い。。。
残念すぎる、、、食べられないとなると腹減ってきた~!!!
提供してくれるのはうれしいが、余る程用意しててほしいよね、、、
せっかく遠回してきたのに。。。

で、気を取り直して、住吉神社へ
ここもポイントがわかりにくかったなぁ。。。

東公園を目指して、大博通りを走っていると、
あ!そうだ!如水庵でも休憩所を提供してくれてたんだ~と。

ほっとコーヒーと銘菓「とっとーと」を提供してくれました。
寒い今日はホットコーヒーがほっとしますなぁ。
とっとーともうまかでした。

ほっとしたところで東公園へ
またまた、ここもわかりづらい。。。

お次は筥崎宮へ
3号線の方だったのね。
ここもわかり辛かった。。。

あと、もう一箇所金印公があったのですが、
そこまで行くとアイランドシティのイベントが見れないので、
ゴールする事に。

ゴール地点も解りにくかぁ。。。

イベント会場ではプロの選手達のクリテリウムが開催されております。
早え~

MTBの

会場で一幸舎のラーメンを食べました。
一杯600円は高いけで。。。

クリテリウムの表彰式と、抽選会です。

クロスバイク4台の抽選は、
オドロキの結果でした。

最初のTREKは家族連れの少女が、
二台目と三台目の派手なバイクは韓国人のかたが、
最後のかっちょいいGIOSのバイクは、
なんと!少女の母が!!!オドロキです。
一家族と韓国の方に持っていかれてしまいました(T T)

アパートに戻っての走行距離は約60kmでした。

こんなイベントも楽しいんですけど、
通行量の多い、STOP&GOの繰り返しの街中の走行は疲れます。
来年もやるならチェックポイントの案内ももう少し丁寧にしてくれたらなぁ。
来年はど~っすかなぁ。

それにしても、韓国から来てる人達がいるのに、
護国神社やら、天皇像がある東公園やら、
そんな所を回らせてダイジョーブなんかいな。
なんて要らぬ心配かなぁ

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:エクリプス/トワイライト・サーガ

2010年11月25日 | あ行の映画

エクリプス/トワイライト・サーガ

【キャスト&スタッフ】
 監督:デビッド・スレイド
 原作:ステファニー・メイヤー
 出演:ロバート・パティンソン、クリステン・スチュワート、テイラー・ロートナー

【作品情報】
 ジャンル:ラブ・ストーリー
 製作年:2010年
 製作国:アメリカ
 配給:角川映画
 上映時間:124分

【あらすじ】
 エドワードを追ってイタリアへ旅立った行動を父にとがめられ、厳しい門限付きの生活を命じられているベラ。
 高校の卒業、つまりベラがヴァンパイアになる日も迫り、彼女は人生の選択に悩んでいた。
 その頃、シアトルでは死者や行方不明者が続出。
 ヴァンパイアになったばかりの者たちが、血に飢えた本能のまま行動していたのだ。
 彼らがベラたちの住む町にやって来る事がわかり、長年距離を置いてきたヴァンパイア族とオオカミ族は、この地を守るために一時的に共闘する事に。(goo映画より)

【感想】
 全世界の乙女達の心を捉えてやまないトワイライトサーガ。
 世界的大ヒットを続けているシリーズ。

 日本の乙女達の心には響かないのか、あまり人気がないご様子。
 公開2週目の土曜日でしたが、映画館の席はまばら。。。

 前作と同じく、ヒロイン ベラの揺れる恋心(わがまま)に振り回される男二人。。。
 少しずつ物語は前進しているのだけど、この構図は変わらない。

 大体はこの三角関係を描いていて、残り数十分でアクションを見せる。

 ファンにはこの構図がたまらんのでしょうな~。
 

 グーッ度:
 3点(5点満点)

 (シネプレックス幕張にて 11/20鑑賞)

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

映画:さらば愛しの大統領

2010年11月25日 | さ行の映画

さらば愛しの大統領 

【キャスト&スタッフ】
 監督:柴田大輔、世界のナベアツ
 出演:宮川大輔、ケンドーコバヤシ、世界のナベアツ、吹石一恵、大杉漣、志賀廣太郎、前田吟、宮迫博之、仲村トオル、釈由美子

【作品情報】
 ジャンル:コメディ
 製作年:2010年
 製作国:日本
 配給:アスミック・エース エンタテインメント
 上映時間:87分

【あらすじ】
 史上最悪の不況に悩む巨大都市、大阪。
 壊滅的な不況の中、お笑い芸人、世界のナベアツが府知事選にまさかの当選を果たした。
 全裸で記者会見に臨んだナベアツに、記者たちは取材に群がる。
 集まった記者たちに向って、世界のナベアツは、とんでもない宣言をする。
 頼りない日本政府とは手を切って、「大阪合衆国」という独立国家になり、ナベアツが初代大統領になるというのだ!!(goo映画より)

