The day of MuNEHIKO

ザ デイ オブ ムネヒコ

コンディション 最悪

2010-11-30 | 練習/サイクリング
土曜に50km走った後に寒気がしてそのまま
体調不良がずっと続いてます。

走りたい気持ちはあるけど、体調不良。なんだろこの気持ち。
月曜にはノドが潰れ、声を出すこともできなくなった。

去年初めて勝ったレース 『埼玉クリテ』に今年もエントリーしました。
今年はJCF選手登録したので、「C1クラス」でエントリー。

全4戦中、初戦は12/19 もう3週間を切ってます。
最高負荷で仕上げていかなきゃいけない今週なのに全く走れてない。
先々週のクラッシュの怪我もまだ少し余韻があるし、、、。

今月は1000キロを切る576kmでfinish
最悪ス

-fin-
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鬼畜を思い出す

2010-11-25 | 練習/サイクリング
5:15、久しぶりの名郷往復

朝というより完全に夜。
ガーミン上で6℃、走っているからたぶん氷点下。

制限せずに食べてるので体重がとんでもないことになってしまってます。
しばらく有酸素域で減量します。

で、緩めに走るとだとだいたいHR75%くらいで落ち着く。
興奮状態ではないのでイロンナ事を考える余裕がある。

「鬼畜」という映画が気になって、1978年公開の日本映画
昨夜webで「あらすじ」を調べた。

「あらすじ」を読んだだけで既に観た気になったというか、
観るに絶えられない気持ちになったことを思い出しながら走った。

真っ暗闇だとやっぱり暗いことを考えやすいンだと思います、、、
家に着いた6:45頃にやっと朝日登場、気分的に救われる

スポーツバルムREDの1番を塗っても慰めにもならなかった。
指先は既にジブンのものと思えない感覚で気持ち悪い。
風呂に入っても、10時くらいまで悪寒が続く。

草加時代も冬は寒かったけど、飯能はもっと寒いです

Time 1:29
距離 43.17 km
速度 29/45km/h
高度上昇値 211 m
カロリー 976 C
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リハビリライド 2回目

2010-11-23 | 練習/サイクリング
11/23 祝日 
勤労感謝の日を調べてみた...
「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」という
制定内容だということを初めてシッタ。

天気予言ドーリ、朝8時までアメだったのでゆっくり起床
路面が乾く昼前に走り出そうと思っていたけど
朝一番で外に出ないとダラけてしまいそう。

ムンっ!
昼一番で走り始める
結局ダラけた

陽気が暖かい
今日もリハビリで50km
強度は可能な限り上げる。

HR95%まであげても肺が痛くないので復調の兆しです。
少し距離を伸ばし、奥多摩湖御岳山付近で折り返す。

前方を走るノロノロなロードバイク(ジャイアント)を充分な幅をとって追い抜いた。
40km/hで気持ちよく巡航、

しばらくすると背後でシフトチェンジの音が聞こえる。
ノロノロジャイアントがピタリと張り付いていることに気付く。
確かノーヘル、チノパン という格好、危ないスよ
ピタリとくっついて来るので仕方なくハンドサインを出しながら走るが
こっちはやる気もないリハビリライダー。

さっきまでユルユルペースだったのに....

見知らぬヒトの背後にピタリと着いて闘志満々なのはヤメテクダサイ、、
迷惑ス
だんだんめんどくさくなって来たので 巡航速度を45km/hまで上げて引き離しす。
が、信号で捕まる。

ノロノロペースで走りはじめると抜き去ろうともしてこない。
成木方面の行き先を左にそれた所でお別れ。

メンド。。

夜になって太ももが筋肉痛、
大した時間も距離も走ってないのに、、体力落ちたか、、
いや、 背中が痛く無意識に防御反応が働いて
体幹を使わず脚だけで走っていたからだろうか。

ということは普段体幹を使えているってコト、、でいいのかな、、ほっ。。

タイム: 02:16:25
距離: 59.00 km
速度 26.2/60.7km/h
高度上昇値: 770 m
カロリー: 1,419 C

-fin-


成木ヒルクライムのコースにも指定されている路は紅葉中
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アカンボの日

