徒然雑感 by おとぼけの父上

R中学のソフトテニスコーチ、エスパルスの応援、その他何でも、日々の雑感を記録していきます。

最近の小説に対する感想

2020-05-20 12:42:11 | 本・映画・音楽

久しぶり?3月20日以来、床屋さんに行ってきました。私は、床屋さんにクオリティを求めていないので、もし、もみ上げの長さが左右で違っていても構いません。そういうことを気にするお年頃では無くなりましたから。

 

 

私は基本的にドラマは見ません。

と言うことで、

ドラマも見ていて、原作も読んだと言うものは、

有るかもしれませんが記憶にありません。

このブログ書いているうちに、映画なら有ること思い出しました。

 

今読んでる、秦建日子さんのシリーズも、

ドラマの原作を読むつもりで手に取ったわけではなく、

民間科学捜査員▪桐野真衣シリーズが面白くて

じゃあ、他の作品も読んでみようかと手に取ったら、

有るドラマの原作でした。

通常、なにかを原作とするドラマが、

原作をずっと踏襲してドラマを作るのか?

ドラマを見ないのでそう言う知識がありませんが、

このドラマは4話まで原作の展開を踏襲して、

以後はオリジナルストーリーらしいです。

 

始めに、

ドラマと原作をどちらも見たものはないって、書きましたが、

そう言えば、映画はあった気がします。

いつも思うことは、本を読んでイメージする主人公たちが、

映像化によってそのイメージが壊れることが不満でした。

そう言えばタイムリープって言う映画と小説は、

未だに違うキャストでリメイクして欲しいと思っています。

そういうことを、

このブログを書いているときに思い出せない認知症の私。

重症です。

この小説のドラマの主人公は、

私の中では、今一つしっくり来ません。

じゃあ、誰が良い?といわれても、

逆に女優を知らないので、挙げることが出来ません。

 

まあ、映画にしろドラマにしろ、

時間の制約等もあるので、小説をそのまま再現って難しいんですよね。

もっともっと良い小説に出会いたいなあ!


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