【感想】
 アホアホで、たしかにおもしろい...のだが、、、

 お笑いとしては、どストライクなのかもしれませんが、
 映画としては、クソボールでした。

 オモローならなんでもいいってワケじゃないんだなぁ。。。

 グーッ度:
 2.5点(5点満点)

 (ユナイテッドシネマキャナルシティ13にて 11/14鑑賞)

コメント   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:マチェーテ

2010年11月15日 | ま行の映画

マチェーテ

【キャスト&スタッフ】
 監督:ロバート・ロドリゲス、イーサン・マニキス
 製作:クエンティン・タランティーノ
 出演:ダニー・トレホ、ロバート・デ・ニーロ、リンジー・ローハン、ジェシカ・アルバ、スティーヴン・セガール

【作品情報】
 ジャンル:アクション
 製作年:2010年
 製作国:アメリカ
 配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
 上映時間:105分

【あらすじ】
 どこの街角にもいるごく普通の日雇い労働者風の男。
 だが、よく見るとその形相は見るからに恐ろしく、凶悪殺人犯と言われても誰も疑わない面構えだ。
 だが、彼こそが伝説的な辣腕下連邦捜査官マチェーテだった。
 メキシコの麻薬王トーレスに恐喝され、不法移民嫌いの米政治家の暗殺を依頼されるが、それは政治家とトーレスの仕組んだ罠で、マチェーテは暗殺犯として追われる身となってしまう。
 無実を証明し、彼らの陰謀を暴くべく、マチェーテは復讐の鬼となって立ち上がる。
 そんな彼の前に立ちはだかるのは、次から次へと殺し屋を雇う非情なビジネスマンのブース、国境自警団を率いるひねくれ者のヴォン、そして法の執行と正義との間で葛藤する美しい移民局職員サータナだ。
 一方、反逆精神と革命的な心を持ったセクシーなトラック運転手ルースと、祈ること以上に銃の扱いに長けている牧師のパードレが、マチェーテに加勢する。
 銃弾、流血、傷心の嵐を巻き起こしながら、マチェーテは最終的に、復讐と贖罪の壮大な戦いが待つトーレスの街へと戻ってゆく……。(goo映画より)
 
【感想】
 いいねぇ。
 ロドリゲス監督ならではの、
 いわゆるB級映画、「グラインドハウス」テイスト満載。

 整合性無視のなんでもありのアクション。
 ナタでブシャ、血がビュー、銃をぶっ放してダダーンってね。
 グロなのは、あまり得意ではないのですが、そういう映画だって知って観てるから、まぁ大丈夫さ。

 豪華なキャストが、B級映画を楽しみながら演ってるってトコもマルです。

 グーッ度:
 3点(5点満点)

 (シネプレックス幕張にて 11/9鑑賞)

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:雷桜

2010年11月15日 | ら行・わ行の映画

雷桜

【キャスト&スタッフ】
 監督:廣木隆一
 出演:岡田将生、蒼井優、小出恵介、柄本明、時任三郎、宮崎美子、和田聰宏、須藤理彩、若葉竜也、忍成修吾、村上淳、高良健吾、柄本佑、大杉漣、ベンガル、池畑慎之介、坂東三津五郎

【作品情報】
 ジャンル:ラブ・ストーリー
 製作年:2010年
 製作国:日本
 配給:東宝
 上映時間:133分

【あらすじ】
 徳川将軍・家斉の十七男に生まれた斉道。
 母を亡くし親の愛情を知らずに育った彼は、心に病を抱えていた。
 療養を兼ねて家臣の瀬田助次郎の故郷・瀬田村を訪れた彼は、天狗が住むと言われる瀬田山で、女の天狗と出会う。
 その正体は、幼い頃に誘拐され、山奥で育てられていた瀬田助次郎の妹・遊だった。
 世間を知らず奔放な遊に、斉道は惹かれていく。
 雷に打たれた銀杏の上から銀杏が芽を出した巨木・雷桜の前で、二人は恋に落ちる…。(goo映画より)
 
【感想】 
 最近、流行気味の時代劇。
 設定としてはめずらしいラブストリー。
 馬鹿殿と自由気ままな山育ちの女との恋。
 設定は新しいがラストは使い古されたもの、、、残念だなぁ。