2010-11-21 | 生活的
日曜だというのに早起きできず。
体調がイマイチだという弱みにつけ込んだだらしなさ。

AM、アカンボの子守を任される。
おむつは変えた、ミルクもあげた。
抱いてもあやしても全く泣きやまない。
生まれて一ヶ月、そろそろ散歩にで出てみようかと近所をうろつく。

あれだけ苦戦していたのに外に出たとたん、急に静まり寝に入ってしまった。
全く読めない。。

1時間くらいで家に帰り、そのままベッドに預けると泣きが始まる。
今度は抱っこで泣きやみ、やっと寝入る
→ベッドに寝かす
→すぐ気付いて泣き始める
を1時間で5セットくらい繰り返した所で妻の帰宅に救われる。
こんなことを一日中やっていたら気が狂いそうです、

こちらの精神力を試されてるような気になります。
アカンボ相手はほんとタイヘンです、

午後はアカンボ誕生の写真撮影で近所へ出かける。
外にでるとすぐに寝付く我が次世代。
アカンボとはコチラの思い通りにいかないことばかりデス

時間があれば走りたかったけど既に陽が落ちる時刻
事故の最も多い時間帯は絶対走らないと決めているので
とうとう走らずに日曜が終わる。

-fin-

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リハビリライド

2010-11-20 | 練習/サイクリング
クラッシュから6日目の土曜日
恐る恐るバイクに乗ってみた。
暴飲暴食で74キロまで体重が増えた危機感に後押しされながら、、、

緩く走るには問題ないようだけど
登坂で心拍が85%くらいに上がると肺が苦しい。

正確には膨らんだ肺が痛めた肋骨を圧迫して痛い。

ダンシングも駄目、
情けない声を出しそうになるとともにコケそう。
腰に力を入れるとやっぱり肋骨が痛い。

シッティングオンリーで走りきった。
妙な場所の筋肉が凝り固まって痛い。
今は2時間乗るのが限界。

しばらくユル練でリハビリです。

タイム: 02:07:41
距離: 49.91 km
高度上昇値: 731 m
カロリー: 1,120 C
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ツールドジャパン第5戦西湖stage兼JCRC11戦  -part2-

2010-11-19 | 試合
■2LAP目

先頭の10人目までは一列棒状、
先頭交代しながらしばらくここで落ち着く。

混雑していないのでリスクが少ないのでコーナリングはラクラク、
コースめいいっぱいラインを取りながら先頭を引くのは気持ちがいい。

4km地点で左折対岸に出る。
リスクの少ないこの先頭の位置で最後まで落ち着くのが最善だろうけど
なんせ先頭交代は前方の4,5人だけで回しているので引き損。

体力と持久力に自信があったらずっとこの位置に居られるのに、、と無力を感じ、
後方に下がる。

対岸は向かい風、時間帯的に温存の時間、一旦ペースダウンするのだろう、
そのタイミングを狙った「不意打ちアタック」が出れば乗りたいと思っていたが
ペースが緩むことはなく最終LAPへ....