 蒼井優さん大好きなんだけどなぁ。
 
 悪くはないんだけどなぁ。。。(良くもないんだなぁ)
 あまり感想はないなぁ。

 それに長い、、、こんな映画はちゃちゃっと短く90分ぐらいまとめてくれればね。。。

 グーッ度:
 2.5点(5点満点)

 (シネプレックス幕張にて 11/6鑑賞)

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:マザーウォーター

2010年11月11日 | ま行の映画

マザーウォーター


【キャスト&スタッフ】
 監督:松本佳奈
 脚本:白木朋子、たかのいちこ
 出演:小林聡美、小泉今日子、加瀬亮、市川実日子、永山絢斗、光石研、もたいまさこ、田熊直太郎、伽奈

【作品情報】
 ジャンル:ドラマ
 製作年:2010年
 製作国:日本
 配給:スールキートス
 上映時間:105分

【あらすじ】
 どこにでもあるような小さな街の小さなバー。
 カウンター席だけのどこにでもあるバーだが、違うのは、メニューにウイスキーしかないこと。
 店主のセツコは、オーダーが入るたびにグラスに大きな氷を入れ、マドラーで丁寧にかき混ぜてから水を注ぐ。
 家具職人のヤマノハは、セツコが言う「適当にやっているだけ」が、本当は適当でないことを知り、毎日のように店に来ては、その日に考えたことを話すのだった。(goo映画より)
 
【感想】
 いつものメンバーに新たな何人かを仲間に加えてみました。
 で、いつもの雰囲気でね。。。
 ってとこなんですが、、、ね。

 このまったりした雰囲気は嫌いではないけど、もう飽きたかなぁって感じは否めません。

 ただ、このロケーションはすばらしいです。

 こういう場所ほしいなぁ。

 グーッ度:
 2.5点(5点満点)

 (シネプレックス幕張にて 11/3鑑賞)

コメント (2)   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:怪盗グルーの月泥棒 3D<日本語吹替版>

2010年11月11日 | か行の映画

怪盗グルーの月泥棒 3D<日本語吹替版>


【キャスト&スタッフ】
 監督:クリスティーヌ・ルノー、ピアー・コフィン、セルジオ・パブロス
 声の出演:笑福亭鶴瓶、芦田愛菜、須藤祐実、矢島晶子、京田尚子、伊井篤史、山寺宏一

【作品情報】
 ジャンル:アニメーション
 製作年:2010年
 製作国:アメリカ
 配給:東宝東和

【あらすじ】
 黒ずくめの装束に身を包み、郊外の家で暮らす男・グルー。
 彼の正体は、自宅の地下に秘密基地を持ち、マッド・サイエンティストと暮らしている、史上最悪の悪人を目指す怪盗だった。
 月を盗もうと計画したグルーだが、計画に必要な“縮ませ光線銃”をライバルのベクターに盗まれてしまう。
 彼はベクターの家にクッキーを売りに行く親のいない三姉妹に目を付け、彼女らを養女に。
 ベクターの家に忍び込むために利用しようとするのだが…。(goo映画より)
 
【感想】
 3Dアトラクションムービーって事で売り出してたよね。

 ビャーンって飛び出したり、奥行きを生かしたジェットコースターのリアル感だったり、確かに3Dアトラクションとして楽しめるよ(でも、こんだけ楽しい映像だと、もっとそんなシーンを満載して欲しかったなぁって欲深ですか)

 3D映画の楽しみかたの一つの提案としてOKです。

 ストーリーもなかなかよいですし、親子鑑賞にはもってこいと思いますよ。

 グーッ度:
 3.5点(5点満点)

 (シネプレックス幕張にて 11/3鑑賞)

コメント   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:ガフールの伝説<日本語吹替版>

2010年11月10日 | か行の映画

ガフールの伝説<日本語吹替版>


【キャスト&スタッフ】
 監督:ザック・スナイダー
 原作:キャサリン・ラスキー
 声の出演:市原隼人


【作品情報】
 ジャンル:アニメーション
 製作年:2010年
 製作国:アメリカ
 配給:ワーナー・ブラザース映画


【あらすじ】
 “純血団”からフクロウたちを救う大戦に挑んだ戦士たちの伝説「ガフールの勇者たち」の話を父から聞き、その話に夢中になる若きフクロウ、ソーレン。
 勇者たちの一人となることを夢見るソーレンだったが、兄のクラッドはそんな弟をせせら笑い、狩りや飛ぶことに夢中で、父の愛情を独り占めしようとする。
 ところがクラッドの嫉妬心はとんでもない事態を引き起こす。クラッドとソーレンの兄弟は木の上にあった巣から落ち、そのまま純血団に捕らわれてしまう。
 ソーレンは勇気ある若き友の助けを借り、大胆な脱走を図らなければならない。
 彼らはガフールの勇者たちの巣があるとされる“神木”を探しに海を越えることを決意する…。(goo映画より)
 