■FinalLAP

集団中盤で落ち着く。
激しい位置取りをしながらいくつものコーナーを高速巡航で駆け抜ける集団内は
リスク一杯。
前方に出たいが危険が多すぎてなかなか前に進めない。

先頭の姿も見えないくらい下がってしまった。

対岸でも位置取りが激しく続く。
「あと5kmでオレのシーズンが終わる」

なんとか先頭が見えるあたりまで上がって行きたいが かなり厳しい。
「残り3km」

最後の登坂に入る前の左折、ここをまず早めに進入しないともうムリだ。

集団中盤くらいでなんとか左折、ペースが落ちるので立ち上がる、
それと共に、登坂、まぁまぁの踏みで超えると、みんな結構必死で 少し遅れる。

残り2km
集団の後方に位置。
この位置から大集団スプリントゴールになる。
今日はもうだめだろう。

集団中央でクラッシュ発生が見えた!
これはチャンス!
いや、後続がクラッシュを避けることでジブンのラインがない。

瞬間的に左の路肩に逃げる、
だけどここも居場所がない。
もうどこにも逃げることもできず、勢いよく岩に乗り上げた

バイクごと宙を舞った
何が見えていたかは全く覚えていない。
背中から激しく着地、

起き上がって復帰しようと思ったが、背中を激しく打って呼吸が出来ない。
ただでさえ、心拍数180近い状態、
呼吸が出来ない苦しみで必死に叫びもがく。

ちょっとジブンでも驚くくらい狂った猛獣のような叫び声をあげている。
苦しみながらも、「もうゴールできないな」と思う冷静さもあったりするのが不思議。

クラッシュは10人程度、一番ひどいヒトは顔が血だらけ。
ジブンは2番目に酷く、それ以外のヒトは既にコースに復帰しゴールしてた。

初めてのDNF、
シーズンが最悪な結果で終わってゆく

流血しているヒトに救急車を優先し
ダメージは少なくみえる私は救急車には乗らず、
「自力で病院へ行ってくれ」とのことだった。

結果、肋骨にヒビが入っている程度で済んだが
まともに歩けるようになるのにレース明けから4日経った。

今年の目標だったBクラス昇級、
あと一歩というところを足踏みで終えるみっともなさ。
随分な大口を叩いたもんだ。

弱い
根性がない
情けない

だけどそんなことを考えたって仕方ない。
屈辱を踏み台にするしかない。

次行くしかない、ただそれだけ。

-fin-
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ツールドジャパン第5戦西湖stage兼JCRC11戦  -part1-

2010-11-18 | 試合
レースシーズン最後の決戦にカワマツと2人で挑む
場所は山梨県、富士五湖のひとつになる西湖。

前日受付の為、河口湖付近の民宿にチェックイン、
15時ごろ受付を済ませて車検を通し試走でコースチェック

湖畔を1周10kmで結ぶ周回コースは基本ド平坦。
湖の形に沿ったコースレイアウトはコーナーだらけ。
対岸は向かい風がやや吹いていたが当日と同時刻ではないので
風向きがどうなるのかはよくわからない。

ラスト2km付近で短い登坂が一箇所、
たぶん、ここをトップで抜き出なきゃ入賞はありえないだろうな... とイメージ。
もう1周軽く流そうかと思ったところ、Fitte 倉本さんが試走に合流してきたので
ツキイチでご一緒させてもらった。

ほんとにかるーく流すだけで終わったけど、集団走行に関する学ぶべき収穫をいただいた。
軽く挨拶を済ませて 離脱。

宿に帰る。
天然温泉付き素泊まり4000円、温泉に2回入ってしまった。とても気持ちよかった。

私のレースは昼からなので、朝はのんびり8時にチェックアウト
COCOSで朝食バイキング、楽しくて多めに食べてしまった。

今思えばここまではヨカッタ。

■西湖ステージ Cクラス 30km
余裕を持って召集場所へ。
なんせ60人も居るのだから前方を陣取りたい。
2列目あたりを確保できた。

フォーメーションLAPでしばらくは緩めに進む。
1kmほど進んだあたりでレーススタート

開始と共に集団が猛烈に立ち上がるがすぐに落ちつく。
1LAP目なのでやや緩め。
もう少しペースを上げたいと思い、対岸の5km地点で「47km/h」まで先頭で引っ張ったが
先頭交代を申し出るヒトもないことを察して、さっさと降りる。

60人の集団が千切れることなく団子状態でコーナーを高速巡航で攻める集団の中は
読めないラインで走るヒト、
左側から強引に上がってくるヒト、
Cクラスでもまだまだ素人感たっぷりのヒトが多く
混乱を恐れて前方に上がっていくけど、後ろから強引に上がってくるので
すぐに集団中盤あたりに押し戻される、の繰り返し。
とにかく怖かった。