【感想】
 信じて頑張れば、成せば成る。
 って根底はいいのだけど。。。

 正義と悪に分かれたあまりにも激しすぎる兄弟の憎悪と確執が、子供にはあまり見せたくないなぁなんて思ったりする。

 それにしても、今のCGは感嘆しっぱなし。マジですかぁ~このクオリティ。

 グーッ度:
 3点(5点満点)

 (ユナイテッドシネマ福岡にて 10/24鑑賞)

コメント   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

映画:超強台風

2010年11月10日 | た行の映画

超強台風


【キャスト&スタッフ】
 監督・製作:フォン・シャオニン
 出演:ウー・ガン、ソン・シャオイン、リウ・シャオウェイ

【作品情報】
 ジャンル:パニック
 製作年:2008年
 製作国:中国
 配給:ブロードメディア・スタジオ
 上映時間:94分

【あらすじ】
 地球温暖化の影響で観測史上最大級の巨大台風が太平洋に発生した。
 “藍鯨”と名づけられたその台風は進路を急に変え、人口120万人が住む中国沿岸部の都市・温州市に向かってきた。
 “藍鯨”の動きは不安定で、政府関係者や科学者が対策に苦慮する中、市長は市民の生命を守り安全を確保するため、緊急避難させるべきか否か決断を迫られていた。
 彼はかつての恩師でもある気象学者の協力を仰ぎつつ、最善の策を模索していく…。(goo映画より)
 
【感想】
 仲良くしてもらっているおっちゃんが、映画好きなら見とかないかん!スゴかぞ~これ!
 って勧めるもんで。
 観たのだが・・・

 スゴ過ぎる!

 いろんな意味でスゴスギル!!

 何度でもいうが、とにかくスゴイの一言につきる!!! 

 本気でこんな映画を作ろうとしたのかなぁ。
 パロディのつもりで作ったのかなぁ。。。
 考えてしまうよ。まったくもう。

 のっけからクライマックスなBGMが流れまくりMax
 アニキな市長のババーンてな登場に笑いMax
 この特撮は本気で作ったのかと疑りMax
 もう、腹抱えて笑っちゃったよ。

 中国人民解放軍のPVなのかって感じたし、
 人民の皆様はこれを見て感動するのかなぁ?

 とにかくとんでもな映画です。

 お金に余裕がある人は、見て欲しい・・・かも、いや、やっぱ。。。やめとこ

 グーッ度:   つけられませんって
 点(5点満点)

 (ユナイテッドシネマ福岡にて 10/24鑑賞)

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

映画:アバター<特別編>

2010年11月09日 | あ行の映画

アバター<特別編> 3D


【キャスト&スタッフ】
 監督・製作・脚本:ジェームズ・キャメロン
 出演:サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ、スティーヴン・ラング

【作品情報】
 ジャンル:SF/ファンタジー
 製作年:2010年
 製作国:アメリカ
 配給:20世紀フォックス映画

【あらすじ】
 22世紀、人類は地球から遠く離れた衛星パンドラで“アバター・プロジェクト”に着手していた。
 この星の先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体“アバター”を創ることで、有毒な大気の問題をクリアし、莫大な利益をもたらす鉱物を採掘しようというのだ。
 この計画に参加した元兵士ジェイクは車椅子の身だったが、“アバター”を得て体の自由を取り戻す。
 パンドラの地に降り立ち、ナヴィの族長の娘ネイティリと恋に落ちるジェイク。
 しかし彼はパンドラの生命を脅かす任務に疑問を抱き、この星の運命を決する選択を強いられていく…。(goo映画より)
 
【感想】
 昨年のアバター以降、
 雨後の竹の子の如く、実写からアニメまで3D映画が次々と作られています。

 3Dで公開されているものは、できるだけみるようにしているのだが、アニメはともかく実写では未だにアバターを越えるものは出ていない。
 そんな中、特別編が上映されております。
 未公開シーンが新たに組み込まれてさらに幻想的です。

 続編が作られる事が決定しておりますが、今から楽しみだ。

 グーッ度:
 3.5点(5点満点)

 (シネプレックス幕張にて 10/17鑑賞)

コメント
この記事をはてなブックマークに追加