8km地点の登坂に入る前になんとか前方に上がっていき
立ち上がりで切れないように気をつけて1LAP目終了
緩めのLAPだったとはいえ、巡航速度は42kmくらいだった。

逃げをチャレンジする予定だったけど成功率があまりにも低いことを察して
2LAP目を集団前方で迎えた



-つづく-

-ヤフオク出してます-
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3UP練 -越生周回-

2010-11-07 | 練習/サイクリング
■11/7 Sun 曇
市役所に8時集合、3UP練です。
今日がホントウに追い込み最後、脚の在る方が集まっていればいいな、、

ラッキーなことに 同じCクラスのabeさんとiライバルwasakiさんが来ていた。 

登坂コースがメインになることの多い3UP練、
この日はコチラの調整に合わせてくれるかのように、巡航メインのメニューに決定、ヨシ!

越生の周回コースで初心者、ツーリング組と待ち合わせ
レーシング班のワタシ達は1箇所の登坂コースに寄り道して合流。

大周回コースなるココを3周レースペースで走りこむことになった。
周回コースをよく知らないので1周目はフォーメーション
2LAP目で急激にペースが上がる、
10名程の小集団、序盤から人数を絞ってみたくなり、積極的に集団を牽引、
TTフォームでグイグイ引っ張る。
少しずつスピードを上げていく。
メータ読み40km/h前後。

何人かは脱落しているだろう、、、と後ろを振り返ると
全員くっついてきている。

なんだ....全然ダメか、、

先頭を降りて後方に回り周回を終える。

3LAP目
レース形式とはいえ、所詮練習であり、失敗が許されるわけで
アタックを積極的に掛けてみた。

500メートルくらい上り気味のストレートで集団のペースが緩む、
先頭から3番目、、
飛び出すには前方すぎるが、先頭を引いているのはiwasakiさん、
これはチャンスと思い、アタック開始

振り返るとダレもついて来ない。
アタックを掛けるにはあまりにも序盤過ぎるという場所なので驚いたのかもしれない。

アタックが決まるとそのまま下り基調を300メートル程度、そして左コーナー、
100メートルくらいの差が出来たが、ゴールまであと4キロくらい。
やっぱり早すぎた。
でもそれでいい、どこまで行けるか試す練習だ。

とはいえ、場所が悪かった。
風通しの良い田園風景で向かい風、
脚が思った以上に回らず、心肺も相当苦しい。

100メートルほど差をつけたけどゴール前までに温存しておきたいので諦めて、
集団に早々戻る。

コースインフォメーションがよくわからないのでどのあたりでゴールなのかが微妙、
多分このあたりからジワジワ来るんだろうな、、というあたりで先頭を引く。
早めにローテから降りると
後方からアタック合戦が始まった。

タイミングが悪い。

ゴールまであと500メートルくらいはあるだろう、と思っていたら
ゴールは既に目前だった。

iwasakiさんにもabeさんにも追いつくことなく、4位で終了

■反省■
ゴール前で仕掛けるタイミングに鈍感なのか、反応の遅さが気になる。
もう少し空気の読める冷静さが必要。

今までの3UP練でかなり負荷の高い走りだった。
abeさん、iwasakiさん が居るとそういう傾向がある。
調整最終日としては満足かな。

2h44min 75.6km
SPD 27.6/56.7
CAD 85/125
HR 141/178
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ダメダメトレ

2010-11-06 | 練習/サイクリング
■11/6 Sat 晴

午前中はルスバンを任され、アカンボウの世話
夕方からの用事があり、合間を縫っての短時間でのトレーンング。

レース1週間前、最後の週末 追い込みを掛けておきたい

Sクラスカワマツに揉んでもらうかのように、高速巡航でアタック、
小曽木街道へ向かう。

やたら向かい風が厳しく巡航速度が上がらない。
そして3箇所で道路工事による片側交互通行、
巡航どころではなく、何度もストップがかかり、気持ちが続かず。

時間的に3LAPで切り上げる。
追い込み不足なトレーニングにつき合わせてしまってゴメン、カワマツ。

帰り道、クリーンセンター坂(7~8%)を22km/hくらいで上ってみたら
「やたら速いペースで上りますね、驚きました」
と、
カワマツが異常なほどに反応していた。
ジブンではそれほどがんばったわけじゃないのに、妙なところでたまに褒められる。
遅いワタシに対して、彼ならではの心遣いだろうか、、

1h56min 56.9km
SPD 29.9/58.8
CAD 89/118
HR 150/193

↓オークション出品中↓


その他の出品はこちら
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久しぶりの朝トレ

2010-11-05 | 練習/サイクリング
約2週間ぶりの朝トレ
5時ではあまりにも真っ暗なので、5時半スタート。

10分くらいで急に明るくなる秋冬特有のサンライズ情調。
1時間走れるかどうかの時間帯なので、山伏までは行けない。

原市場のT字路(山王峠に通じる交差点)まで18分でアップ終了、
時間がないので負荷の高いショートインターバルを実行!

53min 25.9km
SPD 29.3/41
HR 146/178
CAD 89/110

■ソリア的ショートインターバル
(HR90-95%を1分間維持×1分レスト)×5

ほぼ1分間全力でブン回す。
5本全て安定した心拍域でブレなく走れた。

但し、早朝の追い込みだけに更にキツイ。
ムチを打たないと上がらない心拍数、
ストレッチをしても日中と比べたら体はだいぶ硬いので
筋肉の発動に偏りがあるのかもしれない。
やたら寒い気温の影響もきっとあるだろう。

だから なに? と 自問自答。

キツいインターバルをこなすと「今日も諦めなかったな」と、ちょっとした安心感。
「急激」に強くなることはそれほど重要じゃない。
大事なのは「強くなる」こと。
だからちょっとづつ強くなっていればいいんだ。と思うンです


■Huchinson Fusion2 チューブレス 悪い例
気付いたら こんなやばい状態。
カーカス見えてました。
考えたら履き替えて5000kmくらい超えてマス....

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トレーニングデータだけが全てじゃない

2010-11-03 | 練習/サイクリング
11/3 祝日 水曜日

大快晴、
朝イチからトレーニングしたい気持ちマンマン、、、

しかし義理母訪問の為、午前中は自宅待機、
「小さいうちは何かと忙しいだろうから...」と心遣い頂き、
はるばる60km離れた草加から電車を乗り継ぎ手伝いに来てくれるという。

午後は赤ん坊子守をお願いし 女房と赤ん坊関連と食料の買出しに出掛ける。

15:30帰宅、やっと自分の時間を頂く、、が 走り始めるには遅すぎる。。

乗らないのはゼロではなくマイナス、
軽く走るはゼロ、
追い込んでやっとプラス。

そう考えるとサボっていられない、トレーニング実行!

レース目前、
最後の追い込み週間、
高速巡航に磨きを掛けるトレーニング実行ス!


■小曽木街道5LAP 
1LAP 21:48 アップ
2LAP 20:35 アタック
3LAP ? レスト
4LAP 23:11 アタック
5LAP 21:33 アタック

3LAP目のレストで集中力を欠き気持ちが切れてしまった。
4LAP目、アタックを試みるが、1LAP目のアップ時よりも遅い。
ラストLAPで全力を尽くすも脚がなく、タイムはだめだめ。

終わった後にこうしてデータだけを見るとダメダメな感じ。
だけど最近はそれだけがトレーニングの結果ではないように思う。

追い込んだ先のものすごーくキツいところで
「どれだけ踏ん張れたか」、「諦めなかったか」
ということにトレーニングの成果はあるのではないか...
という考え方も間違っていないと思う。

タイムやアベレージは、大した数字ではないけど
4LAP目も5LAP目も 
かなりきつい領域で何度も耐えてムチを打つことが出来たのでヨシとする。

トレーニングはひたすらド根性
とにかくド根性


2h25min 74.4km
1491カロリ
SPD 31.0/60.9
CAD 87/118
HR 151/178
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